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Amazon人気商品ランキング/アニメpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29013/総ページ数:2902 最終更新日:2008/09/06 ブルーバードカスタマーレビューピックアップ 特にファンではないし この曲が主題歌の NARUTOが 好きというわけではないんですが 単純にラジオで聴いて 良いと思いました。懐かしいメロディーですね。 カスタマーレビューピックアップ 最初はあまり興味がなかった曲だけど だんだんメディアなどで流れてるのを聴いているうちに 虜になりました。 カップリング曲はまあまあかな カスタマーレビューピックアップ 切なく爽やかなメロディーに心が洗われます。それでいて力強く心地よい歌声に前向きになる気力を与えられます。 私はナルトやPVを見てない為、純粋にイメージを思い描く事が出来ました。 飛翔(はばた)いたら戻らないと言って 目指したのは蒼いあの空… 前向きでどんな困難にも打ち勝つという固い決意を感じる歌詞に感動しました。 いきものがかりは歌声も曲も素直で懐かしさを感じさせるすばらしいバンドだと思います。 着うたフルで持ってますが、思わずCDも買いたくなりました! 私の今年の夏のテーマソングです;; カスタマーレビューピックアップ 痛快でアップテンポなんだけど、全体的に湿ったメロディアス感を含んでいて、ドラマチック で感動的な出来になってます。こーゆー感じは最近あんまないよね。 サビに入る部分とギターソロなんかは最高に劇的でカッコいい! それにしても、きよえちゃんの歌声はパワフルでダイナミックでたまらんね!いつも元気 もらってます。 カスタマーレビューピックアップ
いきものがかりはバラードも良いんですが、 『HANABI』や『夏空グラフィティ』のような 弾けた楽曲も良いです! 声がよく伸びていて、どっちかと言えば バラードよりもこういう曲の方が さらっと聴ける気がします。 これからの成長にも期待できるアーティストですね★ Plenty of grit/Revolutionカスタマーレビューピックアップ 最近の声優さん(特に女性)は,みな同じキンキン声なので区別がすっかりつかなくなってしまい声優さん類を随分前に卒業した私ですが,,10年ぶりにあのリナが帰ってくるというのでこれまた10年ぶりくらいにメグ姉さん(いや声優さん)の曲を購入しました。 やはり勢いが違いますね。同性の(いい年こいた)私が聞いてもやはり憧れます。そして励まされます。 カスタマーレビューピックアップ 今深夜放送されてるスレイヤーズの主題歌なんですが凄く曲ですよ!やっぱ、リナを演じる林原めぐみさんは素敵な方だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
仕掛けがあるんです!Revolutionを逆再生すると聞こえるんですよ! 今までにないです♪めぐさん最高★買って良かったです! 音のコンパスカスタマーレビューピックアップ 正直、元のゲームやアニメは、ほとんど知りません。 しかし、何かの折、偶然に霜月はるかさんの音楽を聴いて心を奪われました。 綺麗な青空の下や、月夜の晩、五月雨の中、音質の良いヘッドフォンで聴きながら散歩すると少し幸福になれる、そんな素敵な「宝物」。 ジャケット買いで手に取られても、きっと損はしないと思いますよ。 音楽は『美』であることを実感させてくれる、そんな素敵な作品集です。 カスタマーレビューピックアップ 音のコンパスというタイトルに魅せられて購入しました やはり透き通るような美しい歌声は聴く者の心をがっちり掴んで離さないですね 美しくも儚い世界観の「蝶」今タイトルの「音のコンパス」が特に気にいっています これからも霜月はるかさんを応援させていただきます カスタマーレビューピックアップ 1作目「あしあとリズム」でその独自の世界観を表現し、2作目 「ティンダーリアの種」でより発展し、この3作目でより世界を 押し広げた。 この作品は、1作目に近い構成(2作目は物語調で構成され、本作 とは傾向が異なる)でありながら、1作目にはなかった傾向の音楽 を楽しむことが出来る。ただし、霜月はるかの世界観は決して失われて いない。アップテンポな曲調の「Run for your life」や「Eternal Story」は新鮮であった。 まだ聴いていないという方は、本作からでも十分に堪能できるのでは ないだろうか。 音質に関しては、多少ボーカルパートの音割れがあるものの、大きな 問題はない。 カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバム「あしあとリズム」を越えるのかと期待・想像していましたが、 まさにそのとおり、それ以上でした。 魔王と踊れ!2のテーマソングである”True world”は前回と変わらず作詞 作曲は同じ方が手がけており、とても不思議なリズム感のあるまったく聞いたこと のない変調のある曲で、誰でも聞き入ってしまう、何度も聞きたくなると思います。 おすすめなのはイリスのアトリエエターナルマナ2の主題歌 ”Eternal story”はでだしからテンポアップでまさにしもつきん王道と言っていいというかんじですよ。 特におすすめは”風の行方”です。 アジアンチックな楽器が入っているようでイメージを沸き立たせてくれ るようです。優しい歌声も良いですが間奏も背筋がゾクゾクとするくらいです。 このアルバムのために書き上げられた「音のコンパス」「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」にも注目してほしいと思います。 詩の内容、音楽に関しては劣るものは何も無いのではないです。 とても素晴らしく、圧倒されてしまいます。 今回のアルバムも本当に買ってよかったと思えるのではないでしょうか? 初めて聞く方にもこれは霜月ワールドを知るのにもってこいなはずです。 そして、もうひとつ見てほしいのが、カバーイラストです。 ”音のコンパス”というタイトルなだけに想像を膨らませてくれ、 素敵な一枚になると核心できます。 カスタマーレビューピックアップ
「カザハネ」で彼女を知り、水晶のような透き通る声に惹かれて買いました。私の一番のお気に入りは「Eternal Story」ですが、アルバムのための新曲である「とある忘れられた丘にある灯台守の手紙」が彼女の歌声を一番よく引き立てていると思います。また、このアルバムはとてもバラエティーに富んでいるので、きっとお気に入りの1曲が見つけられると思います。彼女のHPでも試聴ができるので、そちらで確認するのもいいと思います。 赤毛のアン DVDメモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ 原作にほぼ忠実なので本を読むのが苦手な人にオススメ けど原作を読んでから見た方がおもしろいかも 特典の解説書はキャラクターや風景のイラストも載っているので良かったが特典映像のカラオケはイマイチ どうせならCDとして付け加えてくれたらよかったのに・・・・100周年記念にしてはちょっと物足りないが作品自体はものすごく良いので買って損はない 子供から大人まで楽しめること間違いないでしょう カスタマーレビューピックアップ 前からほしかったけど、単品でそろえるとかさばるし結構値も張るんですよね。 内容は文句なしの五つ星なんですが、エンディングに入る前にトムソーヤの冒険の番宣が入るのは雰囲気ぶちこわしです、カットできなかったのでしょうか? いずれ出るであろうさらにコンパクトなブルーレイBOXに期待して四つ星に! カスタマーレビューピックアップ アン・シャーリーを演じる山田栄子さんと主役オーディションで最後まで競った方は島本須美さんなのだそうです。山田栄子さんのひたむきな演技が印象深いのですが、島本さんのアンも楽しかったのではないでしょうか。レイアウトを14話迄担当していた宮崎駿。「カリオストロの城」制作のためアンを降板します。そして、島本さんは代表作でもあるでクラリスにキャスティングされたのです。次回作ナウシカにも繋がる出会いでした。 47話『死と呼ばれる刈入れ人』では、山田栄子を初めとする声優たちが号泣した為、アフレコが度々中断したそうです。その為、47話のラストは山田栄子さんの名演が際立つ結果となったそうです。シリーズを通して「成長するアン」を演じた山田さん。マリラ役の北原文枝さんにとても可愛がられていたそうで、放送終了後事故でお亡くなりになられた時はとても悲しかったとコメントされていました。山田さんにとってデビュー作であり忘れることのできない代表作なのだそうです。世界名作劇場「赤毛のアン」メモリアル・アルバムという書籍が河出書房新社から出版されています。こちらも機会がありましたらご覧下さい。山田さん、高畑監督、井岡美術監督の美術ボードも新規収録されています。2008年5月現在では取り次ぎ可能ですよ。 アンのファンだという人にスタジオカラーの庵野秀明監督。エヴァ新劇場版の監督です。 特務機関ネルフのマークにちょっと引用しています。 下に半円形で配置された文章は「GOD'S IN HIS HEAVEN.ALL'S RIGHT WITH THE WORLD.」日本語に訳せば「神は天に在り、世はすべてこともなし」という意味です。 プライスでは文句なし。アンの成長とそれを見守った心優しい人々の物語です。たくさんのみなさんにご覧いただきたいアニメーションです。2008年6/20には「赤毛のアン」の切手も発売されます。 図柄は名シーンとともに成長するアン・シャーリー、ダイアナ、ギルバート、愛すべきマシュウとマリラです。台紙のイラストはこのBOXと同じアンの待ち姿です。お近くの郵便局でお確かめ下さい。 おすすめ副読本です。 世界名作劇場「赤毛のアン」メモリアル・アルバム カスタマーレビューピックアップ 申し訳ないが「奧様は魔女」世代なのでどうしてもエンドラの顔が浮かんでしまうのがまず難点。声色も全く一緒だし、この人はイジワルな役以外やっちゃいけないと思う。それに主題歌が非力というか平凡だ。一度耳にしただけで心を奪われてしまう圧倒的迫力を持つハイジの主題歌や(これは歌詞も非常にうまい)、暗い情念がどうしようもなく漂うセーラの主題歌や、結末を知っているだけにその明るさが悲しみを倍加させるフランダースの犬の主題歌などと比べてみるといい。 だが、原作のすばらしさ、原作に忠実な作り方がそんな小さな不満をすべて吹き飛ばす。アンがすべてなのだ、この話は。しかしアンの魅力というのは不思議である。客観的に見ると、アンはわがままでうるさくて一方的で短気で頑固なマセたガキンチョでしかないし、お世辞にも美人でもない。もちろん赤毛が魅力的だってわけでもない。こちらがちょっとした失言でもしようものなら数年間は無視されそうだ。それがどうしてこんなに魅力的なのか。一つには全く陰湿さがないことによるのだろう。ネチネチ嫌ったり怒ったりするのではなく、アンは実にスカッとキッパリ怒る。そして自分が悪いとわかると一転してきちんと謝罪することもできる。さらに不幸だった幼いときも、アンはその不幸を単に嘆いてはいない。単に屈伏していない。運命を受け入れながら、想像力でせいいっぱい反抗するのである。そしてアンは自分の過去を無理に意識的に忘れようとしないし、ひた隠しにしようともしない。これはアンが運命に負けなかった証拠である。大抵の人間にはそんなことはできない。だから、アンが魅力的に見えるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
まず主題歌がすばらしい。オープニングもエンディングも、曲、歌詞、映像と、原作の雰囲気を見事1分半に収めている。 そしてキャラクターデザインと声優さん達のはまり具合も、日本で制作された日本語のアニメなのに、これ以上はないというぐらい原作にピッタリである。プリンス・エドワード島の背景も丁寧に描き込んでいて、古き良きたたずまいが自然である。要するに世界各国の人々が見ても共感できる世界観なのである。 特に秀逸なのは、1話1話の時間の流れ具合である。第1話の駅に降りたアンがマシュウを待つ場面で、とてもゆったりと時間が進んでいて、見ている方もいつしかアンの気持ちになってしまう。他にも、時間の経過が登場人物の心理を表現している場面がたくさんあり、めまぐるしく物語が進む今のアニメでは絶対にあり得ない時間の使い方がが時代を感じさせる。 他の名作劇場にくらべて台詞や場面展開もほとんど原作に忠実で、アニメを見た後には必ず原作や、その続編を読みたくなる。そのくらい誠実な制作態度に感心させられる傑作である。 夢のひとつカスタマーレビューピックアップ 前作のアルバム「LOCKS」から約5ヶ月のニュー・シングルですが 今回の楽曲もGARNETの凄みを実感しました!! 「夢のひとつ」は切ないピアノの旋律から始まり、そこから 徐々に音を重ねながら広がっていく壮大なイントロ。 そして一転してアコースティック・ギターと由利さんの 深みのある切ないボーカル!! すでに私はこの時点で思わず涙腺がっ・・・ 曲中には由利さんお得意の転調も随所にあってさらにこの楽曲を 素晴らしいものにしています。 歌詞も切なすぎます!(涙) 「Love Lone Star」、「短い夏」もとても素晴らしい曲でこの 3曲を繰り返しリピートして聞いていても飽きません☆ 特に「短い夏」は「どうしてあの重いギターのイントロからこの 突き抜けるような爽やかなサビになるの?」って驚きました!! 由利さんの作曲センスはホントすごいと思います。 相変わらずタイアップには恵まれないGARNETですがそれでも彼らの 実力に対する私の評価は変わりません。 GARNETの王道の曲が好きな人、これからGARNETを聞いてみようと思う 人にはぜひお勧めの一枚です♪♪♪ カスタマーレビューピックアップ 今日買って聞きました。「夢のひとつ」は、名曲「夢みたあとで」の続編のような作品で、3曲とも感動で泣けました。すばらしいです。やっぱりGARNETは他のアーティストとは別格です。私が大好きな初期の頃の懐かしいGARNETの匂いがしつつも、斬新さも随所に感じられ、すばらしいできばえとなってます。最近の彼らのシングルやアルバムは、特にアレンジの面において、初期のようなシンプルで静かなアレンジが好きな私にはあまり合わなくて、正直これから先、どうなることかと思い、少し心配しましたが、これを聞いて少し安心できました。みなさんの言われるように、少しだけ原点回帰?のような感じが私もしました。やっぱりGARNET CROWは、こんなダークなバラードが本当の真骨頂だと思いますね。これから先のGARNET CROWにとても期待できる一枚だと思います。ちなみに、今回はジャケットもかなり気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ バラードのガーネットを強く感じさせる一枚ですね。 夢のひとつはガーネットらしく切ない不思議な感覚のバラードで、ノスタルジックな感覚を併せ持つ雰囲気よい芸術作品という感じがしました。 3曲目もバラードですが、ダーク系に振った感じのバラードで、ガーネットらしいいい楽曲だなぁと感じました。 個人的には2番のようなボーカルが生きた楽曲もいいなと思いました。 最近の曲は音楽がにぎやかすぎてボーカルが沈みがちな気がするのです。 以前は空間を感じさせるといえばよいのか、心地よい音楽に包み込まれるような楽曲も多かったと思いましたので、そのような技法も持ち味として大事にしてほしいなと感じています。 カスタマーレビューピックアップ 夢のひとつはお得意のバラード。 Love Lone Star は「まぼろし」のようなリズムの楽曲。 短い夏はFirstSoundScopeの頃のダークさを思い出しました。 トータルで考えるとバランスの取れたミニアルバムの印象があります。 原点回帰と言っても良いのではないでしょうか。 ぜひ次回のアルバムはこのダークさ加減を加味していただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
約10ヶ月ぶりくらいになる新曲は夏らしくもGARNET CROWらしい3曲が収録されています。 以前のGARNET CROWのような感じも感じられるし、90年代のエッセンスもあるような気がします。 「Love Lone Star」とか。 爽やかで懐かしさの感じられるという感じ。 GARNET CROWの王道ということでしょうかね。 絆(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,440(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで161位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 自分では 夏目友人帳のEDとして使われえている 夏夕空がすごくいいと思います とても ゆっくりで心がいやされるような気がします ぜひ買いたいですね(^ω^) カスタマーレビューピックアップ
「絆」発売前から、コンサートやイベントで聴かせていただきました。中さんの歌声は、いつ聴いても心に響いてきます。今回の「絆」を聴いて改めて自分の周りにあるたくさんの絆を思い考えるきっかけになりました。ずっとずっと大切にしたい作品です。中さんの歌が世界中に届きますように心から願っています。たくさんの人に聴いてほしいと思います。「夏夕空」を聴くと夏の景色と思い出が自然に浮かんできました。ゆったりとした曲で癒されます。 5th story CD「Roman」カスタマーレビューピックアップ Romanでは生活臭が漂うシーンが多いが、Moiraでは露骨なまでに権力的な色彩を強めている。彼は思想的な歌を歌っています。大塚英志との接触もあることからして間違いない。無意識による無為とは考えられない。 「もう一度歴史を舞台に立たせたい」 「哀れみならいらない、あなたのそれは愛じゃない」 「優しい父と、美しい母と、そんな日々が何時までも続いてゆくと信じてた」 「祖国が私に何をしてくれた。愛するものを奪っただけではないか。」「笑わせるな」 なんすか、これは? 90年代の論客とかそこら辺の人たちを敵視しているんでしょうか。赤木智弘の『希望は戦争』でも歌っているんですかね。うん、まあ、美聴い(うまい)とは思いますよ。彼は21世紀史に残る音楽家であり思想家になるでしょう。ワーグナーみたいにね。数百年後でも語り継がれるよ。 育児しにくい環境を憂いているんでしょう。かつ出生率低下を煽る国家を批判している。Moiraでは現代のグローバル化する社会を歌い、Romanでは人々の日常を描いている。趣味に没頭している人々を描いたRomanと、趣味からの離脱を説得するMoira。日常風景を描くRomanと、労働風景を描くMoira。政治運動しろと言いたいのでしょうか? それとも日常に満足してろ言うのでしょうか。 彼が天才であり神の加護を受けたことは認めましょう。しかし私はそれを安直に受け入れたくはないんですよ。思想家の手の上で踊るだなんてごめんだ。それならドラッグとして楽曲を堪能していたい。 「殺してやる殺してやる殺してやる・・・」と歌詞に何度も出てきますが、一体彼はこの世界に対して何を求めているのでしょうか。今度、裁判員制度でも歌ったらマンガです。 カスタマーレビューピックアップ サンホラの歌は普通の歌とは違うところが多数あります。おおまかには、歌に語りが入ってること、1つのアルバムが1つのストーリーになっていること、歌詞・曲調が独特であることなどです。どちらかというと、曲を聴いていると言うよりは、劇とかミュージカルを聴いている感覚の方が強いでしょう。 それ故、好き嫌いがはっきり別れます。好きな人はど真ん中にヒットしますが、嫌いな人は二度と聴きたくないというくらいです。 友人に勧められて購入を考えている方は一度Revo氏のサイトで試聴をオススメします。 次に、 サンホラは同人時代から前作『Elysion』まで、あらまりさん、じまんぐ氏、そしてレヴォ氏の主に三人で活動していました。これがいわゆるサンホラ第一期です。この時のボーカルはあらまりさん時々じまんぐ氏でした。しかしあらまりさんがサンホラを抜けてしまいます。そして新たなボーカルを迎えた今がいわゆるサンホラ第二期です。第二期はメンバーが固定しておらず、その曲に必要な人を呼んでいます。(中には有名な声優さんも…)また、今回のアルバムではレヴォ氏もボーカルとして参加しており、じまんぐ氏の曲もあります。第一期からのファンとしてはうれしいかもしれません。 第一期のファンの中には複雑な心境を持っている方もおられるでしょう。「物足りない」とか「ボーカルはあらまりさんじゃないと」とか。確かに第一期に比べて世界観は違ってきています。ボーカル交代は私も衝撃的でしたし。 しかし、"新たなサンホラ"のスタートと考えると凄く新鮮な気持ちに私はなりました。第一期と第二期との共通点や相違点を見つけると、一層面白い作品になります。 また、曲調が若干ノーマルになっているため、サンホラ初心者にはいいアルバムだと思います。(同人時代の作品は刺激が強すぎるかも…) 評価としては第二期に納得していない人もいるので4とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 僕はRomanから知ったのですが その後Elysionを聞いたら あらまりさんの魅力的な声や 世界感なども 01期の方が、僕の好みで 中毒性がとても 高いなと思いました。 初めて入るなら Romanの方からの方が いいと思います。 でもやっぱり、 Elysion聴いた後に Romanを聴くと何か物足りないです。 Romanの方の歌い手さんも あらまりさん程ではないですが 素晴らしい声をお持ちなので 星03つにさせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ 歌曲というより、「昔々の吟遊詩人が曲に乗せて語り聞かせる物語」という色が強い気がします。 効果音やら何やらも入っていますが、韻を含ませたり、シャレを入れたりと言葉遊びが豊富で脳内に延々響き続ける歌詞と、曲ごとに(あるいは同曲内においても)千変万化する曲調は、きっと強烈なインパクトをもたらすことでしょう。 以前まではナレーションや“登場人物”の語りなども個人〜少人数のボーカルさんが兼ねてやっていたわけですが、今作はそこにプロの声優さん方を起用しています。私としては以前までの形態の方が雰囲気があったと思うのですが、ここは好み次第でしょうか。 今作から入った方には前々作のアルバム「Chronicle 2nd」がとっつきやすい気がしますが、前作のアルバム「Elysion〜楽園幻想組曲〜」もまた異なった、しかし鮮烈な尖り方をしていますので是非聴いてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
初レビューです、はじめまして。 さて、この作品、またはSound Horizon二期についてですが、賛否両論あるようですね。声優の起用やヴォーカルの増員、等々。 自分はこれを好意的に受け取っています。 何故なら、この変化はSound Horizon、そしてRevo氏の正当な進化の証だと感じたからです。 Sound Horizonの一作目"Chronicle"はインストゥルメンタルで打ち込みでした。そこから時を重ねる毎に、あらまり嬢の歌、じまんぐ氏の語り、打ち込みから生の音へ…… これらをはじめとする数々の変化を遂げてきました。これはRevo氏の表現方法の拡大、と言えるのではないでしょうか。 つまり、この"Roman"はRevo氏が紡ぐ物語の一つの形として、在るべきものなのでしょう。 ストーリーマキシも含め、今後のRevo氏の、そしてSound Horizonの変化を期待に胸を踊らせつつ見守っていきたいと思います。 サンホラーの偏った意見・長文・乱文失礼致しました。 最後に…… "其処に物語は在るのかしら…?" Elephant Notesカスタマーレビューピックアップ ARCHIVE LOVERSをなにげに買ったら気に入って、新しいアルバムを待ち望んでいました。 そして結果的には、期待通り。 早くも次が待ち遠しいです カスタマーレビューピックアップ
私は『Memories Off 5 とぎれたフィルム』のオープニングテーマ曲の「ORANGE」から、彩音さんの歌が好きになりました。 このアルバムで、PSP版のメモオフの曲はいっぱい収録されていますよ。 私はまだPSP版メモオフをプレイできませんけど、彩音さんが歌唱するのメモオフ曲ならきっと良いものだと思います。 『Memories Off 6‾T-wave‾』のテーマ曲も収録されています。 曲の名は「プリミディア」だそうですね、どんな曲かなぁって、すごく知りたいです。 それに、志倉千代丸さんは作詞と作曲を担当した、絶対に聴きます! PSP版の『想君』と『それから』のテーマ曲、「君の描片‾キミノカケラ‾」も彩音が歌う、すごく期待しています! PSP版メモオフの曲以外に、色々の人気ゲームやアニメのテーマ曲もこのアルバムにあります。 私は思わず買いましたよ、いっぱい良い曲は集められる一枚ですから。 メモオフファンの皆さんも聞いてみて下さいね! コードギアス 反逆のルルーシュR2 Sound Episode1カスタマーレビューピックアップ キャラクターソングと10分前後のミニドラマ2本が収録されている規格ですが、 歌(本編BGM作ってる人が作曲)とジャケット(キャラデザした人の書き下ろし)は 変わらず素敵ですが、メインのドラマが…。 前6巻は過去の話や番外編で、メインの脚本家さん(大河内氏)も参加されていたのですが 今シリーズで大河内さんが顔を出される気配はなく、 内容も、何と言うか「本編では出来ないストーリー」を展開させたいらしく、 キャラクター達がよく分からない話を繰り広げています。 敵対している国の人達が仲良く会話をしているのは、楽しいと言えば楽しいのですが、 話の内容が「?」という感じで…。 あと、どこからが事実で、どこからが冗句なのか分からなくてモヤモヤします。 勿論このシリーズでも面白い話が幾つかあるだろうし、全部集める価値は 声優さんの声、ジャケット、歌だけで十二分にありますが、 前シリーズの様に本編に関係のあるドラマは一つもなさそうです。 カスタマーレビューピックアップ ここまでぶっ飛ばれてしまうと言うことはありません。 ネタをネタとして受け入れられる人なら腹筋が壊れると思います。 少なくとも私は大爆笑でした。 聞く人を選びそうなので☆4つで。 カスタマーレビューピックアップ 前作ドラマCDを買ったら今作も買わなければいけない!!的、衝動から予約しました。 前作の内容がツボなのが多かったので期待しています。それに、他の方のレビューでも五つ星!!思わず買いたくなるレビューに私も星五つの評価でいきます。 カスタマーレビューピックアップ もうゆう事なしの星5つです!! まず、C.C.のキャラソンが前のキャラソン同様、落ち着きのあるリズムでよかったです。 それから妄想バトルでは、ものすごい事になっていました。 少々腐女子向け?みたいな所もありましたけど・・・ これは、男性の出番はあんまありませんでしたね。 あったのは皆の妄想の中でもルルとスザクだけでした。 アーニャやコーネリアとか、女性陣がものすごくでてましたね。 何かもうありえない組み合わせでしたが、その辺は大人の事情というヤツです・・・。 次に、C.C.とカレンの話ですが・・・ このタイトルを見た時はもうちょっと真面目なヤツなのかな・・・。 と思、っていたんだすが、見事に予想を裏切られましたね。 内容は、卜部さんのイメージが私の中で少し崩れてしまいましたねw もうちょい生真面目な人だと思ってました・・まぁなんでこう思ったのかはコレを聞けば分かります。 まぁこの内容もギャグっぽくてよかったです!! 二人ともとてもかわいかったです。 全体的に見て言える事は、男性陣の出番が皆無に等しかった事・・・ですかね。 個人的意見ではもうちょっと男性陣の出番も増やして欲しかったです。 けど、内容はめっちゃよかったので、文句なしの星5つです!! とりあえず、おもしろくてC.C.のキャラソンもよかったので、買って損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
★1話完結 約10分のドラマ×2本 + キャラクターソング <R2 Sound Episode 1 収録内容> 「妄想バトル!ルルーシュVSスザク」 ルルーシュとスザクはアニメ本編でも様々な局面でギリギリの対決をしてきた。 がしかし、ここにこそ、二人の対決の本質!?が存在する。あまりの過激さにシャーリーの鼻血も止まらない有様…。 「カレン・CC 美しき反逆の記録」 二人がト部の情報を頼りに作戦を決行する。秘密工場で強制労働を強いられるイレブンの救出、捕虜の奪還、変電所爆破…。 黒の騎士団としての重要な作戦のキーワードは、目玉焼きの食べ方?!“コードギアス”を代表する人気女性キャラクター…、 というのもはばかる羞恥心デフォルトの “女の斗い”の火蓋が今、切って落とされた。 他、キャラクターソング(C.C.予定)収録 出演:福山潤、櫻井孝宏、ゆかな、小清水亜美、名塚佳織、大原さやか、渡辺明乃、皆川純子、井上喜久子、後藤邑子、倉田雅世、かないみか、他 と、このような内容だそうですが、今回は連続ドラマはないようで…。 まっ、その分短編ドラマが魅力的なので、今からかなり楽しみにしているんですがw アンソロジードラマCD「テイルズ オブ ジ アビス」Vol.2カスタマーレビューピックアップ 1に続き、アンソロジーで皆さんがネタにしたりして、楽しんでいた世界がそのまんまオフィシャルでやった感じです。 やってくれて、本当にいいの?っていう感じ。 アビスマンネタもくすって感じですし、ジェイド好きな私としては、ディストとジェイドの掛け合いや、エンディングトークが子安さんというので、もう充分に買ったかいがありました。 できればもうちょっとVol.3とかでないかなぁ〜…と贅沢を言いたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
シナリオが六本と、子安さん、桃井さんによるコメントという内容ですが、量と質どちらも文句なしの内容です。 ゲーム中の設定なども上手く話の中に取り込まれていて、1よりも更にバージョンアップしている気がします。 今までアビスの関連作品だとどうしても尺の関係のせいか、キャラの台詞や出番の偏りに違和感を感じたりしたのですが、この作品は設定の骨子がしっかりしていて、個性的なアビスキャラの魅力が充分に発揮されています。 フェイスチャットそのままなやりとりを聞いていると熱中してゲームにのめり込んでいたことがまざまざと蘇ってきました。 アビスマンネタや、探索ネタなどプレイしているからこそクスリとわかるネタもあり。 アビスの世界を愛したプレイヤーさんにぜひとも聴いて欲しい逸品です。 |
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