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発売日:2005-03-24
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Amazon人気商品ランキング/YMOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:128/総ページ数:13 最終更新日:2008/09/07 L-R TRAX Live&Rare Tracksカスタマーレビューピックアップ このライブボックスの後半でるの待ちます。 ホント こうゆうのするなら ありったけ全部を完全版で出すべきです! ファンなら高くても買う! ファンのずーと先を歩いているのがYMOのはず、、 一番売れやすい形で中途半端な価格になっちゃったのは、、 いつも サイテーなのはレコード会社なんだね。 カスタマーレビューピックアップ YMOの今まで断続的に出ていたライヴCDをまとめ、さらに素晴らしいリマスタリングを施したボックスである。ゴテゴテさせずすっきりしたパッケージや構成も良くこれは圧倒的である! 製作したスタッフ、マスタリングを行なった小池氏や企画した佐藤氏方々にはアワードを与えられるべきではないだろうか。年端もいかない頃にYMOにハマりその後の人生にも影響を受けた身としては大いなる感謝したい。 気になるリマスター音質だけど実に素晴らしく圧巻だ。ライヴの臨場感がこうも伝わるものは多くないと思う。言い古された表現だけどまさに目の前でYMOが演奏しているようだ。当時実際の会場で目の前で見聴いていたらカルチャーショックを受けてもおかしくない。 あと聴いていて感じたのは彼らが立派な『ロック・バンド』だったということである。会場の違いや機材トラブル等で思うように行かないときもあり人力で切り抜けてたと3人共語っているが、シンセやコンピューター類を大幅に使いながら全て機械まかせでなく手作りの大切さ・良さを大事にしていたからではないだろうか。これは「散開」以後現在に至ってもその姿勢は貫いている。だからこそ今でも優れたアーティストでいられるのだろう。 文句なしな優れたボックスであるが、贅沢な不満を言えばこれでライヴやレアトラックスが完全ではない。「武道館ライヴ」「ウィンターライヴ」や「コンプリート・サーヴィス」「テクノドン・ライヴ」は残念ながら一部しか含まれていない。“コズミック・サーフィン”のパシフィック・ヴァージョンや“YMOメガミックス”が収録されたのはとてもよかったが、レアトラックもまだ多くある。“テクノポリス”のシングル別ヴァージョンや“シー・スルー”のイーノによるリミックスとか…映像に関してもどれも廃盤の憂き目に合っておりボーナスDVDとかつけて欲しかった気がするが…是非とも続編を企画制作を望みたい。 カスタマーレビューピックアップ すべてで八枚のCDが含まれているが、そのうち七枚は過去に発売されたことのあるライブアルバム。熱心なファンなら手元に置いてあるかもしれない。僕はYMOの活躍とほぼ同時期にファンだった。でもアルバム集めには熱心じゃなかった。はっと気がついたときには、ぱらぱらと発売されていたライブアルバムは既に入手困難だった。 渡辺香津美のギターパート聴きたかったなあと思っていた矢先に今回の発売を知った。購入してみて、NHK-FMでのライブの感動を再び味わえるかと思いきや、それは収録されていない。個人的にはNHK-FMのライブ盤を発売してもらいたい。でもフェイカホリックでパブリックプレッシャーの時期のを聴けたからまあいいか。 残りのRare Tracks and moreについては丸ごと一枚のアルバムとして発売されたことはなかったみたいだ。 今回の八枚組のライブアルバム集の発売は、今まで入手したくても出来なかったファンにとっては有り難いことだったと思う。 カスタマーレビューピックアップ 私は当時中学生のモロのYMO世代です。長い間廃盤になっていてオークションなどで高額で取引きされていた、YMOの本物のLIVEが再販されたのは大歓迎ですが、単品の廉価版で発売されたらもっと良かったと思います。昔は「パブリックプレッシャー」でカットされてしまい、FMで流れた音源でしか聴けなかった渡辺香津美氏のギター入りのLIVEが、12~13年間待ちに待って「フェイカーホッリック」で発売された時は感激したものです。「グリークシアター」のメンバーのノリ最高です。「ワールドツアー1980」の大村憲次氏のギターもカッコイイ!YMOのLIVEアルバムは限定盤ではなく、オリジナルアルバムのようにずっと販売して欲しいものです。今度はLIVE-DVDもバラバラで切り売りの編集盤やBOXではなく単品での再発を期待します。 カスタマーレビューピックアップ
自分で買う前は音質がわからないので、この商品の企画に反感を持っていました。それは実際に購入した今でも変わりません。セット商品という企画や価格も好みではないし、ONE MORE YMOというそれ自体が企画商品であるモノが含まれている違和感もあります。 しかしこのアルバムのリマスタリングを担当された小池さんが「CDにおけるライブ盤のマスタリングはこれが完成形。」といわれていますが、なるほど!の臨場感を感じました。それはノートPCのチープなスピーカーを通しても、iPodで聴いても感じることができます。YMOのライブを改めて聴き直す良いきっかけになりました。星4つという評価は、YMOとサポートメンバー、そして小池さんの「腕前」に対するもの。マイナス点は売り手の資質に対するものです。 企画について。 Yellow Magic Orchestra(USA版リミックス)カスタマーレビューピックアップ
YMOデビュー作の米バージョン。「東風」に吉田美奈子のボーカルをフューチャーしたほか、「ブリッジ~」から「マッドピエロ」の繋ぎのドラムパターンが変わったり、「アクロバット」が割愛されたりしてる。やはり米版の「東風」を聞いてしまうと日本盤は淋しくて聞けなくなってしまう。ファーストは米版にて完成したという感が強い。マーチン・デニーの「ファイアー・クラッカー」を持ってきたり、外国から見た間違ったアジア感覚を上手くもじったようなこの世に存在しない楽園感覚が心地よい。「マッドピエロ」は隠れた名曲だと思う。 AFTER SERVICETECHNODELICカスタマーレビューピックアップ レコードはキッスかいな?と思える白塗りの3人のジャケットです。かなりこわいが、そのほうが合っていた、どうしていまのCDはこうなんでしょう?この赤いジャケットもずいぶんしてからのレコードで見た気もするが....。音楽は多言を要さぬ素晴らしさだが、一つ言っておくとテクノデリックはとにかく、その後当たり前のように一般化するが、サンプリングという技のハシリではないか?そんなにいろんな音楽知らないかもしれないが、ビルラズウェルやトーマスドルビーより早かったのではないか?ブライアンイーノも効果音にはしていたがリズムとして使う発想は無かったのではないか?なにしろその後主にヒップホップ関係で隆盛を極めたサンプリングと違って、テクノデリックのは手作り感とムードがあった。!手塚治虫的未来感に梅津和夫的不気味さを加えたいかにも日本でありながら最先端な謎があった。これには相当な衝撃を受けましたねぇ。実家の近所に貨物ターミナルがあって灯りで出てくるサイレンのようなシグナルのような...この曲以降、アナログな肉体労働の場が未来都市の工場のように感じられるようになってしまった。 それと、忘れてならないのが“テクノデリックフォント”全ての文字がこの書体でデザインされたジャケット、ライナー、レーベル...DTPじゃない時代に驚愕に値する!どうやって作ったんでしょうかね カスタマーレビューピックアップ
「こんな醜いパンは未だかつて食べたことがない」と輪唱で始まるアルバムは世の中そうはないだろう。「灯」や、「後奏」などの深淵な広がりのある曲もあれば、「体操」のようなダイナミズムあふれるナンバーもあるが、やはり「京城音楽」「グレイの段階」「階段」などのモノクロームで無機的な曲の印象が全体のムードを醸し出している。「新舞踊」「京城音楽」のガムランも未だに斬新。 BGMカスタマーレビューピックアップ 今振り返ると中期YMOとして傑作中の傑作、テクノデリックとナンパー1を争う評価を受けているアルバムだが、発売当時はもうめっちゃめちゃ言われてました。インタビューでお三人方が、ファンを突き放そうと思ったとか発言されてますが、まさにその通りで、このアルバムで当時YMOから離れていった人は多かったと思う。売り上げが良かったのはほんとどが予約だったからで、だからこそ失望感も強かったんだと思う。まあ、みんなライディーンを期待してましたから。 このあたりのYMOはバカだ、終わった、裏切られた、といった雰囲気をリアルタイムで経験できたのは、とても幸せな体験だったと今思う。 遅れてきたファンだった私は、初めてのリアルタイムでのアルバムだったこともあって、当時は心底こう思っていたかちょっと自信がないが、これは最高傑作だ、と吹聴し、皆の顰蹙を買っていた。 しかしユキヒロのロマン神経症というこれまた超名盤が届けられ、これは凄いと本気で唸り、テクノデリックを聞いたあたりから、自信と確信を持って、この二作+一作をYMOがもたらした最高傑作であると、断言していた。 現在の評価は全く逆転している感もあり、ちょっとへそ曲がりな私は、「ソリッド・ステイト・サヴァイバー」を推したりしているが、時代を強く作っていった「ソリッド」と、時代に流されない本作とテクノデリックは、とりあえずはどれもが必携盤でしょう。 ユキヒロのロマン神経症がカタログ落ちしている現状はなんとかしてほしいと強く思う。教授のB-2UNITもだけど。 カスタマーレビューピックアップ
重厚でディープな内容を持つ中期の代表作。なにか新しい物を作りたいという意欲にあふれ、本人たちさえ予想以上の物が出来てしまったのではないかというような凄い出来。ジャケットのイラストは幸宏が手がけたらしいが、「BGM」というタイトルといい、絶妙な雰囲気がそこはかとなく伝わってくるいい絵だ。 TECHNO POPAFTER SERVICEカスタマーレビューピックアップ 散開ツアーのライブだけあって、「浮気なぼくら」の歌モノ楽曲を中心としたベスト盤的構成になっている。当時お小遣いもロクにもらってない小学6年生だった僕は、TVでガンガンかかってた彼らの曲は相当好きだったものの、残念ながらアルバム聴いてライブ行って、というハマリ方はしなかったし、できなかった。(当時もし中学生になってたら、多分そうなってたと思う。) そんな僕にとっては、後から歴史を検証する材料としてこのアルバムは有名な曲が詰まっていて便利だった。正直、ハウスの登場以降はクラブ・ミュージックの進化の方が僕には大事だったので、あんまり真面目に同時代で彼らの作っている音を聴いてなかったんだけど、エレクトロニカに移行してからの彼らの音が素晴らしすぎて、最近になってもう一度冷静に彼らの過去の音源を聴いてます。 十把一絡げに「テクノ」といっても彼らの場合ライブは生演奏が主体で、しかも3人のうち2人がリズム隊です。相当ミュージシャン・シップに溢れたタイトな演奏が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ YMO,テクノ,スネークマンの3つのキーワード が揃っていれば、私の年代の心は鷲?みです。 カスタマーレビューピックアップ ポップなテクノもアバンギャルドなテクノもやれる深い才能集団のライブ。機材がかなりデジタル。10点中10点 カスタマーレビューピックアップ ライブアルバム。社会現象にまでなってしまったこのユニット。本当はプロデューサー的な裏方の人たちばかりなのに。メデイァミックスを上手に利用して宣伝に予算かけたから。このライブはシンセサイザーのテクノロジーの進歩もあり、だいぶシンセ音がデジタルしている。ポップバンドとしても一流であることをこのアルバムで証明。ファンサービスな1枚。のりのりなバンドのグルーブが心地よい。10点中6点 カスタマーレビューピックアップ
~1983年で「散開」したYMOが最後に出したのが、このライブ・アルバムだった。散開ツアーの映像は今でもいろんなソフトで見ることができるが、このツアーでの演奏はほんとうにリラックスしていて、切れやえぐさはないかもしれないが、メンバーたちがYMOという存在を外側から観て楽しんでいるかのような遊びのある雰囲気があってほのぼのとしてしまう~~。 サウンド的にはどちらかというと高橋幸宏的なポップさと坂本龍一のエレガンスが強めに出ていて、どこにいくかわからないような危うさはない。あと、ドラマーが途中で交代する、という演出もなかなかおもしろかった。 初期のライブがあまりに強烈であるが故に、若干評価で損をしているアルバムかもしれない。~ many mood
特価:¥ 2,310(税込) 発売日:2003-10-16 売上ランキング:Musicで241565位 Music / 通常24時間以内に発送 WINTER LIVE’81カスタマーレビューピックアップ 同名DVDと同じ内容のライヴアルバム。 しかしDVDに比べて音が悪い。音が遠く、観客の声がやたら大きく、曲によって音が割れている。 が、この時期のYMOのライヴをまとめて聞けるのは今作のみ。 未収録曲はかなり多いがそれらを含めた完全版が発売されることは現時点では無いと言える(マスター盗難・紛失の噂は本当?)ので、本ライヴ盤は貴重。 カスタマーレビューピックアップ じつは1981年から1988年くらいまでは、ライブにおけるテープ使用全盛の時代で、ご多分に漏れずこのYMOウィンターライブでも、テープ音源を使用してたりするわけです。 それでも、この御三方、そうとうプレイヤーとして成熟しているのか、テープ使用といえども、完全に自分たちの生演奏の一部として使用しているのがわかります。 フラージュ、音楽の計画、体操で彼らが垣間見せるバリバリの現役プレイヤーたる演奏をとくとお聴き! カスタマーレビューピックアップ
BGM,TECHNODELICの時代の曲を中心としたライブ盤。その二枚のアルバムは今聴いてもかなり良いのだが、スタジオで作りこんでいる部分が大きいので、ライブで聴くと、そこかしこの雑さ加減が、ちょっと残念でもどかしい。 LIVE AT KINOKUNIYA-HALL 1978カスタマーレビューピックアップ 1978年12月、新宿紀伊国屋ホールで行われた「アルファ・フュージョン・フェスティバル」から、YMOのステージ9曲を収録。 YMOの超初期の「記念碑」的コンサート・ライブのCD。 各レパートリー曲はスタジオ録音に忠実であり、まだワールドツアーの頃のようなグルーヴ感はない。 そこがかえって新鮮に聞こえたりする。「PLASTIC BAMBOO」なんていう超マイナーな龍一のソロ曲も超レア!である。 カスタマーレビューピックアップ
ピンクレディーのWANTEDのカヴァーなどを含むライブ盤。音も当然悪いし、単なるYMOファンには、およそ関係ない内容。 |
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