定価:¥ 3,150(税込)
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発売日:2000-08-19
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Amazon人気商品ランキング/ラーメンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/05/12 ラーメンズ単独公演「FLAT」カスタマーレビューピックアップ 現在、発売されているものの中では最も古い一本。 ラーメンズの基礎、ここにあり!と感じることができるはずです。 やはり、現在の彼らの舞台と比べると様々な意味で若々しい印象を受けます。しかし、それは言い換えると、その時、その瞬間の彼らにしかできない舞台だったり空間演出だったりするのではないでしょうか? おすすめです。まだご覧になっていない方は今がチャンスなのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ やられた・・・。 頭に疑問の種を蒔かれつつ、世界に引き込まれてしまった。。。 新しい物から見て行って、古い時代の物を今見ているので、 あぁ。ここに基本があるんだな~。という関心と共に満喫しました! ホント。見なきゃ損ですよ!!! カスタマーレビューピックアップ ラーメンズにはまりました!片桐仁さんの激しい動き、発言。その隣で知的で的を得た(たまにおや?と感じるそのアンマッチさが最高。)小林賢太郎さんのセリフ。舞台のシンプルな中でふたりはとても楽しそうに動き回ります!!ラーメンズのコント全般をとりしきる小林さんのセンスに圧倒・・・。そのセンスを十分に活かして表現する片桐さんのセンスに圧倒・・・。テレビとは一味違う二人の世界を楽しみたいかたはフラット以外にもたくさんの舞台公演のビデオが発売されているので、ぜひお試しあれ。きっと二人の世界がやみつきになるはずです!! カスタマーレビューピックアップ ラーメンズの公演の中でも、「片桐仁」の魅力が活きているのがこの作品。 とにかくカワイイ。動きます。踊ります。 きっと、彼らの虜になります。 カスタマーレビューピックアップ
今まで見たことのない舞台。コントなの? これ以上は望めないと思えるほどの完成度。 細かいところでも笑わせる、作、演出の小林賢太郎氏。まさに若き天才! 間の取り方、マイム、無言での表情の演技。現在俳優としても活躍しているのも納得! まだまだ毒々しい風貌の片桐仁氏もものすごいオーラを発している。 まだ会場も小さく、今となっては貴重な時代の映像。 こんなに無音の時間の長いお笑いライブもなかなかないのでは?その不思議な空気に引き込まれてしまう。 ラーメンズ news-NEWS
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2000-11-22 売上ランキング:Videoで3位 ユーザー評価: Video / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 買って二度しか見ていない。本棚の肥やし第一号。 ネタにしては面白みが薄く、映像作品にしては美しさが一切無い。 特に、バックステージ映像や過去の歌ネタ映像は、二度以上見る気にならない。 技量・人材・予算のなさが露見しているので、「笑いたい」方にはお勧めしません。 本公演NEWSの方が300倍見る価値あり。 カスタマーレビューピックアップ このビデオは、きっと好き嫌いが分かれるのではないでしょうか? いえ、もちろん私は面白いと感じましたが・・・商品のレビューを載せる立場に立つと星3つが妥当なのではないか、と。 映像コントと、newsの舞台裏から成る1本です。 こちらに収録されている、ラーメンズが自らを自虐する歌には申し訳なくも笑ってしまいました。 ラーメンズのお二人が、まだ若い頃のネタなのだということを念頭に入れてご覧になってください。きっと面白く感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ なんと言っても、楽屋風景を見られるのが嬉しかったです。 二人の練習模様、本番前のコメント、片桐さんの家族など収録です。 『作品』だけで勝負することにこだわりがあるように感じられるラーメンズが、 こんな風に舞台裏を覗かせてくれるとは思いませんでした。 小説の『あとがき』を読むのが好きな人、作品が好きだから作者が好きになって、 カスタマーレビューピックアップ 芸人という職業にありながらやたら芸術家ぶる小林氏の言動が妙に鼻につくラーメンズですが ネタの面白さは確かです 現にこのビデオ意外のライブビデオは非常に面白いものが多く、私も満足させていただきましたが このビデオはちょっと酷いです ラーメンズ(、おぎやはぎ、バナナマン)に相当の思い入れのある人でないと購入する価値はないと思います カスタマーレビューピックアップ
「news」の舞台裏や、バナナマン・おぎやはぎとの、コントクリップなど、見ごたえ満載です☆ ラーメンズ 第7回公演 newsカスタマーレビューピックアップ こちらに収録されている『読書対決』はすごい! いつものオチの読めないに、さらに展開に磨きがかかっているように感じます。 今ではなかなか手に入れにくい一本だとは思いますが、機会があれば是非ご覧になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 片桐さんばかりか小林さんもかなり変人を演じていて、ネタごとに小林さんの髪型が変るあたりに演技へのチャレンジ精神を感じます。 「英語の恋」では思わず小林さんが思わず地を出してしまうなど、会場のお客さんとの一体感も感じられるライブでした。 「読書対決」もたっぷり楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 初の全国ツアーとなった第7回公演「news」。 公演名の由来はNorth, East, West, Southの頭文字だそうです。 こんなところでも小ネタを仕込むラーメンズ。 ビデオ全体としては、同じ設定のコントを3つ、 最初と途中とラストに盛り込むことで、良い感じのまとまりがでていると思います。 テレビでも何度かやっていた「読書対決」は、これの中のが一番面白いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 題名の「news」の由来はNorth, East, West,Southの頭文字。 ラーメンズはこの本公演で初の全国ツアーを行いました。 同設定のコントを3本効果的に配置することで全体のまとまりが良く出ています。 公演名をフィーチャーした「big news」や、「英語の恋」「バッハ」など、緻密な脚本と細やかな演技を堪能できるビデオです。演じていてこれほど楽しそうな顔をする芸人さんはそうそういません。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズのビデオは全部見たが、これがある意味一番である。 全体のバランスがよい。 公演によっては、「すげー!」というネタと退屈なネタとが混在している場合ももちろんあるわけだが、newsは粒ぞろいだ。もしかしたら「すげー!」度で一つのネタを選ぶと、他の公演の方が上、という意見もあるかもしれない。 しかし、傷のなさ、バランスのよさで、通しで何度も見ても飽きない公演だ。 ラーメンズ第14回公演「Study」カスタマーレビューピックアップ 14回講演最高でした!僕は1番好きな回でしたね。マジで爆笑です。今では結構手に入りにくくなってるんですね。でも、是非見て頂きたい一本です! カスタマーレビューピックアップ 「STUDY」というだけあって、前回の第13回公演「CLASSIC]のようなインテリバカコントとは正反対ともいえる頭を主に使うコントが中心になっています。 どちらの公演もラーメンズならこそできるラーメンズらしい緻密な構成のコントですが、個人的には「STUDY」のほうがお気に入りです。 特に表題作「STUDY」や、「QA」、「金部」などは、一見する価値あり!!頭を使ったぶんだけ、見終わったあとの充実感が味わえると思います。まだ見たことのない人はゼヒ!!手放せない一本になること間違いナシです。 カスタマーレビューピックアップ 題名が題名なだけに難解なのかな?と思って見たけど そんなこともなく、すごく楽しく見れました^^ 全体的にまったり(?)と進んでいった印象だけど 見終わった後は「良かったー」と心から思ってしまいます。 でまた、何回も何回も見たくなるから不思議。 「??」と思った話も後々考えてみて「なるほどねー」 と思えるものが結構あったりして、考えるのも楽しいですよ^^ 個人的にはすごく好きな雰囲気の公演でした。 カスタマーレビューピックアップ 前作のCLASSICとガラリと変わって、考える笑いが多いかな、と思いました。1番目のstudyからラストへの流れが、なんともいえないカンジ。ああ、ラーメンズを見たなあ、と思える作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズの作品は全部見ていますが、今回もしょっぱなから良い意味で裏切られました。 まさに「?」が「!」に変わります。 様々な想像をかき立てられる、秀逸なネタの数々。五感を駆使した笑い?と言うんでしょうか。 はまりますよ! ラーメンズ第8回公演「椿」カスタマーレビューピックアップ これほど肩の力を抜いて見れるコントはありません 緻密に計算された台本と非凡な演技力があることにより、無理なくラーメンズの世界に入り込めます カスタマーレビューピックアップ いくつかの作品が収録されているのですが、 なかでも「日本語学校アメリカン」は 日本のお笑い史上(市場?!)において、 私がもっともおもしろいと思っている作品です。 こんなにも「ことば遊び」が得意な小林賢太郎氏は とにかく、たくさんの人に観てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 何回見ても飽きない。 ラーメンズはこのビデオで初めてみたけど、他のもハイスピードで検索中。 すっごいと思った! 笑いがとまらない時もあったかと思えば、小林のさりげない仕掛けに気付いて急に頭の中が静まったり…('▽') 見た後もなんか、ただおもしろかったーだけじゃなかった。 ラーメンズマジック最高~★☆★ カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ独特の手法や仕掛けに感心したり、おバカコントで涙流して笑ったり、不思議な世界へ迷い込んだり。 そして最後はほんわかと心和むようなくすぐったいような気分で終われます。 ラーメンズの公演ビデオはみんな面白いけど、これが一番ハッピー! 難しいこと考えずにリラックスして見られる1本です。 漢字3部作は明るい色のスーツがとっても似合って、ふたりともすてきです! カスタマーレビューピックアップ
名作コントが多いとされる、"椿""鯨""雀"の「漢字三部作」一作目。 僕はこの本公演をライブで見に行ったんですが、ビデオも買ってしまいました。 計算され尽くした間、出来る限り無色透明であろうとする必要最低限の衣装と小道具、そしてシュールな世界観。 あっと言う間に引き込まれ、翻弄されること請け合いです。 コントの既成概念をぶち破った「ドラマチックカウント」、爆笑必至の勢いバカコント「日本語学校アメリカン」も収録。 ラーメンズ第12回公演「ATOM」カスタマーレビューピックアップ コントというより演劇の要素が強めな「ATOM」 でもちゃんと笑えてくる作品もある。 1番お勧めしたいのが「採集」 二重三重に仕掛けられた伏線と卓越した2人の演技力。 ある程度ラーメンズに慣れなければきついかもしれません・・・。 カスタマーレビューピックアップ 裏面に書いてあった「濃い」という言葉。これがまさにぴったりです。 ただのコントというよりは、ショートムービーを見ているよう。 特にオススメなのは「採集」 作家の乙一さんの作品にありそうなコレは、 色々な場所で色々な解釈をされている、 非常にストーリー性があるコント。 ただちゃんとお笑いらしい、しっかりとした笑いどころもあり、 何度見ても「オモシロイ」と思わせられます。 この「ATOM」はとにかく濃い。そしておもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ 私はラーメンズのビデオのなかでも特にこれが好きですね。 とてもおもしろい!!ただ笑えるんじゃなくてホント いろんな意味でおもしろいです。こんなに感動できたり、 笑えたり、少し怖かったりと、いろんな角度から楽しめる作品が 他にあるだろうか・・・!!ラーメンズファンだけにとどまらず、 いろんな人に見てほしいですね。見れば見るほど味が出てくるホントにいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 星進一さんや、筒井康隆さんのショートショートを 読んでいるかのような、ワクワク感があります!! 全体的に今までで一番考える、想像する、という事が 「採集」にはラーメンズの新たな方向性を感じました!! ゾクゾクしました! カスタマーレビューピックアップ
???????????????????????? ??????????????????????????? ???????????????????????????????????? ??????????????????????????????????? ????????????? ?????????????????????????????????? ラーメンズ第13回公演「CLASSIC」カスタマーレビューピックアップ ラーメンズのビデオやDVDは、何度か見るとまた新しい所で 面白かったりしますが、「CLASSIC」の場合、それが大きかったと思います。 最初に見た時より何度も見た方が、数倍面白くなります。 「最バカ」と呼ばれていますが、一番「可愛い」かな?と感じました。 ホテルのテーマソングは一週間、耳から離れなくなるでしょう(笑) カスタマーレビューピックアップ のうみそコネコネしながら楽しむ公演も好きですが、 力を抜いて爆笑できる今回の公演も大好きです!! ほんとうにいい意味で「最バカ」かもしれません! そんなワクワクがたくさんつまってます!! ビデオが終わるとついつい、みんなして帝王閣ホテルの歌を カスタマーレビューピックアップ 弱小クラッシクホテルが、次の打つ手とは? 各部屋ごとのコントも、小林さんの布石で楽しめます! 今回は、頭のストレッチというカンジです。 軽い感じで。 カスタマーレビューピックアップ これまでの公演とは違い、舞台設定は一ヶ所なんですね。 これと言って目新しい切り口のネタは見られませんが、かといって出来は悪くない。『分かり易いアプローチ』で、ばかばかしい話が進みます。 片桐さんがしっかりした“大人な”役回りを担い、小林さんがやりたい放題。 個人的には、アドリブ満載「バニーボーイ」は好きです。 上手くまとまっていますが、ラーメンズ流知的確信犯な一面がもう少し見たかった気はします。まぁ、それでも十分楽しめるんですけど。 カスタマーレビューピックアップ
~期待通りの作品でした。 しかし個人的には「ATOM」、「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」の方が好きです。良い意味で大きく期待を裏切られた作品があったからです。 ~~ 今回の「CLASSIC」では緻密に練られてるなーというコントがなく(私見ですが……)、どちらかというと頭を使わず、肩の力を抜いてみられる作品ではないかと思います。個人的な好みという点で他の作品との相対評価として星4つとしました。 ~~ ラーメンズ第11回定期公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」カスタマーレビューピックアップ ひとつひとつのネタの密度がとても高く、気が付いたら引き込まれてしまっているラーメンズのコント。ネタを見終わる度に感嘆の声をあげてしまう。販売されているラーメンズのコントビデオの中では一番だと思う。 カスタマーレビューピックアップ これまでにバラエティに富んだ作品はないと思う。 明るい作品からシリアスな作品・・・さらには斬新なものまで。 なのにバランスが取れ、しかも笑える。 小林賢太郎さんのすごさを知りました。 カスタマーレビューピックアップ 今のところこの公演が最もバランスのとれた普遍性のあるものではないかと思う。漢字三部作を経て、「小説家らしき存在」に見られるシリアスなストーリーや、「レストランそれぞれ」のような斬新なコント等様々な試みが見られ、全てが上手くまとまっている印象。言ってしまえば過渡期の様なものだと思うが、この公演によりラーメンズの可能性が更に広がったのではないだろうか。この公演を経て「ATOM」や「CLASSIC」に繋がっていくと考えると、なかなか感慨深いものがある。 木目の明るい舞台も公演の雰囲気に合っているように思う。 カスタマーレビューピックアップ 「本気」なんだと思いました。 確実に多くの人が笑える物を作り出したんだなと思わせます。 繰り出されるコントのテイストはそれぞれ違いますが、どれも完成度が高く、ラーメンズらしい、作り込まれた楽しさを感じることができます。 何度見ても楽しく、何度見ても感心する一本です。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズの作品は、(芸術性や高度なお笑いで…)毎回ビデオやDVDで楽しませて頂いています。公演でチケットが取れなかった時も公演で観た物でも何度でも観たくなり、何度観ても飽きが来ない。購入しても元が取れ損はしない!そう思える作品です。特に…!この作品はラーメンズ初心者にもお勧め!小林賢太郎&片桐仁に、きっとハマッテしまうでしょう。ただ...。あまり観すぎてビデオが擦り切れそうなのでDVDの方が良いかも(^_^)・・・。 雀カスタマーレビューピックアップ ビデオジャケットのコメントに『小林賢太郎壊れる』と書いてありますが、それくらい多彩なキャラを演じ分けています。片桐さんの方が濃いと思っている方は小林氏のキャラの濃さに気付かされる事でしょう。この公演はラーメンズ公演の中でも単純明快でわかりやすくあまり頭を使わずに爆笑できるものだと思います。個人的には大好きな公演です。ラーメンズ=難しいというイメージは払拭されるのでは? 星を一つ減らしたのは編集に不満があったからです。公演自体は素晴らしいのに、お気に入りのコントが変に編集されてて映像と音声が合ってないところがあったんです。編集者誰だよ!とクレームを付けたくなる仕上がりのコントが2本。そこだけがとても残念です。後にも先にもこのビデオだけでしたけどね、こんな編集がされていたのは。彼らのコントは下手に手を加えず出来る限りライブに近い撮影の仕方が一番面白いですね。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズのライブってすごく人気があるので期待してみたけど、私の趣味には合わなかったようです。 他とは違う事やってるぞという自己主張が出過ぎて見てて疲れました。 好きな人はあのワールド好きなのかな? ラーメンズとしては弾けてるみたいだけど、他のお笑いに慣れてる人にはあれくらいが普通のテンション、若しくはおとなしめに見えて、それがおもしろいのかなと悩んでしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 「小林賢太郎祭」と呼ばれる「雀」。 こわれてぐるぐるまわって歌って大暴れの「音遊」某テーマパークのキャストっぷりの見事な「プレオープン」必死の一人芝居の「許して下さい」いつもは小林優位、必死に追う片桐と言う構図なのがすっかり逆転した「人類創世」強烈なキャラクターの「ネイノーさん」モノマネ、コント中劇(女役)、歌と怖いくらいに飛ばしている「男女の気持ち」など、とにかく小林さん大暴れ。その分片桐さんが常識人に感じられます。本当に何かあったんでしょうか????心配になってしまうほど。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズというと「あぁ、あの髪がモジャモジャした人ね」と片桐仁氏の印象が強いようですが、これを見ればそのイメージは払拭されること間違いなし。 普段は片桐氏のキャラクターを生かし、小林氏はツッコミ(冷静な傍観者)に回ることが多いのですが、今回は違います。 ある時はテーマパークの職員、ある時は広告会社のプランナー、またある時はイノセントな役柄「ネイノーさん」。 カスタマーレビューピックアップ
「アート」「芸術」「演劇的」等々の立派な説明のつくラーメンズ。もちろん、それは小林賢太郎の戯曲作家としての能力、片桐仁の表現者としての能力を買われてのことでしょうが。今回は違う!表現者としての小林賢太郎を見た!なかなか、どうして・・・小林賢太郎恐るべし。 ラーメンズ第9回公演「鯨」カスタマーレビューピックアップ 「鯨」はとにかくバラエティー豊か。ラーメンズの奥深さを味わえます。 手品やセットの仕掛けを用いた「超能力」、オーバーアクションとダンス、歌がおかしい「バースディ」、ほかではみられない独特の手法に感心してしまう「count」、小林さんのアメリカンな司会者っぷりと客席の片桐さんがおかしい「アカミー賞」、小林さんが珍しくいい人を演じていて、前半大笑いさせながら、後半ほろっとさせる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話 」(小道具にも注目!)など、どの作品も新鮮で見事。 カスタマーレビューピックアップ お笑いを見て「すごい」という感想を抱かせてしまう芸人は、そうは居ないと思います。しかし、それがラーメンズのお笑いなのです。 勢い、間、キャラクター。全てが渾然一体となったお笑い、それは芸術であり、美しくさえあります。 笑いっぱなし、というタイプではありませんが、観させ、笑わせ、泣かせます。この世界に引き込まれてみませんか? カスタマーレビューピックアップ 二人からにじみ出るセンス。これにはまるともうやみつきです。ラーメンズと同じ感覚を持った人は大勢いると思いますが、共感できることは少ないんじゃないでしょうか?共感できる喜びプラス少しこちらに考えさせてくれる・・・微妙な間。息もつかせぬタイプのお笑いにはないラーメンズの世界が十分に堪能できます。シンプルでありながら衣装・小道具などにも細部にもこだわりとデザイン的な配慮がされていていろんな角度から沢山沢山楽しめて沢山沢山笑える作品。 カスタマーレビューピックアップ
笑いの芸術家ラーメンズの第9回公演『鯨』の模様を収録した一本です。美大出身の二人が作り出す不思議なラーメンズワールドにはまらずにはいられません!!この『鯨』では、過去8回の単独公演を経て完成した『今のラーメンズ』を見ることができます。濃い内容に確実に満足できる一本です!!ボケ、ツッコミのない新感覚の笑いにあなたも触れてみませんか?普通の笑いに飽きてきたあなた!!是非ラーメンズを体験してみて下さい!!テレビでしかラーメンズを知らないあなた!!ラーメンズは舞台の方が輝くと知っていますか?セットも自分たちで作り、そこに『ラーメンズワールド』を作り出すんです!!ラーメンズの『芸術品』達を是非見てください!! |
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