定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
中古品¥691 より
発売日:1997-03-08
売上ランキング:Musicで178875位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/カーペンターズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:182/総ページ数:19 最終更新日:2008/08/21 新たなる輝き~イエスタディ・ワカスタマーレビューピックアップ 共に活動してきた妹を失った悲しみは他人には伺い知れないものですが、演奏を聞いていると何だかこちらまで悲しくなってきます。じっくり聞き込んでも良いし、軽く聞き流してもリラックスできます。いつのまにか眠ってしまうことも。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズの名曲がリチャード自身によるアレンジで甦りました。リチャードの華麗なピアノはもちろんですが、オーケストラによる美しい演奏はBGMとしても最適です。イエスタデイワンスモアから青春の輝き、愛のプレリュードなど美しい旋律が沢山楽しめます。カーペンターズファンには勿論、純粋にピアノの音色が好きな人にも聴き応えがあると思います。 イエスタデイ・ワンス・モアカスタマーレビューピックアップ カーペンターズを好んで聞く人なら、お徳とも言える一枚。何しろ27曲ですから!英語の時間に聞いた曲あり、ビートルズのコピー曲ありと盛りだくさんです。私はこのCDしか持っていませんが、これさえあれば不自由しません。静かな感じのアレンジがカレンのきれいな声をいっそう際立たせ、耳に心地よいものになっています。 カスタマーレビューピックアップ
どの曲も大好き!カレンの声はとてもキレイです。特にオススメは、YESTERDAY ONCE MOREと二人の誓いです。 カーペンターズ・コレクションカスタマーレビューピックアップ
クレイダーマンのあの軽やかなタッチの演奏です。好きな人は良いんでしょうが、私はドラムの音がちょっと気になる。 カーペンターズが好きで、ピアノものも良いかなと思ったのなら、リチャード・カーペンター「新たなる輝き」の方がおすすめです。 イエスタデイ・ワンス・モア/カーペンターズ・ゼア・グレイテスト・ヒッツ
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで95754位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 70年代に思春期であった人たちが、コマーシャルやドラマに使われているカーペンターズの曲に触れたとき身体に電気が走ったようになるのではないだろうか。あの当時は、ただカレンの声とメロディーに酔いしれていたのだろうが、少し英語の歌詞を注意深く聞くとこれまた新しい驚きを知らされる。マスカレード、ソリティアー、愛のプレリュード、タッチミー、遥かなる影、、、もう一度詩に酔いしれる。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズは昔から好きでした。 車で聴けるCDを探していて、このアルバムを見つけました。 ああ、懐かしいなと思い迷わず購入。さっそく聴いてみると、そこには昔から変わることのない心地よさ、安らぎがありました。 カレンさんの透明で清らかな声が、美しいハーモニーに乗って流れてきました。 永遠という言葉はカーペンターズのためにあると思われるほどです。 今の若い人たちにもぜひ聴いていただきたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズを最初に聞いたのは中学生の頃。レコードを繰り返し繰り返し聞いて、英語の歌詞を覚えた。就職してレコードは実家に置きっぱなしとなり、今度はラジカセ用にミュージックテープを買った。ドライブするときに必ず聞く「お気に入り」のひとつだったのだが、それもいつしかなくなった。 このCDはたまたま見つけた。最初にレコードを買ってから30年以上経っていた。まさに「Yesterday Once More」の心境である。 「薦める曲は?」と聞かれたら「全部」と答えるだろう。このCDにはカーペンターズの主な曲がほぼ全部揃っているのである。どれも、カレン・カーペンターの甘く美しい声が楽しめる。 曲のテンポがあまり早くないのと、カレン・カーペンターの英語の発音がきれいなこともあるが、歌詞を見なくても意味がある程度わかるのがありがたい。映画でもそうなのだが、昔の作品の方が英語はわかりやすい。 今、改めて聞き直して気に入ったのは「Solitaire」と「We've Only Just Begun」。歌詞の意味は全く逆なのだがね。この二つは歌詞より曲が気に入ったのだ。 定番の「Yesterday Once More」「Superstar」をはじめ、他の曲もむろんおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ
昔、キャンディーズのミキちゃんがカバーを歌っていたのを 聴いて好きになったのが「ふたりのラブソング」。 この曲からカーペンターズを聴きはじめました。 自分としてはこの曲が入っているというだけで購入しましたが、 カーペンターズを語るために必要な(と思われる)曲が ほぼ入っており、おすすめです。 涙の乗車券
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2000-09-27 売上ランキング:Musicで54447位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当初"OFFERING"というアルバム名でデビューしたが、後に"Ticket to ride"とアルバム名を変更した伝説のアルバムだ。アルバム名ともなっている゛Ticket to ride"は彼らが最も影響を受けた3B(ビーチ・ボーイズ、ビートルズ、バート・バカラック)の一つビートルズの作品のカバーだが、後にベストアルバムなどに収録されているのはカーペンターズとしての地位を確立してから再録音されたものだろう。また、カーペンターズの活動後期には残念ながら影をひそめてしまう事になる偉大な天才ドラマーとしてのカレンの実力も知ることができる。このアルバムのほとんどすべての曲でカレン自身がドラムスを担当している。このアルバムに収録されている曲を聴くと、カレンのあの宝石の歌声の原石を聴くことができる。まだ荒削りだが、カーペンターズのとんでもない才能を垣間見ることができる貴重なアルバムだ。リチャードの見事なアレンジ、カレンのしなやかなドラム・スティックさばきと珠玉の歌声、まさにジャズに原点を発する「カーペンターズ」という新たなジャンルの誕生に立ち会うことができる唯一無二のアルバムだろう。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズの記念すべき1st。 カーペンターズと言うと、「イエスタデイ・ワンス・モア」などの独特の曲調をもつヒット曲を思い浮かべますが、ここではまだ、そこまでオリジナリティは発揮されていません。その代わり、リチャードのそしてカレンの若さが強く感じられます。レコード会社側も彼らの実力にどう応じてよいのか分からず、結局彼らの若い力に引っ張られていったのでは、とも思います。 冒頭の「祈り」から、リチャード、カレンの素晴らしいハーモニーが聴けます。彼らの家はこういう音楽に満ちた家庭だったのでしょう。私はこのアルバムを聴くといつもそういう暖かい家庭が頭に浮かび上がります。 さらにここでは、カレンのドラムスが楽しめます。以前は他のミュージシャンのものに差し替えられていたのですが、最近のCDでは、オリジナルのものであるカレンのものに戻されています。特に上手いと言うわけではありませんが、彼らの歌唱とあいまって暖かい思いにさせられます。 「涙の乗車券」の名カバーが入っていることでも有名なこのアルバム、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 記念すべきカーペンターズのデビュー盤。 70年代当時、これを聴いていつも感じたのは、リチャードの「気負い」のようなものかな。 オープニングとエンディングをそろえてトータル・アルバム的にした作りといい、「ワンダフル・パレード」の出だしのリチャード自身のアナウンスといい、「ちょっとやりすぎちゃうか」といつも思ってた。 その点、二枚目の「遥かなる影」の方が、アルバムとしての完成度は高いと感じる。 ラスト前の「歌うのをやめた私」はまずベスト盤には収録されないが、盛り上がり感たっぷりの佳曲。 タイトル曲の「涙の乗車券」はオリジナルと全く違ったアレンジで、リチャードの才能を強く感じさせる。 ところで70年代半ばに日本で発売されていたこの「涙の乗車券」には、「遥かなる影」も収録されていた。 マニアの人は知ってるかな? カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはカーペンターズの記念すべきデビュー作。私としてはやはりこの頃はまだカレンも若くて、後年の熟したあの素晴らしい歌声に比べるとどうしても・・・っていう感じにはなります。ただファンとしてはその軌跡も知っておくのもまた一興かな、と思います。だからといってカレンの歌声の素晴らしさ、リチャードの才能あふれるサウンドは変わるわけではないし、カーペンターズはいいなぁって感じる1枚ですよ。それにこのアルバムではリチャードもリードヴォーカルをしている曲も何曲かあり、それを楽しむのもまた喜びです。私のオススメは8.DON'T BE AFRAIDと10.ALL I CAN DOですね。8はこれぞカーペンターズって感じのいい曲だし、10はちょっと荒いサウンドがいい感じなんですよね。 若き日の彼らの作品をぜひ一聴あれ。 ヴォイス・オブ・ザ・ハート
特価:¥ 2,130(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2000-09-27 売上ランキング:Musicで137130位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
カレンの「拒食症」のことを書くと、「無粋」であるという批判をいただくが、やはり、この事実を前提にしないと、末期の「カーペンターズ」は語れないのではなかろうか? カレンの死後、「パートナー」であった兄リチャードが手を加えた点で、ビートルズの重要な「立場」にあったジョージ=マーティンが「LOVE」を作るのとはわけが違うし、ジョージ=マーティンの手に負えなかった「Get Back」セッションをフィル=スペクターが「Let It Be」にまとめたのともやや違う。 しかし、この作品は、もはや「カーペンターズ」の作品といえるのか・・・・カレンの録音時の病状などを考えて、果たして、「ヴォイス オブ ナチュラル」はどんなものであったのか? 「ハート」であって「マシーン」でないことを祈るしかない。 合掌 クリスマス・ポートレイトカーペンターズ・ゴールド<スーパー・ショック・プライス>(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 55分のDVDは懐かしさで一杯。後半のカレンの表情一つ一つにほっとさせられます。特に「恋のピーチウッド」や「プリーズミスターポストマン」での生き生きとした表情は何度でも視聴したくなります。 47分のクリスマスCDも全編に暖かさがあふれ、クリスマスでなくともこれを聴けば世の中のいやな事柄を忘れられそう。 76分のベスト盤は何度も聴いたものばかりで目新しさなど微塵もありませんがバックグランドで聞き流すにはやさしい曲ばかりです。 ナウアンドゼンなどLP・CDの個別作品もよいですが、この3枚セットはお買い得だと思います。すでにイエスタデイワンスモア2枚組などベスト盤・ベストカセットを持って聴いていますが、この3枚組も十分に視聴価値はありそうです。 カスタマーレビューピックアップ このCDが初めて買うカーペンターズのCDでした。 前から欲しいと思っていて、 帯には「超激安!3枚組シリーズ」と書いてあり、 お買い得感があって購入したのですが、 実際には、各CDのジャケットもないし、 付いてるのは解説書だけ。 しかも対訳がないなんて、日本盤を買った意味がない! 安いのはそれなりにワケがありそうです。 カスタマーレビューピックアップ
以前、DVD型トールケースで発売されたCD2枚組+DVDの同名セットを、プライスダウン、CDケースサイズで再発売した限定盤。CD1枚目はベスト盤ですが、2枚目がクリスマスアルバム。ここが評価の分かれ目でしょうか。しかしDVD(ビデオクリップ集)までついてこの値段ですから、まだお持ちない方にはお薦めです。 シングル・コレクション・ボックスカスタマーレビューピックアップ カーペンターズは好きでベストや妖しげな(多分海賊版)のライブのアルバムなど4枚持っていますが、これはシングルを発馬当時の様なSPにみたててCDにしたようですね。 聴いたことがない曲も有るので、本当はのどから手が出るほど欲しいのですが、いかんせん他のものを買ってしまった後で、お金がありません。 CDをシングルSPに合わせて制作するのでなく、普通の約80分弱はいるCDで6〜8枚組ぐらいにして価格も控えめに出してくれれば嬉しいです。 多少悔しさも有って星3つにしました。 カーペンターの歌はよい曲ばかりですので、これを購入できる人はうらやましいですね。 カスタマーレビューピックアップ Kudos to the Universal guys in Japan! This latest box set supercedes the 30th and 35th Anniversary Album replica sets (for being not replicating the inner sleeves as they were like the original vinyl releases but instead, on just a single piece of paper! Not like an "envelope" where the album, or in this case the CD, can be inserted in! I have seen better replicas where every detail from the original vinyl packaging was faithfully replicated for the CD release. Furthermore, for the 30th and 35th Anniversary Album replica sets, “A Song for You” is NOT an exact replica from the original cover due to the color of the heart and the scale between the Carpenters logo and the words, “A Song for You” on top. If you have one of the original two versions of the original cover of “A Song for You” LP sleeve, you would know what I mean). For this release, they have used similar kinds of different papers as of each of the original releases. All inserts are also replicated here (but will need a magnifying glass to read the lyrics or the texts that are in Japanese)! The original labels are also replicated onto the CDs with a black “border” simulating the surface of the original vinyl! Cool! A thick book is included for the lyrics and texts (you don’t have to rely on the miniaturized replicas for them). However, except for a short “written” message from Richard Carpenter, all other texts are in Japanese. The inside of the box has the Carpenters logo printed all over it that is reminiscent of their “A Kind of Hush” album (1976). Thick cardboards and premium textured fancy papers are being used for the simple but elegantly designed white box with a metallic gold Carpenters logo embossed on the lid. The box though, looks a bit similar to the 12-disc “The Compact Disc Collection”* that was released by A & M United Kingdom in 1989 sans the metallic ink. As being a Japanese release, the obi adds to the overall beauty of the packaging! I like the way it is being designed and well as the images of all the album covers on the back portion of the obi that is extended to cover the back of the box. Beautiful! Also, the CDs are being inserted into their little sleeves like the original vinyl singles without any other form of protection against scratches. Surprisingly, I have inspected them and I could NOT find any light scratches or fingerprints on them. I have other so-called limited editions from all over the world (where I could find *scratches) but I would give my thumbs up to the Japanese for their impeccable quality control! Compare a non-Japanese made and printed Carpenters CD by placing it next to a Japanese version. You can start by observing the printing quality on the covers right down to the quality of the jewel cases! This album is strictly for Carpenters fans only! As for me, despite being a fan since I was a kid in 1971, I found myself being thrilled to listen to some tracks that I have never listened to before in their singles version like, “ Solitaire” and “Bless the Beasts and Children”. I also thought I would never listen to the short version of “Calling Occupants of Interplanetary Craft” again after my 1979 Hong Kong release, “Carpenters Classics” LP wore out! Beautiful set! Love it! Get it! カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズが歩んできた歴史を振り返るのにとてもよいCDです。 45回転のドーナッツ盤の音源そのままに、ジャケットもそのまま。 レコード盤が分からない方でも、これがカーペンターズが日本で発売したシングル盤何ですよと紹介できる古くて新しい姿が楽しめるコレクションだと思います。 機会があったら、是非試聴してみてください。 トップ・オブ・ザ・ワールド/カーペンターズ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |