定価:¥ 969(税込)
特価:¥ 1,155(税込)
中古品¥1041 より
発売日:2004-05-25
売上ランキング:Musicで212416位
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Amazon人気商品ランキング/Paul WellerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:195/総ページ数:20 最終更新日:2008/10/12 Live Wood
特価:¥ 1,155(税込) 中古品¥1041 より 発売日:2004-05-25 売上ランキング:Musicで212416位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2nd「WILD WOOD」ツアーのライヴ盤。 アルバムではバンド編成で録音されたものが少なかったが、ライヴではタイトなリズム・セクションとのコンビネーションが 素晴らしいです。ギターはオーシャン・カラー・シーンから、オルガンにスタイル・カウンシル初期のツアーメンバーを起用。 5th season、shadow of the sun等はアルバムバージョンを超える素晴らしさ。 foot of the mountainは2ndアルバム(日本盤はカット)ではアコースティックでしたが、ここでは熱いバンドバージョンです。 日本盤はシングル曲をボーナストラックとして収録のため3曲目をカット。 Catch-Flame!カスタマーレビューピックアップ ポール・ウェラーのライブ盤、最新のものです。今回はディスク二枚と長めで、また収録曲も、The Style Council時代の曲やThe Jam時代の往年の名曲を収録しているのですから、たいへん豪華なものになっています。デビューから30年近く経つウェラーのことですから、演奏自体に咎めるべき欠点など見当たる箇所は殆どなく、円熟味を増すパフォーマンスに舌鼓を打つしかないでしょう。スタンダードなロック・チューンから、ドライブにもってこいの、ソウルの要素を含んだ曲、バラードなど、いままでに多彩なジャンルに渡って曲を提供してくれたわけですから、初めて聴く方でも彼の魅力を解すでしょう。だってカッコいいのですもの。 また非常に興味深い点なのですが、この一枚には彼の音楽への前向きな姿勢が窺えます。常に進歩を遂げようとする想い、そして観衆に対し、新鮮なパフォーマンスをしよう、という熱情が伝わってきます。例えば"Foot of the Mountain"なのですが、この曲は8分近くあり、このアルバムの中でもハイライトの中の一曲と言えるでしょう。10年以上前にリリースされたLive Woodにもこの曲は収録されていましたが、聞き比べてみると、曲のアレンジの相違は明白です。そして曲の構成も変わっていたりします。このように、同じ曲でも、その曲の持つ可能性と、ウェラーのそのときの嗜好とのバランスをもって手を加えているのです。すごいですね。 ノエルが慕うのも、楽曲のよさ意外にも、こういう業を巧みにこなせるからなのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 迷った末に買った結果、大満足でした。 僕はポールウェラーのアルバムでは「ワイルド・ウッド」や「スタンリー・ロード」を愛聴してます。 前評判の高さに、久しぶりに買った新作の「アズ・イズ・ナウ」は 期待したほどではなく、「ポール・ウェラーは良いけど、買う程のものでもないか」と思いかけてました。 でもでも、これは違いました。 Disc 1はトータル45分14秒、 Disc 2は67分58秒。 大半の曲が3、4分程度で、冗長な感じがしません。 Disc 2の、(1)in the crowdは約9分、(3)foot of the mountainは約8分など長尺の曲があるにもかかわらず。 バンドメンバーは、お馴染みのメンツ。ギターは、オーシャン・カラー・シーンのスティーブ・クラドック、ベースはデーモン・ミンチェラ、ドラムはスティーブ・ホワイト。 あくまで主観ですが、演奏はオリジナルよりもエッジが利き引き締まって、 また、スローテンポの曲、例えば、Disc 2(4)(6)(9)などではグッと深みが増して聴こえます。 スタジオ盤ではピンとこなかった曲もお気に入りになったものも。 Disc 2の(8)から(12)にかけては圧巻です。Topに昇り詰めてもなお、“shout to the top”と歌うウェラーに痺れますし、(12)での観客の大合唱にもグッときます。 日本盤は歌詞、対訳、ボーナストラック2曲付いてます。 ボーナストラック(13)は、1st「ポールウェラー」からの曲、(14)は「アズ・イズ・ナウ」から。 僕は歌詞をじっくり味わいたくて日本盤を買いました。 カスタマーレビューピックアップ ジャム時代からスタイルカウンシルを経てソロへ。すべての時代の代表曲が入っているライブアルバムです。ライブですがベストアルバムに近い選曲になっています。ジャム時代のような切れの良いリズムギターも健在です。モッズサウンドからR&Bまたトラッドに近い曲まで自然な流れで演奏されています。真面目で前向きな姿が伝わってきます。スプリングスティーンがボスならポール ウェラーはアニキと呼びたい人ですね。古い時代から知っている私はDisc2の1曲目の「In the Crowd」を聴いて熱くなりました。 カスタマーレビューピックアップ
2005年12月5日ロンドンのアレクサンドラ・パレスでのライブです。輸入盤の収録予定曲数は、CD1 11曲、CD2 12曲 で、日本盤には、ボーナストラック2曲収録予定です。ザ・ジャム〜スタイル・カウンシル〜ソロと各時代の曲が収められています。この間のライブの興奮が甦ります。行った人も、行けなかった人も是非聞いてみて下さい。 ソウル・プロヴィデンス
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1581 より 発売日:2005-09-22 売上ランキング:Musicで167254位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ポール・ウェラーの色も濃いけど、すこし内省的な前の彼のプロデュース作より、素直に楽しめる曲が多い。デュエットはすばらしい。この曲だけのために買ったんだけど、他の曲も良くて楽しめました。あっさりしたソウルが好きな人にお勧め。 Have You Made Up Your Mind [7 inch Analog]
特価:¥ 547(税込) 発売日:2008-05-26 売上ランキング:Musicで237667位 Music / 在庫切れ Hit Paradeポール・ウェラーワン・フロム・ザ・モダンカスタマーレビューピックアップ 13曲目のザ・ジャムの”カーネーション”は必聴もんです。 兄貴ポール・ウェラーのバージョンと聴き比べても面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 前作までの溜まっていたエナジーの放出に別れを告げるかのように、このアルバムではどちらかというとセンチメンタルな雰囲気の曲が多くなっています。至ってシンプルな曲やアレンジが、かえってリアルな彼らの信条を浮かび上がらせるようなアルバムとなっています。全体を通してアコースティック色が強く、曲の手触りがドライで自然に流れて行くようなサウンド・メイキングが光り、それが質を一気に増した円熟味溢れるメロディを壊すことなく、シンプルなアレンジの曲が機能していますね。ごく自然体の立ち返り、肩の力を抜いたレイド・バックしたアルバム。これ以降の彼らのスタンダードとなりそうな曲の数々が詰まった作品。ちょっと地味と言われそうですが、個人的にはこのアルバム、大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
オーシャン・カラー・シーンといえば、青臭い青春をストレートに ロックで表現するバンドだと思っていたのですが(それがすごく好き) 、このアルバムは一味ちがう。悪くいえば、勢いに欠ける。 しかし、「エミリー・チェンバー」などの、空間的に広がりのある、 地味な壮大さを感じさせる曲を作れるようになったあたり、バンドと しては一歩成長したのだと思う。 カモン・レッツ・ゴー~ジャパン・オンリー・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ CDに関しては、当初の充実した収録曲目リストを大幅に裏切って、ほとんどiTunes Music Storeでも買える曲ばかり。と言っても、ウェラーの場合、最近のレア・トラックはすべてiTunes Music Store で買えます。1、5、6、7、10のみオリジナル歌詞対訳を収録という中途半端。 DVDは、時間にすると、約16分です。セクシーな女性が登場する作品もありますが、何のドラマ、ラヴ・シーンもないふつうのロックのミュージック・ヴィデオです。「シンキング・オブ・ユー」のみ、ライヴ。しかし、「今あるがままのオレ(アズ・イズ・ナウ)」に自信のあるウェラーらしく、5曲とも、ウェラーが歌って演奏する姿を見るだけで、見とれてしまいますね。かっこいい。 とにかく言えることは、上記のミュージック・ヴィデオを収録した大きな単体DVDがいずれ出ないわけないですから、買うなら、その前に買ってしまえ、ということです。 定価を考えると、星4つどまりですね。 カスタマーレビューピックアップ
2005年のアルバム「As Is Now」のシングルカップリング等を収録した日本独自編集盤。 同アルバムと前作「Studio150」からPV5曲を収録したDVDが付いています。 内容はとても良い。完全未発表と言えるのは10曲目のみですが、解説では触れられていないがiTunes Music Storeのみで販売されたテイク、イギリスのアナログ7"でしか聞けないもの等、海外のファンに自慢できるほどの内容。 ですが、当初は全17曲収録予定で 1,2,4,7,9の代わりに「Studio150」の先行7"シングルのCD化等も含まれていました。 この内容で文句なしですが、日本未発表テイクがまだまだ残る事になってしまいました。 なんとも歯痒い。現在のウェラーの好調が続いているうちにV2 Japanには頑張っていただきたいです。 モダンクラシックスカスタマーレビューピックアップ THE JAM、THE STYLE COUNCILでかつての私を魅了し続けたポール・ウェラー。そんな彼のイメージは「知性と頑固の塊」。また、「みんな一緒なんて、まっぴらごめん」(ジョン・ライドン)というセリフも彼にはよく似合う。 このアルバムは90年代以降、洋楽から遠のいていた私がスタイル・カウンシル解散後の彼のソロ作品として初めて聴いたアルバムだ。 しかし、数回聴くうちに冒頭に書いたポール・ウェラーの個性が染み出してきて聴いていて実に心地よく感じるようになった。これは決して真似事ではない。「ポール・ウェラーの心からのメッセージ」なのだ。(いや、彼からすると単に「自分のやりたいこと」を追求した結果に過ぎないかもしれない。)あの顔つき・歌声・・・。まさに「他人のことなどお構いなしに我が道を行く」ポール・ウェラー。彼ならではの魅力にまたもや魅了されてしまった。 カスタマーレビューピックアップ '98年発表のベストアルバム。 日本盤からはgreatest hitsのサブタイトルが消えていますが、全てイギリスでシングルになった曲を集めたもの。 残念ながらすべてアルバム・バージョンで収録。 日本盤ボーナストラックは新曲12.のシングルカップリングでジャム時代の再演19.、イギリス限定のボーナスライヴ盤から2曲を収録。 アルバム単位でも魅力的な人なので、これからウェラーを聴く人向けでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ずっと、長い間ポールの活動を見てきた者にとって、これぞウェラーの 真骨頂!と言いたくなるような中身の濃い内容だ。 ポールを知らない人にこそ、この一枚を聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ このベスト盤はポールが契約枚数を満たすためにリリースしたらしいが、とにかくすごい内容だ。90年代のポールがいかに充実した活動をしていたのか、再確認させてくれる。全曲英国のロック・クラシックになるであろう名曲のオンパレード。新曲も収録されている。「BRAND NEW START」なんかはポールのシブさ満開の大名曲だ。英国ロック入門編に最適。 カスタマーレビューピックアップ
THE JAM、THE STYLE COUNCILも素晴らしかったが、ソロになっても新しい一面を見せ続けるWELLERの挑戦意欲に脱帽する。地味な印象がするかもしれないが、聴き込む度に味が出るというようなベストアルバムである。 変化し続ける挑戦するロッカ-、ポ-ルウェラ-の今後に益々期待が高まる。 Paul Weller
特価:¥ 1,581(税込) 中古品¥1076 より 発売日:2006-09-26 売上ランキング:Musicで201616位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタイル・カウンシル解散後発表したポールのソロアルバム!彼の長いキャリアの中でも最高の一枚だと思います。私の中でも最高の一曲Into tomorrowがはいっています。スタイル・カウンシル後期で惑いのあった彼が全てを吹っ切り、演奏している感じです。このころは小規模のクラブ・サーキットをPaul Weller Movement名義でやっており、あんなに否定していたThe Jam 時代の曲をやってさえいました。川崎チッタに来た折、私は涙して見た「That's Entertaiment」!ジャケットがものがたっているすがすがしさがこのアルバムをあらわしていると思います。 カスタマーレビューピックアップ バンドマンのソロ1stは往々にして「素」が出ていることが多い。 ウェラーの同名ソロもそう。衒いなく素直に好きな音楽を作って 演奏している感じ。 心に沁み入る名盤でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 自分の立ち位置を主張しているような、また、そうすることで立ち位置を確かめているような、 そんなひたむきな感じがする、かつ洗練された楽曲による作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一番最初に聴いたのは高校のときだったか。スタイルカウンシルとかジャムがいいよという噂だったので、じゃあPaul Wellerもよかろうとこのアルバムを買ったのだ。しかし当時はその良さがちいとも分からんだった。アーハー、オーイェー♪・・・・はあ!?みたいな。 しかし時が経つにつれ、じわじわと良くなってきたのだこれが。普通は買ってしばらくノリノリで聴きまくり、そのうち飽きて聴かなくなる、という流れが多いだろう。このアルバム、ひいてはPaul Wellerはちょっと違う。いたって地味渋だが決定的な普遍性を持っているお人なのだ。 記念すべきソロ初作品でこれだけの出来栄えなので本来5つ星であるが、Wild Woodが良すぎるので4つ星にとどめておく。 カスタマーレビューピックアップ
ポール・ウェラーのソロはこのアルバム以降、アコースティックに 向かう方向性ですが、このアルバムではソウルの好きな音楽を 楽しんでいるポールの姿がうかがえます。個人的に最初にして、 一番好きなソロアルバムですね。 このCDの紙ジャケがCD屋さんに並んだ時の鮮烈な印象を 思い出します。とてもきれいなジャケットと上質な音楽。 スタカンより後期ジャム、いや今やソロのポールウェラー印が |
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