定価:¥ 1,626(税込)
特価:¥ 1,789(税込)
中古品¥995 より
発売日:2003-06-16
売上ランキング:Musicで198257位
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Amazon人気商品ランキング/The PolicepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:364/総ページ数:37 最終更新日:2008/08/21 Reggatta de Blanc
特価:¥ 1,789(税込) 中古品¥995 より 発売日:2003-06-16 売上ランキング:Musicで198257位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 曲、演奏はもちろんのこと、ジャケットも全アルバムでもっともかっこいいです。 3人の個性がいい意味で一番バランスが取れていた時期だと思います。 2枚目アルバムになってまとまりが出て落ち着いた演奏ですが、 ドラム、ギターのテクニックはさらに磨きがかかってます。 インスト曲もあり、3人のテクニックを堪能できるのではないでしょうか。 個人的には、2曲目の”白いレガッタ”が毎日学生時代の昼休みに放送されていたので、昔を思い出してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ ハイハットの細かい刻みとギターの金属的アルペジオが焦燥感と絶望感を煽り、鋭く尖っていながら、ずっしり重量感がある、パンク以降のロックの方向性を決めた1曲。 カスタマーレビューピックアップ 初心者用のレビューを書きます。 ポリスはギター、ベース兼ボーカル、ドラムの3人のみのバンド。 3人が3人ともジャズの影響を受け、上質のロックを提供してくれたバンドです。 ジャズのみならず、レゲエやスカのリズムも多用して音楽的に多彩なものにしています。 特に有名なのがベーシスト兼ボーカリストのスティング。今現在ソロとして活動をしていて、名実ともに音楽界の大スターです。 このアルバムの特徴は、アンディーサマーズ、ステゥワートコーポランド、スティングの音の絡みだと思います。 因みに1曲目はポリスを代表する名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
買った当初、一回聴いただけですぐに棚の奥に行って行ってしまったアルバムの一つ。 当時反抗期の俺は全てに反抗したく、80年代の音に真っ向から反対したかった。 一つは、なんだろう、スネアの軽さ?だったのかなー。 あれがどうしても苦手で、スミスとかエコバニとかもとりあえず聴いてみたけど、 全部すぐに棚の奥にLet's GO!GO!だった。 でも、4年経ち、最近のニューウェーブ再考の流れの中でもう一度聴いてみると、良かった。 Reggatta Mondatta: A Reggae Tribute to the PolicePOLICE&GIRLS&BOYS(初回限定盤)ゼニヤッタ・モンダッタカスタマーレビューピックアップ 彼らの中では最もシンプルでポップなアルバムです。 ライブで世界中を回っている間にかなり短期間で作り上げたせいか、 全体的に散漫な印象もありますが、1つ1つの曲と演奏は素晴らしいです。 やはり、彼らの演奏は音楽的に熟練されており、この作品では独特のグルーブ感があります。 前2作を経て、3人での究極ロックが完成された感じです。 世界的に大ヒットしたのもうなずけます。 ドラム、ギター、ボーカル・・・どれを聴いても感動できます。 カスタマーレビューピックアップ
ポリスは是非全盤聞いて欲しいバンドですが、それを前提として。 この三作目では「高校教師」や「De Do Do Do 〜」などのヒット曲も出て キャリアの中では一番ポップに振れたアルバムになっています。 それと共にいわゆる特徴的な「ポリス・サウンド」が確立された時期でもあるでしょう。 常に上り調子ではありましたがここらでふっと上昇気流が抜けた感もあり、 今振り返って聴くと全体にサウンドが軽く、中だるみと言えるかも。 しかしその後プロデューサーにヒュー・パジャムを起用し新境地を開拓していくので 彼らの自己認識は確かであったことに今さらながら感心します。 Audio Hallucinationsゴースト・イン・ザ・マシーン
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥980 より 発売日:2006-11-22 売上ランキング:Musicで114257位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ポリスの第4作目ですが、ポリスサウンドが完成した『ZENYATTA MONDATTA』の次で、歴史的傑作『SYNCHRONICITY』の前の、と俯瞰でみられ、語られてしまうアルバムです。ただ冒険や行き詰まり等ではなく、明確なビジョンの元、シンセを大幅に導入し、アレンジ面においてはかなり刺激的で、次作への橋渡し的とも言えるアルバムなのです。そう、ビートルズにおける『リボルバー』とも言えます。また、他のアルバムにはない、重みと渋さを持ち、最もメッセージ性の強い作品となっています。中でもM2、M8が好みですが、やはりM1の「マテリアル・ワールド」ですかね。とにかく聴けば聴くほど味が出るアルバムなのです。 カスタマーレビューピックアップ
1枚目から順に聴くと、アレンジの変化にびっくりします。 ヒュー・パジャムの力量でしょう。 シンクロニシティを聴いた後ではそんなに違和感がないかもしれません。 ただ、聴けば聴くほど味のある名曲揃いで、後半の曲の流れも素晴らしいです。 3ピースバンドの演奏が好きな人にはちょっと向かないかもしれませんが、やはり聴けば聴くほどポリスです。テクニックも抜群です。 曲では、マテリアルワールドがBESTだと思いますが、渋い名曲もたくさんあります。 グレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで110997位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
ポリスの音楽は、日本人の感性に近いものがあると思います。どのアルバムから聞いてもいいと思う(数が少ないしね)のです。それが、このベスト版でもいいし。余計な物は削ぎ落として、とにかく丹念にシンプルに作りあげる、だから、懐かしくて暖かいのかもしれません。まあ、古くさいと感じる人もいるかもしれませんが、カセットが擦り切れるまでポリスを聞き込んだ自分にとっては、特に、ロクサーヌと孤独のメッセージはたまらないですよ。初めてポリスに触れる方には、なかなか読み応えがあって、メンバーの歴史もわかる解説書も入ってますのでお勧めです。歌詞を見ながら、一人でゆっくりポリスの世界はいかがですか。 PASTA POLICESynchronicityカスタマーレビューピックアップ 83年発表の5作目。ポリスのラスト・アルバムだが、このアルバム以上のクオリティの作品を容易に作る事は不可能だと思われるため、ポリスは発展的な解散を選んだと考えるのが妥当だろう。前半はどちらかと言うと前衛的な作風が目立つものの、ポリスらしいシンプルな構成のためすこぶる聴きやすい。後半は名曲集といった趣であり、この時期のポリスの曲は80年代を象徴するかのようなクオリティの高さを持っていると思う。スピード感のあるテクノっぽいシーケンスを生かした1.からしてすこぶる完成度は高い。マリンバっぽいシーケンスを民族音楽っぽく聞かせる2.はどことなくXTCを思わせる。4.は独特の緊張感を持ったワルツ(・・・でいいのだろうか?) 醒めたテンションの高さ(!!)を感じる曲である。6.はポップな曲だが、醒めたニュー・ウェーブというような雰囲気がカッコイイ。一瞬ひねったコード・チェンジが素晴しい。7.はいわずもがなの説明不要な歴史的な名曲。この曲以上の作品をメンバーは書き上げていない。8.はマリンバの2拍打が印象的なクールな名曲。9.も美しい名曲。代表作の一つだろう。名曲揃いのアルバムのためそれのみで聴いても良いが、音そのものの質感が素晴しいので、そちらでも楽しめると思う。構築美のようなものがある作品のためプログレ愛好者にもお勧め出来る作品である。メンバーも最後にツケを払った格好なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ ユング心理学”チック”な名作アルバム。”ロック”に分類されますが、歌詞といい、空気といい 深く芸術的な側面があります。ユングといいますと心理学ではフロイトと双璧をなす大家の一人で ”偉人”です。無意識の底に静かによこたわって瞑想し、頭の中をゆらゆらと浮かんではながれていく 光景を分析し、人間の無意識とはなんぞや?を探求した人です。 ポリスのこのアルバムはその無意識の光景を描いたもの。美しいといえます。 ユングの研究からアイデアを得ること、それはありとおもってます。 どんな芸術家も、だれからも影響されないでいることは困難なこととおもいます。 しかし、あまりにうまくユングな雰囲気がでてるので、若干”ひきょうや”と感じないでもないです。 このアルバムを聴いてユング心理学に興味を持たれた方もおおいこととおもいます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの最初のシングル(7)「EVERY BREATH YOU TAKE」のビデオを初めて観た時の衝撃というか、感動はそれまで味わったことのない感覚だった。 コンパクトディスク(CD)の登場は特にロックやポップスの概念を変えてしまったと言える。LPレコードはA面とB面に分かれていることで、音楽としてより芸術的に色々な表現方法が可能だった。CDが登場した時真っ先に思ったことです。このアルバムもLPレコードで聴くとより味わい深くなる。 LPレコードだとA面は(6)「SYNCHRONICITY II」で終わる。この曲もかなりの問題作だが、ギターのアンディ・サマーズの作った(4)「MOTHER」のようなサイコスリラー的な曲が入ってることで、このアルバムがただ売れたレベルを超越したレコードだと感じさせる。 後半はスティングの怒涛のシングルヒットメドレーだが、(11)「MURDER BY NUMBERS」はLPには未収録で、CDのボーナス・トラックです。 ポリスの5枚のアルバムは驚くほどそれぞれが色の違う内容になってる。どれも素晴らしい内容で、よくこのアルバムが最高傑作と言われますが、そんなこだわりなく聴くといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ポリスの『Synchronicity』は、まさにロック史に残る名盤でしょう。それは10人中、10人ともが頷く意見だと思います。まずはリズム溢れる1曲目から始まり、折り返し地点で不朽の名曲『Every Breath You Take』となだれ込んで行きます。バンドとしてはこれが最後の作品になるのですが、ポリスの絶頂期に作られたアルバムであることもあり、曲、アレンジのバランスが絶妙で、これぞまさにポリスサウンドと呼べるものです。 ポリス、スティングファンではなくとも、このCDは持っていて損はないでしょう。 たくさんの人に聞いてもらいたいCDですね。 カスタマーレビューピックアップ
昔のレコードで言うA面(1−6)とB面(7−10)とで趣向が違う、ポリスでは珍しいコンセプトがはっきりしたアルバムです。 今から考えると、メンバーの方向性の違いが現れているとも思えます。アルバム全体としてはテクニックと凝ったアレンジとが見事に融合し、ポリスの最高傑作と言っていいでしょう。 こんな究極のアルバムを最後にして消えるなんて寂しすぎます。 日本版では11曲目におまけ曲が入ってますが、輸入盤のオリジナルのように11曲目は聴かずにアルバムを聴き終える方が、アルバムの雰囲気を堪能できます。 Dream Policeカスタマーレビューピックアップ 単に彼らの最高傑作であるというだけでなく、これに比肩する作品は見当たらない。「最初の三枚こそがチープなのだ」とするファンは多いが、僕はここからがリックの本気が始まったと見る。全世界が注目し、バンドが最高の状態の時の為に彼はベストな曲を温存していたのだ。彼は実に戦略家で、当時はジーン・シモンズとタメ張ってたと思う。また陽気な歌詞や難解な歌詞に隠された裏テーマの存在も絶品で、この作品を何者もも辿り着けない彼岸の境地へと追いやっている。この四人がチープだ。そしてこれがバンドマジックだ。 カスタマーレビューピックアップ Cheap Trickを聴くなら絶対にはずせないアルバムの一つです。 キャッチーで且つ、攻撃的。今のパンクにも通じるところがある。 ベスト版にも入っている名曲1、4、6は勿論、格好いいノリノリの3やキャッチーな5等、聞き所は盛りだくさん。ライブでみんなで歌いたい、そんな気分になるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
音量全開。血管拡大。ジェットコースターに乗っているような気分に。 全盛期のバンドの勢いがこれでもかとインパクトをもってマシンガンのように打ち放たれる。10点中10点 二度とありえない快感 |
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