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Amazon人気商品ランキング/明石昌夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:239/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/21 サマー・イリュージョンカスタマーレビューピックアップ 栗林誠一郎さん伝説の2ndアルバム!WANDSのヒット曲“Secret Night〜It's My Treat〜”の原曲である1曲目、BLIZARDのナンバーのセルフ・カバーの5曲目等、前半は英詩とロックナンバーで固めて、本人による独特の日本語作詞曲の8曲目や1stシングルの11曲目など、後半はしっとりと聴かせてくれる。2006年復活した「渚のオールスターズ」の初期メンバーだけあり、夏の曲も多く、その「渚〜」からも1曲セルフ・カバーしている(10曲目)。時が過ぎても新鮮に聴こえるメロディーは、良質な音楽である証拠。豊富なジャンルの曲目たちを収録したこのアルバムは正に幻の名盤である!! カスタマーレビューピックアップ TUBEへの楽曲提供で作曲家デビュー。TUBEのベーシスト角野の事故により、助っ人として一時はTUBE本体でもベースを弾いた。TUBE、織田哲郎らと共に「渚のオールスターズ」にも参加。アルバム3枚を残す。その後、ソロでもアルバムを発表する傍ら、ZARD、WANDSらに楽曲を提供。いわゆるB-Gram系のソングライターとして売れっ子となった。 どちらかというと他アーティストへの楽曲提供が多く、シンガーとしてはあまり知られていないが、実は本人の歌も相当に上手い。柔らかな高音で、ソロ・デビュー当時のキャッチ・フレーズは「シルク・ヴォイス」。姉の友人を頼って16歳でロスに渡り、20歳で帰国するまで米国で音楽を学んでいた経歴があり、英語の発音は日本人離れしている。また、英語で作詞ができるのも特筆すべき点。 本作「SUMMER ILLUSION」は、ソロ2作目にあたる。デビュー作「LA JOLLA(ラ・ホーヤ)」は、やや地味だったが、本作は楽曲が多彩で、力が入っている。タイトル「SUMMER ILLUSION」は「渚のオールスターズ」時代の曲から。知る人ぞ知る名曲で、珍しいスピード・ナンバーだ。アレンジがギター重視に変わっているが、その他は「渚のカセットVol.2」ヴァージョンとほぼ同じ。 1曲目「IT'S MY TREAT」は、後にWANDSが日本語詞でカヴァーしているが、こちらは本場ロス仕込みの発音を活かした英語ヴァージョン。意表を突くヘヴィな低音からスタートするが、勿論コーラスでは得意の高音にチェンジする。ノリの良いロック・ソングだ。 一般に栗林の声が一番知られていると思われるのが、ラストを飾る「白いMY LOVE」だろう。1990年カネボウ化粧品・夏のイメージソングとして作られたナンバーで、シングルにもなった。「♪しぃ~~ろいマイ・ラヴ」(ソ~~ラシド・ソ)というフレーズを聴いたことはないだろうか? あの不思議な高音の一節がこの曲のコーラス部分なのだ。正式名称は「トレンドは白。」のテーマ(白いMY LOVE)。長いので、ライヴでのセットリストでは「白いMY LOVE」と略される事が多い。 2004年10月時点で既に廃盤だが、これだけ良い曲が埋もれているのは勿体ない。是非復活を望みたい。 カスタマーレビューピックアップ
彼のデビューアルバムであるが、10年以上経た今聞いても何も遅れていない楽曲。いきなりEnglishで始まるノリの良い①から、CM曲になった⑪まで、心地よいロックを楽しませてくれる。声はどこか頼りない感もあるが、その甘く切ない歌声は多くの女性を虜にするでしょう。最近は自身のアルバム製作よりも他のミュージシャンへの楽曲提供が目立つが、早く次回作を期待したいものだ。 謎カスタマーレビューピックアップ 【DEEN】や【FIELD OF VIEW】などにたくさんの楽曲を提供しているコンポーザー小松未歩の、自身初のアルバム。 3曲目【謎】は、彼女のメジャーデビューシングルでもあります。 アニメ【名探偵コナン】に代表されるようにアニメのタイアップとなった曲も多いため、彼女はとかくアニメソングのアーティストと見られがちのようです。 コンサートやライヴを行うこともなければ、メディアへの露出も皆無と言っていいくらいないため、余計にそういう偏見が増徴するのでしょう。 本作品に収められている中には、他人へ提供した楽曲もあります。 7曲目【錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう】(WANDSへ提供) 8曲目【青い空に出逢えた】(辻尾有紗へ提供) 9曲目【この街で君と暮らしたい】(FIELD OF VIEWへ提供) 10曲目【君がいない夏】(DEENへ提供) 他人へ提供した楽曲をセルフカバーすることが多いのも、この人の特徴のひとつと言えるでしょう。 庶民的なポップソングを手掛けるといった点では、今日の邦楽界でも屈指だと思います。 本作品も、ブレイク前の作品とはいえ聴きやすいタイトルばかりですよ☆ カスタマーレビューピックアップ 1st SingleでコナンのOPだった「謎」やWANDSの「錆びついたマシンガンで今を打ち抜こう」、FIELD OF VIEWの「この街で君と暮らしたい」、DEENの「君がいない夏」のカバーなど、いろんな角度から聞けるアルバムです。 1stアルバムにしては、本当に盛りだくさんで、ベストアルバムのような出来だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 小松未歩さんの1stアルバムです。彼女らしい曲たちが目白押しで、一極一極が丁寧に仕上がっています。DEENやFIELD OF VIEWに提供した曲をセルフカバーしたりもしていますが、又違った雰囲気が楽しめて良いかと思います。現代音楽らしく、様々な音源を利用しているのは最初から現在までの特徴ですが、メロディーラインは寧ろ古風なもので、定型を外れず何か衝撃的なポイントがあるでもなく、それでも逆にマイナスポイントが悔しいくらい見付からない一枚です。平凡的で歌詞も少女的な傾向にあるので、刺激は少ないかもしれませんが、トラックを一周した後の心地良さは誰にも共通のものではないでしょうか。 デビュー当時の曲たちはタイアップも豊富で、一度は耳にした事のあるものが多いかと思いますが、何度聴いても飽きさせない一枚です。アップテンポの曲とバラードのバランスも丁度上手い具合に構成されており、傍らに流すにもいい雰囲気を醸し出してくれます。少し音楽の流行が変化しつつある昨今だからこそ、飾り気の無い小松さんの音楽で原点に還ってみるのも悪くないかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ “この人、もっと売れてもいいだろう!”と、ずっと私が 思い続けてるアーティストの一人です。 このCDを手に入れてから暫くの間、私の中ではずっと そんな、あらゆる可能性を秘めた人なのに、 カスタマーレビューピックアップ
大黒麻季、ZARDの坂井泉水と並び、当時は顔をハッキリ と出さない謎の多いアーティストとして 一躍注目を浴びる事となるのだが、彼女だけ未だにまともに 見た事が無い。 今でも人気を継続しているTVアニメ「名探偵コナン」 の主題歌として、彗星の如く現れたのだが、 実は彼女はかなりの実力者でもある。 その片鱗を、随所に見せてくれたのがこのファーストアルバムで、 約60万枚の大ヒットとなったのだ。 日本での60万枚と言うのは相当なもので、 この枚数がその実力を物語っていると言えよう。 実際このアルバムは、一つのアルバムとして考えても、 非常に優秀なアルバムで彼女の作詞作曲のセンスが、 とてもファーストアルバムとは思えないほど 完成され尽くした曲がずらりと揃っているのだ。 私も何気に、コナンが好きなモンで良く拝見しているのだが、 それとは別にこの主題歌の「謎」と言う曲に惹かれた一人だった。 そう言う経緯で、このアルバムも聴くようになったのだが、 実は彼女が曲を提供していたアーティストがいて 今はどうしているのか3連発で、WANDSの 「錆び付いたマシンガンで今を撃ち抜こう」やFIELD OF VIEWの 「この街で君と暮らしたい」DEENの「君がいない夏」 など他にもチョロチョロあるのだが、 このアルバムでセルフカヴァーをしてるので そう言う意味も含めて美味しい内容なのだが、 殆ど全部が捨て曲無しの素晴らしいアルバムである。 私的に邦楽で自信を持ってお薦めできる、数少ない一枚なので、 是非とも聴いて頂きたいです。と言うか大推薦します。 君がいないカスタマーレビューピックアップ 結構アップテンポで何気なく切なさを感じさせる曲です。 一応93年のドラマの主題歌になっております。 しかし・・突然の悲劇が・・・。 5月28日に突然の哀しいニュースを聴いて正直ショックでした・・・。 坂井さんは永遠の歌姫です!!私はZARDは子供の頃からずっと好きで、いつもいつも聴いてました。皆さんにも少しでも多く、坂井さんの軌跡が伝わればと思います。 心からご冥福お祈りいたします・・・。 カスタマーレビューピックアップ
切ない歌詞が何回聴いても飽きない。 セピア色のようなイメージがする。 カップリングの「私だけ見つめて」は「君がいない」とウラハラに激しい曲 そのギャップが一見あわないように見えて、1つのCDに収録されているとものすごくあう。 君が好きだと叫びたいカスタマーレビューピックアップ 此方は皆様ご存知のバスケットアニメ『スラムダンク』のOPテーマ曲に使われていたあの有名な曲です!爽やか軽快なノリと、恋をする男性が素直な気持ちで“君が好きだと叫びたい”とまるで叫ぶように歌う曲は、男性から聴いても甘過ぎず、女性が聴くと何だかときめいてしまいます(*^^*)男女どちらにも愛される作品ではないでしょうか。気分を上げたい時に聴いてみたり、カラオケで男性が歌うとくらっとしてしまう素敵な曲だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
TVアニメ、スラムダンクのオープニングで使われていた曲です。さわやかでノリのいい曲です。ドライヴで聞くのもなかなか良いですよ。 Heaven’s Place/Vanityカスタマーレビューピックアップ メジャ-デビュ-1stアルバム「D・N・A」よりシングルエディットされた楽曲です。 最初、私はシングルエディットだと知らずに買い、「騙された!」と思ったのですが、 聴いてみるとアルバム版に比べ底上げがなされており、 「Heaven's Place」ではより神々しさを増し、 「Vanity」では音源に厚みが増え、よりディ-プな感じになっていて ジャンヌらしさが出て非常に完成度が高く仕上がっていて満足でした。 特に、「Heaven's Place」ではアルバム版よりも大きく手が加えられており、 また、美しい情景を彷彿させるような前者に対し、セクシーな歌詞とダークなメロディーに紡がれたVanity。 どちらともジャンヌを知るにはうってつけの曲なので是非聞いてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
この曲はジャンヌダルクのメジャーデビュー1stアルバム「D・N・A」からエディットした曲です。 DNAの方も好きですが、こっちのバージョンも好きです。 ジャンヌダルクにしては珍しい、pop系の曲ですがとても親しみやすく、あきない曲だと思います。 とても元気が出る曲なのでぜひ聞いてみてください。 LUV#001Vampire/ユメヒコウキ(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 『Vampire』は兎に角格好イイ! DVDには『Vampire』のPVが収められているので、視覚からも和樹様の格好良さが焼き付けられます。 『僕らの未来〜3月4日〜』はLIVE音源なので、まだLIVEに一度も行った事の無い私としては、とても楽しめる曲でした。 カスタマーレビューピックアップ 半音調で、80年代後半、90年代前半あたりを思い出すようなメロディーです。 勢いもあって、聞いていると気分が高揚してきます。嫌な勉強もやろうか!みたいな(笑) PVの方も見ていて少し気恥ずかしく、もう少し作り混まれていても…と思う部分はあるものの(−☆1つ)、怪しい雰囲気が出ていて曲とマッチしてます。 CPの歌はガラリと雰囲気を変えてゆったり歌われている感が。 加藤さんは腹筋を鍛えられている分声に迫力があるので、今後もう少し歌い混まれてその歌唱力を生かす歌を歌われるのを十分に期待できるかと! 迷われている方はお手にされても良いのでは?と個人的はお勧めです☆ カスタマーレビューピックアップ ラジオのゲスト出演してた時に聴いてから、絶対に買うと決めたVampire。 かって良かったと思う一枚です! メチャクチャセクシーじゃないですかっ、聴いてて思わずウットリしたわけですが(笑) サビの「Bad love-cu-ri-la-Dra-cu-ri-ra〜」がフツーに歌えませんね。 練習あるのみです、絶対口ずさみたくなりますよ♪ カスタマーレビューピックアップ どうしちゃったんでしょう。 なんでいきなりめっさ歌上手くなってらっしゃるんでしょう!? RoughDiamondは初々しい感じが抜けていませんでしたが、さすがにこれはもう……かっこよすぎでしょう!サビなんてもう……ねぇ!?編曲の明石さんありがとう!TAKESHIさんの歌詞も毎度のことながらカッコいい。メロディはやっぱり懐かしい感じがします。この路線で行く気なのかしら。若い子も若くない子も馴染めます。ただカラオケは難しいかもしれません。ともかく、かーくんの声質が存分に生かされた楽曲だと思います。 ただジャケットがねぇ……もう少し頑張っていただきたかった、マーベラス。ヴァンパイアのイメージは解りますが暗すぎ。あと二曲がさわやかなので……工夫して欲しかった。だから★四つ。ビジュアルで売ってるところもあるのですから綺麗に撮ってほしい。アングルとか絶対もっとヴァンパイアっぽく出来たと思います。ちょっと演出が中途半端。 かーくんは悪いとこないです。強いて言えば、髪型かな。どうも……もっさりしてる気がするのはあたしだけでしょうか。あれはなんでなんだ……誰がオッケーしたんだろう。 さておき、PV付きは買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
加藤和樹のファンなら必聴だと思います!!和樹の低いヴォイスをいかしてて、妖しいけどかっこよく歌ってます!カップリング曲のユメヒコウキはしっとりとした感じのloveソングです。 和樹のニ面性(?)みたいのを感じられます一枚だと思います!和樹を知らない人でもかっこいいと思えるはずです! LADY-GO-ROUNDカスタマーレビューピックアップ 個性が強すぎてアルバムだけの曲かなーっと思ったらありました!!! 作詞が軽く現在のファンが聴いたら「おやっ・・・・」と思うこと必至です。 カスタマーレビューピックアップ
最近のB'zの歌と比べると、軽快で、明るい感じのある曲です。 歌詞はちょっとした恋の歌を歌っています。個人的には、最近の歌の方が、 歌詞などが良くて、好きです。 パピヨン~papillon~カスタマーレビューピックアップ 私は島谷ひとみは「亜麻色の髪の乙女」から知り、それ以前の曲は知らなく、ベストアルバム等で聴いたら、まあまあ良かったです!!結構アップテンポで悪くはない感じでしたね。 評価は4!! カスタマーレビューピックアップ 私はパピヨンが大スキです☆★☆『偶然世界で出会い 絆は森になり』って場面、いいと思いません(・∀・? 島谷ひとみSANのCDで、私はこの曲、Best3に入ります♪◎☆パピヨンというCD名からして、私の興味を揺らす作品です(●^∀^●) カスタマーレビューピックアップ ジャネット・ジャクソンのカバー曲です。結構、独特にアレンジされているので好みが分かれるかもしれませんが、私はこういうアレンジもいいと思いました。ジャネット・ジャクソンのオリジナルはもちろんいいですし、こういうアレンジもアリでは。島谷ひとみの歌はあまり聞いたことがないのですが、「へぇ面白いね」と思わせてくれました。 カスタマーレビューピックアップ う~ん・・・この曲はいいと思う人と良くないと思う人と2つにきっぱりわかれると思います。 そりゃあ、ジャネットの原曲じゃないとたるい!って言う人もいると思うし、このパピヨンがある意味での個性だ! って言う人もそれぞれあると思います。自分は島谷というシンガー自体が好きですからこの曲は否定しませんが、 ぶっちゃけ原曲のdOESN'T REALLY MATTERの方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
Janet Jackson の原曲 Doesn't Really Matterを知っていたら、けっして楽しめないと思います。あまりにもレベルが違いすぎます。日本の音楽も映画もすばらしいものになってきてる最近ですが、この人はどうして自分のオリジナルで勝負できないのでしょう。 MANISH BEST~Escalation~カスタマーレビューピックアップ これもビーイング発の名物バンドですけど、特にこのCDの場合は、アニメ「スラムダンク(平成5年9月〜平成8年3月)」の3代目EDが「1」として先頭に置かれましたが、TVアニメとの縁はそれだけだったようですね…うーん(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ スラムダンクのEDだった「煌く瞬間に捕われて」や、私が一番好きな「もう誰の目も気にしない」が収録された、MANISH前期のBEST ALBUMです。 改めて聞くと、“優しいくって、ポップな大黒摩季と機械的な伴奏”って感じです。 同じBEING系アーティストのZARDや大黒摩季ほどの知名度はないですが、上記の二曲をはじめいい曲があるので、大黒摩季好きの方は聞き比べてみても楽しいのでは? また、2曲目の「声にならないほどに愛しい」はWANDSがカバーしてるので、これも聞き比べることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
MANISHという名前を聞けば、その世代なら「なつかしー」と大半の人が思うだろう。ZARDやWANDS程のインパクトが無かったから尚更そうさせるのかもしれない。MANISHと言えば、キーボード×ギター×ボーカルという変則的な二人組のデュオというのがインパクトがあった。また二人とも黒のロングヘアーだという記憶も残っている。 思えば、MANISHが活躍していた頃は織田哲郎プロデュースの元に猛威を振るっていた「ビーイングブーム」とぴったり合致する。ご多分にもれづ、MANISHもまた織田・栗林・川島だりあ等の「ビーイング御用達」の作家陣に囲まれていた。やはり特有のシンセ系を主体とした曲だけに軽さが否めないが、上記作家陣が作るメロディーの素晴らしさは流石だ。 上記以外にもDEEN・ZEEG等軒並み上位にチャートインしながらMANISHは大半が10位代に留まっていたある意味稀有な存在だった。やはり上記のロック系のアーティストに比べ同じビーイング系でもインパクトが足りなかったのかもしれない。或いは女性デュオと言う事で女性ファン層を開拓できなかったのか? しかし裏腹に例えば活動期間は93-96まで結構長かったのだ。爆発ヒットは無かったが好きな人はとことん好きだった歌手なのかもしれない。また、それを裏付けるように曲調も初期ー末期と一貫した雰囲気だったのもそうさせたのかもしれない。とにかく楽曲的な素晴らしさは上記アーティストにけして引けを取らない。 ※MANISHデータ |
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