定価:¥ 1,020(税込)
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発売日:1996-04-25
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Amazon人気商品ランキング/テレサ・テンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:178/総ページ数:18 最終更新日:2008/10/14 つぐない/何日君再來(日本語)
特価:¥ 1,020(税込) 発売日:1996-04-25 売上ランキング:Musicで187757位 Music / 通常24時間以内に発送 歌声は想い出にふちどられ全曲集’95~夜來香~悲しい自由/冬のひまわりニッポン・ウーマン 星カスタマーレビューピックアップ 最近のアイドル系は好きではありませんが、日本人は決して歌が ヘタではありません。 昭和30年代~40年代の歌を聞いてみてください。ほら、すごい 私は年齢の似合わず(まだ20代です)、ナツメロフアンなのですが、 カスタマーレビューピックアップ
流行歌がある種の輝きを持っていた50年代から60年代にかけての、女性シンガーによるとびきりのポップソング集。(石川セリは70年代ですが、テレサ・テンは、60年代にはすでに本国台湾ではポップスターでした。)聴いていると、見知らぬ路地に迷い込むうちに、タイムスリップして、どこかの下町の縁側にまぎれ込んでしまうようなふしぎな感触を味わっていただけると思います。原由子さんのアルバムで、この時代の女性シンガーに興味を持った方にも、楽しんでいただけるアルバムです。 テレサ・テン/’90ベスト・コレクションベスト全曲集
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2000-09-20 売上ランキング:Musicで116081位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前、レンタルCDで「空港」のオリジナルとは別音源を聴いた記憶がありまして、しんのじさんのレビューを見て「コレだろう!」と思って購入したのですが、違っていました・・・ 誤解の無いように言いますが、早とちりした僕が悪いのです。 僕と同じ動機で購入される方は、あらかじめ確認された方がよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 別れの予感、時の流れに身をまかせ。何度きても、聴くほど素晴らしい。あまり、有名でない、Yes、愛に包まれて、香港、等も絶品です。 カスタマーレビューピックアップ
大量に出ているテレサの日本でのベスト盤の中では、亡くなった年の秋に出た『星願』-ラストのタイトル曲は、テレサが遺した詞に死後つけられた曲をバックに、友人の女優がその詞を朗読している-を聴いた時以来の感動があった。何よりも、重く哀しい曲のあとに、やすらぎを感じさせるポップな曲を配置するなど、構成のバランスが絶妙で、「あなたの空」「上海エレジー」「Yes, 愛につつまれ」など、やや隠れた佳曲も多めに含んだあたり、編者の愛が感じられるのがいい。 「つぐない」から「別れの予感」まで、このCDでは発売順に聴くことができる4大ヒットのメロ譜と、台湾アイドル時代のキュートなポートレートも(ここにはこの時期の録音は含まれていないが、予期せぬ驚きで、うれしかった…)、ブックレットに併載されている。 ※なお、現在テレサの音源はユニバーサルが一括して管理しており、ベスト盤にも発売時のオリジナル音源が収められるようになったが、このアルバムが編まれた時点では、テレサが後期に籍を置いたトーラスは存続していたようで、そのためか6の「ジェルソミーナの歩いた道」以外、ここではすべて(前期のヒットである4、5も)トーラスに残された後期の原盤を使用している。 永遠の歌声(3) 日本の心を歌うカスタマーレビューピックアップ
もう新しい録音を聴くことができないアーティストのファンにとって、いわゆる“お蔵出し”によるものを別とすると、「聴くものがなくなっていく…」、これは結構、大きな問題である。もちろんテレサも例外ではなく、手を変え品を変えてさまざまなアルバムは出ているが、その大部分は既出の音源を組み合わせ直したもので、楽曲により入手の容易なもの、困難なものがあるとはいえ、日本における未発表音源の登場はもう期待薄だし、中国語等での録音にしても、香港ポリグラム(現ユニバーサル)の火災(公式なアナウンスはなかったが、これにより貴重なマスターテープの一部も焼失したのでは……、と危惧される)、および同社のリイシューに対する及び腰な姿勢などもあり、こちらもあまり“お蔵出し”期待できなさそうだ。 そんな中、こんなアルバムもあるよ、ということでご紹介したいのが、彼女の日本第1期=ポリドール時代のカヴァー楽曲のみを、おおむね録音もしくは発売順に収めたこの2枚組(コンプリート盤ではない。「終着駅」「みちづれ」など、ぜひ収録して欲しかった…)。多くを占める演歌系の歌では、時に“お仕事感”が拭いきれないし、徐々にバックの演奏が安くなって行くのが何ともいえぬ哀しみを誘ったりもするものの(カーステ向き、ということもできる?!)、それでもさすがの表現力。またポップス寄りのナンバーの、彼女の歌声とのマッチングぶりには「つぐない」以降の展開への布石のような印象も受ける。アルバム中、すでに有名なもの以外で個人的に推しておきたいのは「あなた」と「旅愁」。「愛のモトマチ」(“ゴーメナサーイ”の発音がツボだった…!)も、オシャレな感じでおすすめだ。 テレサ・テン/全曲集Go!Go!TERESAカスタマーレビューピックアップ
このかわいさには、たとえ《あやや》でもかなわないかも知れぬ。台湾でのアイドル時代のテレサの、来る曲をかたっぱしから歌っていた膨大な音源の中からノリのいい曲主体にセレクトされた、キュートでグルーヴィーなLOVEセレクション(なんだそりゃ)。ジュディ・オングの日本デビュー曲「恋ってどんなもの」など、一部日本語まじりで歌ってる曲も。「ジングル・ベル」のイントロはベンチャーズ・ヴァージョンからの引用だったりして、ニクいねどうも。続編『More Go! Go! Teresa』は同じコンセプトで、オリジナル曲中心に集めたもの。すっかりやられちゃった方は、そちらもぜひ。 |
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