定価:¥ 1,835(税込)
特価:¥ 1,835(税込)
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発売日:2000-06-28
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Amazon人気商品ランキング/スティーヴィー・ワンダーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:235/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/30 ホッター・ザン・ジュライカスタマーレビューピックアップ この作品でのスティービーは適度な緊張感、適度なリラックスで上質のスティービー流ポップスが出来上がりました。リズムの切れもこのころが最高潮、この後の作品は打ち込み色が濃くなって、グルーブ感が薄れていきます。楽曲のレベルもかつての「凄み」こそ感じさせないものの、キラっと光る佳曲揃いだと思います。奥深さやメロディー、コード進行、リズムのバランスが最も優れた彼の作品としてオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 案外、最近の若い音楽ファンにとってのスティービーは、「心の愛」と「パートタイム・ラヴァー」だったりするのではないか。各種コンピレーションにも、なぜかその辺が収録される。ポップ(かつ、やや甘い)その二曲が悪いと言うつもりはないが、スティービーが天才と呼ばれる理由は、そこではない。「心の詩」から始まる彼のゴールデン・イヤーズの、そのラストを飾るのが、本作。ソウルからポップに移る過渡期的な印象が強くもあるが、だからこそ⑨のような、絶妙なバランスのバラードが映える。ラストには、お馴染みの「ハッピー・バースデイ」も入っているが、このあたりを押し進めると、前記二曲のスタイルになるのだろうな。ブックレットには、マーティン・ルーサー・キングの写真が掲載されていて、アルバム・タイトルの意味を教えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
発売当時A面は組曲のようで、ドビュッシーおもちゃ箱ならぬスティービーおもちゃ箱、ロケットラヴなんかでゆすってくれたりしたもんだ。ワクワクしながらシュアーのカートリッジをB面に落とせば「やってくれるぜ!」JBL-LE8Tがジャイヴする。ところがCDとなると味わいがスポルトされる、アルバムの総合評価に大きく影響する曲順の味わいが薄れちまう。この欠点は「キーオブライフ」とエルトンジョンの「グッバイイエローブリックロード」が最も顕著、若き向上心に溢れるファンには往時のアナログを嘗めてみて、食っちゃって欲しい。おいしいんだ。 Music of My Mind (通常プラケース仕様)カスタマーレビューピックアップ 少年時代からのMotownとの契約が、Stevieの21歳の誕生日を迎えた事によって切れた。 そして、彼がまずした事は、Motownに旧契約中に自分が稼いだ金額を全額支払うように要求し、100万ドルの金額を持って、Motownのあるデトロイトを離れ、ニューヨークにあるスタジオに篭り、自分自身を世間から隔離し楽曲の制作に励んだ。 Stevie Wonderに欠かせない楽器と言えば、「シンセサイザー」だと思う。 Stevieはこのアルバムを制作するに当り、シンセサイザーを既に取り入れていたバンド、Tonto's Expanding Head BandのMalcolm CesilとRobert Margouleffと共同作業を行う。 そして彼は、シンセサイザー中心とした、アレンジの核となるサウンドを創り上げた。 "Music Of My Mind"と言うアルバムは、こうして自分自身の新たなサウンドを、Stevie自身が開拓したアルバムだ。 そして、その経験が後に続く"黄金の3部作"や"The Songs In The Key Of Life"という、彼のキャリアの中でも名盤中の名盤の発表に繋がる事になる。 僕はこのアルバムが好きなのだ。 後に、輝かしい名盤群が続いてしまう為、どうしても影が薄くなりがちではあるし、実験的に制作されたアルバムである為、完成度はそれほど高いという訳ではない。 ただ、Motownから一度開放され、彼自身の本当にやりたかった、伸び伸びとした心地よいサウンドが聴く事が出来る。 暖かいサウンド、優しさと自信に満ちて、そして何よりも『自由』だ。 Stevieファンの中でも、このアルバムが好きだという人、結構多いのではないかな?と僕は思ったりする。 カスタマーレビューピックアップ モータウンのシンガーとしての契約が一度切れ、自費で制作した作品で、彼の感性の鋭さ・新しさを物語る傑作に仕上がっている。 スタイリッシュなコード進行を持ちつつも、それを感じさせないポップな名曲"Superwoman"や、ボーカリストとしての技量にただ圧倒される"Seems So Long"等、聴き応えのある楽曲が並ぶ。 これ以降の「TALKING BOOK」や「INNERVISIONS」といった、いわゆる黄金期の作品群と比較しても遜色なし。むしろ曲のデティールに対するこだわりは、彼の全作品の中でもトップクラスだ。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの頭の中ってどうなっているんだろう。 このアルバムを初めて聴いた時、本気でそう思った。 だって、こんなに洗練された気持ちのいい音楽をほとんどひとりで、 演奏し、録音してしまうなんて。しかも1972年に。 ムーグとブラジルテイストのシンコペーションを身に付けて つい少し前まではコテコテだったソウルミュージックが一気にサラサラになっていく。 カスタマーレビューピックアップ スティービーの作品のなかでもっともお気に入り一枚です。 この後のアルバムでは、ロックの要素が強まっていく中で、こちらは程よくソウルよりのアルバムです。 歌い方も穏やかで暖かい曲が詰まってます。 リラックスタイムにぜひ聴きたい一枚です。 3曲目は当時の奥様のシリータのバージョンも素敵です。夫婦で作ってます。要チェックです!。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは比較的地味な存在だが、サウンドを聴けば次からグラミー賞を連続受賞した傑作の予兆を告げるものである事がよく分かる。 しのごの言わずに聴け! ちなみに椎名純平は、このジャケットのパロディーをしているので、どのシングルか、探してみてください。 トラヴリン・ライト太陽のあたる場所
特価:¥ 1,663(税込) 中古品¥1313 より 発売日:2005-04-29 売上ランキング:Musicで122079位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作"Uptight"で積極的に作曲に関与し、成功を自らの手でもぎ取ったStevieであるが、今作"Down To Earth"でも引き続き意欲的に作曲に取り組んでいる。数年先には沢山のアーティストに彼は曲を提供するようになるのだが、特に"Thank You Love"なんかを聴いていると、Stevie Wonderの持つ作曲の色というものが、このアルバムにてある程度完成してきているような気がする。 今作は前作のようなノリのある楽曲よりも、曲としてある程度完成されたポップな楽曲が多い。Stevie Wonder自ら作曲に関与して行ったことが反映されてか、より彼独自の色が感じさせられる作品だ。ただ、出来で言うと前作"Uptight"に比べると少しおとなし過ぎてソウル色が少なめの為、若干物足りない気持ちも否めない。 哀愁漂う名曲"A Place In The Sun"や"Down To Earth"に加え、"Thank You Love"のような傑作。そして、前作に引き続きBob Dylanのカバー"Mr. Tambourine Man"等聴き所溢れる作品だ。 ファースト・フィナーレ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 前作"Innervisions"は間違い無くStevie Wonderのキャリアの中でも最高傑作と言われる程のクオリティの高さを持った作品であった。名実共にStevie Wonderはトップアーティストの1人として名声を得る事となった。だが、"Innervisions"発売後にStevieは生死に関わるほどの大きな事故に遭ってしまう。大事にも一命は取り留め、事故の後遺症等の多くの不安を抱えていたものの、すぐに創作活動に復帰し、僅か1年と少しの期間で前作に勝るとも劣らない名盤を創り上げた。それが今作"Fulfillingness' First Finale"だ。 僕はStevieがその事故によって大きな考え方の変化を体験したような気がする。前作に異様なほど取り憑いていた激しいストイシズムと緊張感が、この作品ではすっきりと抜けて、とてもリラックスした大らかなサウンドにがらりと様変わりした。そして心底音楽を楽しみながら創作した事が、曲を通して伝わってくる。 前作では、社会問題や色々な人間の心の内部に焦点を当てて詞を書いていたが、今作では人間が生きる中で必要とされる多くの大切なもの、そしてそれらの美しさがメインのテーマになっているように感じる。 とにかくこの音源を聴くと心の何処かがハッピーな気分になってしまう。温もりのあるサウンドと彼の笑顔が浮かんできそうな楽しい歌声で溢れている。「第一幕終了」と題されたこのアルバムはまさしく、これまで彼が多くの実験を経て創り上げてきたものの総決算だったのだと思う。 僕はStevieのアルバムの中で1番この作品が好きだ。ラストを飾る"Bird of Beauty"、"Please Don't Go"の壮大なフィナーレはいつ聴いても大きな感動を与えられる。 カスタマーレビューピックアップ 1974年の前年に続くグラミー最優秀アルバム賞受賞作。 '71年初のセルフ・プロデュース作「青春の軌跡」から5作目、タイトルとジャケット・ワークからも明らかなように、自分の音楽人生の第一幕締め括りという意気込みで取り組んだ作品である。 前作に増しての素晴しさであり、次作「キー・オブ・ライフ」がなければ、最高傑作であったろう。 内容はますますバラエティーに富み、レゲエありファンクあり、ラテン風味も見せる。特にバラード曲が増え、ミディアム・バラードの「1000億光年の彼方」は日本でも大ヒットした。最近のベスト盤などには収められていないが、スティービーの唄のうまさを堪能できる名曲である。最良質のポピュラー・ミュージック・アルバムであり、当時でも「ソウル」の棚にあって違和感があったのを思い出す。 ポール・アンカ、ジャクソン5、パースエイションズ、今は亡きミニー・リパートンなどゲスト・ミュージシャンも豪華だが、その起用も音楽的で、客演のためのゲストになっていない所はさすがである。 この2000年リマスター盤では格段に音質向上され、更にこの芸術作品を堪能できる。 カスタマーレビューピックアップ スティービー・ワンダーの数ある名作アルバムの中で一つをあげるとすればこれ! 1.2曲目のホントに幸せな気分になれる流れは最高です。 曲と曲のつなぎが凄くいいですよね。 10曲が音楽的に見事につながっています。 9.10曲目は「あぁ、もう終わっちゃうんだぁ…」という、感動がありますね。 見事な完成度です。 カスタマーレビューピックアップ D9~D10、美の鳥~行かないでの2曲、流れが最高。 どちらの曲とも素晴らしい。 スティービー史上の最高傑作。 聴けば震えて鳥肌、冷却冷凍。 カスタマーレビューピックアップ
今から30年前の音楽ですので、彼が好んで使用していた電子楽器類の音に若干の古さを感じますが、そんなことには全く左右されない、圧倒的な曲の完成度を誇っています。ぜひお聞きになってみてください。リマスタリングで最初にCD化された時から、格段に音質も向上しています。再発ものにありがちな、未発表曲や、リミックス曲は収録されていませんが、そんなものは全く不要で、収録された10曲がひとつの小宇宙を作り上げているといった印象で、これだけで見事に完結しています。(たぶんこのアルバムレコーディング時にも数え切れないほどのボツテイクを出しているはずなんですが、、、)この作品と前後の数作を持っていれば、絶対に幸せな気分になれます。これは保証します。 トーキング・ブック(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 商品の説明でも十分だが恐らく中学生が聞いても気に入るであろう名盤ですわ( ^ω^)。You Are The Sunshine Of My LifeとSuperstitionが一応最も有名な曲でしょか。You And IやBlame It On The Sun等優れた名曲が揃っています。曲が長すぎず手軽に何度でも聞ける本当に超傑作アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 理解できない事を信じると、被害を被ることになるのさ、迷信なんかに惑わされるな! スーパースティションはスティーヴィーの曲の中で最も好きな曲だ。 そしてこの作品から始まったスティーヴィーの偉業も迷信や既成の概念からの逸脱だ! カスタマーレビューピックアップ 柔和で甘美なこの曲に耳を澄ませば どこまでも幸せな気持ちになれる。思わず笑みがこぼれる。 スティーヴィーは僕のサンシャイン。 いや皆のサンシャイン。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、スティーヴィーワンダーの代表曲のひとつ「You Are the Sunshine of My Life」から始まる。バラード系の曲の比率が高い。 6曲目の「Superstition]は、元はスティーヴィーがジェフベックに曲提供した曲である。ジェフベックはBBAのアルバムのためにこの曲をレコーディングしたが、スティーヴィーがこのアルバムで先にリリースしてしまったため、ジェフベックが怒ったという曰くつきの1曲。 そのジェフベックだが、9曲目の「Lookin' for Another Pure Love 」にギターで参加している。ジェフベックもスティーヴィーの音楽が大好きであるため、とても愛に満ちたギターが聴ける。 カスタマーレビューピックアップ
前作"Music Of My Mind"の制作でシンセサイザー等による独自の創作スタイルを確立し、その経験はStevie自身に大きな自信を与える事になった。そして、前作よりもクオリティと完成度のハードルを高く、そしてより多くの聴衆に受け入れられやすいように大衆性も考慮した今作"Talking Book"こそStevie Wonderのキャリアを語る上で欠かせない名盤だ。 このアルバムの成功をきっかけに、この作品と並べて「黄金の3部作」と謳われた"Innervisions"と"Fulfillingness' First Finale"、そして2枚組の大作"Songs in the Key of Life"と立て続けに大成功を収める事となる。そしてStevie Wonderが世界的なトップアーティストとしての地位を確立する事となる。 このアルバムも前作と同じく、Malcolm Cesil、Robert Margouleffの2人とコンビを組みシンセサイザーを主体とする制作となっている。そしてソウルやR&Bという枠を飛び抜けて、様々なジャンルの要素を取り入れた強力なサウンドはこれまでのような黒人聴衆のみだけではなく白人達にも訴えかける力があった。作品に込められたメッセージはより内省的な色を帯びStevie自身の言葉が前面に押し出されている。 何よりもこのアルバムに収録されている楽曲が全てシングルになってもおかしくない位の出来映えで、僕個人的に全ての曲が心に残る大事な楽曲でもある。芸術性と大衆性を丁度良いバランスで配置し、そしてStevieが持つ絶妙なメロディメイクがより作品自身の魅力を深めている。"You Are The Sunshine Of My Life"、"Superstition"のような名曲は彼のキャリアの中でも飛び抜けている。そして究極に美しい"You And I"に、甘酸っぱいセンチメンタルな気持ちにさせられる"Tuesday Heartbreak"や"Blame It On The Sun"。どれを取っても見事な出来でこのアルバム1枚の中で何度も感動させられた。人々の心に残る素晴らしい名盤だと思う。 インナーヴィジョンズ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
無駄曲一切なしの完全アルバム。まず1の斬新さに驚き、次の2で涙を流す。名曲3以降は流れるようにラストナンバーまで聴けます。おそらく、語る人が語ると、止まらなくなるくらい多くの楽しみがここにあります。それにしても1,4,5以外の日本語タイトルは今日では信じられないようなセンスです。なんとかならなかったものでしょうか。 ホッター・ザン・ジュライ(紙ジャケット仕様)マーヴィン・ゲイ・トリビュートザ・コレクションカスタマーレビューピックアップ インシンク/バックストリートボーイズに続くバンド。ルックスはばつぐんによい。音楽を後ろからしかけているのは2人=1)マシューワイルダー(ノーダウトで当てた人物で、最近はこういう仕事が多い)、2)スティーブキプナー(昔はオリビアニュートンジョンのフィジカルで儲けた人物、最近はオータウンなどをも手掛けておりこういう仕事が多い)。 中身はやはり整合感のあるさわやかなコーラスワークを中心としたものであり、ティーンエイジャーのハートを突くものになっている。歌がある程度うまいところが日本のアイドルとは違うところ。 カスタマーレビューピックアップ BSBやインシンクなどと並ぶ人気のボーイズグループです。今は活動を休止してるものの、スティービーワンダーやマライアキャリーなどと一緒に歌うなど実力のある四人組です。歌唱力はかなりあり、なんといってもハモリがとてもキレイ☆★この一枚を聞けばそれは確実にわかると思います!! カスタマーレビューピックアップ 98°の歌はうまく、安定していて、とても綺麗なハーモニーです。 このアルバムの曲はすべてが素晴らしいものなので 今まで98°を知らなかった方はこれを機会に 98°の魅力にどっぷり、つかってみてはいかがですか? 買って損はありません!! カスタマーレビューピックアップ 98°の歌は安定していてとても上手く、ハーモニーがきれいなので 聴いていて気持ちが良いです。 このアルバムの曲はどれも素晴らしいものなので、 これを機会に98°の魅力にふれてみてはいかがですか? 買って損はないです! カスタマーレビューピックアップ
現在活動休止中の彼らの第1期のベスト版。 あまり彼らの事を知らなくてもこれを聴けばきっと好きになります。 アイドルグループ的な扱いですが、いやはや、 安定した歌唱力と素晴らしいハーモニーでラヴバラードを聴かせてくれます。 新曲あり、マライアとのコラボもありで充実しています。 |
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