定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 2,100(税込)
中古品¥572 より
発売日:1997-07-25
売上ランキング:Musicで174765位
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Amazon人気商品ランキング/ロッド・スチュワートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:234/総ページ数:24 最終更新日:2008/08/30 ベスト・オブ・ロッド・スチュワート1カスタマーレビューピックアップ
ロッドスチュアートを聞き始めたきっかけは当時武道館でのコンサートに行ったのがきっかけです。「ベービージェーン」の収録された「Camouflage」のアルバム発売での来日コンサートだったと思います。そんな私がロッドをもう一度聞きたいなと思って購入したのがこのアルバムです。「マギー・メイ」で始まり、先程のアルバム収録曲「ベイビー・ジェーン」、当時ディスコでロックがかかるとすればこの曲「アイム・セクシー」、名曲バラード「セイリング」、のりのりヒット曲「燃えろ青春」などなど、ヒットナンバーのオンパレードです。 パンドラの匣(はこ)Spanner in the Worksカスタマーレビューピックアップ 95年発表。ロニーとのアンプラグドで古くからのファンを喜ばした後のフルレングスアルバム。 前作「READ VOCALIST」からの未収録曲も含まれている。 あまり注目されないアルバムだけども意外と完成度の高い良いアルバム。 特に90年代のロッドらしさが出た#1『Windy Town』、壮大に歌い上げるクラシカルバラードの#5『This』#7『You're The Star』、ブルーズの巨人について歌ったミッドテンポバラードでバイオリンが印象的な#8『Muddy, Sam And Otis』がハイライトであり、スタジオアレンジも丁寧、完成度が高く素晴らしい。または、ホーンバリバリでアップテンポのロッカブルーズ(トムウェイツのカバー)#9『Hang On St. Christopher』が良いアクセントになっていて、アルバムとしてのバラエティを豊にしている。 でも個人的には、トムペティ#3『Leave Virgina Alone』や恒例のディランのカバー#4『Sweetheart Like You』、往年の名曲『Maggie May』を彷彿させる#6『Lady Luck』のような、マンドリンやアコギが気持ちの良いシンプルな楽曲が好き。スコットランド伝統音楽とアメリカンフォークロックの美味しいところが詰まった素晴らしい演奏だと思う。 何れにしても、ジャケットに見受けられるような派手なロッドでは無く、しっかりとした確実な仕事ぶり。どちらかというといぶし銀的な仕上がり。 70年代のロックンロールらしさはみじんも無くてちょっと残念だけど、なかなか良い作品だと思いす。 カスタマーレビューピックアップ
ロック・ヴォーカリスト「ロッド・スチュワート」に焦点を絞った作品で、(6) , (8) , (10), (12)の4曲を除いて、クリス・レア(1)、トム・ペティ(3)、ボブ・ディラン(4)、マーク・ジョーダン(5) 、トム・ウェイツ(9)、サム・クック(11) と、英米を代表する著名なシンガーソングライターの作品ばかりを取り上げています。ボクのmost favorite artistの一人であるクリス・レアの"WINDY TOWN"が取り上げられたのには、正直ビックリしました。そしてこれがまたアルバムの中で一番光っててグー! ボディ・ウィッシーズトゥナイト・アイム・ユアーズ
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥2119 より 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで168527位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかく元気を感じるし、テンポも速い。これ以降は総じてテンポが遅くなるしロッドの元気さという印象が後退していく。まあ誰しも年齢を重ねていくものですから仕方がないとしても、このアルバムでのロッドは最後の煌きの如く輝いております。シャウトしております。特に「Jealous」と「Young Turks」の乗りは素晴らしいです。個人的にはボブ・ディランの「Just Like A Woman」と懐かしのエースの「How Long」がお気に入りです。相変わらずええ曲知ってますわ。サウンド的にはフェイセス時代とは一線を画してますがパワーを感じることが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ
自分のように90's J-POP聞いて育ったような世代にとって、最も聞きやすいのがこのアルバムだと思う。 彼の声は素晴らしく、聴くものを虜にさせる魅力がある。 お勧めは「トゥナイト・アイム・ユアーズ」「ジャスト・ライク・ア・ウーマン」「ジェラス」「夢をいつまでも」 ロッド・スチュワートとは何者なのかを知るのに、最もふさわしいアルバム。クイーンなんかと一緒に見直されて欲しいのですが・・。 この人好きです。 R&B・アット・アビー・ロードエヴリ・ピクチャー・テルズ・ア・ストーリー
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2006-11-22 売上ランキング:Musicで123080位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロッド・スチュアートの系譜の中でエポック・メイキング的なアルバムが2枚あると個人的に思っている。ひとつは「アトランティック・クロッシング」でもう1枚はこれである。ジェフ・ベック・グループのボーカル、そしてフェイセスのボーカルとして名は知られていたものの、もうひとつインパクトが足りなかったロッドを世界中にその名を知らしめた不朽の作品です。いろんな要素が混ざってそれがロッドの歌を通じて上手くブレンドされて我々の耳に届く、本当に色んなジャンルの音が混ざっている。単なるロックンロールでなかったので初めは非常に新鮮に聞こえた。ただ今から考えるとこれが真のロックだと思っている。何でもありで求めるのは感動のみ。昔々僕はレコード屋でこのレコードとツエッペリンの確か3枚目を一緒に買って聞いたと思う。あのような感動の日々はその後の人生においてもそうあるもんではない。すごく幸せに感じたことを今でも覚えている。こんな素晴らしい歌があることを知った喜びだったと思う。 カスタマーレビューピックアップ 後にわざとらしいアンプラグド作品を出すまでもなく、素敵なアコースティックサウンドで統一された作品。この辺りゲスト演者R.トンプソンの影響が大きかったのではないだろうか。また、フェイセス(特にロン・ウッド)の援護がシンガーの将来的な独立をうながす決定打になってしまった。フェイセスがついぞ得る事ができなかった商業的成功を得る事になったのは皮肉である。全体にミディアムテンポの曲が多く、清々しささえ感じる中でR&Rの3と、いい意味でルーズなリズム隊大活躍の9がアクセントとして映える。 後年顕著になるこれを見よがしのバラードはなく、なるべくしてそうなったという印象の楽曲が多い。そしてマギーメイ。あまりカバー曲を聴いた事がないが、おそらくはロッドの自伝的な内容と歌が上手いだけでは表現できない「何か」がそうさせているのかもしれない。この曲に込めた決意の強さはただ者ではない。誰もが認める名曲だが、彼が歌ってこそのクラシックだと思える。本作に近い匂いを持った名作がある。R.ストーンズの「メインストリートのならず者」だ。ここで展開される欺瞞のかけらもない自由な音楽はたとえ様もなく素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ ロッド・スチュワートといえば、累計二億枚以上のレコード/CDを売り上げ、今でもスタジアム級の規模のツアーを行い、私生活ではタブロイド紙を賑わせる伝説的なスーパースター。 そんな彼の出世作であり、原点ともいえる作品である。決して派手ではないが、聴く者の心に響く、生涯聴いていける音楽だ。 ロッドはこのアルバムの半数以上の曲を現在もライブでとりあげており、彼にとっても思い入れの深い一枚なのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ここには本物の音楽がある。ヒットメイカーとしての、また、アメリカナイズされた彼ではない。音楽に純粋なロッドがいる。 代表曲「マギー・メイ」を収録し、英米で共にチャート1位獲得。アコースティックな楽曲を中心に構成され、「アメイジング・グレイス」をはじめ、アルバム全体に非常にトラッドな印象を受ける。捨て曲などない。 「シームス・ライク・ア・ロング・タイム」や「マンドリン・ウインド」といったナンバーでのボーカルが心地良く、やはり、メロウな楽曲をやらせたらロッドの右に出る者はいない。ラストはオルガン、バイオリンを使い、物悲しさ漂うトラッド・フォーク的アレンジがされた「リーズン・トゥ・ビリーブ」。 ずっと聴いていたいのは、こんなロッドなのだ。 ガソリン・アレイカスタマーレビューピックアップ 初めて聴く人は、ロッドのロックスターとしてのきらびやかなイメージとは正反対の地味な印象を持つかもしれない。 これは、アップテンポな曲よりもタイトル曲や「Only a Hobo」、「Country Comforts」といったロッドの味わい深いボーカルに心を奪われるからだろう。 次作から生まれた大ヒット「Maggie May」の土台となる、地に足のついた入魂のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
70年9月、リーダー・アルバムとしては2作目となり 英国ではヴァーティゴ、米国ではマーキュリーから それぞれ発売された。 本作の目玉は何と言っても2曲でフェイセズのメンバー が参加。(My Way Of Giving, You're My Girl) 前者はスモール・フェイセスのカバーでスティーブ・ マリオットの歌と聞き比べてみるのも一興である。 前作は英国特有の陰影に包まれていたのに対し本作では 秀逸。英国盤はキーフによる”ホーボー”ジャケがあり オール・フォー・ラヴカスタマーレビューピックアップ
この曲を初めて聴いたとき、私の背中にゾクゾクするものを感じた。 映画「三銃士」のサントラにちなみ、ブライアン・アダムス、スティング、ロッド・スチュアートという、まさに夢の競演だったのだ。 三人は三人とも素晴らしいキャリアを持ちながら、独自のスタンスを確保しているにもかかわらず、ここに集った。 そしてこの曲は聞いているものの心を奮い立たせるマジックがある。 是非結婚式などで使っていただきたい名曲である。 Storyteller: The Complete Anthologyカスタマーレビューピックアップ
稀代のボーカリスト、ロッド・スチュワートのジェフ・ベック・グループ時代~フェイセス時代~ソロ時代を集大成した4枚組ボックスセット。1980年代までのロッドの代表作はほぼ全て網羅されてますし、オリジナル・アルバム未収録の曲も何曲か収められているという欲張りなセットです。 いずれの時代も魅力あるボーカルを聞かせてくれますが、私個人は、同時代的に聞き始めた「ナイト・オン・ザ・タウン」~「フット・ルース&ファンシー・フリー」あたりの曲(特に「ユーアーインマイハート」がフェイバリット)がお勧め。 |
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