定価:¥ 2,039(税込)
特価:¥ 2,039(税込)
中古品¥994 より
発売日:1990-06-01
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトスネイクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:78/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/25 ライヴ...イン・ザ・ハート・カスタマーレビューピックアップ
ブルージーでアーシー。どこかアメリカ南部ロックに通じる初期のホワイトスネイク節が堪能できる一枚。この時代を支えたのは、なんといってもミッキー・ムーディーとバーニー・マースデンの二人のギタリストだろう。 カム・オン~スウィート・トーカー~ウォーキング・シャドー・オブ・ザ・ブルース~ラヴ・ハンターと流れるA面が秀逸。 ヒット曲、フール・フォー・ユア・ラヴィングもドラマチック。 スネイクバイツ~トリビュート・トゥ・ホワイトスネイク~ザ・ベスト!カスタマーレビューピックアップ 彼らの初期ベスト。4作通してのメンバーはバーニー・マースデン&ミッキー・ムーディのツイン・ギター、そしてジョン・ロード。決してメタルと呼べる類のバンド時代ではなく、シンセよりもハモンド・オルガンが空間を埋めるブリティッシュ・サウンド。渋めを好む方ならどうぞ。’78デビュー『トラブル』トラック1,2,3、’79『ラヴ・ハンター』4,5、’80『ready an’ willing』6,7,8,9、★これよりイアン・ペイスが加入。6fool for‾は後にリメイクされたオリジナル、UKでビッグ・ヒット。’81『come an’ get it(個人的に最もこのバンドらしいと思う、とりわけHitAn’Runが上級の作品)』10このアルバム・ツアーで’81夏初来日を果たしました。’82『セインツ&シナーズ』1112★1112ともに後にリメイクされ、USでようやくブレイクします。バンドの魅力は3、4作で充分現れます。楽曲重視なら3rd、Mムーディのスライド・ギターが堪能できます(79)、またバンド・アンサンブル及び収録状態なら4th、この2枚でカヴァーデイルがやりたかったホワイトスネイクが理解できるでしょう。産業に迎合することのなかった良き時代。★4つは、91年発売から曲数が12曲のまま ということで。 (申し訳ございません。一部収録曲のコメントが間違っていましたので、修正しました<07年1月>) カスタマーレビューピックアップ 皆さんが全て私の意見と同じとは思いませんし、逆に異論を称える人の方が多いかもしれません。 実は、Coverdaleの音楽はずっと好きで、ブルースをベースにした彼or Whitesnakeはずっと聞いているのです。 今回のベスト版は、有名な曲が入っていて、これはこれで楽しいのです。 ただ、この間昔のFMを録音したカセットテープ(1980年のBBCのIn concert)を見つけて聞いてみたら、やっぱり今でも聞けるアレンジなのです。 例えばZepの1st&2ndを今のアレンジで聞けたらどんなに楽しいかと想像する人はいませんか? 昔の音楽を否定するつもりはありませんが、時代は流れていくものなのですね。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトスネイクが最もかっこよかった時期のベスト。有名どころはだいたい押さえられているようなのでかなりお買い得かと思います。 やはりカヴァデールには、シャウトしまくるLAメタルというか、軽薄なアメリカンハードロックみたいなのは似合わない。あの深みのあるヴォーカルはやはりブルース、R&Bなんかの影響モロだしのブリティッシュロック系の曲でこそ光り輝くものと思います。 何時聴いても心に染み入る大人のロック。グルーヴ感満点のバックの演奏も最高です。(この頃のニールマーレイはかっこよかった・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
これ、LPで持ってるんです。最近のホワイトスネイクには無い味がありますよ。フール・フォー・ユア・ラヴィングなんて最近の小五月蝿いのじゃなくて、本当に「あぁ、これだな」って感じです。とりあえず買いですよ。 セインツ・アンド・シナーズベスト・オブ・クランク・イット・アップ
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2000-08-23 売上ランキング:Musicで348930位 Music / 通常3~5週間以内に発送 ラヴ・ハンター
特価:¥ 2,034(税込) 中古品¥1270 より 発売日:1999-12-08 売上ランキング:Musicで553978位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ホワイトスネイクが音楽的に非常に充実していたときのアルバム。特に1曲目から2曲目のシャドウオブブルースの渋さ、3曲目のバラードへの流れは楽曲的にそして演奏もこれぞホワイトスネイクと思わせる。ムーディーとバースデンのツインギター、ニールマーレイの渋いベース、目立たないがジョンロードのキーボードのハーモーニーとボーカルスタイルを確立したと感じさせるカバーデイルのボーカルを充分楽しめる一枚。ベスト版には無い熟成直前のホワイトスネイクを聞けるアルバムです。 セインツ・アンド・シナーズカスタマーレビューピックアップ 発売当時、メンバーが固まらないなどのトラブルで発売が再三にわたり延期されたことを思い出します。 内容的にはバンド「初期」に分類される、ブルーズ・テイスト溢れるハード・ロックです。大ヒット・アルバム「SURPENS ALBUS」のような、金がかかっている分ハートが足りない音ではありません。 アルバムの内容を当時のバンドの状態同様悪く書かれることが多いようですが、僕はそうは思いません。むしろ充実している部類に入ると思います。当時のデイヴィッドの苦悩が、そのまま音に表れています。そう、これがBLUESなのです。 後のメガ・ヒット・アルバム、SURPENS ALBUSに再録されることにもなる名曲「HERE I GO AGAIN」と「CRY IN THE RAIN」をオリジナル収録。不似合いなハイ・トーン・ヴォーカルや、手数音数が妙に多い演奏陣の「SURPENSバージョン」と比べて、こちらは至って地味。だけど音の隙間にブルースを感じさせる、いわば「大人向けバージョン」です。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバム結構好きです。 理由は、バックがカバデール先生を引き立てる演奏をしているし、名曲HERE I GO AGAINや、そのほか隠れた名曲もたくさんあるからです。 ジョンロードのオルガンはしびれます! サーペンスあたりから入った人には確かに静かすぎるし、先生にもっとテクニカルハードロックを期待する人も然り、あまりピンとこないかもしれません。 しかし、この渋さが彼の売りですよね。 カスタマーレビューピックアップ
1982年リリースのかなりバンドの危機的状況で制作されたアルバム・・・裏ジャケットのデヴィッドの孤独な姿がなんとも寂しい。メンバーのクレジットがないのでもしかするとベースがコリンホッジキンソンか・・・でもニールマーレイだな(申し訳ない)やっぱり。全体的なサウンドは今までと特に変わらず、ホワイトスネイク健在なりと言った感じです。後に大ヒットする「サーペンスアルバム」に収録される「クライングインザレイン」「ヒアアイゴーアゲイン」のオリジナルを収録しているのが重要・・・メンバーが変わると曲の解釈も違ってくることがよくわかります、是非聴き比べを!!想像していたよりはいいアルバムでしたよ!! 1987ヴァージョン |
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