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Amazon人気商品ランキング/デュラン・デュランpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:152/総ページ数:16 最終更新日:2008/10/13 Duran Duranカスタマーレビューピックアップ
次作(RIO),次々作(Seven&the Ragged Tiger)のヒットで忘れられがちな1作目(1981)。アナログシンセの音でNEWWAVEな香り,リズム隊のコンビネーションでDISCOな色気,70年代後半の美味しい所をそろえている。POPなんだけど毒のあるボーカルも一度聴いてはまったら,止められない。 しかし,忘れちゃならないのはギター。ソロ=ギターが命の傾向があるけれど,リズム・リフがかっこ良いと曲の印象は随分変わる! Visual Rock Collage
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:1998-07-29 売上ランキング:Musicで459011位 Music / 在庫切れ Non Stop 80's Party007/美しき獲物たちカスタマーレビューピックアップ
007第14作美しき獲物たちのサントラ。なんといってもトラック14の曲が一番かっこいい。基本的には2,9とほとんど変わらないし、似たような旋律の繰り返しだが、その旋律の中にピンチを迎えても勇敢に戦うボンド象が見えてくるだろう。本当にオススメできる一曲。ちなみに主題歌の美しき獲物たちはボンド映画史上最もヒットした歌。 リバティカスタマーレビューピックアップ たしかにインパクトという点では弱いアルバム。しかし楽曲自体が出来が悪いかというと、それはちょっと違うと思う。これまでの「ザ・リフレックス」、「ノトーリアス」などの決定打的な曲が存在しないことは事実だが、それでもアルバム単位から見ればこれはなかなかのクオリティを感じられるものだと思う。ウォーレンのギターは超一級のセンス、アンディとはまた違った魅力でデュランに貢献している。どこか全体的にクールな雰囲気が感じられるのもまた心地良いし。1stシングルとなった「夏のバイオレンス」はかなり弾けたポップ・ナンバー。セールス的には失敗だったが、アルバム中ではかなりキャッチーな曲だ。 カスタマーレビューピックアップ
ギターに86年以来活動を共にして来たウォーレン・クックロウ(exフランク・ザッパ,ミッシング・パーソンズ),ドラムに前作BIG・THINGのツアーメンバーのスターリング・キャンベルを正式にメンバーに加え5人組に戻ったアルバム。 色々出来るようになりました。が,散漫な印象でインパクトが弱い。本人達の手から離れた所で,小奇麗に纏められてしまったらしいですが。上手いんですけど,面白くないんですよね。 Kbで出す音をGrで出したアンビエントな雰囲気とか,チェーンソウのようなザクザクな感じとか,水飴を伸ばしたようなグニョグニョ感とか。 特に後半では,冴えてます。曲も良いし。この辺が次作の大成功に繋がったんじゃないかな? スティーヴ・アレキサンダー→ジェフ・ベックと来日,レコーディング ノトーリアスカスタマーレビューピックアップ 好きになれなかった(T_T)。10年くらいたって、「意外とシブイやん(*^o^*)」と、思うようになり、いまはデュランデュランといえばコレを聴いております。さしずめオトナになったデュランデュランか。ブラックコンテンポラリーの薫りがプンプンしてます(●^ω^●)。2曲目に注目です。かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
DURAN至上,最も期待され待ち焦がれ最もガッカリしたアルバム,かな? リアルタイムで聴いてきた自分は,複雑で面白いなーとは当時は思えなかった。洗練だの成熟だのと,言葉は良いが。 悪く言えば,スティーヴ・ウインウッドの同年リリースのアルバム裏バージョンかな。ナイル・ロジャースが関わる点が同じだし。もっと言えば,ボウイのトゥナイトと同じで退屈だった。 時間が経つに連れてその認識は変わって,上手く黒さを白くしたなーと。 この辺はナイルの手腕がハッキリ表れたと思う。 表面じゃなくて中身。課外活動,しっかり色々吸収したね。 DD史上,最もSEXYなアルバム。 余談:1986年を境にイギリス勢の勢いは無くなって,アメリカのチャートは詰まらなくなった。正にカラフルさが何処かに行ってしまい,単純に白黒になってしまった。このアルバムも発売見合わせの危機に。 ベスト・ヒット・USAカスタマーレビューピックアップ
小林克也監修。Kim CarnsだとかJ.Geils Bandだとか、Go・Go'sだとか80年代に青春を過ごした者にとっては、懐かしいヒット曲がずらりと並んでいます。昔の貸レコード屋にはあっても今のレンタルCD屋にはない。かといって1曲聞くためだけにお金を出してCDを買う気にはならない・・・こういうオムニバス版はそういうときの強い味方ですね。 BIG THINGカスタマーレビューピックアップ 今作はこれまでの「1曲中に様々な要素を取り入れる」という方法ではなく、曲ごとにひとつの要素を強く打ち出し、アルバム全体として多様なタイプの曲が収録されるという形をとっている。結果として、1曲中に様々な要素を融合するために発揮されていた「ポップ」と「きらびやかなサウンド」は抑えられて、前作にも増してシンプルなサウンドが地味な印象を与える。しかし聴きどころは満載。意外な感じもするが、これまでで最もマシンを多用したリズムトラックを中心に展開する前半。シングルよりファンクでクールな2、ハウスというよりはむしろディスコ風な3、 1,5に象徴されるリズム先行型の曲が続く。サイモンの歌を聴かせる6をはさんで後半は生音を生かしたプログレッシブな展開。7,9におけるタイトなリズム、ウォーレンの美しいギター、そして非凡な音作り。roxy musicのavalonを連想させる完成度の高さは感動的であり、個人的にはアルバムのハイライトだと思う。そして、(当時)duran史上最もアコースティックな感触の11、さらに史上最もハードな12と続く。ところで彼等のアルバムの解説といえば、アイドル的な扱いがほとんどで音楽についてはありきたりなコメントがほとんど。音楽そのものを評価してくれたのはnotoriousの山田道成氏が初めて。そして今作(オリジナル国内盤)の大伴良則氏の解説は彼等の音楽的背景からシーンへの影響にまで及び、その精緻で示唆に富む内容は、長く彼等の「音楽」を支持してきたファンの溜飲を下げてくれるもので非常にうれしかった。 カスタマーレビューピックアップ 「デュランデュランがハウスを演る」 ちょうど来日してTVにも出演し、③「All she wants is」を披露。その前にも②「I don't want your love」を耳にしたのですが、久しぶりにゾクゾクする曲に出会った印象でした。発売当時すぐに買えず、暫く迷っていると、「BIG THING+5」となって再発、おまけディスクに弱いので(^^ その時に購入しました。「+5」には「NOTORIOUS」からの選曲を中心にしたライヴテイク5曲が収録されていました。 乾いたドラムカウントから始まる単語の復唱がインパクト大な①「Big thing」は、リズミックなラインを前面に出したアグレッシヴな作品。続く②「I don't want your love」は、W.ククルロのギターが冴える、躍動的なデュランをアピール。サビにメロディを持たさず淡々と繰り返されるのみなのに何故か熱くなる③「All she wants is」、「試せ」「キメロ」といったストレートな内容で妖しい雰囲気の⑤「Drug -it's just a state of mind-」など、アッパーなナンバーはかなり突き抜けていて◎。 ほぼ同割合でブレンドされたバラードも秀逸。アーシーな大作⑨「Land」、クールでメロディアスな④「Too late marlene」、そして「♪hey boy~」のサビが切なくて何とも言えない気分にさせられる⑪「Edge of america」は名曲「Save a prayer」に負けずとも劣らない珠玉の一曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前半はリズムを主体に(ファンク~ハウス等),後半は組曲を主体に(プログレーピンクフロイドっぽい)。本当の意味で3人になって唯一のアルバム。 全盛期の彼らのファンは多分ガッカリしたんじゃないだろうか? 派手な部分は減って地味。一聴は。何かが足りないと感る。 しかし,人は変化する者だと思える人には面白みが味わえるかもしれません。 そういう人には,1曲目,ボナーストラックを除くラスト2曲をお薦め。今までのDURANを表面的には何処か無視した辺り(POPさ),しかし本質的にはDURANが持っている物(多様性)を確り表していると思います。でも統一感が取れているんだよなー,なぜか。 今までのファンには2曲目と3曲目。3曲目は特にギターが良いー! これなかったら,当時流行っていた使い方の単なるハウスになっちゃう可能性在るけど,気持ち悪くて気持ち良い! Rioカスタマーレビューピックアップ
ニューロマンティックと言えば誰もがDURANDURANを思い浮かべるでしょう。 DURANDURANのアルバムをお薦めするのに1枚だけだとしたら迷わずこれです。 高校生だった私はLPを毎日何度も聞いていました。当時ビジュアル系のミュージシャンがかなりブレイクしていて私もそこから入りましたが実力も"神は二物を与えない"なんて言葉は通用しないことは彼らで証明できます。 特に女の子に人気があるように思われていましたが男性ファンもかなりいましたよ。 ベースがかっこよく前に出ているのは他のニューロマンティックグループもそうであるようにそれまで無かったニューロマンティックという新しい音楽のジャンルの特徴でしょう。 注目はされていたけれど、かなりメジャーになったのはこのアルバムによって爆発的な人気がでてからだと思います。 復刻CDが出はじめたとき出たら欲しいと思ったのがこのRIOです。 (ジャケットが不人気なのも意外、私はあの女性の絵がかなり好きで壁に飾りイラストの作者のほかの作品をポストカードで集めたほどですがやっぱりこれが1番、それを含めたら☆6個です。) 007/美しき獲物たち |
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