定価:¥ 4,031(税込)
特価:¥ 3,536(税込)
中古品¥459 より
発売日:2001-06-05
売上ランキング:Musicで99834位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ザ・ビートルズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:252/総ページ数:26 最終更新日:2008/08/30 Live at the BBCカスタマーレビューピックアップ BBCに録音されていたライブ音源を集めた作品。初期〜前期の作品など多くの曲が収録されている。確かラジオで生演奏していたはずだけど、うまいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されているのは、タイトルの通りBBCの音源です。彼等はマネージャーのブライアンエプスタインの意向もあり、ファンの嗜好を探るべく積極的にラジオ出演して主にカバー曲を演奏したのです。その中にはもちろんデビューする前から演奏し続けていた曲も多数存在します。 このような曲を集めたのが本アルバムなのです。これは20世紀を代表する偉大なアーティストであるビートルズの原点を記録したアルバムと言え、ファンなら必聴の作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BBCラジオ出演時のスタジオライヴ(ダビングを施した曲もあり)で70年代から有名な音源で、ちょっとしたマニアならこの盤を聴くまでもなく耳タコな音源。カヴァー曲では4人が楽しんで演奏している様子が伝わってきます。とはいえ万人には勧められるビートルズのアルバムでは有りません。ビートルズを聴き始めたファンは初期の4枚を聴いてから試して欲しい一枚。また個人的には80年代にBBCで再放送された音源の方のワイルドな音が好きなため、オフィシャル盤のリマスターを施した大人し目の音はちょっと物足りません。 ミート・ザ・ビートルズ
特価:¥ 2,693(税込) 発売日:2002-10-25 売上ランキング:Musicで106090位 Music / 通常24時間以内に発送 Anthology 3
特価:¥ 3,536(税込) 中古品¥1739 より 発売日:1996-10-29 売上ランキング:Musicで102314位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ビートルズの正規盤のアルバムを綺麗にカッティングされたダイアモンドに 喩えるならばアンソロジーはダイアモンドの原石だと言えるでしょう。 まだ荒削りですが、未知の可能性を秘めた名曲集です。 印象に残る曲はアルバム未発表の曲が多いですね♪ かなり趣向を凝らしたのはThe endです。オーケストラの編成人数を増やして 音に厚みを加えて、さらにエンディングにa day in the lifeを髣髴させる ピアノ2音を見事に加えてマッチさせています。ジョージ・マーティンの アイデアはこのアルバムの編集でも光っている! カスタマーレビューピックアップ 『グッド・ナイト』のピアノ弾き語りと 『レット・イット・ビー』の1stテイク マッカートニー収録の『ジャンク』 聴くだけでファンにとっては有難み100%だが 墓荒らしな気分にも浸った中学時代。 わかった、純粋に評価しよう・・・ いいものはいい(え〜?) カスタマーレビューピックアップ アンソロジー・シリーズ1〜3の中で 個人的に発売当時から今まで一番聞いてるのが 本作だと思います。 スタジオ未発表作/デモ録音ばかりなのですが 気だるい演奏が多いです。 完成バージョンと比べると聞きやすさは全然悪く ボーカルは至るところで脱線 ミスの連発 良い所よりも悪い所のほうが圧倒的に耳につきやすい音源ではあります。 しかし、今にして何度も聞いてしまう音源集でもあります。 ディスク2の ジョージの69年誕生日録音のデモall things must pass、somethingや アップル屋上セッションのget backなどは本作でも耳にとっつきやすかったですが いまよく聞いているのはディスク1のホワイトアルバムセッションからの音源です。 この音源は先ほど言った悪い所が特に耳につきます。 気だるい雰囲気が濃いのですが しかし癖になります。 ジャズ・ブルースものを聴いてるような感じの気だるさが 明らかにラリった演奏によってオリジナルよりくっきり表れているように思えます。 ほとんどの曲がそうなのです。 完成版ホワイトアルバムを聞いていると音が整理されているため 一部の曲を除いてそれほど強くは実感しませんでした。 曲ではsexy sadie〜while my guitar gently weeps〜hey judeの流れが 重厚で好きなところです。 気だるさを主軸に流れを作ったようなディスク1 本来のセッション全貌もそんな感じだったのかよく知りませんが ハマると結構楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトアルバム、アビー・ロード等の収録曲の最初期のアコースティックギター弾き語りで歌われる曲が中心の1枚目。初期よりアコースティックギターの使い方が絶妙だったビートルズ、アコギ1本でも3人それぞれ非常に個性的です。「もし、サージェントペパーの後に本バージョンをベースとした完全アン・プラグドのアルバムが作られたらとしたら・・・」賛否両論を巻き起こしたでしょうが一つのジャンルが生まれたのではないだろうか。 また、ポールの「ジャンク」や、ジョージの「オール・シングズ・マスト・パス」等惜しくも完成には至らずその後のソロアルバムに収録される曲の数々は「もし、ソロアルバムにかける情熱をもってもう一枚のアルバムを作っていたらまた曲志向に戻った素晴らしいアルバムが出来たんじゃないか」等と色々と想像が湧いてきます。 一方で、完成されたアルバム以上に個性が前面に出ている分、来るべき解散の足音が大きく響いてくる音源だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズは20世紀最大の音楽家である。このシリーズは、そのビートルズの貴重な歴史的資料ともいえるものだ。ただ残念なことに編集の手が入った曲もなかにはある。できればオリジナルヴァージョンでだしてほしかったが、それは贅沢というものか。ところでこのシリーズはビートルズの全アルバムを聴いたが、それだけでは満足できないような人向きである。失礼な言い方かもしれないが、初心者や初級者には決して薦めることはできない。なぜなら正規ヴァージョンを知らないのにアウトテイクや未完成テイクを聴いてもおもしろくないでしょ?だからこそ全アルバムを聴いた後で聴くべきではないでしょうか。 この3ではブートレグでも聴けないような貴重な音源がたっぷり入っている。しかも高音質だ。繰り返し聴くことはないかもしれないが、ビートルマニアには避けて通れないシリーズであることを肝に命じておくべきだ。 イマジン オリジナル・サントラ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2000-07-12 売上ランキング:Musicで82800位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あの曲この曲入ってない!と言ったらキリないですが、 それでもビートルズ時代とソロの名曲が一度に聴けるのはおいしいです。 「イマジンぐらいしか知らねぇや」という初心者は、『A DAY IN THE LIFE』や『HOW?』等にぶっ飛ばされるでしょう。 しかし白眉はなんと言っても未完の名曲『REAL LOVE』! ジョンが囁く様な名唱を聴かせてくれます。 『REAL LOVE』は幾つかバージョンがありますが、ここに納められてるのが最高です。 ビートルズ版『REAL LOVE』もありますが、 こっちのが断然素敵。 完成してたらきっとジョンの代表曲になってたろうに。 カスタマーレビューピックアップ もともとは映画のサントラ盤という触れ込みだが、CDとしては、不思議なBest盤である。 そうは言ってもこの作品事態は、ジョンの死後に、Beatles 時代の作品と解散後の作品を21曲集めた、お得な作品ではあるけれども、なんか、違和感があったままです。 こういうことを書くと、「お金のない人のためにはいいことだ」という反論があるのかもしれないけれど、Beatlesから解散後のJohnを21曲選曲すること自体無理でしょう。この作品を聴いて「元ビートルズのジョンという暗殺された人の作品はいいよね」なんて評価されるのなら、それは、本当にいいことなのだろうか? 私は、正規版を全部買ってほしいと思うタイプの人間である。今は、無駄を承知で、ダブった作品を購入してはショックを受けているけれど、かつては、小遣いを集め、親のお金をくすんでレコード屋さんに行った世代でした。みんなそうだったろう。このように、一見便利だけど、、本筋を外した作品はいかがかと思う。今後出てくるであろうファンに誤った方向を与えかねないか、心配だ。 こういうこと書くと、又、リミックスした綺麗な音源を聞かずに文句言うなとか、お前の家は今でも白黒テレビなのかというような訳の分からない「誹謗中傷」があるかもしれないけど、あえて言う。1988年の段階で、何の手も加えられていなくても、この企画自体に無理があった。そして、その後に改変が加えられているなら、もはや、ジョンのオリジナルではない。 カスタマーレビューピックアップ ポールはソロになっても間違いなく世界中で受け入れられる楽曲を創れる世界一のソングライターである。ジョンはカリスマであり、思想家であり革命者である。どちらかといえば不特定多数の人から支持を受けるよりコアなファンが多いのがジョンである。このアルバムでも亡き母に向けた楽曲だったり、ヨーコに対する愛や息子ジュリアンを歌った曲が何曲か含む。それらの楽曲を受け入れられるファンと受け入れられないファンがいるだろう。8.9.15.19あたりは抵抗感じる人も多いはずだ。また政治的メッセージも彼の曲には多く11はその典型である。また、2や16のカバーからビートルズのロック的要素はやはりジョンが担っていたと再確認できる。 カスタマーレビューピックアップ 88年に公開された伝記映画「IMAGINE」のサントラ盤。 ジョン・レノン名義ですが、ビートルズの曲が多数収録されてるのがポイント。 全時代を通して1枚で聞ける、そんなアルバムが1枚ぐらいあっても良いでしょう。 しかしソロ時代の楽曲が「ジョンの魂」「イマジン」「ダブル・ファンタジー」の楽曲に偏りすぎています。 もちろんジョンのソロの中では特にこの3枚は歴史を辿る時に重要なのですが、それが全時代網羅とならなかったのが少しだけ残念です。 1曲目は70年代後半の未発表デモ録音。(最初の日本盤CDの解説では69年頃と推測されていました) ビートルズは知らないけどジョン・レノンって人が気になってる?なんて人が聞く最初のアルバムとしては、有効なアルバムのように思います。 カスタマーレビューピックアップ
イマジンという曲は20世紀において、ベストとされた曲です。 この曲だけでもジョン・レノンのCDとして価値あるものだといえるのではないでしょうか? ジョンの詩はどれもが心に響き、日本語訳を読むととても優しい曲ばかりだと感じさせます。メロディーもそれに劣らず、すべてが名曲となっています。 また、このアルバムには様々なテーマが掲げられています。愛・平和・宗教や国境など・・・。しかし、ジョンは決して自分の価値観の同意を強要しません。それは宗教や国家と同じ問題を抱えることを分かっているからこそのことだと思います。そんなことからも優しさのあるCDだと思います。 ラバー・ソウルカスタマーレビューピックアップ
なかなかいいと思いますがビートルズの作品の中では、突き抜けてないかなあと思います。 イエロー・サブマリン・ソングトラック [12 inch Analog]
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2004-01-21 売上ランキング:Musicで90468位 Music / 在庫切れ サムシング・フォー・ザ・ウィークエンド
特価:¥ 2,793(税込) 発売日:2007-05-25 売上ランキング:Musicで91248位 Music / 通常24時間以内に発送 パスト・マスターズVol.1カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはオリジナルアルバム未収録の曲を集めたものでこのアルバムでしか聞けない曲も多くあります。I Want To Hold Your HandやShe Loves Youのドイツ語版や、ライブのラスト・ナンバーとしてお馴染みだったLong Tall SallyやI'm Downなど聞き応え十分です。 ザ・ビートルズ・アンソロジー2(期間限定)カスタマーレビューピックアップ
「アンソロジー」の二作目です。時期的にはビートルズ中期、アルバムでいうと、「ヘルプ」から「マジカル・ミステリー・ツアー」までといったところでしょうか。自分はビートルズに関しては良いリスナーとは間違っても言えないので、気持ち的には僭越ですが、結果的にとても作り込んでいる楽曲の多いDisk2なんかを聴くと、ビートルズというのはぎりぎりのところで帳尻を合わせるかのように、あれらの優れた楽曲群を為した四人の若者だったのだなあということです。聞いていて興味深くとても楽しめるものの、これらの音源が彷彿とさせる四人の若者が余りに無防備で、こういうのは本当にオフィシャルの名のもとに売ってよいものなのかどうかという不安がよぎりました。(これはマーヴィン・ゲイの一連のデラックス・エディションを耳にしたときに感じた不快感に通じます。マーヴィンの場合は故人ゆえに『不快感』になり、「アンソロジー」の場合は元メンバーが関わっているのでそれが『不安』になるという違いがあるだけです)。それはたとえば、同じような未発表音源集にしても、活動期間が違い過ぎるとはいえポピュラー・ミュージック史において同じくらい重要な意味を持つボブ・ディランのブートレッグ・シリーズの最初に発表された三枚組とは明らかに完成の度合いが違うことから察せられます(勝ち負けの話ではないことを承知で書きますが、好みの問題を超えてボブ・ディランのほうに軍配が上がるのではないでしょうか。「アンソロジー」も一作目の勢いなんかは先のディランのブートレッグ・シリーズのDisk1と比肩するように思えるのに、この二作目からは散漫なものが多くなるように思えます)。また、「アンソロジー」の各巻に「新曲」が収められていたこともそもそも元の素材に目玉になるような楽曲がなかったことからの苦肉の策の思えてしまいます(曲として個人的にとても好きではあってもです)。勇み足のようなまとめ方になりますが、はからずもビートルズという巨大な神話の骨格をあらわにして見せてくれたという意味において、本作こそが「ビートルズ・ネイキッド」の名にふさわしいような気がします。 ザ・ビートルズ 1967年~1970年(青盤)(期間限定)カスタマーレビューピックアップ
後期盤は、ほとんど(全部?)スタジオ録音だけで売り上げた曲の集大成なような・・・ だから、音作りにいろいろな楽器やイコライザーなどの機器を使ったあの時代の 最先端な曲作りらしいですぅ。 それでも、レコードの頃はノイズがすごかったけど・・・ これも、味なのよね! ノイズが残っているところが、懐かしさを倍増させてくれてて・・・ でも、完成度を上げようとしてた形跡が、年ごとにあがっているのを 楽しめる大事なBEST盤だと思うですぅ♪v( ̄ー ̄)vブイ! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |