定価:¥ 3,780(税込)
特価:¥ 3,780(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:Softwareで3位
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Amazon人気商品ランキング/ドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:181/総ページ数:19 最終更新日:2008/08/21 SOUND DRAMA Fate/zero vol.1
特価:¥ 3,780(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:Softwareで3位 ユーザー評価: Software / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ まず最初に原作小説は未読です。 このCDを聴かれる前にゲーム、Fate stay nightをプレイされている事をオススメします。 とにかく面白いですね!今作は外伝という位置づけですが正直本編のstay nightより面白いと思いました。 ネタバレは避けるために具体的な事は余り書けませんが、聖杯戦争参加者全員がほぼ全員が強敵です。単純なサーヴァントの力押しではなく頭脳戦や監視等stay nightではあまり見られなかった戦術を用いた戦いは「これが本来の聖杯戦争か!」言わざるを得ない素晴らしい出来です。 前作は士郎がほぼ素人だったと言う事もあって行き当たりばったりと言うか戦いに巻き込まれただけだったと言う事に対し今回の主人公、切嗣はとにかく積極的に敵を撃退しようとしている感じが出ています。 シナリオの次に注目すべきなのは声優陣ですね。大塚明夫さんや緑川光さんなど男性キャラクターの声優さんは特に豪華だと思います。 実際聴いている時「映像が欲しい!」「アニメ化して欲しい!」と思ってしまうことは請け合いの迫力です。(特にバトル時) Fateファンなら間違いなく星5つの内容なのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ Fateファンならば衛宮切嗣の人格形成に疑問符がつく事があっただろう。 既に小説として第4次聖杯戦争を綴ったモノが発売されているが、小説を既に読破した人もそうでない人にももちろん聞いてほしい。Fateの アニメアンチ派にも気に入ってもらえるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 豪華声優陣と付録のブックレット。 CD三枚組みなのは本編を手抜きなしで完全再現した証だと思う。 価格に見合った商品だと思う。 ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ 買うべきです。小説のzeroを先に全部読んでおくのもまた一興かもしれません! カスタマーレビューピックアップ
何かランキングがかなり高いっすね(6月17日現在)まぁファンとしては嬉しいですが。 本家とは違う聖杯戦争を描いた本作…最初は「あぁ何か微妙そうだな〜」と(本心)思っていましたが…かなり面白い作品でした。刊を重ねる事に話が深まり本家に負けない存在感を出してました(…あまりグロく無くて良かったと思ってるのも本心…) あと、かなり声優も豪華!!(アイリス役が大原さやかさん、ナレーションが小杉さんとは…) 話も良し話手もよし…これはもう買いですね!! あと本家フェイトもアーケードで頑張ってますのでそちらもチェックしてあげて下さいm(_ _)m(最後の商品と関係無いやろ!!) 「君が主で執事が俺で」ドラマCD Vol.6
特価:¥ 2,879(税込) 発売日:2008-08-29 売上ランキング:Softwareで55位 Software / 近日発売 予約可 君が主で執事が俺で ドラマCD Vol.5
特価:¥ 2,879(税込) 中古品¥2720 より 発売日:2008-06-27 売上ランキング:Softwareで461位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今回は大佐がなにかと出かけているという設定で出てきませんでした。 個人的に凄く残念です しかし内容はよかったと思います 4巻から脚本がかわってアレって思っていた部分もあったのですが今回はなかなか良かったです 次の回では小十郎と大佐の活躍も期待しています ドラマCD CLANNAD -光見守る坂道で- 第1巻
特価:¥ 3,360(税込) 中古品¥3490 より 発売日:2007-07-25 売上ランキング:Softwareで244位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドラマCD版の光り見守る坂道で。本版も買いましたが、こちらはこちらで完成度が高いですね。岡崎の声優さんは劇場版と一緒でTVアニメ版とは違います。TVアニメ版の岡崎と声が違うので違和感がありますが、大丈夫です。中にはこちらの声優さんの方が岡崎に合うよ!って人もいるかもです カスタマーレビューピックアップ 同時期にこのシリーズとは違うクラナドのドラマCDが発売されていますが、そちらは原作PCゲームを忠実に再現した作品。こちらは電撃G'sマガジン誌上にてゲーム発売後に書き下ろされた作品をドラマCD化した作品ですので同じと思って間違えないように!。仕様は2枚組トールケースという豪華さです。 なお、リアル店では某アニメショップ専売、通販ではAmazon専売なので他では買う事が出来ません。 カスタマーレビューピックアップ 光見守る坂道で−のドラマCDでPS2同様、主役級の声優陣によって演じられています。 内容は、原作の物語の始まる前の話や、その後の物語で、なるほど、とうなずけるシーンもあります。 アニメ化や劇場版が決まったこの時期に発売と言うことなので、このCDを買って、アニメを見た後に聞いてみると良いかもです。 朋也を演じている野島健児さんの演技を某社から発売されているドラマCDで聞いたのですが良いとは言いがたいものでした。しかし、何度か朋也を演じているのでそれなりに様になった声を期待しています。 Amazonと某アニメグッズ専門店での独占販売となっており、アニメグッズ専門店のほうは全巻購入で特典が付くそうですが、店舗販売のみで、あそこの雰囲気に耐えられない人はAmazonで買ったほうが良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
数年前に電撃G′sマガジンにて連載された感動のノベルがドラマCD化されて再登場!声優さんはPS2版のキャストと同じで音楽もゲームと同じなので確実に感動できるものになるはずです。連載された内容以外の追加などはなさそうですがその時点から完成度は高かったので期待せずにはいられません。ちなみにサイトによればネット販売はここだけらしい(店舗でも買えますがそれも某店舗のみらしいです)ので確実に手に入れるなら予約することをお薦めします。 ドラマCD CLANNAD -光見守る坂道で- 第2巻
特価:¥ 3,360(税込) 中古品¥3000 より 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Softwareで361位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 第4話の「ふたりの思い出」での美佐江さんと芳野裕介のストーリーが特に印象に残りました。ゲーム本編の美佐江さんENDは切ないストーリーでとても良く、このドラマCDによってさらに切なく美しい物語になると思います。このドラマCDを聞く前にはアニメだけでなく、ゲーム本編をプレイすることを強くお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ CLANNADにPS2版で初めて音声を付けたスタッフが手がけているだけあって、ゲーム と違和感がありません。 もちろん、シナリオもKey自信によって書かれたものですので「不純物無し」です。 それから、一瞬しか登場しないキャラにも、PS2版と同じ声優が出演していて、とても贅沢な作品です。 カスタマーレビューピックアップ
電撃G'sマガジンにて書き下ろされた作品を忠実にドラマCD化されたCDです。 書き下ろし作家陣も原作を手がけたスタッフといった豪華さです。2枚組4話収録となっております。そして能登麻美子さん、田村ゆかりさん、桑島法子さん、雪野五月さんといった超豪華声優陣!!です ドラマCD ひぐらしのなく頃に ~語咄し編2~
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2750 より 発売日:2008-05-09 売上ランキング:Softwareで1255位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このシリーズの漫画版を先に読み、興味が湧いたので購入しましたが…(小説は未読) はっきり言っておもしろくありません。 先にCDを聴いていればまた違った感想があったのかもしれませんが、漫画のテンポで慣れてしまったせいか、とてもテンポが悪く感じました。特にりかさとうぉーず。見所とも言えるりかさとの喧嘩シーン………。残念としか言いようがありません。 あと、最低評価に至った最大の理由は、キャラの出番が極端に差があることでした。 梨花の出番がとてつもなく多いのに対し、圭一・レナの出番が異常に少ない…。 漫画版を読み、ドラマCD化されてる作品名を見た時点で気付くべきでしたが、初見だった「お漏らしでなく頃に」に期待したのがそもそもの間違いでした。最初から最後まで梨花ちゃんしかでません。 あと、恐らくこの話はギャグなんですが、正直「え?ここ笑うところ?」的微妙なラインのギャグが延々続くだけです。そこは声優さんの技量の問題かと。 最後の「雛げし編」は好みの問題なので感想は割愛します。 とりあえず、一回聴いたきりお蔵入りしたのであんまり印象にも残っていません。「いいな!」と思えるシーンが一つもなかったことが残念でなりません…。 作品のチョイスから声優さんの技量まですべてに失敗した作品です。 カスタマーレビューピックアップ 他の人のレビューで大体間に合いますので、個人的感想。 「りかさとうぉーず」★★★★☆ セリフも展開も、小説版と結構改変が多い。 加えて、小説版ではもっと派手に喧嘩してたはずなんだけど やけに軽い感じになってるし、その後の仲直りもいまいち演出不足。 この作品の売処の1つは、緩急の大きさだと思うのだけど、ちょっと再現不足 プロットのレベルの高さ(大賞作品です)に助けられた感が大きい。 「お漏らしで泣く頃に 閑話休憩編」 ★★☆☆☆ 演技は良かったが、小説どおり殆ど梨花の一人演技のため退屈。 11作品の中からわざわざ選んでドラマCD化した意味が分からない。 3作品しかCD化できないのなら、もっと他にあるだろうと… こういうのは小説で読んだ方が面白い。 「雛げし編」★★★★☆ 演出にしろ演技にしろ、一番良かったです。 元の作品はあまり好きではなかったけど、このドラマCDのおかげで好きになれました。 これは中身について語るわけにはいかないので早々に切り上げますが、 一番のお勧めですね。 カスタマーレビューピックアップ ひぐらしのドラマCDをいくつも聞いてきてわかったことがあります。それは部活メンバーの声優陣がどれだけ楽しんで、生き生きとして、感情移入して、演じているかによって、作品の面白さが大きく左右されるということです。これらは聴いていて何となく感じることができます。 ひぐらしの声優陣は数年間いろいろなメディアで声を吹き込んでいるわけなので、疲れやマンネリ感を感じるときもあると思います。また声の収録環境にも左右されるのではないかとも感じます。また原作の話に関しては既に感情移入は出来ていても、全く新しい話や外伝ともなると、役づくりを十分にしないまま、ある意味惰性でやってしまうのではないでしょうか。 ここで話を今回のドラマCDに戻します。まず「りかさとうぉーず」ですが、梨花と沙都子の喧嘩がメインであるはずが、本気で喧嘩しているようには聴こえませんでした。小説を見た時はもっと激しかったと思いますが、いまいち迫力がない。 「お漏らし編」はつまらないの一言。実質梨花の一人演技が延々と続いていきます。正直梨花の声優の方だけでは、ギャグ中心の20分を持たせることはできません。プロットのつまらなさもありますが。 「雛げし編」は、魅音だけが浮いてしまっていて、これまた魅音の一人芝居に近かったです。そもそも昭和58年より数年後の展開を描くにしては、この時間では短すぎます。各キャラの立ち位置が微妙に変わっていることになれないうちに、展開が進んでいくからです。最後のオチもあざとい。雪野さんもよく理解しないうちに演技が終わっちゃったのではないかと。 総じて言えることは、部活メンバーの5人が一緒になって演技するところが非常に少ないので、作品全体のテンションも低めとなっています。やはり五人のやりとりがあってこそのひぐらしだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
一つ一つが秀作だと思います。 第一話「りかさとうぉーず」 タイトルの通り、梨花・沙都子の戦争です。 きっかけはカレンダーと悟史から貰ったマグカップから。 序盤はドタバタ調で進められますが、後半はよい意味で切ないお話となります。 一言で言ってしまえば、梨花と沙都子の友情物語と言ったところでしょうか。 二人の絆が確かめられるとてもいい話です。 …が、もちろんそれだけでは終わるわけもなく、なかなかいいオチに。 上手いです。 第二話「お漏らしで泣く頃に 閑話休憩編」 誰が主人公とは敢えて言いません。 これは是非聞いて貰いたいですね。 思わぬ人物がパニックに陥る姿が面白すぎます。 と同時に、BGMに力入れすぎです(笑)。 まさかあのBGMを使われるとは思いもよりませんでした。 無論、原作の曲ですよ。 ある意味はちゃめちゃです。 第三話「雛げし編」 これはほぼノーコメントという事でいいですか? 酷く切ないお話です、とでも言っておきましょう。 でも、だからこそ聞いて欲しいお話でもあります。 またこの話には、大石と赤坂が登場しています。 どんな登場の仕方かは聞いてのお楽しみ。 そして、大石が最後に呟く言葉がとても印象的な話です。 とまぁ、こんな感じで色々なタイプのお話が聞ける訳ですが、どれも構成がよく聞きやすいお話だと思います。 秀作揃いというのが適切な言葉ではないでしょうか。 これまでも外伝的なドラマCDが発売されていますが、プロ作家のCDに負けず劣らずの一枚です。 個人的には大変満足できました。 と言いつつ☆四つにしたのは、最後の話があまりにも切なくて凹んだと言う個人的な事情からです。 本来なら☆五つつけてもおかしくはないでしょう。 ドラマCD ひぐらしのなく頃に~語咄し編~
特価:¥ 2,835(税込) 中古品¥2140 より 発売日:2007-04-25 売上ランキング:Softwareで1216位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2006年に一般公募された「ひぐらしのなく頃に小説大賞」応募作のうち、受賞作10編の中から2編を取り上げて音声ドラマ化したものを収録したのがこのドラマCD『話咄し編』です。 音声ドラマ化にあたり、シナリオを、本編のドラマCD化も手がけられている高宮宏臣氏が書き起こしているというのは非常に嬉しいですね。氏のリライト力は、ドラマCD版『ひぐらしのなく頃に』を聴けば解るとおり、非常に高く評価できます。実際に小説版『話咄し編』と比較しながら聴いて見ましたが、大筋の流れを変える事無く、しかし音声劇として聴き易い流れに整理され、よりメリハリのある台詞に置き換えられている点など、流石にプロの仕事と評価できますね。 もちろん声優陣はここまでのドラマCD(及びアニメ版)と全く同じ陣容、もともと演技力に定評がある声優さんを揃えた上、キャラの雰囲気をよく理解されている方ばかりなので、安心して楽しめる内容となっています。 選ばれたシナリオは大賞受賞作『贄流し編』と、方條ゆとり賞受賞作『女こまし編』。非常にメッセージ性が強く、ドラマとしての体裁がしっかり整っているものと、ギャグ色の極めて強いドタバタ劇という、対照的な2編が選ばれていますね。 『贄流し編』は収録時間約40分。途中にギャグ要素の追加があるものの、ほぼ忠実に原作を再現した内容です。題材そのものは決して目新しい内容では無いのですが、『ひぐらし』のテーマをうまく取り入れた”ひぐらしらしい”一編となっています。 『女こまし編』は収録時間約34分。こちらは物語の発端に少し手が加えられた上、収録時間の都合だと思いますが、詩音、知恵先生、鷹野三四の出番が削られているのが個人的には非常に残念でした。ギャグとしては楽しめる内容なのですけどね。 この『話咄し編』、この先コミカライズもされるようです。現時点で内容、作画担当者等不明ですが、こちらも非常に楽しみですね。 カスタマーレビューピックアップ 内容としては物足りなく感じられる作品かと思われがちですが、中々良い作品だと思います。 声優の方々が元々は文章だった作品を、画像無しで見事に演じきっています。 思わぬところでイリー・トミー・クラウドのソウルブラザーが乱入してくる場面は笑えました 特に《女こまし編》がこのドラマCDのクオリティーを引き立てています。圭一の甘い声、部活メンバーの壊れ様を聞きたい人には必須な作品です!! 加筆させていただきます。 先日、語咄し編がコミック化され、小説第2弾が発売されました。 ひぐらしの勢いは止まることなく、増しています。 この作品は発売された頃合から、中期の作品です。 今新しい(後期といえる)作品やグッズが出ていますが、少し過去を振り返ってみるのもいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
贄流し 比較的真面目な話がメインに来るのですが、その前後をバカ騒ぎで挟んでしまったため、本来言わんとしていたテーマが霞んでしまった感じがします。それにストーリーそのものも正直薄っぺらい感じがしました。このシナリオではひぐらしのメインテーマでの一つである「仲間」を扱っています。要は自分だけで悩まず仲間を頼れ、ということなんでしょうが、こんな短い話でそれを言われても共感できません。本編では分厚いストーリーを通して何度も反芻しながら語ってきたテーマです。そういう前提知識があるからこそ、こんな大事なテーマを簡潔に言って欲しくないし、また本編の二番煎じみたいでくどい感じがします。 女こまし 女性陣が暴走して呂律が回らなくなる辺りは原作どおり楽しめました。アドリブや追加された部分もなかなかの出来でした。しかしなあ…やはり詩音、鷹野、羽入の出演がないのが痛いです。そのせいで原作のドタバタぶりが4割減になっています。特に梨花の言動は羽入との絡みがあってこそが真骨頂でしょう。魅音と詩音も同様です。いま一つ物足りない感じがしました。 まあ外伝として割り切るならそこそこ楽しめると思います。声優さんも端々で笑わせてくれますしね。 君が主で執事が俺で ドラマCD Vol.4
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:Softwareで1450位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この巻から田中理恵のアゲハが参入します。アニメから入った人は違和感ないでしょうが ゲームからの私は浅川さんのアゲハのほうが声の出し方に強さとやさしさの使い分けが良く出来ていて良かったですね。 田中さんのアゲハはいつも口調が強く弱い口調というのがあんまり見受けられません。 今回から脚本もタカヒロではないんですね。 今までとなんとなく雰囲気が違います。今までと比べるとちょっと落ち着いた感じの話が多いかな?確かに面白くはあるのだけれど、もう一歩!って感じですね。 1,2,3巻の出来が良すぎただけにそう感じるのかもしれませけど 本当は☆4のところなのですが、これからもドラマCDは続くみたいなので期待をこめてこの評価 カスタマーレビューピックアップ パロディも一通り使い終わって物語がゆっくり楽しめる内容になっています パロディが露骨だった1〜3に比べてバランス良く混ぜられていて聞きやすいです 揚羽はパッケージになっていますが扱いはあまり・・・^^; 聞き所として1話&6話の未有が可愛いので注目です カスタマーレビューピックアップ
ついに4巻目。 「九鬼揚羽もついに参戦!」と書いてあり、期待していたのですが、 思ったほどの活躍の場がありませんでした。 内容的には、「ここに来てちょっと失速したか?」という印象です。 アニメのほうでは錬と揚羽はいい感じだったので(PS2ゲームは未プレイなので分かりません) そういった展開を期待していたのですが、サッパリでした。 私としては★3つです。 Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.1 初回限定版
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2007-12-29 売上ランキング:Softwareで385位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライとコノエがとても好きで視聴しました。 残念ながらドラマCDとしてはイマイチだと思います。 脚本の方が小説家さんだからでしょうか? 演じているというより、朗読している印象が強いCDでした。 説明よりも、SEなどで森の中や街の中の情景を表現して頂きたかったです。 二人の心境も、言葉で説明するだけではなく もっと他に表現方法があるのではないかとも思いました。 カスタマーレビューピックアップ 原作であるPCゲームをプレイした前提のドラマCDだったため 原作を未プレイの人にはわからない部分があると思います。 私は原作をプレイ済みで、好きなルートの続きのために 面白かったと思います。 しかし、あえて言うならもう少しだけ話に深みを持たせてもらいたかったなあと 思います。 いろいろと問題解決があっさりしすぎているので理解はできますが原作のファンとしては 物足りないと、感じてしまう気がします。 それでもやはり、面白いと思うので、この二人のファンは買って損はないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にライコノED後の2人は一番気になっていたので、その後がわかっただけで満足でした。ゲームのED後より更に二人の仲が縮まったんではないでしょうか^^ BL特有のシーンも短いながらありました。 しかしながら、キラル原作のCDは、会話より説明的な部分が多いのが特徴だと思います。 まあ原作が難しいので、説明がないとCDから入った方には解りづらいからかも知れませんが。 そういうのが苦手な方にはお勧め出来ないです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー等、内容の部分は良かったのですが、 『ドラマCDとして』ちょっとなあ、と思う部分もありました。 というのも、今まで出た咎狗や特典のドラマCDなどと比べて 会話よりナレーションやモノローグのほうが多く、 「物語の進行を文章で説明している」的な印象が強く残ったからです。 小説ならばそのやり方であっていると思いますが、 声と音を使って表現するドラマCDという形態をとっているなら、 もう少しうまく会話でストーリーを進行させられないものだろうか、 無理なく繋げられないものだろうか、 と、構成の部分でイマイチな感じがして、 題材はいいのに勿体ないなあ、と思いました。 例えば『家に帰る』というシチュエーションがあったとします。 これを音声ドラマで表現するとして、 A.(ナレーション)「○○は家に帰ってきた」 B.カラカラン(ドアベルの音)。「ただいまー!」バタン!(閉める音) 上の2つではどちらが適切な表現か?と。 つまりそういう事なんです。 残念ながら今回のCDではA的な表現がかなり多く、 特に、本来なら一番盛り上がる筈の『対決?シーン』とかですね。 ちょっと演出的にショボいかなぁ、と。 名曲揃いのBGMやSEの使い方等、もっと工夫できる余地があると思います。 全体的に、シナリオはいいのに演出がそれを生かしきれてない、といった感じです。 あと今までの淵井さんの手法ですと、ゲーム本編は主人公視点で、 SSやドラマCD等ではそれぞれの攻略キャラの視点で描かれる事が多かったので 密かにライ視点の物語を期待していたのですが、 今回はライターさんが違う方なので、それもありません。 個人的にはまた何かの形でライ視点の話が見てみたい気がします。 いろいろと気になった点を並べましたが、 前述の通り、ストーリー自体の出来は決して悪くはないので ライ・コノエが好きなファンなら買って損はないと思います。 ただ原作ゲームの完成度があまりにも高い故に、 (ドラマCDといえど)キラル作品には同じ位のクオリティを 求めてしまうのです。あくまで個人的な意見ですが。 カスタマーレビューピックアップ
ED後のライとコノエの話です。ストーリーがしっかりしていて、無理に詰め込んだという感じもなかったです。 そっちのシーンも少ないながらあります。 君が主で執事が俺で ドラマCD Vol.3
特価:¥ 2,837(税込) 中古品¥3080 より 発売日:2007-12-28 売上ランキング:Softwareで495位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ゲーム、アニメでファンになった人なら楽しめること間違いないでしょう。 森羅とミユの掛け合いが光る一本です カスタマーレビューピックアップ ラストにゲーム主題歌が流れて、これでドラマCDシリーズは終わりなのかな?と思ったり。 ただ表紙ジャケは今までに朱子、未有、美鳩と来てるわけで、ここで終わるのもいささか中途半端だよなぁと。 夢、南斗星、森羅と、残り3弾くらいはいけそうですが。 本編のほうは、話数的にも内容的にも今までで一番盛りだくさんだったかな。 大佐が登場することが多く、そういう意味でのニヤニヤ感は十分でした。 ただ、ヒロイン云々な意味でのニヤニヤ感は若干不足気味ではありましたが。 最後の7話目ではジャケにもなってる美鳩ががしんみりと最後を締めくくります。 年越しの瞬間を迎える久遠寺家の賑わい振りがいい感じ。 遅い感想でいうのも何ですが、クリスマスから大晦日と1年を締めくくる慌しい時期の久遠寺家の様子を、出来るだけ今(冬)のうちに聴きたいと思う内容でした。 予想通りのネタから予想の斜め上を行くネタまで、毎回ご馳走様です。 カスタマーレビューピックアップ
3巻ですねぇ、次出るかわかりませんが一番笑えたかも。特に大佐とベニの掛け合いには吹き笑いしてしまいましたし森羅の堂々?とした振る舞いには圧巻でした。原作とはまた違ったおもしろさがあって楽しめますよ |
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