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Amazon人気商品ランキング/津川雅彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/05/17 プライド 運命の瞬間カスタマーレビューピックアップ 東京裁判を題材にした映画は始めてみましたが、これは久しぶりに見応えありました。発表当時、色々と非難もあったようですが、そんなに非難する事もないような…同じ同胞=日本人が戦勝国と戦っている(この場合は法廷で)様子を題材にしていますしね。この映画を見て、戦勝国からいわゆる戦犯とされた人達がどういった人達だったのか?という事を垣間見える事ができました。もっとも、それもほんの一部なのでしょうけれど… そして、戦犯とされた人は、何故戦勝国に死刑にされなければならなかったのだろうか?と、同時に明らかに野蛮な戦勝国の判定に憤りも覚えなくもない。とにかく、日本人ならば見るべき作品であることには、間違い無いでしょう。この先、日本国内でこういった物語を題材にした話は出回らなそうですしね。それから一部、この作品より〇〇監督の方がとか、自分の知識をむやみにひけらかしたりするレビュー違いもありますが、これはマナー的にも論外。ただの茶化しとしか思えず、見ていてウンザリしました…。こんな事、書きたくもなかったですけども……酷く脱線しましたが、この映画は星5つでオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 東京裁判のことを映画で知るならドキュメンタリー作品である小林正樹監督の『東京裁判』を見れば充分。 「プライド−運命の瞬間」は「東京裁判」を素材にしていわゆる歴史修正主義者の主張を描いているにすぎない。 例えば南京虐殺の件では、実際の東京裁判廷の検察側立証段階で、マギー牧師、ウィルソン医師など、当時 南京に滞在していて外国人四人と、直接被害を受けた中国人五人の証言。 その他、十数人の宣誓口供書、その他の証拠書類も提出された。こうしたおびただしい証拠をつきつけられて、 弁護側はほとんど手の打ちようがなく、その反証は弱かったというのが実態である。 しかし、「プライド」では、それらの証人のシーンはごく僅かで、弁護人の「伝聞証拠である」という反論のみクロ ーズアップさせている。 まぁ、「東京裁判」のことを少しでも知ってる人間ならツッコミながら楽しむ方法もあるのだろうが見るだけ時間の 無駄というような作品である。 カスタマーレビューピックアップ この映画については賛否両論がありますが、歴史的事実として日本人が真剣にむきあわなければならないと思います。極東国際軍事軍事裁判はあくまで代表的な裁判として知られているものでありますが、歴史的に表にでなかった戦後の各国における日本軍人への戦争責任を問う裁判がおこなわれた事実を知ってもらいたいと思います。戦争責任を追及するだけでなく、なぜ日本がこのような戦争へとすすまなければならなかった背景をみんなで考えて欲しいと考えます。現在靖国問題を外国から言われていますが、それをどうとらえるが日本人として歴史的事実を知ったうえで考えて欲しいものです。そのためにはこの映画は歴史的事実をとらえたものではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ 歴史は勝った者が記録する!戦前の日本は基本的に悪者だったという事になっていて、そのシンボルが東条になっている。敗戦国日本は和平のために、潔く、汚名を受け入れた。「悪玉東条」というイメージを日本人は受け入れてきた。それは、国益のためだった。 東条を、今の価値観で評価してはいけない。そのような事をすると、歴史上の権力者や英雄は全て犯罪者になってしまう。「戦犯」は新しい秩序のための踏み石だったのだ。 さらに、敗戦の一因となった東条を一部の人たちは「無能東条」と蔑んできた。これは、「負けたのは日本人が無能だからではない。自分は無能ではない。あいつがいけないのだ。」という自慰的な心理からくるのだろう。過去を批判することは簡単だ。寝転んでいても出来ることだ。常に、敗者の過失は過大評価される。本当は、東条は戦争指導者といえる存在ではなかったのだが・・・この、汚れ役東条は、東京裁判において日本人のプライドのために全力で戦った。それが、この「プライド運命の瞬間」に描かれている。 今、尖閣諸島が、日本の安全が脅威にさらされている。最近のウェブ等を見ていると、「悪い事をした日本から、領土を奪うことは当然だ」というニュアンスが読み取れる。欧米の信用を勝ち取った今、もう自虐史観の役目は終わった。自虐史観は、極東の平和を脅かすだけの存在と成り果てた。日本人は、汚名を返上してプライドを取り戻す必要がある。その布石を打った人たちの一人に、東条が数えられる。このことは、この「プライド運命の瞬間」を見ることで分かる。 今までの、東条の虚像はもう必要ない。極東に暮らす人々の幸せを強く願いつつ・・・ カスタマーレビューピックアップ
言いたかったことは東京軍事裁判の否定です。著名な方々も書いておられるように東條元首相をはじめ11名のA級戦犯を処刑したこの裁判はまさに戦勝国が敗戦国の日本を徹底的に変えようとする野望によってセッティングされたものだと言いたかったわけですな。とても裁判と言える代物ではなかったと。弁護団の一人が戦争は合法行為でありもし日本の指導者達が殺人にとわれるなら広島、長崎に原爆を投下した連合国の指導者も裁かれなければならぬと発言したとき日本の通訳をストップさせたように連合国に不利になる討議はまったくなされず最終的に語り手のパール判事のみが公正な国際法という慣習法に照らした判断を下したというわけですが戦後60年たった今日この映画を観て現在のアメリカに反発を感じた人がどのくらいいたのか興味があります。 配役は東條英機の体格が良過ぎでしたね。それに東條英機はもっと神経質なタイプです。大川周明はそっくりでしたね。重光外相も良かったと思います。 東雲楼・女の乱時代屋の女房カスタマーレビューピックアップ
東京は大井町。古道具屋を営む主人(渡瀬恒彦)の下に、ふらり謎の女性・真弓(夏目雅子)が迷い込む。二人は一緒に暮らし始め、愛が芽生えたかに見えたある日、またもや消えるように真弓は出て行ってしまう…。 主人公の真弓を演じる夏目雅子がなんともいえない。積極的に自分を主張しているわけではないのに、不思議に存在感がある。見終った後、知らずに彼女が印象に残っている自分に気づきました。こんな女優さんは初めてです。僕はリアルタイムで彼女を見た世代ではありませんが、今でも彼女を惜しむ声が止まない理由がわかったような気がしました。 合い言葉は勇気 完全版(1)カスタマーレビューピックアップ 三谷さんの作品が大好きな私 このドラマは、個性的なキャストで面白くて感動もする、とても贅沢なものです。 なのにDVDになってないのがざんねん。 他にも、私の一番好きなドラマ「竜馬におまかせ!」はビデオにすらなって ません。 どこかのメーカーさん、作ってくれないかな〜 三 谷さんの作品が大好きな私 カスタマーレビューピックアップ 稀に見る秀逸な作品。大人にはぜひ見て欲しい。 これはいわば「鶏鳴狗盗」の物語。くどすぎて使えない三流役者だが、セリフを与えて演説させればその説得力の高さでは右に出るものはいないという男が、ひょんなことからニセ弁護士となって思わぬ大活躍をするというストーリ-。 尊敬すべき弁護士がニセモノだということを隠すための必死な様子、素人ゆえの法廷でのはちゃめちゃなやり取りなど見所は文句なくたっぷり、げらげら笑ってしまう。 実はこのドラマ、放送では視聴率があまりよくなかったんだよね。作品にはまったく問題ない。宣伝の問題なのか、放送枠の問題なのか、第一回が地味だったからか。でも回数を重ねるたびにどんどん盛り上がるから見逃した人は本当にもったいないと思う。ピークの最終回には「こんないい加減な男でも誠心誠意やれば…」と感動させられる。 だらしない三流役者役を役所広司が好演、とても魅力的だ。香取慎吾や鈴木京香やその他三谷系役者もとてもいい。悪役の弁護士津川雅彦は適任だ。 カスタマーレビューピックアップ
地方なのか、レンタル店でも取り扱いがありません。 みなさん、これは名作です。こんなエンタの神様に でているアンジャッシュの勘違いワールドに似た世界です。 話の持って行き方や、勘違いをどうさせるかなどなど。 はじめの1話や2話は地味ですが、とんでもない展開が毎回起きます。 すごいですよこれは!!こんな話見たことない。里見八犬伝にも もじってますし、一応裁判物で、山ちゃん(おっは~の人)のラジオ脚本家が裁判の脚本も作っちゃったり。はちゃめちゃなんだけれども、 すごいのです。ごみの不法投棄環境問題、村長役の北の国からのオヤっさん役(名前でてこん。すごく有名な人)いい味でてます。泣かせます。こんな人にたのまれたら引き受けちゃう。とにかく見てみてください。といってもレンタルにもない。ここは、DVD発売お願いします。 こちらは謙さんの昨今のご活躍でDVDが発売されましたね。 方々、一度見てみてください。そして、検討してみて欲しいです。 いつか どこかでカスタマーレビューピックアップ 恋愛映画であるが、プロットはあるもののそれがくっきりとした形で表現されていないことで当時の映画評論家たちからは酷評を喰らったのだろう。しかし、この作品の中の恋愛の当事者二人(正木と冬子)の愛のかたちのあり方を見ていると、こういったどこかぼんやりとした表現方法が合っていることに、評論家たちは気付いていない。百人いれば百通りの恋愛のかたちがあるわけで、必ずしも型にはまった表現方法である必要などないはずである。 何の先入観もなくこの映画を見た人には、きっとこのストーリーの美しさがわかるはずだ。冬子役の藤原礼美は正直に言って大根だったが…。映像も、単に風景が美しいというだけでなく、二人の織りなす微細な愛のかたちと相まっており、一層そのあり方が浮き立っている。また、今更ながら小田氏の音楽監督としての偉大さにも感服させられる。楽曲の、しっくりと馴染んでいる存在感。特にラストに流れる一曲の詞、余韻は鳥肌モノである。 確かな愛の存在よりも、映画のあり方を重視した評論家たちなどクソ喰らえ。感性が欠如しているとしか私には思えない。 カスタマーレビューピックアップ
映画評そのものは、こてんぱんだけれど、僕はこの映画好きですよ。何よりさすが小田さん。サントラは抜群。特に「冬子のテーマ」はいいですね。映画も、時任三郎・津川雅彦のファンだからというのもあるけど、ヘビ女みたいできついけど藤原礼実の(最後の最後でみせる)笑顔・・・。あの数秒のために100分待ってたといっても過言ではありません。病院での笑顔もよいけれど。ビデオは廃盤、DVD発売予定なし(ファーイストいわく)。手元にあるのは、公開当時のビデオをレンタルしてきてダビング(コピーガードなんて概念が無かった)したのしか手元にないので、このたびDVDに焼きなおしたんだけれど、やっぱりもう既に「粗い」のが気になる。DVD出してくれーーーーーー。 葵 徳川三代 総括関ヶ原忠臣蔵1/47 完全版カスタマーレビューピックアップ
よかったなー。という思いが残ってるのに思い出せない。。。 エ・アロール(1)ムルデカ 17805身も心も |
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