定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 3,045(税込)
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発売日:2003-01-22
売上ランキング:Musicで17469位
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Amazon人気商品ランキング/菅野よう子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:123/総ページ数:13 最終更新日:2008/09/05 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.カスタマーレビューピックアップ 僕がこのCDを聞いたのは曲が目当てだったからじゃない。 主題歌が聞きたかったからだった。 理由は攻殻のアニメを見てるときにBGMがまったく気にならなかったから。菅野さんが作曲してるのにいい曲がひとつも無いと思った。 でも違った。聞いてみると主題歌の他にもいい曲がいっぱいあった。 やっぱり菅野さんは偉大だと思った。いつもしびれる曲を作ってくれる。 カスタマーレビューピックアップ BGM作曲家としてのセンスと手腕は、国内において三本の指に入る事は間違い無いだろう、菅野よう子。この作曲家を見ていると、実にレスポンスが早く、常に全方位にアンテナを張っている事に驚かされる。一部にアカラサマなパクリが多いとの声もあるが、BGMの特殊性を考えれば全く問題はない。監督の要求、または、その作品世界の必要なパーツとしての曲を供給する事が重要であり、その正解を見出せない作曲家が有象無象にいる中にあって、渡辺信一郎監督の要求を見事にクリアーし、2000年当時、鮮烈をもって迎えられた『マクロスプラス』のBGMは、映像と同時に音楽も一流である事実を海外の辛辣な批評家に認めさせている。 このBGM集においても、その転回が早いスコアーが見事に映像の展開を支え、ビヨークを思わせるラストナンバーや、エンヤを思わせるオリガの歌うOPは、映像にピタリとハマり、作品世界のツカミを見事に観るものに委ねる、まさに、STAND ALONE COMPLEXの意のBGM集だ。最後に、今後の、活躍に期待しよう。94点。 カスタマーレビューピックアップ 菅野ようこの新作を聴くたびに思う。この人は化け物だ。 どんなジャンル、そう、ほんとにどんなジャンルでも高水準の ものを作ってしまう。何故この人はここまで音を操れるのだろう? 正式な音楽教育を受けたわけでもないらしいし…。 やはりこの人は化け物だ。尊敬します。 カスタマーレビューピックアップ 優秀な作曲家にルーツを持たない人間はいない。かの日本人オスカー受賞者も「ルーツを持たないオリジナルはない」とどこかで言っていた。彼の受賞のサントラを聴くとベートーベンが各所でなっている。なんだってそうだが自分が表現するときにインスパイアされてきたルーツが深く多いのはその人の表現を規定するのだし、コードやモードの響きが出尽くした現代では表現はどう人の心にグッとくるかどうかの問題でしょ?リバイバルを歌ったってその人の色がオリジナルを凌駕していれば、まぁ著作権使用料を払う分その人のもうけが減るのはアーティストの決断だし、全く問題ないわけですよ…もっとも童謡を歌い込んで大ヒットってのも凄いけど。。。そういう意味であれこれ考えずに車を夜中にドライヴしながらハイウェイを外への集中と内面への思惟の緊張感に任せながら聴いたりしていると、菅野さんの仕事っぷりに自分の想像力を刺激されますね~お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
菅野よう子さんらしい、すばらしい作品に仕上がっています。前に何かのコラムで菅野さんの音楽の作曲の手法について、頭の中から音楽が落っこちてくるというのを読んだ事があります。決してパクリではない、菅野よう子オリジナル。道を歩いていて聞こえてくる音を音楽に変えてしまう魔術師「菅野よう子」の世界を堪能してください。 アニジャズ コンボ
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで25170位 Music / 近日発売 予約可 オトコのコ オンナのコエスカフローネ プロローグ2カスタマーレビューピックアップ
TV版が放映時にリアルタイムではまっていたエスカフローネ。 最近になって劇場版を見、サウンドトラックなどを集め始めました。 この作品は劇場版エスカフローネのプロローグにあたります。 実はまだ1の方を聞いていないのですが(汗) そんでもって最後は記憶がないという落ちですか? なんだかちょっと、物足りない気がしました。 マメシバカスタマーレビューピックアップ シングルコレクションに入ってないシングル。 これは、 日本のマーケティング事情に埋もれてしまったが、 J-POP史に残したかった名曲だ。 まず特徴的なのは、 Bメロとサビが、ふたつでひとつ・・という所か。 リスナーによっては、 サビが無い曲とも感じるかもしれない。 で、それほど起伏がある曲ってわけではない。 それでいて6分強という長さを感じさせない。 そのマジックによる不思議な心地よさは体感してもらうしかないが。 他でも書いたけど、この時代の彼女の魅力はノンビブラートで絶対的なピッチでまっすぐに訴えてくる所だと思う。 それが最大限に活きている、ロングトーンのサビ(Bメロの延長・・・)は確信犯的だ。 爽やかさだとか、疾走感だとか、 そういう要素を与えてるのは彼女のそんな歌声に外ならない。 実際、ドラムやたらと後ろにいるし。 ちなみに、プラチナもそうだったけど、 リズムセクションがいい仕事し過ぎ。 アウトロまで我慢してましたー! みたいな。 特にベース笑える。 ウタモノのドラムやベースをやる人も絶対聴いたほうがいい。 ラストの8ビートは、 Maaya、そして演奏陣と走り抜けよう。 もう一度スタートを切るのもありありだ。 1000円でMaayaを始めるならコレかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾にはいい曲はたくさんありますが、これはその中でも最高のものだと思います。 疾走感溢れる曲調と、女の子が男の子であろう『君』を助けに行く歌詞がとても良くマッチしていて何回聴いても飽きません。 もっとメジャーになってもいい歌手だと思うんですが、どうしてこう『声優』だとか『アニソン』といっただけで拒否反応をおこす人間が多いんでしょうか カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾の数多くの曲の中でも最高傑作との声が多い「マメシバ」。 自分もそんな人間の一人です。これを聞くと走りたくなる。こんな 素敵な曲には今まで出会ったことがありません。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのころのマーヤさんのサウンドは (ファウンテンズ+1/2アイヴィー)という感じです。つまり、激ポップでセンスよい(っていうかアダムつながりですね)ってこと。日本でここまでセンスいい事やってるのはここぐらいかも。声優ってだけでひいているヒトがいるのは、残念。 カスタマーレビューピックアップ
坂本真綾の中でも人気が高い曲のようですね。 正直初めはあまり気にならない曲だったのですが,何度となく聴くうちに その焦燥感あふれる歌詞と疾走感あふれるメロディーに引き込まれました。 またこの曲はPVもすばらしいものです。早朝の渋谷から代官山,そして 東京湾岸方面へ駆け抜けていく彼女と子犬の姿は,執拗に繰り返される 前へと駆け抜けるようなメロディに不思議なくらい合っています。 ささやかな日常を生きている我々でも,日々精一杯走っているのだ, がんばろーと少し思ったりできる名曲です。 ラーゼフォン多元変奏曲 O.S.T.
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1284 より 発売日:2003-04-23 売上ランキング:Musicで66814位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これほど多岐に渡る活動をしながらも、一貫して儚く脆いイビツさを保ち続ける橋本一子というアーティストは本当にすごいなと思う。 このアルバムはラーゼフォンのべストアルバム的な内容だが、前半はオーケストレーションが壮大なサウンドトラック部、後半は主題歌、挿入歌などを集めたものと、きちんと分かりやすく分類されており、その才能の幅広さを一度に堪能できるものとなっている。菅野よう子/坂本真綾コンビの曲が2曲入っているが、ボーナストラック的なものとして捉えれば、それほど邪魔とは思わなかった。菅野よう子も素晴らしい作曲家であるわけだし、全く豪華とか言いようがない。アニメのサウンドトラックを軽く見ていると実にもったいないことで、素晴らしい音楽を鑑賞するチャンスをかなり失ってしまうと確信を持って言える出来の作品だと思う。幅広いリスナーに聴かれるべき音楽。 カスタマーレビューピックアップ アニメのサントラ??!! 橋本一子のファンになって20年くらいになります。 いろいろ驚かされて、そしてそのたび楽しませていただいてきました。 あらゆる音楽に精通し、音楽理論も完璧にこなし、それでいてオリジナリティーを失わずに独創的な作品を数々生み出してこられた一子さん。 「ニューエイジミュージック」と言う比較的おとなしいめのジャンルを冠されることが多いようですが、本来のキャリアからすると一子さんに少し失礼な気もします。 YMOをはじめ多くのミュージシャンとの競演を含めた関係。映画音楽、そうそうゲームミュージックなんかもありました。本当にジャンル横断と言うかノンジャンルと言うか、そのたびに新たなファンを獲得してこられたのだと思います。 逆に、アニメファンの方ではじめて一子さんの音楽に接しそのすばらしさに気づかれた方はぜひ他の作品にも触れてみてください。 参考までに申しますと、一子さんの多芸ぶりを物語るものとして、著作も2冊上梓されています。 カスタマーレビューピックアップ 「ラーゼフォン」のサントラには、橋本一子さんの作品を調べていてたどり着きました。アニメのサントラといわれなければ、サントラだとは気づかないとおもいます(主題歌とか入ってなければなおさら)。それくらい、クオリティが高いと思いました。 ただアニメサントラが好きな人は、気に入らないかもしれません。 絵画のようなアニメ絵とよくマッチしているなぁという印象を受けました。(気になって、「ラーゼフォン」全部みてみました :-) ) カスタマーレビューピックアップ そう大勢はいないであろう、往年の橋本一子ファンにはたまらない内容。 菅野よう子の曲が入っていなければ星5つ。曲が悪い訳ではないが、アルバムとしての統一感を損ねている。 カスタマーレビューピックアップ
以前はYMOに近いところにいたので注目されていた橋本一子であるが ここでも、その才能を発揮している。 名曲の数々! 映画自体は疑問符が残る問題作だが、音楽は素晴らしい 「天空のエスカフローネ」オリジナルドラマ・アルバム~ジェチアの想いBlooming Ivoryカスタマーレビューピックアップ 2000年発表のフォーライフからの作品ですが、 『PRIDE』『私はあなたの空になりたい』以外、 名曲が新しく生まれなかったのでこのアルバムタイトルにしたんでしょうね。 結局、 あとで会社が変わって、 奇妙な『Ivory III』がリリースされることになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、 アルバム『PRIDE』発表4年後のベスト盤です。 はっきりと、 ここから凋落がはじまった、 と断言できます。 以後、 この曲順を変えただけの、 ベスト盤、 ライブ盤、 新録盤のオンパレードを、 何年も何年もつづけていくことになります。 いったい、 本人とレコード会社はいつになったら気づくのでしょうか…。 ため息ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 『Ivory II』が発表されてからの時間的な短さもあったのか、“Blooming”とタイトルに足してフォーライフから発表されたが、いまとなってはもう手遅れ、タイミングを完全にのがし、東芝EMIから『Ivory III』なるものが3回も出されてしまった。こちらはもうひどい作品で、箸にも棒にもかからない。今井美樹が変貌する前に、すこしでもいいから構成を練ってこの作品の時期に『Ivory III』を命名してほしかったところ。 カスタマーレビューピックアップ この作品、 2000年時点で、 フォーライフ時代のベスト。 なぜ『IvoryIII』としなかったんだろう?。 まだまだレコード会社を移籍してまで、 名曲がうまれる、 と自信があったのだろうか?。 中途半端な命名、 そしてその後の作品を考えると、 残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
『Ivory』『IvoryII』が大好きだから、2000年にあらためてフォーライフからベスト盤として曲がかなり重複する本作を出した理由が不明。しかも“Ivory”をタイトルに使っているためだ。結局、以後数年して、『IvoryIII』『3アイボリー』などEMIから3回も出されることとなり、古いファン心理に大きな疑問符と当惑をもたらすこととなった。 PERFECT ROUGEArrangementカスタマーレビューピックアップ
辛島美登里のアルバムでは、唯一のライヴベストアルバム。収録曲はお馴染み揃いだが、曲がタイトル通りアレンジメントし直されている。特に不満のない仕上がりなのだが、単なるCDにまとめてもらいたくなかったというのも正直な気持ちだ。ライヴの雰囲気は感じられるものの、肝心な臨場感までは伝わってこない。どうせ作るのなら、せめてSACDとアナログLPを同時発売するとか、最低でもHDCDレコーディング程度の工夫はして欲しかった。突出してお勧めできる曲はないので、とりあえず購入してからじっくり聴いてみると良いだろう。 |
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