定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,993(税込)
中古品¥2280 より
発売日:2007-01-14
売上ランキング:Musicで83168位
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Amazon人気商品ランキング/YOKOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:475/総ページ数:48 最終更新日:2008/10/12 奏光のストレイン サウンドトラック
特価:¥ 2,993(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2007-01-14 売上ランキング:Musicで83168位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
欲しい曲(Strain Battle )が欲しくて買ってしまったこのサントラ。 聞いてみると心に響く音楽が多いのでお勧めです。 ただ、作品を見てからの購入をしたほうがいいかも・・・。 「未完成」作品第1番~トゥー・ヴァージンズ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで92120位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョン&ヨーコの問題作だから買うんだよな・・・怖いもの見たさ?聴きたさ? これも一種のジャケ買いかな? アナログ盤も持っているが、ジョージの「電子音楽の世界」とは違い”さわり”すら聴いたことなかった。CDになって初めて聴いたがこれも良いか悪いか分からない。 だいたいこのCDを聞く時間があったら「不思議の壁」を聴いた方が何倍も有意義だね。 また確実に聴かないCDが増えた カスタマーレビューピックアップ ジョン・レノンは早くから様々な実験的手法をビートルズの音楽に取り入れていました。その頂点が"Revolution No.9"ということになりそうですが、この作品についてはヨーコの影響が強いと思われます(ヨーコの一人目の夫はジュリアード音楽院でジョン・ケージの講義を受講し日本に前衛音楽を紹介した一柳慧です)。 本作品は、その後にジョンがビートルズを離れてヨーコと作った「前衛3部作」と呼べそうな作品群の1枚目にあたり1968年11月に発表されたものです。このたび紙ジャケを機に久しぶりに通して聴いてみましたが、やはり凡人の私には退屈極まりないものです("Revolution No.9"はかなり好きなんですけれど、この作品はあちらのようなスリリングさに欠けるんですよね)。ヨーコが娼婦のまねをして日本語で「あんたぁ、遊んでいかなぁい?」と連呼するあたりがかなり気持ち悪かったです。 ボートラとして"Give Peace A Chance"のB面であったヨーコの作品"Remember Love"が収録されています。これは初めて聴きましたが、なかなかよくて意外でした。紙ジャケはきちんと作られており、その点は満足できます。 ジャケが衝撃的だったことから、話のネタに持っていてもいいのかもしれませんが、・・・前衛音楽に興味がない人にはあんまりお勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ 衝撃的な全裸ジャケットの事ばかりで語られがちな作品ですが、音のほうも予備情報があった上でジョンとヨーコのドキュメントとして聴くと結構楽しめました。 もちろんジョンの他のソロ作品のように日常的に聴きたいと思う作品ではないですが、こうした作品をビートルズ在籍中に出してしまう部分も含めて、よりジョンの人間性にふれた気がして興味深かったです。 M−2のヨーコの「ねぇアンタ、遊んでかない?」には引いてしまいますが、一番音楽的なボーナス・トラックのM−3には癒されます。 ちなみにヨーコの個人名義のアルバムは、ジョン絡みでないものも含めて(むしろそちらそちらのアルバムの方が!?)すべてお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ ついに出ちゃうんですね。中学生の頃、新宿の某レコード店で発見し、 震える手を抑えつつレジに向かったのを思い出します。 なにしろ二重の紙パケに隠されているとはいえ、ジョンとヨーコの 素っ裸のジャケットだというのはあまりにも有名だったですから。 内容もかなりブッ飛ビモンで、いわゆる前衛音楽(ミュージック・ コンクレート)。とは言え「レボリューション9」とは違い、 ジョンとヨーコがいろんな音を出して遊んでるといった感じです。 正直言って中学のとき買って以来3回くらいしか聴いていませんが、 今このCDがリリースされるのには大きな意味があると思います。 どんな意味かって?・・・さあ、なんでしょう・・・w カスタマーレビューピックアップ
前作の「オール・ウィズ・マイ・ハート」と同様、チック・コリアから小曽根真まで、一曲ごとにピアニストを変えて録音する。という時間と金の掛けようだ。で、出来は、金、時間に明かせて有名ピアニストたちを呼びまくっただけのことはある。ハーヴィー・メイソンはフュージョンのドラマーだと思う人はぜひ聴いて欲しい。最高の出来のジャズだ。「ワルツ・フォー・デビー」「オール・オブ・ミー」などスタンダードの名曲がザクザク。各ピアニスト1曲ずつなのに、小曽根だけ2曲演奏しているのも、日本人としてなんとなくうれしい。まちがいなく今年度(2006年)のジャズの最高傑作の一枚だ。 Back To My Baseカスタマーレビューピックアップ Throw Your Hands Up(They don’t hear me though) がすごい迫力ですね。 「評価なんて誰でも出来る」という歌詞は、つまるところ 「誰の評価も気にせず自分の歌を歌う!」という決意表明のようで すごくかっこいいですよね。 前作が全曲英語だったので、今回もそうかと思えば日本語入りでした。 LA在住の日本語ということで、YOKOさんの日本語は ちょっと宇多田っぽい日本語の歌をさらにソウルフルな感じになっていますね。 今回はブックレットに感謝の言葉とか、ファンへのメッセージ入りで、 メッセージがあるといいですね、なにかホッとします。 Kissは、麻衣ちゃんが歌うとすごく清楚なKISSという感じだし、 こちらは、大人のKISSだなあというか、すごいです。 大人の恋愛の濃い雰囲気を、ここまで歌える日本語歌詞のシンガーは、なかなか ないと思います。このアルバムの全編英語バージョンも作ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 倉木麻衣さんのアルバム等で多くの楽曲提供を行っている方です。 それにしても、隠れた天才というか、この方、歌唱力が桁外れに凄いんです!! それでいて作詞作曲も行いますが、楽曲の質もとても素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ まったく日本語が邪魔になりません するすると自然に入ってきます 言葉の響きとメロディが巧妙に計算されてます 押さえ気味のボーカルがいい風味です カスタマーレビューピックアップ
主に倉木麻衣さん、そして同じGIZAの滴草由実さんなどに楽曲提供をしているYokoさんの久々のソロアルバム!! Base(R&B)という彼女にとっての基礎に戻るという意味で付けられたタイトル。 今までは曲提供が中心で、倉木ファンの間では知らない人はいないと思います。 ですが、本人の歌唱力も半端ではないです!! 倉木麻衣さんのカバー(英語Ver.)も2曲収録されているので、 これも期待です♪ ちなみにカバーの一つのKissはラジオで聞きましたが、 かなり迫力があって、これからも頻繁に歌ってほしいくらいです(≧∇≦) YOKO IN DISCOPer L’eternitaカスタマーレビューピックアップ もともとコマーシャルで使われた音楽がCD化されるのは珍しいので、 ファンとしては非常に嬉しいのですが、いつものアルバムを聴いたときのような メチャクチャさが無いので少々ものたりない気がします。 シングルだからしょうがないのですが・・・。 CM曲を集めたアルバム出ませんかね。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんは、音楽で人を幸せにできる数少ない魔法使いだと私は思います。そんな彼女の今度の魔法は、恋の魔法。 密かに想いを寄せる人と言葉を交わせたとき。 『Per l'eternita』は、そんな幸せな気持ちにさせてくれる名曲です。聞き終わった後は、思わずメロディを口ずさんでしまうでしょう。 ONE WORLD
特価:¥ 1,400(税込) 中古品¥338 より 発売日:2003-06-21 売上ランキング:Musicで63087位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Jレゲエ界の異端!?にしてニューホープ。こんなバンド待ってましたっ!て感じです。コアなイメージを持たれがちなレゲエと言うジャンルを子供からおじぃおばぁまで楽しませる、ありそうでなかったJ-POPレゲエ。思わず口ずさみたくなる"鼻唄レゲエ"とでも言うんでしょうか(笑)。アルバムの帯にチャンプルーズのメンバーが寄せているコメント通り、このバンドが発信するグッドバイブレーションにリスペクト! カスタマーレビューピックアップ
Jレゲエ界の異端!?にしてニューホープ。こんなバンド待ってましたっ!て感じです。コアなイメージを持たれがちなレゲエと言うジャンルを子供からおじぃおばぁまで楽しませる、ありそうでなかったJ-POPレゲエ。思わず口ずさみたくなる"鼻唄レゲエ"とでも言うんでしょうか(笑)。アルバムの帯にチャンプルーズのメンバーが寄せているコメント通り、このバンドが発信するグッドバイブレーションにリスペクト! 平和の祈りをこめて~ライヴ・ピmy room is delicious vol.1
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2002-01-23 売上ランキング:Musicで9776位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
全体的に洋楽っぽい感じで、オシャレなアルバム。 fragments,HERMIT,ヌードルス、そして山中さわおが 特に良かったですね。 アメリカ vs. ジョン・レノン ジョン・レノンは誰に殺される? <モーション・ピクチャー・サウンドトラック>
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1075 より 発売日:2006-11-01 売上ランキング:Musicで70357位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いわゆるベスト盤であり、映画のサントラ盤と言う事で’またかよ’と思う人も多いと思う。 『ギヴ・ピース・ア・チャンス』が短縮版だったり、『オー・マイ・ラヴ』にオノ・ヨーコの声が被っていたり、’いい加減にしろよ’と思う人も多いと思う。 そして何よりも、ジョージの時もそうだったけど、切売り商売、出し惜しみ商売は’もう沢山だ’と思う人も多いと思う。 僕もそうだと思うし、みんなもそうだと思っているはずだ。しかし、このアルバムは以外に楽しめる。思ったよりすんなり入って来る。 ベスト盤と言っても、結果的に1969年から1972年当たりまでの曲を中心に編集されざるを得なかったのが成功の要因だと思う。音楽的な方向性に統一感が持たれている時期に限定されているのだ。 先の2枚組ベスト盤のように、何でもかんでも、バラバラに突っ込んである物よりは数段良い。『ノーバディ・トール・ミー』なんかは入れないほうが良かったのではないか。まあ、映画を見ていないので、そこらへんは何とも言えないのだが・・・ ともかく改めて感じるのは、陳腐な言い方だが、ジョンの曲と言うのは名曲ばかりだと言う事だ。ジョンは感性の人のように言われる事が多いけど、それだけでは無い。素晴らしい音楽家なのだ。愛の戦士である前に、平和の使者である前に、素晴らしい音楽家なのだ。 しかし、ジョン・シンクレア支援コンサートの音源は完全収録して欲しかった(残ったのは、オノ・ヨーコの『シスターズ・オー・シスターズ』のみだけど)。 4枚組ベスト盤『レノン』で、エルトン・ジョンとのコンサートが完全収録されているのに、少しは見習って欲しい。次に出そうなのは、ワン・トゥ・ワン・コンサートか。切売りするなよ。 カスタマーレビューピックアップ
いくらなんでもこれで星5つと言うのは無理だけれど、やっぱりジョン、意外とこの一枚、とおしで聴いても聴かせます。全CDリマスタリングも終わり、その次と言うのでちょっと分は悪いかもしれませんが、買っても損はしません。 できれば、愛のジョン、平和のジョンというのは、あまり面白くないので、「ハウ・ドゥ・ユー・スリープ?」とか「ウェル・ウェル・ウェル」とか「オーヨーコ」なんかの余りにも個人的なあるいはあっちの世界にぬけてしまっているジョンの特集、と言うか映画を、そして、そのサウンドトラックをお願いしたいのですが、どうでしょうか? もっと言うなら、まだまだ未発表テイクがあるのだから、アンソロジー2を出しても良いのではとも思います。と言うか希望します。 Lucky Mariaカスタマーレビューピックアップ しっかりマーケッティングされ尽くされてるシンガー系。「ポップでキュートでカラオケレヴェル」にかわり、今度のキーワードは「クリスタルでキュートでバイリンガル」みたいな。透明感あふれる声と力入りすぎなアレンジが見事にミスマッチ。ちぐはぐさかげんは、超一流ミキシングエンジニアであるタリーシャーウッド氏の魔術で見事に補正されている。タリ―氏の芸術家としてのミキシングさばきはまさしく神業。どうやらヴォーカルと歌は「完全に漂白されてまた灰汁抜きされてて」印象に残らず。もうタイアップなんてやめましょうよっていう声がちらほら出ている現在では、このレヴェルでは神通力はないのかも。バッキングしている日本の一流スタジオミュージシャンの持ち味をぜんぜん出せていないのが誠に残念。タイアップ無しで「風穴をあけられる」アーチストパワーを持っているのはそうはいませんよ。ってのがよおおくわかるマキシ。アレンジの力とミキシングに頼りすぎな典型的なサンプル。声がぜんぜん前に出てないねえ。(5) カスタマーレビューピックアップ
2、30年前のアイドル歌手ならこれだけでOKなんだろうけどね。 「アヴェ・マリア」のカバーを日本語の詞で歌わせる、とゆー「ジュピター」チックな発想は柳の下の二匹目のどぜう狙いが見え見えで、ちょっと。 ソングライティングも出来るってんで、英語の歌曲も入れてるけど、敬愛するアーティストがリサ・ローブとサラ・マクラクランだよ。そんないまどきニッチな娘に好きなように唄わせてどーする、ウドー音楽事務所よ。それじゃあ21世紀の日本には購買層が存在しないでしょ。 クセのない歌をクセなく綺麗にサラリと唄って終わってしまっている。容姿も芸名もクセなく綺麗ときた日にゃあ、なんも残らん。具が全く入っていないおすましを飲んだよーな1枚。 高音部の伸びには聴くべきものがある。声を張り上げるような唱法は本人が好まんだろーけど、聞いてるほうとしては彼女独自のキャラクターが垣間見えるそちらに興味が湧く。事務所はきっちり方針を持って彼女に個性を持たせてほしい。もっと、いろいろできそうなだけにもったいない。 ブックレットに載ってる写真の雰囲気がいいんで、つい甘くして星3つにしてしまった…。ウドーよ頼むよ。 |
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