定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
中古品¥800 より
発売日:1992-04-01
売上ランキング:Musicで60642位
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Amazon人気商品ランキング/中島みゆきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:316/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/26 Best Selection 2カスタマーレビューピックアップ 現在は廃盤になってしまったベストアルバム。(発売は'92年) 80年代までの曲を中心に選曲されており、初期から中期の名曲が目白押し。ただ、オリジナルアルバムと比べると、アルバムとしてのストーリー性はもちろん希薄なので、中島みゆきさんの本来の良さを味わいにくいことは否定できない。 「時代」も「歌姫」も「世情」も名曲だが、他のアルバムで聴くことはできる。だがシングル「御機嫌如何」にカップリングされ、他のアルバムに収録されなかった「シュガー」は本当に良い曲だと思うのだが。この曲が入っているという意味でも、このアルバムは貴重であると思う。手元にあって本当に良かった。 ....。 と書いていたら 「シングルズ2」に「シュガー」が収録されていました。本作は役割を終えたとの判断での廃盤であったようです。 カスタマーレビューピックアップ 「大吟醸」が出る前は、「孤独の肖像」までのA面コレクション、 「Best Selection」とこの「Best Selection 2」の3枚のベストがありましたが、 すべて「大吟醸」に集約されて廃盤になってしまいました。 しかし、「大吟醸」も入れて、私はこのベストアルバムが一番好きでした。 必須の名曲「涙」「あした」「黄砂に吹かれて」「Maybe」「歌姫」も入っていましたし、 アルバム未収録の名曲「シュガー」もはいっていました。 地味なのに本当に素晴らしい「まつりばやし」入っていますし、 「時代」も「わたしの声が聞こえますか」のアルバムヴァージョンで、 私の一番好きなヴァージョンでした。 廃盤になってとっても残念です。 カスタマーレビューピックアップ 初心者又はコンサートに行くほどでもなくCDで十分という方には、このCDや「大吟醸」、「Singles2000」がいいと思います。 ①「時代」…知らない方はいないと思います。30年位い前の古い曲ですが全く古さを感じさせません。 ③「涙-Made in tears-」…今は恋人はいない(?)けど前にはいたわよ。それもとってもいい人が。 ⑤「黄砂に吹かれて」…(♪忘れたくて忘れた♪失くしたくて失くした)この曲もいいですね。 ⑦「シュガー」…幼い子供がいるストリッパーのような気がします。(♪人生は2番目の夢だけが叶うものなのよ)普通、相当努力しても2番目の夢が叶う事はないですけどね。 ⑨「with」…(♪with…、with…、with…、with…)という歌詞が心に残ります。 ⑪「あした」…(♪イヤリングを外して 綺麗じゃなくなっても)で始まる曲はこのCDの中でも1番好きな曲です。 ⑫「歌姫」…(♪淋しいなんて 口に出したら)スローテンポの曲で、男は女や子供より嘘がうまくて、女はその嘘が好きだそうです。 カスタマーレビューピックアップ
今やCDも手ごろな価格でベスト盤が多くリプレス企画されている昨今。中島みゆきも多くの数枚組等のベストがリリースされている中で、10年以上も前にリリースされたこのベスト盤の割高感は拭えないと思う。選曲数も13曲と彼女のキャリアを考えれば無謀かもしれない。 しかし選曲は中期以降に偏っているものそれが逆に珠玉揃いの作品集に仕上がっている印象だ。例えば1・8等は自他共に認める知名度だろうが、6・9・10・11等知名度はそこそこに、しかしながら聴き応えのある楽曲となっており、曲が少ないながら選曲自体は中々だと思う。「まつりばやし」はファンでなくても10年くらい前に印象的なCMと叙情的アコースティックな曲で自覚していなくても脳裏に刻まれている人も多いのではないだろうか? また、変則的な側面として柏原の「春なのに」工藤静香「黄砂に吹かれて」をセルフカバーしており、特に「春なのに」を聞くだけでも価値があると思う。彼女の場合ベストとセルフカバーを複合的に組み合わせたCDはそんなに無いと思うので、そういう観点で見れば聴く余地は多分にあると思う。また両得取りをしているという点で、中期の曲を知りたいと手軽に考えているリスナーには好適かもしれない。 ポプコン バラードコレクション
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2004-03-31 売上ランキング:Musicで17821位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ でもこの曲とクリスタルキング 大都会しか知ってる曲がありません。 カスタマーレビューピックアップ この曲名を見てください!70年〜80年代にかけてヒットしたPOPCONアーティスト達。そんなアーティスト達のバラード名曲集です。1. 蜃気楼 / クリスタルキング 2. 白いページの中に / 柴田まゆみ 3. セプテンバー・バレンタイン / 佐々木幸男 4. レイク・キャビンのほとりにて(水彩画) / 相曽晴日 5. わかって下さい / 因幡晃 6. あなた / 小坂明子 7. 歌は世につれ / NSP 8. 愛はかげろう / 雅夢 9. ひとり咲き / CHAGE & ASKA 10. ニール・サイモンも読みかけのままで / 石川優子 11. 愛を心に / エディ山本 12. いつわり愛 / 下成佐登子 13. 哀歌 / 金子裕則 14. 時代 / 中島みゆき 15. LOVE SONG / ツイスト 16. 夜間飛行 / 八神純子 大ヒットした曲や超名曲、そしてマニアに語り継がれる名バラードを全16曲収録されています。POPCONというコンテストの底力を感じます。スーパースターになったグループもあれば、それなりに活躍している人もいますが、私のお薦めは3曲目「セプテンバー・バレンタイン / 佐々木幸男」です。北海道出身の彼は、ブルースとソウルをルーツにしながらも、乾いたサウンドとハスキー・ボイスを持ち味にしていて、今聞いても新鮮で素敵です。どの曲もイギリス録音にこだわった彼のこだわりがよく出ています。普段は自身で作詞作曲をするのだが、この曲に関しては作詞は斉藤敦子、作曲は安部恭弘。しかしこれが代表作になってしまうのだからちょっと皮肉なもの。 カスタマーレビューピックアップ
高校時代にバンドをやっていて、へたくそなデモテープを一生懸命に録音してポプコンに送っていた事が懐かしく思い起こされました。アーティストの多士済々ぶりはもとより、現在に至るまで多くのカバーがなされている曲の多さに驚きます。リズムよりも美しいメロディーが優先していた80年代は、本当に素敵な時代だったなぁと再認識しました。今から購入するのが楽しみです。特に「白いページの中に」のメロディーラインには思わず涙してしまうのではないでしょうか...「ひとり咲き」は今でもカラオケの定番です。いつまでもあせない青春の思い出として、一家に一枚購入されることをお勧めします。 桜中学音楽大全集(限定盤)(DVD付)
特価:¥ 4,750(税込) 中古品¥2996 より 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで38970位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今までスルーされていた『新八』『仙八』『貫八』もちゃんと収録されて嬉しいかぎりです。 しかし、姉妹編の『東中学3年5組』はやっぱりというかスルー。 まあ、桜中学ではないから仕方ないですが、それでも「ひとときの別れ」は入手困難なので聴きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ 金八、貫八、仙八、新八が全部揃って音楽集となるとは豪華な企画です。たくさんの挿入歌たちがこの音楽集でまとめて聴けるのも嬉しいけど、重要なシーンで流れたエンヤ、白鳥久美子じゃないほうの「アメイジング グレイス」(白鳥版も好きです)などが他にも全部入ってないのが悲しいです。せっかく期間限定で大きくリリースしたのだから…と思います。でも本当に良い曲ばかりです。きっとこれも長いシリーズとなってる要因ですね。 カスタマーレビューピックアップ このCDの素晴らしいところは、未だ一度も再放送されたことがなく、今後も再放送はおろか、DVDの発売も望めそうもない貫八先生の主題歌「だけど泣かないさ」が入ってることです。 イントロを聴いた瞬間、懐かしさで胸が一杯になってしまいました。 決してうまくはないけれど、川谷拓三さんの語りかけるような歌い方がまた良いです。 私はこの「だけど泣かないさ」と仙八先生主題歌「萌ゆる想い」を聴きたいがためにこれを買いました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、買う前は「海援隊の歌ばっかりで、あとは各シリーズの代表的なBGM集なんだろうな...」と思っていたのですが、BGMなど一切なく、全部レコード会社の枠を越えた?挿入歌のみ!それもかなりマニアックな歌まで!他の先生シリーズの主題歌まで入っていたのも驚き!!但し完璧さは求めない方がいいです。やはりあれだけ長いシリーズなので、ドラマで流れた歌を全部入れるのは無理な話で...(第1シリーズの2話で流れたアリスのチャンピオンとか...)でも、かなりがんばったCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
歌を聞くとその時の場面が思い出されます。 私が特に気にいったのは、ロケ地等を紹介したDVDです。 その当時と現在の様子が収録されていますので比較すると 面白いと思います。 とにかく金八マニアは必携です!! LOVE STORIES II(CCCD)カスタマーレビューピックアップ フジテレビ月曜9時以外のドラマ枠から選曲したテーマ曲集です。 選曲対象数が大きくなった分、1曲々が選りすぐられております。 また、放送時間が22時からの枠があるせいか、ドラマ自体の内容も、 テーマ曲も全体的に大人向けです。 Ⅰの時のように飛ばしてしまいたい曲はあまり無かったです。 カスタマーレビューピックアップ ふぞろいの林檎たち・金曜日の妻たち・スクールウォーズに代表されるように80年代ドラマ=TBS色が強かったですが、トレンディードラマをきっかけとして90年代・特に前半のドラマはフジテレビの独壇場だったのではないでしょうか?当時から既に「月9」とちやほやされたりして、視聴率も高く主題歌はもれなく「ミリオンセールス」ばかりを連発していました。それゆえにドラマの印象が強ければ曲の印象も強いように、ここに収録されてる多くの曲に思い入れの大きい曲も多いはず。こうして選曲を見ると適当な選曲でなく、ドラマの色にあった曲が採用されていることに気付きます。振り返ればの織田・石黒の対決は「YAHYAHYAH」がぴったりだし、白線流しの清らかな青春群像物は「空も飛べるはず」にぴったり、ベトナム青年を主人公としたドクなら緩やかな曲の「PRIDE」、不況にめげない庶民的缶詰工場の「コーチ」は「田園」・中でも「リバーサイドホテル」はイントロから本当にインパクトがあった。あの曲で全てもっていってしまったかのよう。とんねるずの田村正和のパロディーもあのバックミュージックでした。 カスタマーレビューピックアップ
これは、ドラマのフジTVと言われた黄金期のドラマ主題歌で、どちらかというと、大人のドラマが多い選曲のように思われます。よくここまでドラマの名曲を集めたなあ、感謝というようなセレクションです。 どの曲を聴いても、ドラマの名場面が蘇って来ます。また、その時自分はこんなことを感じてみていたなあ、この曲の時、こんな経験をしてたななど、自分と曲をリンクさせ、自分を振り返ることの出来るCDになっているなあと思いました。懐かしさに浸るのもよし、これ聞きたいけど持ってないなあでもよし、昔?の名曲ってどんなの?と新たな曲に触れるのもよし、とにかく、名曲一杯、感動一杯のCDだと思います。 比呂魅卿の犯罪
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:2005-02-23 売上ランキング:Musicで61362位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 約20年前に、コンサートの係員のアルバイトをしていて、そのときに初めてこの曲を聴きました。あれからあこのCDを探していてはじめてのCDリリースがでたのを最近知りまして、すぐに注文しました。 曲の評価としては、懐かしくもあり新鮮でもありました。私個人としては、やさしさが罪がとても気に入っています。 カスタマーレビューピックアップ 何度か聞くうちに下手な郷ひろみの声もそれほど気にならなくなり、 サウンドや歌詞に目がいくようになった。坂本&糸井コンビの#2と 坂本&矢野による#9あたりが繰り返し聞いても疲れない。タイトル曲の #1は流麗な曲に対して、中島みゆきのウェットな歌詞(台詞つき)が 主張し過ぎているのが難点。 郷ひろみの存在はここでは単なる包装紙だ。裏方がいろいろな実験を サウンドのクォリティは高い。でも「面白い」という域を出ないので、 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一ファンであった僕は、LPでの発売当時、豪華なゲスト陣に惹かれて貸しレコード屋で借り、マクセルのカセットテープにダビングして聴きました。期待の割に出来は今一つの印象で、失礼ながら「郷ひろみが歌っていなければな。」と思った覚えがあります。20数年経って、CDで再発されているのを見つけ、今度は購入したのですが、感想は以前と同じです。教授のプロデュース作品なら大貫妙子の一連の作品の方がお薦めかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ アルバムのクレジットには、 ドラムスは高橋幸宏氏となっていますが、 坂本龍一氏が叩いている曲もあります。 (「愛の空中ブランコ」など) 教授なのかユキヒロ氏なのか、 どちらが叩いているのか、すぐにわかると思います。 ユキヒロ氏と比較するのは酷ですが、 それでも坂本龍一氏のこの頃のドラムスは、 なかなかのものだと、思います。 20年間、このアルバムを探し続けていました。 やはり、坂本龍一氏のアレンジは素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
長い間待たれたアルバムが、やっとCD化された。 それだけでも非常に嬉しかったが、 発売から22年も経っているのに、 音的にも斬新で、色褪せない魅力を放つのは、 さすがYMO坂本教授・・・。 しかし、この企画色豊かなアルバムでも、 やはり矢野顕子の存在は、 輝きを放っているとしか言い様がないほど、 いい仕事をしていると思う。 でも、これって一応「郷ひろみ」の アルバムなんですよねぇ~。 そのわりには、郷ひろみ色が、 さほど表に出ていない気もする。 いや~むしろ、だからよかったかも。 YMOはもちろん、筒美京平や忌野清志郎、 矢野顕子、中島みゆきといった作家陣の やりたいことが、素直に伝わったから。 そういう意味では、ちょっと面白いアルバム。 LIVE!!POPCON HISTORYIII
特価:¥ 3,491(税込) 発売日:2006-12-13 売上ランキング:Musicで18221位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ポプコンという響きはすごく懐かしく感じます。この演奏は昔、LPとして本選会毎に出されていたのですが、今回のシリーズではその抜粋編といった感じがします。今ではスタンダードになっている曲から、ほとんど知られることなく忘れられそうな曲まで、さまざまな曲がライヴとして入っているのですが、ポプコンに馴染みのある方にとっては本当に懐かしいのではないでしょうか。 中島みゆきの「時代」や因幡晃の「わかって下さい」などはあまりにも有名な曲ですが、他にも後に八神純子が歌うことになる、「さよならの言葉」、石川優子のデビュー曲になる「沈丁花」(これは印象がぜんぜん違う!)、サンディー「グッバイ・モーニング」や中沢京子「さよならの時」もいいですね。また、今や知る人も少ない、12回のグランプリ曲「鐘」はサビがとても印象的でした。ここには貴重な音源がたくさんあるとともに、ライヴならではの緊張感や有名曲の源を探っていく面白さが感じられます。 あと個人的には、第18回の本選会で福沢恵子が歌った「時のいたずら」という曲を探しています(この時は、あの「大都会」がグランプリでした)。この曲では、やや緊張気味の彼女が切々と歌うバラードが素晴らしかったことを覚えています。それと同じ回の入賞曲、トゥインクルの「そよ風の妖精」もほしいので、ぜひパート5あたりまでは復刻していただきたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
探していた曲が見付かって得した感じの商品でした。 中沢京子さんの「さよならの時」田島裕子さんの「目をそらさないで」根田成一さんの「哀しみのバラード」等もう聴くことが出来ないと諦めていた曲が満載で大満足の商品でした! POPCONファンなら絶対お勧めの商品です。 ただ2枚組みなのですが、1枚別に販売されて価格を抑えてもらえると更に良かったのでは思います。 ベスト
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2001-12-05 売上ランキング:Musicで55082位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 元・おニャン子クラブからの部分集合ユニット「うしろ髪ひかれ隊」のメンバー、ですけど、そんなこの人がここまでの歌手としての大活躍はたいしたものですよ、いやはや。このベストアルバムで注目なのは、「ドラゴンボールGT(平成8年2月〜平成9年11月)」の3代目ED曲が最後の「16」にあることでして…。もうこれだけで十分ですよ、この高評価を与える理由としては(苦笑)。 私なりに、あの「週刊少年ジャンプ」発のアニメ関連曲集こと「輝け!週刊少年アニメ王」シリーズの続編を考えてみましたが、この「16」、収録候補曲に追加しましょうか^_^;?? 他の曲もそれなりに、「工藤静香さんの歌の世界」の広さを実感できるわけですから、ぜひ聴いてみて下さいな^^;。 カスタマーレビューピックアップ アーティストとして十分に歌唱力もあり、彼女の他の曲を聴いた事はありますが、やっぱりこの曲以上のものはないと思います。彼女ならではの曲で本気で上手いと思いました。いや、彼女の声とこの様な歌い方でなければここまで強く印象づける事はなかったでしょうね。バラードメインのはずの彼女の歌とは思えない。でも、意外にこの曲がドラゴンボールのEDだと言うのにはやはり少しばかり違和感はありますよね。歌詞の意味だって普通にはいいんですがドラゴンボールと照らし合わせるにはあまり関係はないですしね。とは言っても私自身はドラゴンボール作品の中でこの曲が一番のお気に入りなんです。 ドラゴンボールの主題歌と言えばやはり影山ヒロノブさんの曲が一番インパクトは強いのですが、この『Blue Velvet』にはドラゴンボールらしからぬ他の曲にはない格好良さがあるんですよね。 子供受けはあまり良くないのかもしれませんが、エンディグアニメーションもこの歌に合わせて特に静止画部分が非常に斬新に強調されていてとても好きでした。 携帯の着うたにも唯一入っていない曲なのでとても残念です。 最初のカウントで始まる出だしから終りまで息もつかせぬ迫力ある歌なのに何故!?って感じです。 とにかく、工藤静香と言えばこの曲です!と押したいほどお薦め致します。 カスタマーレビューピックアップ 私が工藤静香さんの曲を聞いてた頃といえば 小学生の頃なのですが、大人っぽくて 当時見ていた時、憧れていました。 当時の貴重なおこづかいはお菓子&文具等へと消え(笑) CDは欲しくても指をくわえて我慢してた思い出があります。 私と同じ思いをした方、買って損は無いと思います! 「黄砂に吹かれて」は 今聞いても名曲だと思います カスタマーレビューピックアップ ギリで幼少時代にリアルタイムで歌番組で見ていました。 工藤静香自身は好きじゃないけど歌が好き。 しかも高校の頃に急に雪月花を聴いてから、今までのも 聞きたくなり自分でベスト集を作りました・・・ このベストアルバムはこの曲が入ってないではないか! という曲がいくつもあるのでイヤです。 カラオケでも歌いやすいからついつい何曲も熱唱しちゃってます。 カスタマーレビューピックアップ
80年アイドルの廉価版ベストCDを沢山リリースしている「MYこれ」シリーズの工藤静香ベストです。 彼女の歌手キャリアを考えれば1枚のCDに収められるわけは到底無いですが、廉価版なので仕方が無いでしょう。また収録時期は元来が上記の通り80年代アイドルをターゲットにした企画シリーズのために後期のアーティスト性が濃い時期より初期「禁テレ」-中期「BLUE BELBET」までの選曲がメインになっています。 これを聞けばおニャン子の色がまだ残っていた頃からバブルに乗り次第にイケイケネーちゃん化してきた工藤静香の姿が浮かぶと思います。未だに強いインパクトと目もとの振り付けが印象的だった「MUGON」や手を上右する振り付けで一斉を風靡した「嵐の素顔」新たな楽曲方向性とアダルトな一面をみせた「blue rose」珠玉のバラード「ice rain」等常に話題に事欠かない曲をリリースしてきた事が伺える。 例えば本人が今でもお気に入りベスト3だと公言して憚らない「抱いてくれたら」勿論個人的にも屈指のバラードだろうが、「ice rain」のような歌唱力を磨いた後期の表現力豊なバラードの聞き比べというのも面白い。 また初期でも「AGAIN」等のややインパクトに欠けた曲等は選曲もれされていますが、「私はナイフ」等を含め隠れた名曲も結構あるのでこれを聞いて気に入った人はコンプリート系のベストで更に堪能するのも一選択肢でしょう。また中期までは、名作曲家後藤次利氏のオールプロデュースという事で、=後藤サウンドのルーツを辿る盤にも成り得ます。 このベストが気に入ったら是非オリジナルアルバムを聴く事をお薦めします。例えば「哀しみのエトランゼ」「群集」「愛が痛い夜」「カレリア」「宇宙の正面」「断崖」等、、メロディー一つとっても名曲が他にも満載です。 歌でしか言えないカスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1199 より 発売日:2001-06-20 売上ランキング:Musicで33327位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 夜会の影響が良くも悪くも出すぎてしまったアルバム。Diamond Cageや子守唄などはオリジナルに比べるとアクが抜けすぎて当たり障りの無い楽曲になってしまっている感あり。二隻の舟はオリジナルのように壮大でヴォーカルを重ねて録音する手法を抑え、シンプルにピアノとギターでまとめているのだが、これは非常に良く出来ている。人生を航海に例えここでも彼女は海 “鳥”を登場させ、慎重に言の葉を研ぎ澄ませながら見事な作品に仕上げた。動物をモチーフにした楽曲は多いが、この二隻の舟は別格。Willie NelsonのBlue Eyes Crying in the Rainとこの中島みゆきの二隻の舟ほど言の葉で心を抉る楽曲を他に知らない。 カスタマーレビューピックアップ “夜会”のために生れたうたたちは、どれもJPOPという範疇から独立し、時流や市場に押し流されずそのうたの力のみで超然としていられる、深く重く長い曲が多いです。ですから売るためにわざとキャッチな曲調にしたり、ラジオで流れ易いよう時間を短くすることもありません。また暗く鬼気迫るテーマも描きますし、必要であれば目を背けたいと思う表現も生れてきます。つまり、中島みゆきという作家がその芸術性を思うがまま強く五線譜に描ききっている大作がこの“夜会”から生れたアルバムでは聴けるわけです。そこで描かれるのは人の生き様。生きる葛藤が目撃出来るのです。 しかしもし“夜会”をみていないからといって敬遠するのなら、それは勿体無いことでしょう。うたというものをファッションや流行のように捉えず、うたを自分の歩みと共につきあおうとする方であれば、今作は是非聴いて頂きたい。市場に溢れるうたには全く見られない、うたの持つ力を、それでもJPOPの土俵で、最大限にまで高め開放させている迫力を感じられるからです。聞き流せるようなBGMにならないうたたちですが、正面から挑めば挑むほど曲の人間味に惹かれる出会いがあるのではないかと思います。 人気の高い「二隻の舟」がいきなり序曲です。究極のラブソングで冒頭の詞の切なさは年を重ね幸せな思い出が多くなるほど染みてきます。そして絆を手繰りよせるように波涛の中を必死に互いの舟を見失うまいとするf、ffは胸打つ展開ですね。 「泣かないでアマテラス」は旋律が非常に優しく母性的な懐を覚えます。詞はシンプルなのですがだんだん高まってゆく曲構成と最後の一声に鳥肌が立ちました。 そして大作「生きてゆくおまえ」は感無量です。一曲の中に幾つもの場面があり、主題の精神性が高く最後まで聴くだけでカタルシスがあります。高田三郎の組曲が好きな方なら是非聴いて頂きたいですね。 尚ジャケはCGでなく実写です。 カスタマーレビューピックアップ 夜会書き下ろし曲は公式版として発表し、オリジナル曲は夜会で歌われた時の雰囲気を 伝えようとした作品。好き嫌いが分かれる作品と思いますが、 収録曲一つ一つがミュージカルのような聴き応えで、ストーリーテラーとしての 彼女の力量を感じ取れる作品です。 ただ、夜会を知らずにいきなり聴くと、4.Maybeはやたらと力んだ歌い方で、 表情豊かなオリジナル収録の方が感動できるし、9. 生きてゆくおまえは歌詞が シャングリラのストーリーそのものなので、少々意味不明かも。 夜会1990からシャングリラまでのDVDを観て、初めて彼女の意図みたいなものが 色々と想像できるアルバムだと思いました。 私のおすすめは3. 泣かないでアマテラスです。どこか神秘的でありながら、 壮大な世界観を持つこの歌は、時にリスナーの心に入り込み、心の傷を癒してくれる。 歌詞をじっくり読んで聴いてほしい一曲。 みゆきさんのアルバムにしては、厳しい意見が多くてちょっと驚きましたが、 「オリジナル化」を意識しすぎたため、夜会の臨場感を期待した方にとっては、 物足りなく感じるアレンジになったのかも。でも、試行錯誤していたと思われる 作品を味わうのも、30年に及ぶ彼女の音楽活動史を知る上で、ある意味有意義 ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売が発表になった時、どれだけ胸が躍ったことか。 ここに選ばれた曲はどれも優れた曲ばかり。 夜会ででも大好きだった曲ばかりです。 当時一番新しかった夜会の回「シャングリラ」はまだLDも出てなく、 そのうち2曲が入るのも分かっていたので、 発売が待ち遠しくて待ち遠しくてたまらなかったものです。 でも家に買って帰って聞いてげっそりしてしったのを今でも覚えています。 まずよかった曲。 「二隻の舟」は「EAST ASIA」に入っているものもよかったですが、 夜会の度に形が変わっていたから、新しいアレンジでもすぐ馴染むのでしょうか。 2台のピアノを使ったと思われる力強い響き、 また最後の最後までドラムやストリングスを押さえて歌い通す勢いといい、 みゆきさんの力の入りようといい、 本当に別の名曲だと思いました。 シャングリラからの2曲は、まだそれまで舞台でしか聴いたことがなかったから、 すんなり受け入れられ、とても気に入っています。 勿論いずれのできも素晴らしいものです。 「泣かないでアマテラス」と「I love him」は、LD盤があまりにもすばらしく、 本当にこれ以上ないというできだったので、心から残念でした。 最初のフレーズを幾度となく繰り返していくうちにフェードアウトして終わる手法も、 どうも手抜きに思えて残念です。 「DIAMOND CAGE」は3人の巫女が踊りながら歌う怨念のごとき力が まったく抜けきっていて、残念な演奏です。 夜会のライブ・ビデオと比べても仕方ないのですが、 どうも瀬尾さんのアレンジが手抜きのように思えて....。 LDの音源で作ったベストが出れば本当に嬉しいのですが...。 カスタマーレビューピックアップ
御案内させていただきます。さえないアレンジがかなり痛い。わたしはこのシンガーを擁護する気は毛頭ない。このシンガーはもともと声がカラフルな人ではない、また声に存在感があるわけではない。アレンジが勝ってに暴走している。とくににせものエスニックアレンジはかなりまずいね~~~~~~、恥ずかしいよ。本来このシンガーは詩人なはず=原点にもういちどかえってやりなおしたほうがよい。アレンジャーがいくら進化していても、この女性シンガーの声と歌い込み方が進化またはアップデートされてないんだからどうしようもない。この部分は致命的。時代に取り残されたシンガーがここに。日本ならではの現象だ。 (3点) 日-WINGSカスタマーレビューピックアップ 最初の『竹の歌』からも夜会独特の香りを感じます、 同時発売の「月-WINGS-」と「日-WINGS-」の どちらを先に聞くかというと、曲調から、このアルバムは、 後に聞く方をお勧めします。 どちらかというと、夜会の中でも大きなイベントの前に出てくる 曲が中心のように思われます。 「あなたの言葉がわからない」「羊の言葉」「明日なき我等」など、 カスタマーレビューピックアップ
夜会でお披露目した曲をまとめた一枚。月-WINGSとあわせて聴けば あなたはもうみゆきさんの夜会の世界にドップリ浸かれる事間違いなし! 私が好きなのは「竹の歌」。何気なくでもしっかりと人生を語ってます。 「羊の言葉」も異様な感じで面白い。 |
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