定価:¥ 1,568(税込)
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発売日:2002-08-06
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Amazon人気商品ランキング/NEWSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46126/総ページ数:4613 最終更新日:2008/07/09 Drums and Wiresカスタマーレビューピックアップ XTCのサードアルバムにしてポップ史にその名が刻まれることを決定付けた作品。そしてポップなんだけどなんかヘンといういかにもXTCなサウンドが詰め込まれた傑作。GO2から大きく飛躍したのは、ポップとアバンギャルドのバランスの良さ。この後XTCは秀逸な作品を次々世に送り出すことになる。が、そんな講釈はどうでもいいほどにこのアルバムはストレートに楽しい。自らをXTC(エクスタシー)と名づけたのも納得の一枚。これを聴かずしてXTCを語ってはいけません。 カスタマーレビューピックアップ 1979年リリースの3枚目、バリーアンドリュースが去り、代わりに器用なデイブグレゴリーが加入し製作された。この作品のリリース前にシングル「ライフビギンズ〜」が話題になり、アンディよりもコリンの曲が重く見られるようになり、シングル「メイキングプランズナイジェル」の録音にアルバム製作予算の半分近くが当てられたという。アンディは面白くなかったに違いない。シングルの「ナイジェル」はヒットしコリン作の「テンフィートトール」もシングルカットされている。アルバム全体ではコリンの曲がメロディアスで聞きやすい曲に仕上げられていて、それに比べるとアンディの曲は個性的な曲が多く2人の作風の違いが良く現れている。演奏面では「ヘリコプター」のベースや「ミリオンズ」の不気味なギターなど練りに練られた独自のメロディーが随所で聞かれる。このアルバムリリース後に来日し、コリンはマッシュルームカットでステージに上がり、デイブは麦藁帽子をかぶってステージに立ったという。このステージを生で見たかった。コリンのベース「ナイジェル」のベースのメロディーはポリスが80年に出した「ドウドウドウデダダダ」に似ているような気がするのは僕だけ? カスタマーレビューピックアップ アルバムは全曲、シングルカットされてもいいほどのポップな出来。しかし単に聴きやすくは、できていなく、売れ線から意識的にズレた感じで音楽ツウの耳を喜ばせた。ラストの曲「コンプリートゲーム」は、ノイジーな機械音、テクノポップ、パンクの要素の濃い人間の根源のエナジーの放出。アンディパートリッジの頭の栓が飛び出たような動物的な声、バラけたようで調和のある演奏。奇跡的に生まれた大傑作! カスタマーレビューピックアップ アンディ・パートリッジという人は、あまりにも英国的と評される作曲の才能はもちろん、ギターの才能もめちゃめちゃあるんでは、と思います。 “どういうこと?”と思われる方には、ぜひ「outside world」を聴いてもらいたいです。めちゃめちゃ上手くてセンスあるギターが聴けます。布袋寅泰もかなり影響を受けているらしいのですが、納得です。 このアルバムからリズムを強調したパーカッシブなサウンドに変貌。次の大傑作「ブラックシー」へと繋がっていく訳なのですが、見逃せないのが、同じバンドメンバーであるコリン・ムールディングの存在です。このアルバムでソングライティングの芽が開くのを感じることができます。「life begins at the hop」! いやあ、いい曲作りましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
プロデューサーにスティーブ・リリーホワイトを起用、バリー・アンドリュース脱退・デイヴ・グレゴリー加入という大きな転機を迎えたXTCの79年作品。 まずリリーホワイト起用は大正解で、クリアでダイナミックなサウンドになっています。 バリー脱退は初期2枚に顕著だったテクノ的な面が非常に薄くなる結果をもたらしました。 曲もキャッチーかつアヴァンギャルドという奇跡的なバランスで成立していて、今聴いても充分すぎるほど刺激的。 Tin Drumカスタマーレビューピックアップ 12曲入っているかのような記載ですが、ボーナストラック無しです。 なので星3つです。 ボーナストラックを期待して購入したので、がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のポップ、ロックミュージックを語る上で、 本作品は必ずと言っていい程登場する傑作である。 が、しかし当時をリアルタイムで知る者としては、 このように祭り上げられることに複雑な気もする。 前作「孤独な影」でやっと本国イギリスで高評価を得たものの、バンドの置かれている状況は、決して居心地の良いものではなかった。 アルバム製作の始まる〜1981年、所属していた”ヴァージン・レコード”からは 「君たちとの契約は次のアルバムで終わりだ。予算はこれしかだせない!。勝手にやってくれ・・・」と言われ、T-REXやヤードバーズを手掛け、業界では有名だった敏腕マネージャー ”サイモン・ネピアベル”氏からは「お前たちのような”役立たず”には愛想が尽きた、 もう、お前たちの面倒は見ない!」と、レーベルとマネージャーより三行半を突きつけられた。メンバー4人の中でも話し合いが持たれ、このアルバムを最後に解散することが製作前に 取り決められた。 製作過程のおいて、バンド内の人間関係は崩壊してゆく・・・ 独特の奏法とファッション・センスで注目され、次第にジャパン以外での活動も頻繁なった ”ミック・カーン”。 そのコマーシャルな活動に異論を唱え、反対的な考えを持っていたデヴィッドとの心の溝・・・、またプライベートでもミックの恋人をデヴィッドが奪う、と言った事もあり 両者の関係は最悪に。アルバム製作毎に、曲作りのおいて自分だけにプレッシャーが掛かる事、また、身を削るように自己の精神世界を作品に投影すると言った、方法論展開していたデヴィッドにとっても、精神的に疲弊していたに違いないだろう。 後にこの時のレコーディングの時の事を、スティーヴ・ジャンセンがインターヴィューで 「ミックはどちらかと言えば、セッション・ミュージシャンのように、自分のパートだけを弾き終わるとすぐに帰ってしまった、このアルバム(ブリキの太鼓)は、どちらかと言えば、僕とデヴィッド、リッチの3人で作ったような物だ。」 結果的に、グループ以外の他者の干渉を極力排除し出来たアルバムを、売れるとは誰も思っていなかった。だがそれに反し、アルバムはチャートの上位に位置し、シングル・カットされた、”ゴウスツ”がチャート全英3位まで上がる。 だが、メンバーたちの気持ちは冷め切っていて、解散の気持ちはかわらなかった。 マネージャーからの提案で「ここですぐに辞めるよりも、ソロ活動の為の準備期間を設け、ワールド・ツアーを演った後、解散したほうが良いだろう」との助言を受ける。 (マネージャーも都合が良すぎるし、お金の匂いがする〜実際に解散前のこの時期4人各自が、ソロ活動や他者とのセッション活動が頻繁になる。) 今聞いてみても、アルバム全体の構成とコンセプトはすごい。 ポップ・ミュージックと言うよりも、クラシックの組曲のような構成になっている。 当時使用していたシンセ”プロフィット・5”を極限まで使いこなしているのがすごい・・・ 歌詞もデヴィッドの、当時の精神性が率直に投影されている。 歌詞に出てくる”僕””僕たち”をメンバー達、特にデヴィッドに置き換えて読むと理解しやすい。 でも”ゴウスツ”は聞き終わった後、死にたくなるけど・・・ カスタマーレビューピックアップ JAPANは一風堂の土屋昌巳さんが参加されてから知ったので、最初に買ったアルバムは次の「OIL ON CANVAS」というLIVE盤でした。 この「TIN DRUM」は最後のスタジオレコーディングアルバムです。 まず、一曲目のオクタバンの音にやられます。 タムを多用したドラムパターンとスライドを多用したベースフレーズが中心となって、SE的でありながら必要不可欠なシンセとギターのカッティングとフィードバックが構築していくトラックをデヴィッド・シルビアンのボーカルが繋いでいく…最高です。 「OIL ON CANVAS」での土屋昌巳さんのギターも痺れます。 ぼくがイギリスの音楽に憧れるきっかけになったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ニューウェーブ一派の中でも他と隔絶しつつあった独自の音世界を遂に完成させた作品。シルヴィアンの美意識に貫かれた音楽に蛇行するファジーなリズムが絡むことでそれらは発現している。特に本作のドラムとベースの動きは"The Art of Parties"で象徴的な和太鼓と横笛に似た間合いの探り合いのようで、その不規則な間隙をボーカルとキーボードが擦り抜けていく様は素晴らしくスリリングだ。 ミックカーンの躍進ぶりも特筆もの。"Still Life in Mobile Homes"や"Visions of China"で執拗にボーカルに絡み付くベースリフや、自作曲ではないにも関わらず下腹がねじまがりそうになる極低音のフレットレスベースが牛耳る東洋的インスト"Canton"など、彼なくしては再現不能な曲が多い。シルヴィアンとの自尊心を賭けた戦争が勃発するのもこれでは仕方なし、ではあるが、この緊張感があったからこそ今もって全く色褪せない傑作が可能になったように思う。人により好き嫌いがはっきりする作品かもしれないが、ベース弾きなら聴いておきたい作品。 21ST CENTURY BOOWYS VS HIMURO / AN ATTEMPT TO DISCOVER NEW TRUTHS
特価:¥ 3,455(税込) 中古品¥2199 より 発売日:2004-12-24 売上ランキング:Musicで21872位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LIVEには行きませんでしたがCDとDVDは購入し、楽しんでいます。氷室さんのカバーするボウイの曲と位置づけて聴いておりますが、内容に関してとても満足しています。でも、やっぱりボウイの曲を中心に聴いてしまいますね。04年のツアーも1公演だけ行きましたが、ONLY YOUやTO THE HIGHWAY、NO.NEW YORKのときの盛り上がりは半端ではなかったですね。布袋さんの演じるボウイの曲も好きだし、氷室さんが演じるボウイも大好きです。これからもLIVEでボウイの曲、やってほしいですね。今年は解散20周年、デカいイベントを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ これはいろいろ言われても仕方ないライヴです。私は会場に行きましたが、BOOWYの曲だけ目当てでソロの曲は聞いていない方もたくさんいました。私はずっと彼のライヴみてきましたが、そんな会場の空気になんか複雑な気持ちでした。しかし今の時代にBOOWYの曲を聞けたのは個人的には最高に楽しかった。日本には二度と出てこない奇跡のバンドの曲を大々的にやれば元メンバーでも批判されますよね…ギターの問題や色々あるけど氷室京介の音楽に対する姿勢は何も変わってない!とも思いました。また長年のファンへのプレゼントのようなライヴでした。長い活動の中でこんなライヴが一回ぐらいあってもいいと思います。 私はソロの特に最近の曲は素晴らしいと思うし、ソロの方が好きなので両方楽しめて、いろんな意味で最後は楽しめましたよ 是非彼のソロ作品を良く聞いて欲しいです 日本にはないロックをやっていますよ カスタマーレビューピックアップ ボウイの幻影をいまだにひきずっている人は例えどんなに素晴らしいライブだったとしても批判するでしょうが、あの日あの空間を体験した自分としては、そんな些細な事はどうでもよくはなりました。あのドームをゆるがす大合唱。曲自体もクオリティーは間違いなくボウイ時代より上です。氷室京介はやはり素晴らしいヴォーカリストであると証明した歴史的な夜でした。 カスタマーレビューピックアップ 氷室にとっての最大のライバルは、やっぱりBOφWYナンだと改めて思い知らされた。ギターのアレンジも布袋を踏襲している。BOφWYも氷室もどっちも凄いです。 カスタマーレビューピックアップ
時が止まったBOφWYの音楽と今も進化し続ける氷室の音楽に勝敗が付けられるか? どちらにより熱狂しているか、ただその理由だけで答えを出すのはもったいないと思う。 これは未だ評価され続ける過去の栄光に対する氷室自身の挑戦であり、 たんなるファンサービスではないことが聴いた人にはわかるだろう。 歌唱力の向上具合をそのまま示すことになる上、 過去を振り返ったことでより大きな枷になっていくかもしれない。 ファンはBOφWY時代の氷室京介ではなく、今そしてこれからの氷室京介を求めている。 この1枚は、BOφWYファンではなく、真に氷室ファンである人々へのメッセージに思えた。 SWING!-all about BIG BAND-カスタマーレビューピックアップ ジャズ初心者だからなのかもしれませんが、良いと思います。知っている曲が多いので馴染みやすく、入門CDとしては良いのかも。 因みにこのCDは、曲の一部だけを集めたカタログのようなCDではありません。ちゃんと66分くらいあります。 カスタマーレビューピックアップ ブラスバンドに入った子どもの参考にと色んな曲が入ったオムニバス版を探して買いました。昔レコードでよく聞いたグレンミラーの先入観があるからかもしれませんが、演奏の中身はいまいちでがっかり。サックス、トランペットなどの曲全体のまとまりがゴテゴテしてて、ソロも歌い方が足りずはっきり言ってヘタです。シングシングシングもベニーグッドマンオーケストラオリジナルなのはいいけどモノラル録音って!、オムニバス版を買う人には、そんなこだわりよりあのタムタムの迫力期待してると思うけどなぁ・・。 カスタマーレビューピックアップ jazzについては、全くのド素人の私ですが… 20年ほど前に、吹奏楽部の演奏で聞いた「A列車で行こう」が忘れられません。 jazzにド素人の私でも、耳に覚えのある曲ばかりが収録されています。 この1枚は買いです!! カスタマーレビューピックアップ 「ビッグバンドはいいねぇ...」と、聞き終わって実感する一枚。 まさに名曲ばかりだけど、飽きない一枚。 気合入れたい時には「シング!シング!シング!」に「A列車」で気分もうきうき。 夕暮れ時にしみじみとルイ・アームストロングの低音がじわっとくる「この素晴らしき世界」など。 ジャズに抵抗がある方は、ここから入るとはまるかも...。 カスタマーレビューピックアップ
映画「スウィングガールズ」でも注目された 珠玉のビックバンド・ジャズの名曲を集めたCDである。 誰もがどこかで耳にしたことのあるフレーズに、 ジャズだからと肩肘張らずに楽しめる一枚だ。 この網羅ぶりには、「グレンミラー物語」のサントラよりもお得感あり。 Isabliss
特価:¥ 2,357(税込) 発売日:2008-06-17 売上ランキング:Musicで16822位 Music / 通常24時間以内に発送 THE NEW FRONTIERS sing THE KINGSTON TRIO
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで20702位 Music / 通常24時間以内に発送 Hootenanny with 吉川忠英
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで24397位 Music / 通常24時間以内に発送 The Very Best of Billy Idol: Idolize Yourself
特価:¥ 3,103(税込) 発売日:2008-06-24 売上ランキング:Musicで7045位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ビリー・アイドルのベスト盤はこれまで何度か発売されていて、 今回の「Very Best」もそれほどの期待が持てない。 新曲が2曲収録されているとしても、 80年代の彼のファンであれば、 90年のアルバム「CHARMED LIFE」以降の音源には ほとんど関心がないと思う。 何と言っても今回のこのアルバムには、 ビデオクリップを収録したDVDが付くことに買う価値あり! 未公開のクリップが2つもあることもうれしい。 デヴィッド・フィンチャー監督の作品、 「L.A. Woman」は超おススメ!!! カスタマーレビューピックアップ 新曲が入っているのは嬉しいが、DEVIL`S PLAYGROUNDからの選曲が一つも無いので★3つ カスタマーレビューピックアップ
7月にイギリスで復活ライブもするそうです。元祖不良パンクオヤジ。楽しみです。 Hot Potatoes: The Best of Devoカスタマーレビューピックアップ もしまだDEVOのアルバムを一枚も持っていなくて,「試しに聞いてみようかな」と思っているなら,このアルバムを推薦します.代表曲が18曲(加えてリミックスが1曲の全19曲)が一気に聞けてしまうお徳なアルバムです.JOCKO HOMO(1978)やMONGOLOID (1978)から気がつけばもう四半世紀以上が過ぎているのに,その新鮮さは失われていません.デビュー当時は音よりもコンセプト先行型のバンドに見られていましたが,本当はそのノリの良くシンプルな,でもよく練られたリフとリズムに支えられた高い音楽性を持ったバンドです.もしあなたがteenagerで何か新しい音を探しているなら是非聞いてみてください. カスタマーレビューピックアップ
ヴァージンから出たイギリス編集(らしい)の93年発表の1CDベストアルバム。ディーヴォのポップなセンスが十分堪能出来るリーズナブルな内容。有名曲はほとんどカバー出来ています。テクノというカテゴリーで語られることの多い彼らだがその実は極上のポップバンドだったことが確認できる。ただし19曲目の「WHIP IT」のリミックスは余分だったかな(当時はこういう最新リミックスをボーナスにつけるのが流行っていました)。アメリカ編集には「GREATEST HITS」というワーナーから発表されたベストがあるが1CDのベストでは選曲はこちらの方が的を得ているのでは。曲数も多いし。まずディーヴォってどんなバンドなのかを知りたい方にはライノから出ている2枚組アンソロジーよりもこちらがおすすめです。 プラグ&プレイ
特価:¥ 2,415(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:Musicで1984位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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