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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:131/総ページ数:14 最終更新日:2008/10/11 ぼくの地球を守って(3)カスタマーレビューピックアップ 各トラックのタイトルを、 順に続けて声に出して読むようにして、 目を通して下さい。 そこには一遍の詩(うた)が現れてくるはずです。 (Web上での表示ではわかりにくいかもしれませんが…) このサントラシリーズの1・2枚目は、個性の異なる楽曲が盛り込まれて しかし3枚目となるこのアルバムは、元々コンセプトアルバムと銘打たれ 『ぼく地球~』ファンの方はもちろん、宗教歌・アリアのような音楽が好き な方もとても気に入るのでは、と思います。 カスタマーレビューピックアップ この金色の時流れての曲は「ジェナザー」な感じのところとか神(サージャリム)にささげて歌ってるって感じで自分でも音に合わして歌ったりして神に届くよう祈っています。それにこの曲を聴くと癒されて本当にモクレンが歌っているのではないかと思う!!! カスタマーレビューピックアップ 最初は、「ぼく地球」がらみで聴いていた。 やっぱりトップの「金色の・・・」。あのメロディがビデオで流れてから気になっていた。 念願のCDを購入して、もうずいぶんときがたつけれど、 あるとき急に思い出したように聴きたくなる・・・そんな不思議な一枚。 ネットや仕事中のBGMとしてよく聴いています。 心癒される一枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
もう最近「ぼく地球」の音楽にはまりすぎ。 寝ても覚めても「ぼく地球」の音楽が頭に流れてる(笑) 私がこのCDをゲットしたのは 家でいそいそとデッキにCDを入れて再生ボタンを押して、 私はこのCDが「ぼく地球」音楽の集大成だと思う。 そういうものが全部このCDに集めら!!れてる感じがする。 SYMPHONIC LUNADANCEカスタマーレビューピックアップ 新聞で、お母さんとの確執と、昔は押し付けられたような作風に悩んだことを書かれとったけど、エポさんの曲を聴くと、全く逆で、人間性の解放を感じます。内的な苦悩を超えたところに、突き抜けた安らぎがあるんかもしれんですなあ。レナード・バーンスタインが、マーラーやブラームスを指揮する時に見せた人間性の解放いうんでしょうか、エポさんには強いヒューマニズムを感じます。 「Friend」、昔の「音楽のような風」に通じる心を解きほぐす魔法が含まれとります。ベスト盤のレビューでも書きましたけど、マーラーの交響曲群(バーンスタイン指揮など)やベートーヴェンの中〜後期の弦楽四重奏曲(スメタナ四重奏団など)に通じる、心を解きほぐす要素ですなあ。 わての子供に聴かせたい、「海の中で泣いたなら」と「兵隊さんが泣いた」のメルヘン的な、素朴な純粋な世界。 ジャズの「Take five」のコード進行をもじった「苦きは言葉の毒なり」。ボレロをもじったショスタコヴィッチの第七交響曲と同じ境地を感じて、あっぱれですわな。ジャズクラリネットもええ。80年代の曲調からジャズ調に転調する「いとしなみだ」もおもろい。 オリエンタルなコード進行の「夢の後についていく」、コーラスが暖かく深い共感がもてる「希望のバスに乗って」、優しい曲調になぜか地球環境保護を考えてしまう「となりに小さな席をあけて」、爽やかなフルートとコーラスが印象的な「Dance」、澄み渡ったピアノの音がECMの1970年代のキース・ジャレット(Staircase等)を彷彿させて爽やかな「Sanctuary」は、後半パーカッションにより民族的なアレンジとなるところが、1960年代後半のマイルス・デイヴィスの「Bitches Brew」に負けんくらい創造的じゃ。どこをとっても、実に心豊かなアルバムですなあ カスタマーレビューピックアップ 本人のサイトのディスコグラフィーによれば、「Voice of ~」までの所属レーヴェルが音楽業界から撤退、「失業者」となったエポは既に録音済だったこの作品を持って夏の暑い日々、各レコード会社に売り込みにいったという(嘘みたいな話!) その時の写真がジャケットに使われている.....というのはうそ!それにしても「兵隊さんが泣いた」「SANCTUARY」「苦きは言葉の毒なり」「DANCE」など、ポップスには重めテーマを持ち込みつつも直接的で前作・前々作のような拡がりが感じられないのが残念なところ。そしてこれらの曲が不必要にディープな印象を与えてる気がするな。(エポのメッセージに対してこういう評論めいたこといってるのもなんなんですけどね) むしろここでは爽やかな「いとしなみだ」「希望のバスに乗って」なんかをオススメしたい。1曲目「Friends」も「遠い窓近い窓」に続く強力な郷愁シリーズ。当初UVA収録の「星の舟歌」を連想したが....Wica以降のエポ作品中でDANCEだけは夏である。それもアンリルソーのこゆい緑とまあるい月ががふさわしい。 カスタマーレビューピックアップ 「WICA」「VOICE OF OOPARTS」では、EPOは作品世界を紡ぐ創造者に徹しており、一人の女性としての顔を見せることはなかったように思います。これに対し本作品のEPOは、これまでの高みからずいぶんと私達の目線に近いところまで降りてきているようです。意見の分かれるところでしょうが、私は正直なところ残念でした。 このまま「若い女の子の気持ちを代弁」的な路線に戻ってしまうのかな、と個人的に心配していたところ、次々作の「PEACH」で私の予感は的中してしまったわけですが・・・。 話がそれました。本作品は前作と比べると親しみやすく柔らかな感触が印象的です。また、童謡的な曲が多いのも特徴でしょうか。お勧めは(6)。元気をくれる曲です。 カスタマーレビューピックアップ
一曲目から、草原の中を走っているような、さわやかな感覚にとらわれます。日常の嫌なことも、悲しいことも、車の窓を開けて風を受けながら聞いていると、どこかへ飛んでいってしまうような気持になれます。 CLAMP学園探偵団カスタマーレビューピックアップ
この唄を知らない人がまだ大勢いるなんて、すごくもったいない気がします。どんな人にも聞かせてあげたい、湧き上がってくるこの勇気の曲を。もう一度立ち上がることのできる想いが満ちています。 ∀ガンダム with 菅野よう子コンサートライヴ [通常盤]カスタマーレビューピックアップ このディスクは買いの一枚だと思います。 曲名だけ見ると他のディスクと同じ曲ばかりに見えますが、 同じ曲でも新しいアレンジが色々とほどこされてるので、 こちらのバージョンのほうが素敵だなーと思えるものもあります。 (特にMoonはおすすめっ) あと、Sprit of placeがかなり綺麗な曲なのですが、 私の知る限りこのディスクにしか収録されていない曲です。 コーラスも他のディスクとは歌っている方々が違うので、また一味違うカンジに できあがってます。 Moon FlowerとBlondも情感がこもっててウットリする演奏ですよ。 だまされたつもりで(?)一度試してみてください♪ カスタマーレビューピックアップ 熱心なアニメウォッチャーという訳でもなかったけれど、マンガ、アニメに子供時代から育ってきた世代として、 その時々話題になった作品について一通りみてきた。その中でガンダムというのは、製作者の意図は非常に 理解できるし共感できるのであるが、あまりに生の感情が良く溶け込まずに入っている印象があって、ずっと 敬遠していた。しかしこのターンAガンダムについては、同じ人間であるにも係わらず、対立し、心ならずも係 わらざるを得ない状況を丁寧に描きだしていて、本当によく出来ていると思う。製作者の円熟というべきだろうか。 その思いを強めているのが、菅野ようこの見事な音楽だと思う。アニメのサントラの音楽などと思わず、アルル の女や」ペールギュントなどの劇場用音楽を基にした管弦楽組曲としても十分楽しめる。静かな音楽が流れる 中に、ちょっとショスタコビッチの7番の交響曲の1楽章のような次第にクレッシェンドする行進曲が並行する抒 情的な楽曲軍靴の記憶」。イギリスのディーリアスを思い起こされる叙情的な楽曲等魅力的な曲が揃っている 。一見よくあるような甘い旋律であるが、少し微妙にずれた感覚が、独創的である。多彩な作曲家だと思う。 リーフレットにもう少し楽曲の解説等あって欲しかった。曲は星5つだが、それで星4つ。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックに入っている曲が元からオーケストラを使ったような(実際使ってるのかも)曲調なので、サウンドトラックを持っている人には少し物足りないかも。でも、ヴォーカルは別。オーケストラとのマッチングがすばらしい。ターンエーガンダムを実際に見ている方がたのしめると思うが、見ていなくてもクラシックと思えば誰でも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
今まで、全てのターンAガンダムのサントラを聞いてきましたが、どれもが皆良い曲で、聞いていると本当に心が休まります。どうぞ皆さんも聞いてみてはいかがでしょう? ロードス島戦記 サントラ(1)カスタマーレビューピックアップ
「ゲゲゲの鬼太郎」や「金田一少年の事件簿」でお馴染みの奇才・和田薫氏がこの神秘なるロードスの音楽を担当。作曲者自身も「納得の行く」とコメントした「英雄誕生」は、一度聞いたら忘れない!! この世の果て~サントラカスタマーレビューピックアップ
中でも傑作といえるのが、尾崎豊「Oh My Little Girl」のクラシックバージョンだろう。尾崎豊とクラシック、二つの対極的な存在が見事にコラボレートし、哀愁漂う作品に仕上がっている。何度でもリピートしたくなる。 オトコのコ オンナのコBlooming Ivoryカスタマーレビューピックアップ 2000年発表のフォーライフからの作品ですが、 『PRIDE』『私はあなたの空になりたい』以外、 名曲が新しく生まれなかったのでこのアルバムタイトルにしたんでしょうね。 結局、 あとで会社が変わって、 奇妙な『Ivory III』がリリースされることになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、 アルバム『PRIDE』発表4年後のベスト盤です。 はっきりと、 ここから凋落がはじまった、 と断言できます。 以後、 この曲順を変えただけの、 ベスト盤、 ライブ盤、 新録盤のオンパレードを、 何年も何年もつづけていくことになります。 いったい、 本人とレコード会社はいつになったら気づくのでしょうか…。 ため息ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 『Ivory II』が発表されてからの時間的な短さもあったのか、“Blooming”とタイトルに足してフォーライフから発表されたが、いまとなってはもう手遅れ、タイミングを完全にのがし、東芝EMIから『Ivory III』なるものが3回も出されてしまった。こちらはもうひどい作品で、箸にも棒にもかからない。今井美樹が変貌する前に、すこしでもいいから構成を練ってこの作品の時期に『Ivory III』を命名してほしかったところ。 カスタマーレビューピックアップ この作品、 2000年時点で、 フォーライフ時代のベスト。 なぜ『IvoryIII』としなかったんだろう?。 まだまだレコード会社を移籍してまで、 名曲がうまれる、 と自信があったのだろうか?。 中途半端な命名、 そしてその後の作品を考えると、 残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
『Ivory』『IvoryII』が大好きだから、2000年にあらためてフォーライフからベスト盤として曲がかなり重複する本作を出した理由が不明。しかも“Ivory”をタイトルに使っているためだ。結局、以後数年して、『IvoryIII』『3アイボリー』などEMIから3回も出されることとなり、古いファン心理に大きな疑問符と当惑をもたらすこととなった。 ぼくの地球を守って イメージ・サウンドトラック VOL.2カスタマーレビューピックアップ 高校の時にクラスメイトが貸してくれたのですが、この一枚で菅野よう子さん、新居昭乃さん、溝口肇さんを知ることができたので本当に感謝しています。「遥かなロンド」は本当に綺麗な曲で今もお気に入りです。別バージョンの「The Moonlit Song」も好きです。溝口さんの曲は聴いていると眠くなり 当時は「退屈な曲だなあ」なんて思ってしまったのですが、ある雑誌のインタヴュー記事で理由あって溝口さん自身が眠れるような曲作りをされていると知り、正直感動しました。今はリラックスしたいときによく聴いています。 私はアニメの方は見ていないのですが、菅野よう子さん、新居昭乃さん、溝口肇さんを好きな方には特におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ぼく地球を読んだ事のある人には、特にオススメ!タイトルが「○○から○○へ」となっているのは曲ではなく、なぁ~んと各キャラクターの会話なんですよ!本を読んだ事のある人は、「あ~、あの場面だ!」と、納得しながら聞けれます。このCDの中でも、ぼく地球ファンに是非一度は聞いてほしいのが、YOUNG SOUL REBEL!!迅八と一成のデュエットが最高に楽しくノリノリです。ハッキリ言って笑えます。他にも、遥かなロンド・The Moonlit Song等、ぼく地球らしいステキな曲が入っています。 カスタマーレビューピックアップ
迅八と一成のデュエット曲はかなりノリノリで笑える! ファンは聴く価値アリです☆ 最近某テニス漫画と妖怪漫画での声優さんお二人の活躍ぶりを見てると、かなりギャップがあって、これまた楽しい☆ 遥かなロンドはこれぞ「ぼく地球」といったような心洗われるキレイな曲です。 |
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