定価:¥ 2,243(税込)
特価:¥ 2,130(税込)
中古品¥1680 より
発売日:2007-01-24
売上ランキング:Musicで144433位
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Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:319/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/26 メタモーフォシス(UKヴァージョン)アフターマス(UKヴァージョン)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ オリジナル曲の成功が自信になったのか、初めてカバー曲無しで発売されたアルバム。不思議な魅力のジャケットから、この時代の雰囲気が詰まっている気がします。 曲では、まず、ライブ・アルバムにも収録されている"Under My Thumb"のスタジオ録音が収録されています。また、"Out of Time"は、なぜかUS版には収録されていませんが、今聴いても新鮮で、全く古さを感じさせない、アルバム中一番好きな曲です。それと"I`m waiting"、スローなイントロから、曲調が変わって、ミックのシャウトがカッコいい、 こちらもお気に入りの曲です。US版には"Paint It,Black"が入っていますが、こちらはベスト版などでも聴けるので、どちらかを優先するのであれば、ジャケットも良いこちらのUK版の方が買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
鈍く光る紫に包まれたストーンズのなんとかっこいいことか… 黒人音楽へのリスペクトが強かった前作までとは違い、ミック、キースのペンによるオリジナル曲で固められた創造的な作品だ。 母親のピル常用について歌った「MOTHERS LITTLE HELPER」で始まるレコードに社会騒然、「GOIN' HOME」は性描写が強烈って理由で放送禁止になっちゃった。 なんといっても最高なのは「UNDER MY THUMB」。この紫のジャケットを眺めながら針を落とした瞬間、スリリングなマリンバの音色が宇宙へ連れてってくれる、ロックンロールの宇宙だ!! 酒もタバコもやらないが、ローリング・ストーンズを愛しているから俺は不良です。 Play Loud!!!! ザ・ローリング・ストーンズ・プロジェクト
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2005-05-18 売上ランキング:Musicで23828位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ jazz、食わず嫌いでした。スタジアムでお約束のナンバーもいいけどmickさんも隠居してのんびりこんな感じでplayすりゃいいのに。いまのところ私のベスト。 カスタマーレビューピックアップ ハイライトはやはりノラちゃんのワイルドホースでしょうね! イントロがハープ(ハーモニカじゃない)で始まるところはまるで 夢を見ているようです♪オリジナルも超スローな曲ですが、ノラ バージョンはさらにスローでティムのサックスが絶妙に絡みます。 他の曲もいいです。ルビーチューズデーやスリッピンアウェイは ロマンティックなジャズで特にヒネリはないですが良いです… サティスファクションなんてどうやってジャズになるんだろうと 思ったけど、なるほどジャズになってます。メロディらしいメロディ のない部分のボーカルもサックスが強引に歌ってます。 笑ったのがホンキートンクウィメンのキースバージョン!例によって 例のパターンをキースがキメてるわけですが、まんまストーンズです。 カスタマーレビューピックアップ ~ストーンズファンでジャズもいける人には特におすすめ。ミックのヴォーカルでロックしてないと駄目という頑固者も世界が広がっていいかも。ノラ・ジョーンズが好きな人も、最近ちょっと飽きた人も、ノラなんて知らない人も、5.Wild Horses~~ だけのためにCD買っても損無し。素晴らしい。これ以外も驚くくらい素晴らしい出来。ストーンズのヒット曲を安直にコピー演奏したものではなく、ティム・リースならではのジャズしている。他の参加者の演奏、バックボーカルも素晴らしい。輸入版を買うつもりで発売を待ったが、日本版のみの8. As Tears Go BY~~ が捨てがたい出来なので、これだけの理由で日本版にして正解。ただし日本版は、2層構造ハイブリッドディスクなので一部のDVD再生機器では再生できない場合があると注意書きがあり、確かに私の古いDVD再生機器では不可。新しい方は問題なし。私のMacでiTunesに読み込み問題なし。ライナーノーツは隠れていて?付いてないのかと勘違い。とにかく、この作品は素晴らし~~い発見。私だけでなく多くの人々にも。~ カスタマーレビューピックアップ
ノラジョーンズのこの曲が本当に素晴らしい! 聞く前に「だいたいこんな感じのアレンジなんだろうなー」と思って 実際そのまんまなのですが、それでも体が震えるほどの出来です。 やはりノラの声&楽曲の素晴らしさでしょうか? ビトウィーン・ザ・バトンズ(ア女たちカスタマーレビューピックアップ ロンウッドの加入によるメリットを本格的にしゃぶり尽くした作品だ。飛び出す絵本もどきの意表を突いたジャケット、久しぶりに極上のブルースハープを主声に迎えた必殺のダンスチューンを巻頭に据えるあたり相変わらずストーンズらしい。全体的にはフェイセスのDNAが完全に取り込まれ左右にねじれ絡み合う二重螺旋のようなギターがテイラー時代とは異なる新たな躍動感を生み出している。こうした特徴は渋いソウルカバー3にさえもバリバリに出ている。自分達を「肥えた豚」と嘲笑したパンクスに対して開き直って威張っている風が痛快な7や10、同様に彼等に触発されたロックンロール25は既出"It’s Only Rock’n Roll"よりその言葉が相応しいほどの力が迸っている。 60年代を偲ばせる女性蔑視の4、これの対極にある和みのカントリー6、"Happy"に比肩する洒落にならない心の叫びのキース節が光る8、"Miss You"と近い歌世界ながらより南部ブルース的な9と一つも捨て曲のない傑作。数多く録音した中からライブ向きの曲を厳選した結果が納得できる内容で、OutTakeにも優れた作品が多いセッションだったことでも有名。 カスタマーレビューピックアップ 多彩な彼らの真骨頂なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
~キースのドラッグ裁判、創作面での停滞、パンク世代からの突き上げなど、ストーンズの最大の危機だった70年代後半。しかしこのアルバムでそのすべてをはねのけ、80年代初頭までのストーンズは再び無敵の王道を突き進むことになる。 ~~ 1位になったミス・ユー、カーティス・メイフィールドを思い!起こさせるビースト・オブ・バーデン、今の東京にも通じるシャタード(東京がNYに追いついたのかもしれない)などのヒット曲もよいが、パンクなどくそ食らえとばかりにワイルド&ハイテンポのストーンズ節の秘技を炸裂させるWhen the Whip Comes~~ DownやRespctableなども痛快そのもの。 そしてキースが自らの人生を重ねるBefore they make me runは、キースだけではなくすべての傷つき、苦しんだ男や女にとって最高の癒しと励ましを未だに与えてくれる名作中の名作だと思う。これぞストーンズ、これがストーンズの凄さなのだと言いたくなるアルバムだ。~ スルー・ザ・パスト・ダークリーカスタマーレビューピックアップ ベスト盤とはいえ、既にこの初期段階で名曲、代表曲が多すぎて一枚のアルバムに収めきるということ自体が無理。 それでもディスク交換が面倒という人には、まずまずの選曲。 名曲「Jumpin Jack〜」は以外にもスタジオ録音に関しては収録アルバムが無く本作を以って聴くしかなかった。(近年、複数枚のBOXベストが出てはいるが如何せん高すぎます) 未だ古さを感じさせない鮮烈なギターリフから始まる「Jumpin 〜」。この一曲のために購入する事を惜しまず是非手にして欲しい。 勿論。他曲も良し。 カスタマーレビューピックアップ キンクスとともに長寿バンド、なのでカタログがかなり多い。フォローしていくのは手間ひまかかります。でこのアルバムは60年代という激動の期間を切り取ったコンピ。リズム&ブルーズベースなので、なかなか入りにくいことは確か。ゴスペルや黒人音楽がベースになっている音楽は意外にはいりにくく、英国バンドに多い。 で音はというとこれがかなりサイケあり、メモラブルなリフロック=AC/DCに通じる=あり、シンガロングできるパーティーソングありとバラエテイーに富む。ニッキーホプキンス、イアンシュチュアートなど粋なプレーのできるピアニストの演奏も聞ける。ストーンズが様々な音楽的な実験をしていたのも理解できる。60年代はロックがまだまだビジネスとしてゆるい=遊びのあった=時代だったことと、ブライアンジョーンズ、ミックジャガー、キースリチャーズという突出した才能のピークが確認できる。これを聴くと現在のストーンズにはもっと浮気者になってほしいと思いますねえええ。 カスタマーレビューピックアップ 数あるストーンズのオリジナルアルバム・選曲アルバムの中でもこれを一番よく聴いている。曲ごとに性格が違っていて、同時期によくここまでバラエティにつくれたものだと感心してしまう。①②④は唯一無比のグルーヴ感がスゴイ。一丸となって演奏をあわせなきゃこんなに心を揺さぶられるグルーヴを作れるわけがない。ロックのお手本中のお手本。③はメロトロン大活躍で宇宙旅行。ギターがロケットの噴射になってるなんて・・・。そして、私の一番好きな曲の部類である⑤⑧⑨⑩⑪は極上のメロディばかり。ストーンズがビートルズやカーぺンターズに並び称されるのも、このあたりの作曲のセンスのせいだと思っている。⑩が特にいい、パッと聴いてへなちょこなのに理屈を超えて感動してしまう。 カスタマーレビューピックアップ ジャンピン・ジャック・フラッシュ最高。 カスタマーレビューピックアップ
ローリングストーンズが活動を始めた60年代のポピュラー音楽は、シングルヒット曲中心で、さらにアルバム・コンセプトという概念が稀薄で、アメリカ編集版やイギリス編集版、日本版やその他の国々の編集版など良く似ているが微妙に曲目の違った作品集が作られていた。こういう時代から、アーティストのオリジナルを尊重するようになってきたのは、ローリング・ストーンズ達の功績でもあるのだが。 そういう意味で、このベスト・アルバムは微妙である。「ブライアン・ジョーンズに捧げられた」作品であり、ジャンピン・ジャック・フラッシュやホンキー・トンク・ウイメンなど名曲が収められ是非とも持っていたい1枚。さらに「フラワーズ」などのコンピレーション・アルバムもあり、最近も歴史を辿るような豪華なベスト・アルバムが発売されている。 このため、あれこれ手を出していると同じ曲が重なる事が多く、なるべくそれは避けたいと思う人にはこのあたりのコレクションの仕方は迷うことだろう。 アフターマスホット・ロックス
特価:¥ 3,873(税込) 発売日:2002-11-09 売上ランキング:Musicで118753位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ そりゃオリジナルを全部買い揃えてえよ。ベスト盤なんて邪道だよ。 ジャケットだってイチイチいわくつきなのばかりだから、そっちがイイに決まってる。 でも先立つものが無いとね。今から全部は厳しいッスよ。ローン有りの妻子持ちには。 そんな人には絶対にコレ。 ベスト盤はいっぱいあるみたいですが、「ブライアン時代」のまずコレから聴くべき。 だいたい年代順で、2枚組ですが2枚それぞれ特徴があって上手くまとまっている。 人気曲ばかりなので、初心者も聴きやすく古くからのファンもカラダが動かざるを得ない選曲。 ライブ音源の「MIDNIGHT RAMBLER」がカッコイイ。ギターとブルースハープ(これがブライアンですか?)が。 こういうのを聴くと、オリジナルはスタジオ盤だけでなくライブ盤も全て買い揃えたくなる。 老後の楽しみやな。それまでこういう音楽好きかな。まあ好きやろな。 やってる人たちも老後も(失礼!)やってんだから。 カスタマーレビューピックアップ
ストーンズの入門盤みたいなやつ。60年だいの代表曲がせいぞろい。これを聴いてストーンズファンになろう!これで満足したファンはさらにMORE HOT ROCKSがある。まあジャンピングジャックフラッシュを聴いてもりあがろう!とにかく最高。 ビトウィーン・ザ・バトンズブラック・アンド・ブルーカスタマーレビューピックアップ 76年といえばロックも飽和状態になりつつある時期にさしかかってきている頃。 1年後に世に出る「ホテル・カリフォルニア」のような虚無感にみんなが包まれていた。 そんな中「それがどうした!」と言わんばかりの暑苦しいジャケットで登場したアルバム。 今のCDジャケットでも充分にくどいのに当時はLP。ほんとにデカイ顔ジャケである。 音のほうは彼らの前作と比較してやたらとシンプル。70年代中期のアルバムとしては非常に 異色の存在として光ったアルバム。全米No.1の「愚か者の涙」が入っているので それだけでも聴く価値ありだけど彼ららしさでいえば「ホット・スタッフ」や「メロディ」のほうが上。 特に「メロディ」は彼らの70年代の曲の中でもプレストンのピアノが爆発する最高にクールな1曲。 前作・次作と比較すると話題性が乏しく、また全編通して派手な曲がないために地味なアルバムとして 捉えられがちな存在だが、曲ごとのインパクトは非常に力強く安定感も高い。 やはり新加入のロン・ウッドの影響が大きいのだろう。 80年代へと続く流れを作った重要なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ ミックテイラーが抜け、その後模索するように様々なギタリストとセッションを重ね、出来上がったアルバム。 そしてロニーウッド加入のきっかけにもなったアルバム。 ホットスタッフ、愚か者の涙と名曲も収録。8曲だけしかないのだが愚か者の涙に免じて、買っていいと思います。 1976年のローリングストーンズの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にストーンズのベスト盤を作るときにには本作の曲はセレクトしないかも知れないけど、音質も良いし抑揚のある楽しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、1976年に発売されたものである。当時のストーンズは、ミック・テイラーの脱退など公私ともに多難な時期であり、何とも渋く、暗い雰囲気がアルバム全体に漂っている。Begger's Banquet (1968) から10年のストーンズの最盛期の最後を飾る名盤である。 個人的には余り注目されないHand of Fateが気に入っている。 お得意の5弦オープンGのチューニングか。キースがひずんだ音でリズムを刻み始め、遅れてチャーリーとビルの何とも重いリズムセクションが入る。叫ぶようなミックのヴォーカルがかぶさってくると、その時のStonesにしかないモノクロームの世界が広がる。 The hand of fate is on me now 運命の手とは果たして何なのだろうか。"Hand of Fate" のドラマは、田舎町で人妻に惚れた男がその亭主を撃ち殺して破滅するというものだが、その運命を望んでいたのは、実はその男自身ではなかったか。その男自身が破滅することを望んでおり、そのひそかな望みに従って運命の手が降りてきたのである。 ミックが唾を吐きかけそうにシャウトし、無名のセッション・ギタリスト、ウエイン・パーキンスのエモーショナルなリードギターが強烈なエネルギーを励起する… 暮れゆく一日の最後にウイスキーなどをやりながらMemory Motelなどを聴いていると、Black and Blueという題名のとおりの、何とも言えない気分になる。聞き込むほどに惹かれていく、不思議な魅力を持つアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
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