定価:¥ 1,023(税込)
特価:¥ 1,023(税込)
中古品¥400 より
発売日:2000-01-11
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Amazon人気商品ランキング/Jeff BeckpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:241/総ページ数:25 最終更新日:2008/10/11 Best of Jeff Beckカスタマーレビューピックアップ
多くが第一期jeff beck groupの曲をあつめたのがこのCD。ベッコロジーのほうがもちろんほんとのベストといえるが、「恋は水色」「Hi Ho Silver Running」などかわった曲も入っているのでコレクター向きのCDである。 ベック・ボガート&アピス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
(涙)・・・。オフィシャル盤リマスタ物で再登場!! DTS盤で終わりだろうなんて考えてた、私が馬鹿でした。しかも、エピックから発売ねぇ・・・うまくいけば、新年早々の発売だそうでお年玉(笑)の使い道がきまってしまった。 紙ジャケでの発売は時代の流れなのかな?私個人としては余り良い感じではないのですが、今回はそんな「甘え」言ってられません。 それよりも、リリース・スケジュールのほうが心配です・・・後、ライヴ盤は2枚組だそうで・・・ライヴ盤完コピの竹田和夫さん(元クリエイション)演奏、ジェフズブギーは要必聴ですぞ。 解説じゃねぇ・・・申し訳ない トゥルース
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-09-06 売上ランキング:Musicで132838位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今回のリリースは紙ジャケットにオリジナルLP時代の帯まで復刻しただけでも嬉しいのだが、なんと言っても既発盤とは比較にならないほど音質が向上している。各パートが立体的に録音されているのはもともとであるが、今回のリマスターでそれが分かりやすくなっている。本作で特筆すべきはロッドの歌唱である。最近でこそ活動しているのかどうかすら情報が無いロッドであるが、80年代後半まではなんとか頑張っていたものの、薄味のナンパなアメリカンポップスに傾倒していた。ところが本作でのロッドは後にツェッペリンで才能を如何なく発揮するロバート・プラントとフリーでその天才的歌唱を世に知らしめたポール・ロジャースのちょうど中間のようだ。極めてエモーショナルかつダイナミックなその歌唱には40年近くになる今でも輝きを失わずに聴き手を圧倒してくれる勢いがある。『TRUTH』とういタイトルと裏ジャケのジェフの写真があまりにもかっこよく、自分の中ではフリーの『FIRE AND WATER』と同じように愛着のあるアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このCDはEU盤で発売されているものと同内容の日本盤の再発ですが、コピーコントロールCDではありません。以前の日本盤の購入を控えていた方も安心してご購入下さい。アルバムは今更説明するまでもない素晴らしい内容で、ボーナストラックも入ってこの値段は大変お勧めです。以上 カスタマーレビューピックアップ Jeff Beck Groupは、一般的に第一期、第二期に分けて表記されます。これは、メンバー他が違う(当然Jeff Beckは入ってますが)Jeff Beck Groupが2つ存在するから、前者と後者を区別するために表記されています。 さて、この「Truth」は、第一期Jeff Beck Groupの1stアルバムです。第一期Jeff Beck Groupでのアルバムですが、名義は「Jeff Beck」と、ソロ名義になっています。 かのLed Zepplinがこのバンドのモチーフを参考にバンドの方針を決めた作品で、Jeff Beckが在籍していた時期のYardbirdsの曲、「Shapes of things」で始まります。この「Shapes of things」は、オリジナルバージョンのポップなアレンジとは対照的に、ハードでソリッドなアレンジになっています。ロッドのヴォーカルが特に力強い。 カスタマーレビューピックアップ 冴えるRodのヴォーカル。Jeff Beck Group 1stは、1968年リリース。冒頭からのコード進行の美しさとエンディングの音色アレンジが興味深いShapes of Thingsや不穏なYou Shook Me、一方でアコースティックギターが美しいGreensleeves、そういうトラックに惹かれる。ハードロックの原点と云われる。けど、ハードロックの原点になりそうな要素が薄いところも決して悪くない。というかそういうところがむしろ好き。ブルース、ハードロック、3大ギタリスト(!!)、、そういう要素は良く分からないけれど、冒険的な音作りと美しいコード進行、それからレンジの広さがこのアルバムの魅力かなぁと思う。 このアルバムに収録されたMorning Dewの演奏は手堅い感じ。その分、anti-war感が薄い。Grateful Deadの1stに収録されたMorning Dewに比べると。その辺がJeff Beckらしさか。或いは、Jerry "Captain Trips" Garciaらしさか。 カスタマーレビューピックアップ
今はベックのわがままは一般的に有名(?)なので、一緒にやるとなると 覚悟してくるだろうが、この当時はあまり有名ではなかったのだろう。 そうでなければ、これほどアクの強そうな人たちが集まるとは思えない。 まあ今となってはありえない人たちが集まったグループなので、 内容も非常に濃い出来上がりとなっている。 グループに名前をつけたベックが、がんばるのは当然としても、やはり ここでのし上がろうとしているロッドのボーカルが負けず劣らずすごい。 リズム隊のバックアップはするが、ちょっと一歩引いた奥ゆかしさが なかったら一発で解散していただろうと思える出来である。 ジョン・ポール・ジョーンズはキーボードで参加。(3,4,5,7) ジミー・ペイジ、キース・ムーンは8,14に参加。 問題はいくら紙ジャケとはいえ、余りに高い価格。それで星一つ減点。 ゼア・アンド・バック(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
ヤン・ハマーと別れ、トニー・ハイマス、サイモン・フィリップスと三人で造ったアルバム。 前2作以上にサウンドが硬質になっていったが、ポップさも増しているような気がする。 80年に大阪で行ったこのアルバムのツアーはアルバム一曲目の「Star Cycle」 から始まったのだが、イントロ聞こえただけで興奮したなあ。 紙ジャケもギターケースの手触り再現したもので、これもなかなかの造りでGood! Jeffカスタマーレビューピックアップ Jeff Beckのギタープレイ、音楽への探究心は、とどまることを知らないようで、現時点での最新スタジオアルバムこの[Jeff]では、打ち込みのテクノやヒップホップ調の曲に挑戦しています。インタビューなどでもテクノのグルーヴも結構好きなんだと発言していますが、このアルバムはJeff Beckのそんな一面を表した作品でしょう。 このアルバムは、Jeff Beckの前2作(「Who Else」「You Had It Coming」)のように、印象深いリックを持った音圧のある曲で始まります(恒例化?!)。前2作は、テクノグルーヴの中にも東洋的で神秘的なフレーズが散りばめられていましたが、この作品にもそのようなフレーズが随所に聞かれます。 Jeff Beckのアルバムを聴きたいけど、まず始めにどれを聴いたらいいのか分からないという人は、この「Jeff」はまず避けたほうがいいでしょう。Jeff Beckの音楽にある程度慣れた上で手をつけたほうがいいように思います。 でも、ラップが入ってる曲は勘弁して欲しかったですね カスタマーレビューピックアップ 正直俺はデジタルミュージックは好きじゃない。 だがジェフベックはこのデジタル3部作で魂のないデジタルミュージックに魂を注いだんだと思っている。ジャンルに捕われず、常に挑戦心を発揮してきた彼だからこそできた偉業だと思うね。 「MY THING」はジェフベックが今まで培ってきた物がすべて詰まってる曲だ! カスタマーレビューピックアップ 前2作品から続くジェフ流デジロックの3作品目とでも言おうか?99年の「フーエルス」を初めて聞いた時はやはりジェフは只者じゃなかったと再認識し感心しよく聞いた。翌年発売の「ユーハッド〜」も基本的には同じ路線で前作より少々尖ってきたかな?と言う感じ。しかし今作品は甘い隙が一切無い!よく切れるナイフで空間をバッサバッサと切り倒してる様だ。しかもかなりヴァラエティに富んだ曲達なのにアルバムとしてまとまりがあり、月並みな表現だが良く出来ている。前二作品より安定感があり、完成度は高いと思う。欲を言えば、ドラムを打込でなくカリウタやボジオ辺りが叩いていたらどうだったかな?と思う。もっと肉感的な音になって良くなったんじゃないか?個人的なお気に入りは2,5,7,9,11,12等。しかしこれが59歳が奏でた音とは到底思えない。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとまずいって。僕は彼の大ファンで彼のアルバムはほとんど聞いてるけどこのままいったらやばいって。もう一回言うけど僕はジェフの大ファンで・・・、言ってるんだけど、みんな聞いた人、本当に本当に心の底からすばらしいと思ってんのかなあ。人の感じ方はそれぞれでそれにけちをつける気はないけど、活字やブランド名に酔ってだまされることは誰にでもあるし、僕は今回のアルバムはそうは思わない!ここんとこ3枚ガンガンCD出しちゃって老後に備えてると思われても今回の作品じゃ仕方がないぜ。ジェフのインタビュー読んでも最近の新めのミュージシャンの名前あげてはいるけど、その時点でもう新しくはないんだよ。僕は彼の大ファンなんだよ。今までのジェフはそうじゃなかった。世に出てない誰も知らないようなとこから作品を持ってきて、ビルボードなんかに出てるミュージシャンの事なんか話にも出てこなかった。このアルバムが本当に売れちゃったら今の世の中のまるで反映だよ。売れる音楽って言うのは決していつの時代でも良いものとは限らないし、ロックで言ったら、60年代70年代のものと80年代以降のものとは確実に違ってる。古いものが必ずしも良いとは限らないけど、音楽でも楽器でもクルマでも絵でも家でも何でも人が丁寧に作り手に忠実に作られたものは、ずっと残っていってるし壊れにくいしいつも光っている。今までのジェフはアルバム作るのにとても慎重、丁寧だったのに、ここんとこどうしちゃったんだい。今でも僕は彼の大大ファンです。ブロウバイブロウやワイアードのときに戻ってくれって言ってるんじゃないんだ。あの時の姿勢というか、あの時の真剣さで音楽をもっとたくさん作ってください。もっとギターを弾いてください。今回のはレコード会社やプロデュースの関係でできてしまったCDだと僕は勝手に思い込みます。僕はジェフの大大ファンです。そして今だって彼が大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
同年代のギタリストたちの老成ぶりを横目に 歳をとることを忘れたかのような鋭い音楽を 演っておられるその姿に感服致します。 そして「無理に若い音楽やってます」 という痛々しさは微塵もないところが さすがです。 70’s ロック&ポップス・ベストベック・オラカスタマーレビューピックアップ
このCDはEU盤で発売されているものと同内容の日本盤の再発ですが、コピーコントロールCDではありません。以前の日本盤の購入を控えていた方も安心してご購入下さい。アルバムは今更説明するまでもない素晴らしい内容で、ボーナストラックも入ってこの値段は大変お勧めです。以上 Wired
特価:¥ 1,496(税込) 中古品¥795 より 発売日:2001-04-30 売上ランキング:Musicで109765位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ? 多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。アルバムとしてのバランスはイマイチで、比較的評価が低いが、ギタリストはこれを聞くべきだろう。ベックのギター・コントロールが前作よりさらに素晴らしいし、マイケル・ウォルデンのドラムもかっこいい。ヤン・ハマーのシンセ、シンベもほんとかっこいいよ。 中学の時に友人にこれを貸してもらって、ホントぶっ飛んだ。すぐにブロウ・バイ・ブロウを買いに行ったっけ。 さてさて、次はどこにいっちゃうんでしょうね。ヤン・ハマーとテリー・ボジオでやって欲しいな。ベースはスタンリー・クラーク以外で。(笑) カスタマーレビューピックアップ 本作の聞き所は、なんと言ってもヤン・ハマー(シンセ)とベックの掛け合いの妙に尽きる! 楽器を越えているプレイとはこのことか。 しかし、ベックの演奏は憎いほど気が利いている。 余談が本作は、今でもスポーツ・ダイジェストのバック・ミュージック等で良く使用されている。 あと昔は、新日本プロレスの外国人レスラー紹介コーナーでも使われていました。 カスタマーレビューピックアップ 私は個人的に前のアルバムよりこちらの方が傑作だと思っている。 ヤン・ハマーのバックで縦横無尽、八面六臂まあいろんな言い方ができると 思うがもう好き勝手にベックのギターが飛び回るというとにかくかっこいいの一言のアルバム。 もう①から素晴らしい曲がスタートし、③、⑤、⑧と名曲目白押し。 ロックギターに関心ある人は聞く義務があると思う大傑作です。 カスタマーレビューピックアップ ロックのギターインストアルバムでは、ブローバイブローの後であるが、その衝撃がさらに洗練されたものだろうか?とにかく音が当時としては、抜群にクリエイティブだと思う。エフェクターを多用しての音作りとなるが、それでも凄い。レッドブーツほかのソロなどは、ギターを弾かない人にはなかなか親しめないところもあるかもしれないが、あのスリリングなソロは、早弾きとはまた違ううまさだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
1976年リリース。久々聴きましたが、やっぱり凄いですこのアルバム・・・もう少しで約30年前のアルバムになるなんて、信じられません!!サウンドは古臭い部分はあるけど、今でも通用するもんなあ。ジャケットのカッコよさは勿論、内容もギタープレイ自由自在で最高にカッコいい。当時おそらく超絶技巧最高峰ナンバーと言える「LEDBOOTS」「BLUEWIND」は、特にも圧巻ですよね・・・ヤンハマー(Syn)炸裂のこの2曲は、永遠に語り継がれる(コピーされる、笑)名曲!!前者でのナーラダマイケルウォルデンのドラムには痺れまくりですし、後者でのヤンハマーの普通ではないドラムなんて素晴らしい限りでたまりません!!この2曲以外は(ウィルバーバスコムのベースのせいか、笑)フュージョンてな感じなのですが、ジャケットと特にも「BLUEWIND」のイメージが連動するため「フュージョン」というイメージを全く抱かせないないんですよね。こんなカッコいいアルバムは、そうたくさん出会えるものではありません。色褪せない名盤中の名盤!!!! ジェフ・ベック・グループ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 第二期ジェフベックの二枚目、改めて聞いてみましたが、やっぱり良いですね。オリジナル、カバー曲ともに完成度が高く、多分ベックが志向していた「ソウルとロックミュージックの融合」も、前作を通しより具体化されています。本作ではベックのギターは当然として、バックメン(豪華絢爛です。)も良い仕事をしています。とりわけ、ボブテンチの唄は最高で、スティービーワンダー、ボブディランといったカバー曲も、十二分に自分達の音にしています。本アルバムには、二曲のインストが入っており、後から思えば、BBAを経由しブローバイブロー以降のベックサウンドの布石も見うけられます。その点から判断すれば、ジェフベックの音学歴を振り返った場合、ターニングポイントになる重要作品だったと思われます。1972年発表ですからベックは27歳前後、その年にしてこの渋さと完成度、素晴らしいの一言です。 ちなみに私は、昔LPかって、CDかって今回で三枚目の本アルバム。 いつまでも聞き続けたい永遠のアルバムに違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
ジェフ・べックはロックの歴史に残る人である。良かれ悪しかれ、伝説が一人歩きしている。エリック・クラプトンの後釜でヤードバーズに加入したこと、ロッド・ステュワートを世に送り出したこと、彼とのバンド第1期ジェフ・ベック・グループが「レッド・ツェッペリンにパクられた」(本人の弁)こと、ローリング・ストーンズに誘われたこと、等など、逸話にも事欠かない。 彼同様このアルバムも、ロックの歴史に残してほしい。というよりも、ジェフ・ベックのアルバムのなかで、これこそ歴史に残すべき1枚ではないか…、と言いたいほどの思い入れがある。 この『ジェフ・ベック・グループ』は、大好きなアルバムなのでよく聴いたが、以前はどうカテゴライズしていいか分からなかった。「ロック」の文脈では評価出来なかったのである。今日、自分なりに解釈してみると、ジミヘン、スライ、アイズレー・ブラザーズという流れのなかに、この「第2期ジェフ・ベック・グループ」は位置づくのだと思う。黒白混合、「ブラック・ロック」と呼ばれるカテゴリーである。特にアイズレーズには、ジェフはずいぶんインスパイアされたに違いない。当時アイズレーズが演奏していた白人ロックのカヴァーに応えるように、本作ではスティーヴィー・ワンダーやダイアナ・ロスの曲が収められている。 カテゴリー云々以上に、バンドが作り出すグルーヴがすごい。これはもう聴いてもらうしかない。サウンドの要はなんといってもコージー・パウエルだが、脇役に徹するマックス・ミドルトンも素晴らしい。ラストを飾る「デフィニットリー・メイビー」のエレクトリック・ピアノの情緒がたまらない。何度聴いても涙が出てくる。 ロックン・ロール・スピリット Vol.2
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1994-07-01 売上ランキング:Musicで132690位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム気になっていましたが、ベックの参加したセッションを集めた優れものです。自分のアルバムより自由にリラックスして弾いていて、また別の魅力を発見出来ます。何年も前に発売したアルバムのよですが、最近ますますセッション活動が増えているので、是非、続編の発売を望みます。 カスタマーレビューピックアップ
SONY関連のアルバムから選曲されたジェフベックのセッション音源集・・・私はこのアルバムをリリース当時買わなかったおかげで、随分入手するのに苦労しました(アマゾンにあるとは!)。いざこれだけの参加アルバムを探すととすれば、とんでもない時間と金がかかるので大変ありがたいものでした!!因みに日本のみの企画盤でリリースされていますので、流通在庫で終了だと思います・・・お早めに!!個人的に「ロックンロールジェリー」は入れて欲しかったなあ!! |
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