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Amazon人気商品ランキング/CMソングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5919/総ページ数:592 最終更新日:2008/07/27 ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^) カスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ Five in the Black (DVD付)カスタマーレビューピックアップ たまたま「step by step」で彼らを知り、 気になってこのアルバムを買ったのですが・・ そうとうハマります!! 「sky」「begin」「"O"-正反合」など 名曲ばかり!!^^ とくに「Hello again」は 日韓の架け橋になりたい、という 思いがある感動の曲です! 東方神起が気になったなら、 ぜひ試しに買ってみてください!!♪ 3RDアルバムや韓国の曲もいいですよ(^0^)ノ カスタマーレビューピックアップ CSで放映されていた表題のコンサートを見てすぐに購入。凄く努力したんだろうなと思う日本語はとても上手。韓国の歌い手に上手く発音出来ない人が多い,「つ」の発音もお見事!楽曲にも恵まれ,バラードは最高だし,アップテンポの曲も良し。全員歌が上手く,初めてさらりと聴く人は一人で唄っていて後の4人はダンサーかと思ったそうです。それくらい5人の間に声質の大きな違いがなく,聞き易いです。あまり知られていない様ですが,私の回りでは次々僕(しもべ)になりつつあります。その位馴染み易く,聴く人の心を捉えて離さない魅力があるのだと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いい!すごくいい! 激しいダンス。 優しいバラード。 甘い歌声! 最高ダァーッ!! カスタマーレビューピックアップ 歌もダンスもハイレベルで、かっこいい彼らなんですが、人を惹きつけるパワーを持っていると思います。 PVなどを見ていてもそのレベルの高さは見て分かると思います。 DVDもついているこれは本当にお得!! ただ、レビューの中に他のタレントの名前を引き合いに出して 他事務所のタレントたちを馬鹿にするような人がいるのが残念です。 せっかく素晴らしい音楽を作っている彼らなのに、 そんな人たちがファンなんてファンの底が知れる行為だと思います。 自分のブログやミクシィで書く分にはどうぞとは思いますが、 こういった場所でそういう書き込みをするのは、ファン全体の品格、 そして東方神起の株を下げる行為になるということを知った方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作に収録されているHeart Mind And Soulが素晴らしかったので、今回も聴いてみました。 相変わらず声が良い。 聴いていて気持ちが良くなります。 同時に韓国ミュージックシーンは此から更に飛躍し、日本などあっという間に越えてしまうのではないかという危機感も出てきました。 はぁ…今の日本に彼等の様に歌えるアイドルは居るのでしょうか? 全く思い浮かびません… KAT-TUN等のジャニタレがチープに見えて仕様がありません。 誰かどうにかしてという感じです(笑) I LOVED YESTERDAY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最高のアルバムだと思う。 今までのアルバムの中で一番好きだ。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いたときのインパクトでは前2作に軍配が上がるが、それだけでこのアルバムを駄作、凡作だと評価するのは早計だと思う。 全体的な音作りが控えめなアレンジで、「何度も聴いているうちに気持ちよくなってくる」そんなタイプのアルバムではないかと感じました。 ただ、個人的には、YUIの声質はエレキよりアコースティックギターと合うと思うので、もう少しアコースティックギターを前面に押し出した曲が多くあっても良かったかも。ということで☆-1。 アルバム曲の中では「Love is all」がいいですね。詞の内容には賛否があると思いますが、YUIの生の声が聞こえる、このような曲がアルバムから外されずにちゃんと入ってることは大事なことでしょう。ポップな曲と毒のある曲が混在するのがYUIだと思うので。 ラストの「Am I wrong?」も良いですね。やはりYUIは曲を創ること、歌うこと好きで、そして真剣なのだ。これからも周りの雑音に惑わされずに、自分の創りたい曲を創り、歌い、表現していってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 悪くないとは感じたものの、can’t buy my loveほどのインパクトもなく、彼女が持っている独特の繊細さとせつなさが感じられず、あれ?っという感じだった。が、シングルを含む何曲かの質の高い楽曲の存在からか、ほどなく聴き込んでしまった。彼女は、今、やりたいことがたくさんあり、未だ進化の途中という印象を受けた。一番好きな曲は、we will go、彼女のギターに対する愛を感じる。ギターサウンドゴリゴリなのにバランスのとれたかっこいい曲をつくってしまうところに才能を感じる。今、こんな曲書けるのは、彼女くらいじゃないのかな。次に、find me、多分、彼女がアーティストとしてずっと持ち続けるであろうテーマを歌った、せつない曲。love is allは、感情を爆発させてはいるが、素直な心情を吐露する、その切実さを煽るメロディは秀逸。そして、どの曲よりもam I wrong。何と言えばいいのか、曲調は好きではない、転調や、半音の多用は、美しいメロディを損なっていると感じられる。だけど、詩。これほどの、聴き手の胸を締めつける詩はそうはない。聴き手に寄り添うように、自らの赤裸々な心情を吐露し、素直な飾り気のない言葉で、問いかける。彼女の歌への想いというより、なんだろう、悲しみであったり、弱さであったり、強さであったり、繊細なボーカルとストレートな言葉で、アーティストをやっていく今の自分、現在進行形の自分の気持ちを歌っている。最初に聴いたときは、なんと、まあ、と思うしかなかった。言葉がでなかった。表現者の背負ったものの大きさは、凡人にはわかるはずもない。今作に対する不満は、音楽に対するam I wrong程の想いがありながら、何故、他人に3曲も提供を受けたのかということ。この3曲がバランスを崩していると感じる。全て自分で書いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ サードアルバムとなるI LOVED YESTERDAYは、バラエティにとんだ名版♪ POPなノリで軽快に楽しませてくれたかと思うと、Love is allの様に、 今在る現状の中の葛藤を赤裸裸に唄いあげているのが痛々しい程に伝わって来る。 花々しくデビューし、あまりのスピードで売れてしまったYUIであるが、本人はこの音楽芸能の世界で、 いつも初心であろうとする自分とあまりに早い時代の流れに翻弄されながらも闘っているのではないだろうか? 天神ストリートで唄っていた頃の原点を決して忘れまいとする魂の叫びと愛する歓びと苦悩を 等身大の詩で見事に表現しているのではないだろうか? 彼女の頑なまでの真直ぐな瞳と詩とメロディーは、きっと時代が移り変わっても色褪せないだけの 強さを持っていると想える素晴らしい作品だと感じています♪ カスタマーレビューピックアップ
別にロックするのは良いんですが、あまりYUIの声は本格的なロックには合わない気もします。かといってこれでは中途半端かなぁという気も、うーん.....最近ロックに移行し始めたのは、YUI自身がエレキが好きになったこともあるみたいです。確かにYUIといったらアコースティックというのは間違った解釈ではありません、私も、こうもライトなロックが続くとそう思ってしまいます...かといって、当然ながら彼女にエレキを弾くなと言う気は毛頭もありません。私もエレキを弾くのが大好きなので、そんなことをいう資格は誰にもない、と強く思っています...という微妙な立場の私ですが(笑) でもこの路線がずっと続くとファンに飽きられる可能性があるのも確か...まぁ結論を言うと、ロックをやめろとは言いません。ただアコースティックな曲の割合をもっと増やすのが良い気がします。でもこれは客観的?な意見であって、私は彼女の意志を尊重します。アーティストって(まぁ自己中な人になれということではありませんが)もっと「音楽家(表現者)における自己中」であるべきなのではないでしょうか? そして、YUIは良いアーティストだというのは、みなさんほとんどの方が納得していただいているはずです。あと、歌詞がまだ子供という意見がありますが、彼女は純粋無垢なだけだと私思います。そしてそれが同世代の人に受けるのは、それが今の若い人の本心だからじゃないでしょうか?まぁ大人のYUIが見たいというなら、これからも一緒にYUIを影ながら見守っていこうじゃありませんか。まだまだこれからだと思います。 ちなみに、今回1番良かったのはLaugh awayです。 アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ 思春期と呼ばれる成長期のある一瞬の輝きを感じさせるような比類のない歌声でした。このヘイリーの魅力ある透明な声も、まさしくその美しさに煌いていました。 ビブラートは少なくピュアな美しい高音はどこまでも伸びやかに響いていました。 収録されている彼女の14曲全曲ともその印象を持ちましたが、有名な曲を聴きますと、ヘイリーの特質がよく理解できるようです。透明感のある声ですし、軽やかさに満ちており、力強さという点では物足りないですが、天使の歌声という形容にはピッタリだと思いました。 ヘイリーのピュア・ヴォイスという特質を活かした「ベネディクトゥス」は、荘厳で厳粛な雰囲気がよく表現できていました。 「モーツァルトの子守歌」ではお手本のような端正な歌声を聴くことができます。 エンヤの歌でヒットした「メイ・イット・ビー」もステキですし、ケルティッシュ・サウンドを感じました。この不思議な魅力は他のミュージシャンにはなかなか聴くことのできない領域に達しています。ノン・ビブラート唱法もその魅力を曳きたてているのでしょう。 アンドレア・ボチェッリとのデュエット曲「誰も本当の愛を知らない」は、2声を重ねただけですから、もう少しデュエットらしい編曲なら良かったのにと思いました。 この中では、ジョニー・ミッチェルの曲で、ジュディ・コリンズの歌声でヒットした「青春の光と影」が異色です。フォーク・ソング初期の名曲をストレートに上手く歌っています。 「アメイジング・グレイス」から「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」まで有名な曲ばかりですので、声楽曲が苦手な方にも聴きとおしてもらえると思っています。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 ULTRA BLUEカスタマーレビューピックアップ 好き嫌いが別れ、これまでのアルバムに比べるとセールスが低かったために、このアルバムがある意味で失敗であるかのような評価もあったようですが、私はこのアルバムが彼女のこれまでのアルバム全ての中でも最も完成度の高い物であると思っています。彼女の作品の全てに言えるのですが、将来歴史に残るような、いつまでも聞き継がれていくような、そういった稀なアルバムの一つです。 他の方も言っていますが、今回のアルバムでは非常に私的な世界が描かれています。そして、いつもそうであるように、前回のアルバムと似たような曲が一曲もない。そのために、本当の良さが分かるまで何回か聞く必要がありますが、とにかく何回聞いても飽きないし、そのたびに新しいよさが分かる。ある意味で、良いジャズやクラッシックのアルバムのようです。 音楽的には、ストリングスや生楽器を多く取り入れてあり、曲作り自体も、少しクラッシック的(というかやはりポストロックなのでしょうね)でありながらやはりジャンル分けのできないこの人独特の音楽世界が繰り広げられます。その象徴は最後の「パッション」でしょう。最初PV見たときは、なんだこの音楽は、という感じですごく衝撃を受けました。その他の曲の中では、一生懸命生きる全ての人たち(彼女自身も含む)を応援する「Keep Tryin'」がお気に入りです。でもこの曲も最初聴いたときは、なんだろうこの曲は、とふしぎな気持ちになりました。とにかく曲が独特です。そしてコードネーム「しょっぱい味噌汁」で知られる「日曜の朝」。この曲にしても、ただの甘い日曜を描いた曲ではなく、詩の世界はこの人らしくかなり屈折しています。優しい気持ちの日曜の朝、そんな中にすら見え隠れする無常の思いが描かれます。天才と呼ばれる彼女を天才たらしめているもの、それがいつか消え行くものたちの儚さを見つめる目とそれを表現する音楽的な才能である、そんなことを確信させる一枚。そんな理由から一般向けでない、と思われたのかもしれないが、将来において、初期作品群の中で若き宇多田を代表する一枚としてきっと語られるであろうという名盤。 買って損はありません。 カスタマーレビューピックアップ これは名作と言わざるを得ません。まずメッセージ性の強さに少しびっくりしました。サウンド的にも今までとは一味違う感じでなかにはとまどってしまう人もいるかもしれません。でもこれを聴けば彼女がただの商業主義ではないこと、歌を通して何かを伝えようとしてることがわかると思います。重い曲も何曲かあるもののクセになる1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最近確かに涙脆くはなった。なったが。 自然に泣いてしまった歌は久しぶりだ。 歌詞だろうか曲調だろうか。 いや、やはり全て良い。 過去をリンクさせてとか泣かせる様な歌詞だから、では無く。 本当にごく自然にするっと心の隙間に寄り添うような。 そんな歌だから不覚にも涙を流してしまった。 心の琴線に触れてしまった。 「誰よりも幸せであってほしい 悲しみは似合わないよ君の目に 私を慈しむように 遠い過去の夏の日のピアノがまだ鳴ってるのに」 Making Loveより/宇多田ヒカル カスタマーレビューピックアップ 齢を重ねる毎に精神性が深まってきている宇多田作品ですが、その意味で今作の聴き所は後半に連ねるキャッチさを伴わない曲にみる趣深さでした。9「海路」などフラットな音型にこめられた心象をしなやかに鳴らす曲達。キャッチな曲は食いつきのよいメロディが先行しますが、こうしたキャッチさを狙わない曲ではその分だけ詞や音型に精神性を強く反映させられます。大人が楽しめる部分で中島みゆきらも使う表現ですし、他の若手女性歌手がなかなか表現してこないアーティスティックな領域が堪能できました。 その9のコンポジションは非常に儚く美しい魅力があります。淡々と続いてゆく音符一つ一つに乗せたことばが描く俯瞰した幻想は、この平坦な音型だからこそですし、内面的な影の表現が魅力の彼女ならではの世界・効用でした。わかりやすいだけの曲より、わかりにくい要素から聴き手の想像力が曲の姿を作りあげてゆく面白みです。こういうタッチはASKAや陽水、佐野ら先達の右脳と左脳を使う歌詞世界を思い出させます。 その9から音符が動き出す10「WINGS」への流れ方、更に川が海へ辿りつく様に感動的な11「Be My Last」が置かれたのは絶妙ですね。10はほぼ同じメロディを何度もループさせるのですが、これが奇妙な増幅感を呼びます。主題がコンポジションの力でゆっくりと舞い上がる体験がありました。11は表現者宇多田の魅力であり、又スターというのは皆そうですが、内面にどこか一箇所埋まらない溝の部分、ミッシング・ピースがあり、それを追い求める世界が表れたような儚い主題です。今作の流れの中で詞の発色がシングルより意義深くなっていました。12は間奏で13「Passion」へ。アルバム後半に漂っていた浮遊感を総括するようにポストロックの神秘的な曲想で時と心象が駆けてゆきます。この、詞のエアポケット感はただの失恋系ではない、彼女独特の空虚さがあるんです。 カスタマーレビューピックアップ
曲単体で聴くと物足りないところもあるけど、1枚通して聴くと心地よさを感じるほどの一体感を感じる。 シングル曲だけを見ると統一感はなさそうなのにアルバムの中では絶対欠かせないピースにさえ思えてくるのが不思議です。 宇多田のアルバムはいつもそうだけど聴けば聴くほど深みが増すなって思うけど、このアルバムは特にそうだと感じる。 是非3回は通して聴いて欲しい。 SAKURAカスタマーレビューピックアップ “さくらひらひら舞い降りて落ちて” 誰でも聞いたことがあるほどポピュラーな曲の割にはCD売り上げに結びついていない、なんとなく可哀そうな曲ですが(^^; それはともかく、数ある「サクラ」の曲の中でも特に魅惑的な輝きを放つ一曲であることは確かです。 しっとりと落ち着いたメロディ、光景が目に浮かぶようなストーリー仕立ての詩。 とても魅力的です。 その魅力を最大限に引き出しているのはボーカルの吉岡さん。 伸びやかで張りのある歌声。 やや粗いとも思われる独特の歌い方の中に、 聴き手をいきものがかりの世界にぐいぐいと引っぱりこんでいく、 強い《チカラ》を感じます。 カップリングのホットミルクはアップテンポで、ボーカルの張りのある歌声がさらに引き立っています。 「卒業写真」は言わずと知れた荒井由実の名曲のカバー。 切ない歌をいきものがかりらしい無垢な表情で歌い上げています。 カスタマーレビューピックアップ 最近のJ-POPは本当に終わってる? はい、終わってます。 しかし、この曲は違います。この歌詞、このメロディ・・この時代にこの曲を作れたことは、奇跡というしかありません。 おそらく何年しても聴いていられる、普遍的な素晴らしさを持っています。 時代が時代なら、軽く100万枚はいってるでしょう。・・微妙なタイアップのせいともいえますけど、素晴らしい音楽さえも正当な評価を受けれないのは本当に惜しいと思います。 聴いていて、心が締め付けられる名曲。今後、何かで起用されれば、再ヒットする可能性もあるはず。 カスタマーレビューピックアップ 出会い、別れが、交錯する春の季節を感じさせるナンバーに仕上がってます。 この曲を聴くとほんのり涙が出てきます。春の感じる名曲のひとつといっていいかと思います。 プロデューサーはアンジェラアキなども手がける方で、今一番ノリに乗ってます。 カスタマーレビューピックアップ 1年前このグループのデビュー曲だったんだね。 カーラジオからこの曲が数日前流れてて、昔のヤマハ音楽祭や松任屋の「春よこい」の雰囲気が漂ってるなと思ってたら、つねづねNTTのCFソングで繰り返しみてたんだ。 シングルを買ったらやっぱり「卒業写真」とカップリングしちゃって。 じっくり聴いたら、本当に素晴らしい曲で遅ればせながら個人的に最優秀レコードアカデミー大賞を授与したい。ここ7〜8年でこんなに胸が熱くなった曲はない。 カスタマーレビューピックアップ
デビューシングルからこんないい曲出したら後が続かないのではと心配でした。これを超えるシングルはまだ出せていないように見えますが出せるようがんばって欲しいです ケルティック・ウーマンカスタマーレビューピックアップ 車の運転時にかけているとイライラがスーっと消え 不思議と安全運転になります。便利です。 歌詞が素敵な曲がもっとあるといいな。 すぐに聞き飽きる曲もあるので☆4です。 カスタマーレビューピックアップ フィギュアスケートやあるCMに使われていた 「ユー・レイズ・ミー・アップ」がとても心地よい気のする音楽で 是非聞いてみたくなって購入しました。 聞いてみての感想はやはりとても良くできている曲だなあと思いました。 美しい歌声に穏やかさと壮大さを感じ、とても感動したものです。 他の曲も良い曲がたくさんそろっています。 他にも、1番、2番、7番、12番、14番、15番、19番、20番もとても気に入っています。 かなりオススメの音楽CDです。 カスタマーレビューピックアップ いかにも万人ウケを狙った選曲に、オーケストラを導入したやたらにドラマチックなアレンジ。これはアイルランド音楽ではない。これを聴いてアイルランド音楽を聴いた気になるのは、スマップの曲を女子十二楽坊が演奏するのを聴いて中国音楽を聴いた気になるのと同じだ。日本人が世界に出て行くときについつい「サムライ」のイメージで売り込もうとするのと同じく、「神秘の島」、「妖精の国」、「ケルトの哀愁」などのイメージを誇大化して売り込もうとしているとしか思えない。その点ではエンヤもそうで、このCDにそのエンヤの「オリノコ・フロウ」が入っているのも納得だ。アイルランド音楽を既に好んで聴いている人にはおそらく不満だらけのいらないアルバムだろうし、新たにケルト音楽に興味を持って聴いてみたいと思っている人にはザ・チーフタンズやアルタンなどのアルバムを薦めたい。それらの方がよほど美しく、かっこよくて、ゴテゴテに飾り立てていない本物のアイルランド音楽のすばらしさを味わえる。それにしても、これの少し前に_Celtic Woman_というタイトルでケルト系女性ミュージシャン(それもアルタンやモレート・ニ・ゴーナルなどかなりの大物を含む)の歌や演奏を集めたアンソロジーが出ていた(「ミュージック」のくくりで“Celtic Woman”と入力して検索すると見つかるはずの、“Celtic Woman vol. 1”などというタイトルの物がそれだ)が、それと同じ名前をつけることに問題はなかったのだろうか?ちなみに、「ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」というタイトルで売られている日本盤CDは、アルタンなどの曲も入っているのを見てもわかるように、この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤ではなく、オムニバス・アルバムである。勘違いしてはいけない。 カスタマーレビューピックアップ 若きアイルランド女性の素晴らしい歌声、音楽の才能に魅了された一枚。ヴォーカルのクロエ、リサ、メイヴ、オーラと、フィドル(ヴァイオリンの仲間みたいな楽器)のマレード、五人のアイルランドの女性たち。ケルト音楽とインターナショナルな楽曲がブレンドされた雰囲気が心地よく、全73分があっという間に感じられました。 彼女たちの競演が楽しめた曲のなかでは、「ユー・レイズ・ミー・アップ」が格別、印象に残りましたね。この曲、歌詞もとっても素敵なんです。 それぞれに魅力的な歌声のなかでも、私は特に、メイヴのくっきりと澄んだ歌声と、リサのしっとりと落ち着いてよく伸びる歌声に惹かれました。リサが歌う「メイ・イット・ビー」と「センド・ミー・ア・ソング」、メイヴが歌う「ダニー・ボーイ」「シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア」「シ・ド・マモーイ」などは、なんて素敵なんだろう。うっとりと聞きほれてしまいました。 収納されている解説書も充実していて、読みごたえがあったなあ。そこに、「マレードのパフォーマンスが衝撃的。ステージ中を駆けめぐり、下半身は見事なケルト・ダンスを披露(後略)」てなことが書いてあったので、これはぜひ見てみたいっ!と、早速、DVDの『ケルティック・ウーマン』を注文してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
申し訳ないがグループ名が胡散臭い。アイルランドの政治的ナショナリズムや、フォークロア的な観光ケルトイメージと結びついているようなイメージを受ける。 また、収録曲も聴き慣れたカバー曲ばかりで、特にケルト文化とは関係は無い。 内容はそれほど悪くも無いのに、表面的なケルトイメージを安売りするあまり、観光土産的な安物っぽさが漂ってしまっているのが残念。 コントラスト(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このアルバムは私が聞いたCDで2007年最高傑作作品だと思います。 最後の「風景」は感涙モンです。 買って絶対ソンはないと思います! オススメです!! カスタマーレビューピックアップ 鋼と硝子でできた声‥と言われるこの声に惹かれ購入。 『僕らをつなぐもの』は特典DVDにアコギ1本で歌う姿が収録されていて、ごまかしな く実力あるアーティストだと思われます。27歳とは思えない落ち着き、恥ずかしそうに 話すMCも好感が持てました。もっといろんな曲を聴いてみたい。 カスタマーレビューピックアップ どの曲もハスキーでいて伸びやかな声が味わえる素敵なアルバムです。 カッコイイ曲も、切ない曲も、パワフルな曲もどれもハズレなし。 生で聴いてもすごく歌がお上手で(当たり前ですが)、本当に一度は聴いてもらいたいですね。 カスタマーレビューピックアップ シンクロのPVをネットで見てからハマッてます。一曲目の色彩からガツンときました。曲もいい!センスあるアレンジ!一枚のアルバムをこんなに聞き込んだのは久しぶりです。私にとって今年のベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
正直存在を全然知らなかったのですが、先日偶然友人の車の中で聴いて思わず購入してしまいました。 これがファーストアルバムのようですが、新人らしからぬハスキーな歌声が安定感があって聴いてて心地良いです。 今後の活動に期待してます! Crazy World(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 初めて、土屋アンナの曲聞いたけど! そっこう買い!! アンナめちゃくちゃいい!!! カスタマーレビューピックアップ カッコいいな、と思った。その日のMステ出演者の中で一番カッコよかった。特に同じ女性アーティストのRSPと比べると、10倍くらいカッコよかった。 なんかリアルを感じたんだよね。RSPみたいなフェイクではない気がした。 アンナの歌もAIのラップもカッコよかったね。 カスタマーレビューピックアップ か〜なりカッコイイです!強くてタフで憧れの二人がコラボしちゃうなんて最高☆落ち込んでるときに聴くと私も頑張らなきゃ!って気持ちになれます! カスタマーレビューピックアップ 幻想的で普遍的な価値をもつものに魅了されてしまうのは世の常。アンナの音楽はそれを確立していて、さらに洗練されていってます。DVDのジョーカーとクィーンもとてもおもしろく、聞くたびいろんなストーリーが描けて何度も見てしまう。 カスタマーレビューピックアップ
今回の曲はメチャメチャカッコイイ!! アンナとAiのコラボも「こんなに合うのか!」とビックリ。 曲もいいけど、PVもカッコイイよ。 買うならDVD付じゃないと勿体ない。 ケースからDVDを取り出すとアンナの顔が・・・ ALL SINGLES BESTカスタマーレビューピックアップ スガシカオやばい まぢ好きやわ 春夏秋冬とかまぢ最高\(^O^)/ カスタマーレビューピックアップ オフィスオーガスタ所属のアーティストさんでは一番やっぱり好きです。アシンメトリーから好きになりましたが、改めて聞き直しても素晴らしい唄ばかりですね。 ファンの間で人気の高い黄金の月をはじめ、過激なPVが話題になった19才などスガシカオさんの多才さを感じる作品で、あまりスガシカオさんを聞かないという人にもかなりお勧めです! 個人的に秘密、クライマックス、光の川、あまい果実が大好きです。 スガシカオさんは声と存在に凄く大人の色気があって、不思議な存在感を持った人ですよね。 歌詞と声が独特なせいもあるのか歌詞の世界に引きずり込まれてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ スガシカオはアルバムミュージシャンである。 この事実はおそらくスガシカオの楽曲の中でも随一の出来である『夕立ち』や 『Sweetbaby』、ライブの定番となっている『これからむかえにいくよ』等がすべて シングルカットされずにアルバムに収録されている事からも明らかだ。 だから、シングルカットされた楽曲だけをアルバムにするなんて 商業主義すぎだし、スガシカオ本人もきっと望んでの事ではなかったんだろうなあ なんて、にわかシカオファンの私は思っていた。 しかし、どうしても「春夏秋冬」がフルコーラスで聞きたくて (ある意味においては売り手の戦略に乗ってしまった形で) とうとう購入してしまった。 しかしである。 「春夏秋冬」が秀逸で涙モノだったのは予想通りだったが、 すでに知ったつもりでいた楽曲が、 シングルバージョンや他のRemixで収録されていて、これがまた、いい出来なのだ。 特に『サナギ』はより濃密になりながらもスピード感と救いを感じ取れる音になっていて 『TIME』に収録されているものよりもこちらのほうが完成されていたように感じる。 このバージョンならば、『サナギ』はスガシカオの代表曲になってもおかしくはないと思う。 他にも、知らなかったバージョンの曲がいくつかあったり、 Remixされていることもあって、聞くたびにいちいち これもいいなあなんて、つぶやいてしまっている自分がいた。 スガシカオはアルバムミュージシャンだからシングルベストなんて買わない と言っている初期からのファンの方にもぜひオススメする。 カスタマーレビューピックアップ デビューして10年にしてベスト盤を出すというのは、昨今のアーティストにしては、非常に遅いと思いますが、それもスガシカオらしさでしょう。 現代人の抱えた閉塞感、虚無感をこれほど、美しい旋律に乗せて見事に表現する人は、珍しい。 彼には、「頑張る」という言葉が似合わない。常に自然体で、斜に構えてそれでいて、本質を鋭く突く切り口は、さすがです。 このゆるいスタンスが好きです。 カスタマーレビューピックアップ
飽きることなく、ずーっと聴いています。 シカオちゃんの曲を聴いていると、忘れていたものを不意に思い出したような、 なんともいえない気持ちになり、心がざわざわします。 声も好きです。 「あまい果実」は鳥肌が立ちました。 これからまたどんな曲を届けてくれるのか、楽しみでしょうがありません。 |
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