定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
中古品¥1 より
発売日:1993-12-17
売上ランキング:Musicで188058位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/今井美樹psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:141/総ページ数:15 最終更新日:2008/08/30 flow into spaceカスタマーレビューピックアップ
今井美樹の1993年のLIVEを収録した作品。 この作品後、今井美樹はコンサートをする度に、それをCD化するようになる。 ピアノ・バージョンの「Piece Of My Wish」は完成度が高い。 個人的にスタジオバージョンよりも好きである。 また、「Satellite Hour」もスタジオ録音とは全く別のアレンジで 演奏されているから、一聴の価値あり。 他の曲もライブらしく、スタジオ録音とは違った生気に満ちている。 (『flow into space live』は限定版という触れ込みだったので再発売に当たってタイトルを変えたのだろうか?) 作詞活動20周年記念 秋元流 ~市ヶ谷編私はあなたの空になりたい/白のワルツカスタマーレビューピックアップ
両A面(っていうのかな)で発売された97年のシングル。「私はあなたの空になりたい」は今井美樹作詩、「白のワルツ」は布袋寅泰作詞。ものすごく微妙な関係にあった二人を象徴する歌詞に感じ取ることができます。お二人の愛は深かったんだなって。「白のワルツ」はアルバム未収録、とってもいい曲ですよ。 Goodbye Yesterday(フジテレビ系ドラマ「ブランド」主題歌)/4月になればカスタマーレビューピックアップ 99年の暮れに大失恋、失意のどん底で自暴自棄になっていたころ、この曲と出会いました。今井美樹さん主演のドラマの主題歌でしたよね。この頃、カミサンと出会い、付き合い始めました。よく二人でこの曲を聴いたなー。本当に「涙の数だけ人はきっと幸せに近づいているはず」だと思いました。今でもつらい時に聴くのはこの曲です。「4月になれば」はアルバム未収録曲です。 カスタマーレビューピックアップ ワーナー時代の三枚からのもの。『Goodbye Yesterday』だけがドラマのテーマで有名。それに便乗してシングル2枚、この作品も廉価盤二回目の再版だ。これまでも、これからも、このひとは、ベスト・コンピレーション・タイアップ・定番曲ツアーの三点セット、いずれかのCD+DVD盤で売りに売って活動していくことだろう。現にこれまでも、20年間ブリッコして“爽やか・清楚・純情・ファッショナブル・奔放”女性、でやってきた。それだけのことである。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、2002年に出されたワーナー時代のベスト盤の再廉価盤だ。1999〜2002年に今井はオリジナルアルバム3枚、シングル6枚を出した。アルバムは『未来』『太陽とヘミングウェイ』『AQUA』で、二作目の“Goodbye yesterday”がドラマ「ブランド」のテーマとなったのが有名。ただ、総じてワーナーでは良くも悪くも布袋寅泰の影響が色濃くジャズやら打ち込みやらで統一感が無く、シングルヒット中心にまとめざるを得なかった、実り少ない時期だったといえる。 カスタマーレビューピックアップ このベスト盤を聞いていると…、つくづく、松任谷夫妻、山下達郎=竹内まりや、のようには、今井=布袋は絶対なれない…と思い知らされる。単なる夫婦・信頼関係以上の、音楽的創造能力。見てくれか、否か。2006年から2007年は今井も布袋も様々なイベントを目論んでいるだろうが、いまいちど、自分達のことと仕事を反省し直すべきだろう。 カスタマーレビューピックアップ
『未来』『太陽とヘミングウェイ』『AQUA』という今井美樹ワーナー3作品から、シングル音源にもとづいたベスト盤。趣味にもよるが上記3作はいずれもどこかアクが強いので、ファンはファンなりにこの時期のベスト集を作って聞いているのでは?とも思う。 BewithGoodbye Yesterday-the best of-カスタマーレビューピックアップ 99年の暮れに大失恋、失意のどん底で自暴自棄になっていたころ、この曲と出会いました。今井美樹さん主演のドラマの主題歌でしたよね。この頃、カミサンと出会い、付き合い始めました。よく二人でこの曲を聴いたなー。本当に「涙の数だけ人はきっと幸せに近づいているはず」だと思いました。今でもつらい時に聴くのはこの曲です。「4月になれば」はアルバム未収録曲です。 カスタマーレビューピックアップ ワーナー時代の三枚からのもの。『Goodbye Yesterday』だけがドラマのテーマで有名。それに便乗してシングル2枚、この作品も廉価盤二回目の再版だ。これまでも、これからも、このひとは、ベスト・コンピレーション・タイアップ・定番曲ツアーの三点セット、いずれかのCD+DVD盤で売りに売って活動していくことだろう。現にこれまでも、20年間ブリッコして“爽やか・清楚・純情・ファッショナブル・奔放”女性、でやってきた。それだけのことである。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、2002年に出されたワーナー時代のベスト盤の再廉価盤だ。1999〜2002年に今井はオリジナルアルバム3枚、シングル6枚を出した。アルバムは『未来』『太陽とヘミングウェイ』『AQUA』で、二作目の“Goodbye yesterday”がドラマ「ブランド」のテーマとなったのが有名。ただ、総じてワーナーでは良くも悪くも布袋寅泰の影響が色濃くジャズやら打ち込みやらで統一感が無く、シングルヒット中心にまとめざるを得なかった、実り少ない時期だったといえる。 カスタマーレビューピックアップ このベスト盤を聞いていると…、つくづく、松任谷夫妻、山下達郎=竹内まりや、のようには、今井=布袋は絶対なれない…と思い知らされる。単なる夫婦・信頼関係以上の、音楽的創造能力。見てくれか、否か。2006年から2007年は今井も布袋も様々なイベントを目論んでいるだろうが、いまいちど、自分達のことと仕事を反省し直すべきだろう。 カスタマーレビューピックアップ
『未来』『太陽とヘミングウェイ』『AQUA』という今井美樹ワーナー3作品から、シングル音源にもとづいたベスト盤。趣味にもよるが上記3作はいずれもどこかアクが強いので、ファンはファンなりにこの時期のベスト集を作って聞いているのでは?とも思う。 ciel-invitation to real relaxation
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥200 より 発売日:2001-11-21 売上ランキング:Musicで212873位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
出勤前の朝のテレビで吉永小百合さんが好きなピアニストとして日向敏文さんが紹介されていました。たいへん上品な調べで心が和む感じがしたので、探してみるとこのCDが目にとまりました。他の癒し系のCDとダブらない構成も良かったです。心が和みたい時の1枚として重宝しています。 氷のように微笑んでカスタマーレビューピックアップ 1996年の『PRIDE』を頂点とすると、1998〜2000年の沈滞期を象徴するような音だ。布袋氏の影響が良くも悪くもダイレクトに出てしまったシングル。 カスタマーレビューピックアップ
曲自体は『未来』に収められていて、アレンジは『太陽とヘミングウェイ』となってしまっており、また中田秀夫監督のホラー映画に使われた、ということもあり、三重の縛りを受けたマキシ・シングル。今井美樹イメージを少なからず変えている。 輝け!木曜ドラマ王 90’sカスタマーレビューピックアップ この手のオムニバスの良い所は、既に歌手活動を引退してしまった人の作品が、ひょっこり復活したりするところである。今回は、ビリー・ヒューズ(Billie Hughes)の「とどかぬ想い(Welcome To The Edge)」がそれに当たる。アメリカでもTVテーマを作曲し、歌っていた彼だが、向こうではドラマ主題歌の地位が低いため、ソロCDは日本で出たあの1作しかない(バンド時代は2作あるが)。既にシングルもアルバムも廃盤。1作だけあるコンピはCCCDになってしまったので、通常CDでの初復活は密かに嬉しい。 悲しみは雪のように/浜田省吾、PRIDE/今井美樹、There will be love there/the brilliant green 等が収録されているから、内容は悪くない。ただ、決定的に目玉となる曲がないのが問題かなぁ。もっとも木曜はバラエティ優勢で、ヒットドラマは元々少ない。あっても、刑事モノや病院モノが多く、主題歌が売れない曜日なのだ。 Sonyが音頭を取ったのに欠けているなぁ、と思ったのが、「P.S. 元気です、俊平」の主題歌 Hysteric Blueの「なぜ…」 だが、メンバーがその後、重大事件を起こしたからだろうなぁ。 カスタマーレビューピックアップ これらの曲は、ドラマの終わりとともに、いったん本が閉じられた、と考えるべき。曲はドラマを利用し、ドラマのイメージが曲でかなり固定された、タイアップ。数年して回想するにしても、いい思い出もある、逆のもある。聞き手に選択権は当然あり、好きならドラマのとき入手、なりしていたはずです。 カスタマーレビューピックアップ
自分の期待には、到達しないCDだと思いました。 聴いていて、あまり良い歌がないからです。 歌の好みは人それぞれですが、ちょっと納得いきませんでした。 完全に否定できるCDでもありません。 ある程度良い歌も収録されているので、 「輝け!ドラマ王 90’s」シリーズのファンや、木曜ドラマの主題化が好きな方は、 買ってみても良いと思います。 リング(2)カスタマーレビューピックアップ
前作「リング」につづいて、川井憲次が音楽を担当している。 フランス発ハイパー・アクション幻想映画「ブラッディ・マロリー」の監督 は、川井の作品である「リング」や「アヴァロン」の音楽にハマり、なんと自ら川井氏のHPにメールで作曲を依頼したという話は本当。 恐怖映画ブームの火付け役は、リングの中田監督だけではない。 この恐怖映画にスリリングかつリズミカルな劇伴をつけ、映像によりいっそうの深みと恐怖の躍動感をあたえているのは、天才川井憲次である。もうひとりの、かくれた恐怖映画ブームの火付け役といっても過言ではない。 そのマルチな才能には、目をみはるものがあり、この作品では打ち込みの音を多用したスリリングな曲を存分に聴かせてくれる。 ただし、映画の内容が内容なだけに、そのほとんどがおどろおどろした楽曲なので、映像をともなわず、ただ音として聞くのは、よっぽどのサントラファンでなければ少々、苦痛?退屈?かも知れませんYo。 もちろん、川井ファンとしては、手元においておきたい一枚ですネ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |