定価:¥ 1,567(税込)
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中古品¥1149 より
発売日:2006-02-07
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Amazon人気商品ランキング/WhitesnakepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:138/総ページ数:14 最終更新日:2008/08/21 The Definitive Collection
特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1149 より 発売日:2006-02-07 売上ランキング:Musicで115794位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ホワスネのベスト盤は、沢山あるが、今回は久々の1枚組。私は、87年以前のホワイトスネイクを今回、初めて聞いたが、80年初期はブルージーだと感じました。ペイジ・プラントからの曲を収録したのは、アメリカン・ジョーク的でも、私は支持します。音はリマスターされてますし、値段も手ごろだし、ロック好きには、絶対、オススメします。ファンは、この最新ベストを聞いて2年半ぶりの来日に備えましょう!! トラブル+4(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 1978年に発表されたホワイトスネイクのファースト・アルバム。ブルーズをベースにしたハードロックが聴けます。リマスターで最高の音質で聴けるのが嬉しいですね。収録曲については… 1テイク・ミー・ウィズ・ユーは軽快なロックンロール。4デイ・トリッパーはビートルズのカバーでブルージーなアレンジがされてます。6ザ・タイム・イズ・ライト・フォー・ラヴはカヴァデール自身お気に入りの隠れた名曲。全10曲、安心して聴けるブルーズロック・アルバムです。さて本編以上に聞き物なのがボーナストラックの4曲です。11カム・オンは初期のライヴでのオープニング曲。12ブラディー・マリーはノリのいい曲です。そして14ハート・オヴ・ザ・シティは現在でもプレイされているホワイトスネイクのアンセムとも言える曲です。ホワイトスネイクのファンなら是非、聴いてもらいたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなく、David Coverdaleは歌が上手い。並のシンガーならDeep Purpleが解散後に消えてしまっただろうが、後に大成功した。日頃の精進と野心が身を結んだ。R&B、Bluesを軸にしながら、アップテンポの曲も多い渋いCD。 カスタマーレビューピックアップ
今回の2006Japan tourでもセットリストにあった「Take me with you」で始まり、ビートルズのカヴァー「Day tripper」なども含むwhitesnakeの実質的デビュー・フルレンス・アルバム『Trouble』の10曲に、bonus trackとして『Snakebite』(4曲入りEP『Bloody mary』に、David coverdaleの2ndソロ『Northwind』からの4曲をカップリングしたもの)から、その『Bloody mary』からの4曲である「Come on」「Bloody mary」「Steal away」「Ain't no love in the heart of the city」を加えた全14曲。デジタル・リマスタリング、紙ジャケ仕様。です! Ready An' Willing
特価:¥ 2,794(税込) 発売日:2007-09-25 売上ランキング:Musicで211733位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ベン・E・キングにプレゼントするつもりで書いたらしく、また、後のGeffen移籍後には勘違いな大失敗リメイク・ヴァージョンで再びシングルカットした名曲、というかwhitesnakeの代表曲「Fool for your loving」で幕を開け、構成メンバー的にも一番ノリノリのwhitesnakeの3rdアルバムで文句無しの名盤(原題は「Ready an' willing」)。ジャケデザインはカヴァーデイル本人がメンバーの写真(1stアルバムTroubleのジャケ裏のフォト)を加工して製作したらしく、加入したばかりのイアン・ペイス(drums)の写真だけ手元に無かった為、デヴィッド・ドウル(drums)の写真を加工したらしく、何か変です(^^;) ・・・で、本タイトルはオリジナルの9曲に、何と未発表曲の「Love for sale」、そして、オムニバス『Reding Festival'79』より「Ain't no love in the heart of the city」「Mistreated」「Love hunter」「Breakdown」の4曲のライヴ音源の計5曲のbonus trackを加えた全14曲。デジタル・リマスタリング。紙ジャケ仕様。です!!! Come an' Get It
特価:¥ 1,440(税込) 中古品¥1400 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで116676位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らがまだBLUESをベ-スにしたハ-ドロックをやっていた時代の傑作。 一般的には「READY AN’ WILLING」を代表作に挙げるのかもしれないけど、 個人的には「COME AN' GET IT」の方が好き。 特筆すべきは(その当時)元DEEP PURPLEのJON LORD(KEYBOARDS)、 IAN PAICE(DRUMS)の二人が加入して、楽曲に深みが加わったこと。 特に派手さはないけどIAN PAICEのドラムはいぶし銀の渋さがあります。 その結果、シングルヒットが期待できそうな曲は少なくなったものの 「Come An’ Get It」、「Don't Break My Heart Again」、「Child Of Babylon」等 の渋すぎる、そして深みのある楽曲が生まれたのではないでしょうか? デイヴィッドのVoも、この頃が一番艶があったような気がします。 WHITE SNAKEとしてのラストのスタジオ・ライブ盤「STARKERS IN TOKYO」 も「枯れた渋み」があるんだけど。 デイヴィッド・カヴァデ−ルって今のロックバンドには望むべくもない 「華のあるロック・スタ−」って感じだったもんな。歌が上手いだけでなく 、本当に存在感のあるシンガ−です。エアロスミスのスティ−ブン・タイラ− もそんな感じで、彼の代わりは誰にも務まらないと思うもの。 カスタマーレビューピックアップ ゲフィンの飼い蛇作品『サーペンス』はサイクスという素晴らしいギタリストを迎えたにも関わらず、オーバープロデュース、マーケットと時代に合わせすぎたが為に売れはしたが魂は失った。 ブルーズとは本来、金欲とは無縁なものからして純粋にR&Bを基盤としたHRから考えるとコレが最高作でしょう。 地位と名声を得る為に投げ出した『……』がこの作品にはあります。 『……』は皆様それぞれご一考ください。 カスタマーレビューピックアップ 私が初めて購入した洋モノロックのアルバム(年が解りますね)で、思いっきり思い入れがあります。 とにかく「渋い」作品であります。しかし、初めから最後まで名曲ぞろいで、「サーペンス〜」や「スライド〜」のサウンドや曲調を期待すると肩透かしを食らうかもしれませんが、デビカヴァ本来のディープヴォイスが楽しめる作品です。当時、中学生の私はこの声にイチコロになりましたし、現在もデビカヴァ以上のVoはいないと思っています。 さて、タイトルチューンの1、ノリの良い、隠れた名曲2、代表曲の1曲である3、小さな酒場が似合いそうな5(最近この曲をライブでやったそうで・・・)や7、ライブ映えしそうな6や9、最後を飾る名曲10等、未だに聴いている名作です。もちろん演奏もベテラン揃いで完璧!まさに王道HRです。是非チェックしてください! カスタマーレビューピックアップ
1981年リリースのバンドサウンドが強力になった1枚・・・プロフェッショナルな各メンバーの活躍が素晴らしいアルバム!!ジャケットの蛇の口はよく見ると「女性自身」というなにげない凄さ・・・モーターヘッドも似たような事をしてましたね(笑)。さすがバンド名に白人のナニとつけるだけあります!!ただ問題なのは全体的に充実したサウンドなのですが、印象に残る曲が実は少ないです・・・私個人の捉え方で恐縮ですが。曲がハードロックのオーソドックスなパターンのせいかも知れません・・・本当音はハードロック然として見事ですよ。1曲目「カムアンドゲットイット」は後のアルバム「スライドイットイン」のタイトルトラックを彷彿させます。ファンは勿論必聴のアルバムです!! Slip Of The Tongueカスタマーレビューピックアップ このアルバムをサーペンス・アルバスの延長上でのホワイトスネイク魂を求めるか、新たな血を取り込み脱皮と進化の結果として聞くかで評価が分かれるのは、先人のコメントにもあるとおり。 ジョン・サイクスはBlue Murderでサーペンス・アルバスに近い世界を作り出しており、Still Of The Nightの世界は彼の才覚であったことが分かる。本作ではスティーヴ・ヴァイ節が炸裂しており、デヴィド・リー・ロスを食ったのと同じ勢いだ。楽曲において、方向性を決定つけるのはボーカルとギターで、ボーカルに変更がないことを考えると、音的なギャップを感じてしまうのは仕方ない。 しかし、本作単独でのクオリティを見た場合、かなりいい線いっていると思う。こんなアルバムは過去になかった。 カヴァデール+ヴァイで新たなロックの名盤を作り出されたということだろう。発売から20年弱の月日がたった今、純粋な音楽性で再評価されるべきだと思う。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴ・ヴァイというお方は、数奇な運命を辿っておられるとしか思えないほど僕を楽しませてくれます。なんというか、こうほいっと超有名なヘビメタ・ハードのリードギターが勤まるというのがもうほんまに信じられないのですが・・・。ホワイトスネイクに関しては途中で僕は離脱してしまって、ぐるぐる回って結構最近になってからスティーヴ・ヴァイを追っていたら「えー、なんと」というわけで早速聞いてみる。デビカバさんは僕にとって申し訳ないが主役でないのでスティーヴ・ヴァイのギターだけ追って聞いてしまう。こうやって聞いてみると意外とデビカバとあっている。「ええやんか」「いけっまっせ」という感じである。グラハム・ボネットのアルカトラスでの競演は完全にボネットの気力負けと感じたが、これはいける。当時賛否両論だったらしいが、もっと出して欲しかったですね。個人的にデビカバさんの感傷的に歌い上げるのが僕の趣味にあわないのでヴァイとのコラボはちょうどいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ もう最悪!この作品に関しては悪感情しかない。 でも、曲自体は良い曲だらけで、要するにレコーディングメンバーが、この曲を演奏するに相応しくないだけだったと理解している。 スティーヴ・ヴァイが戦犯に挙げられてはいるが、彼こそ被害者。「ブルージーなソロなんて弾いたことない」とインタビューで言っていたし(アルカトラスの時も可哀想でしたよね。インギーの後だもの・・・)、ヴァイを加入させた事自体がナンセンスだった。それより、ルディとトミーのリズム隊こそイマイチで、違う面子でやれば絶対名作になったはずのアルバム。ま、デビカヴァのVoもイマイチでしたが・・・。 カスタマーレビューピックアップ ヴァイはプロだ、ブルーズを基盤としたHRでもしっかり仕事はする。当時は合わない、ミスマッチだ叩かれたがよ〜く聴きなおしてみよう。ちゃんと合わせているから。 もし彼がザッパイズム爆発やアルカトっぽく我を前面にだしたらこうはいかなかっただろう。 批判すべき箇所は他にある、そうエイドリアンの作曲だ。 それは次作で如実に表れるのだが、もう陰り、焦りがここで見られる。 フールフォー〜を何故セルフメイクして入れなきゃならなかったのか?それがこのアルバムの答であろう。 カスタマーレビューピックアップ
異色とはスティーブ・ヴァイの事であり、 まあこういう作品もありかなと.... 個人的にはヴァンデンバーグもヴァイのギターも好きなのと、 始めて聞いたホワイトスネイクがコレだったからもしれない。 それだけに、何故前作サーペンスが大ヒットしたのかが分からない。 ジョン・サイクスだったから? いや違う。明らかに当時の売れ線ハードロックな曲だったからかもしれない。 今作も何曲かは前作の流れを組んでいるが、 お勧めはトラック1,3,7,10。 The Early Yearsカスタマーレビューピックアップ
WSがUSAでブレイクする以前の初期名曲集。20年前(当方は高校生だった)、これと同じようなbest盤LPを購入したもののいまいち好きになれなかったのですが、この歳になって改めて聞き直すと、派手さはないものの楽曲のしぶさにぐっときてしまいました。オリジナル「Here I Go Again」はサーペンスのサイクスversionしか聞いたことのない人にはぜひ聞いて欲しい。(Blues rock band versus Arena rock bandとでも申しましょうか,まったく別者に仕上がっています)。最後はWe Wish Wellで感動的に〆てくれます。いまでもコンサートの最後にこれを流しているんでしょうかねえ? Winning Combinations: Whitesnake & Scorpions
特価:¥ 861(税込) 発売日:2007-06-06 売上ランキング:Musicで279737位 Music / 通常3~5週間以内に発送 The Silver Anniversary Collection [FROM UK] [IMPORT]
特価:¥ 4,266(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2003-05-20 売上ランキング:Musicで143672位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本当に絶妙な選曲です。曲間によっては20年の歳月があるのにもかかわらず、意外にすんなり聴けます。最初は「Whitesnakeの次にCoverdale Pageじゃ合わんだろ!?」と思ってましたが結構いけてます。 全体通して言えるのは、古いものでも新しめのものでも、いい曲書いてるよねってとこですかね。 ただ、この値段はなんだ!高すぎでしょ! カスタマーレビューピックアップ いままでにあった、ホワイトスネイクのベスト盤はレコード会社の関係かシングルがほとんどで曲数もあまり多いとはいえませんでしたが、これは強力です。『スライドイットイン』以前の曲がかなり多くアルバムを結構出しているホワイトスネイクは集めるのが結構大変という人にはおすすめです。ハートオブシティーやウィーウィッシュウェルも入っておりレコードよりいい音で楽しめます(笑)カバーデールペイジの曲も入りベスト盤というよりは一枚の作品に近いCDです。最高です。 カスタマーレビューピックアップ
最初に収録曲を見た時は、選曲も曲順も奇抜だと感じた。しかし実際に聴いてみると逆に流れの良さを感じた。ディスク1を前期の代表作2曲で滑り出したあたりは好感が持てるし、ディスク2はプロローグとエピローグで全体を一つのショーのように構成したのも心憎い。好盤だと思う。 Snakebiteカスタマーレビューピックアップ バーニー・マースデンのブルージーなギターとデビッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカル。 これぞホワイトスネイクって感じのアルバムです。 後期にジョン・サイクスやエイドリアン・ヴァンデンバーグといった若手スーパー・ギタリストを入れたが為に、やたらハードロック路線を突っ走ってしまいましたが、自分的にはこの頃の作品・作風がとてもWSらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ
40歳になって、なんでこんなCDを聴くのか? いや~、今聴いても新鮮。さすがに、サウンドとしては、古臭いかも知れないけれど、デビィ・カバの歌声は最高。 この時代のメンバーが一番いい。ノリノリのアルバム。 こういう時代のアルバムは貴重だ。 サーペンス・アルバス ~白蛇の紋章~カスタマーレビューピックアップ 今までにカルチャーショックを受けた作品はいくつかあるが(Van Halen[Eruption]等)本作もその一つである。最初に本作におけるD・Coverdaleの歌唱に触れた時、私の中のヴォーカリストの概念が激変した。それまでただ単に歌のパートを担当するのがヴォーカリストだという概念から、「喉」という楽器を駆使して全てを表現する演奏家という概念になったのだ。これを悟った瞬間はこれまでで最も幸福な瞬間として覚えている。 本作におけるJohn Sykesとの化学反応については多くの人が触れているため、ここでは語らない。語るべきはCoverdaleの歌唱力だ。ここで断言するが本作はヴォーカル・ロックというものの一つの頂点を示した傑作である。圧倒的な存在感、緩急・硬軟を使い分け、恐怖すら呼び起こす突き抜けるような雄叫びや、何処までも羽ばたいていきそうな声の響き。その姿には畏敬の念すら湧いてくる。 ハイライトを挙げるならば勿論[Still Of The Night]である。曲の比類無き素晴らしさもさることながら出だしから度肝を抜かれる歌唱だ。何より特筆すべきは間奏部、歌詞が無い部分。ここでCoverdaleは必殺技の息遣いと声を楽器のように使う独特の歌唱を存分に見せつける。この一曲こそ“VOCALIST”David Coverdaleを満天下に知らしめ、その存在意義を決定づけた究極の作品だった。アートワークも見逃せない。二つ名[サーペンスアルバス]の元になったジャケットの押印は絶大な存在感を放ち、Coverdaleの確固たる自信を表すように描かれている。「これがWHITESNAKEだ。これが俺の歌だ。」という絶対的確信はそのまま題名に直に投影され、作品全体を傑作のオーラが包み込んでいる。 80年代が生んだ稀代の傑作はまさに頂点と呼ぶに相応しい。この素晴らしさを是非感じて欲しい カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもかっこいい。「crying in the rain」のデビカバのシャウト、かっこよすぎる。「still of the night」、確かにZEPの「Black Dog」に似てるが、別に関係ない。かっこいいんだからしょうがない。捨て曲ナシのベスト盤のようなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ いかにもアメリカでウケそうな音全般。 カヴァデールよ、よくやった。売れて良かった。 それは、認める。いかなニセモノでも、 名盤と言われるのだから、本当によくやった。 ハートも、ソウルも感じられない音楽でも、 現実から心地よく逃避させてくれれば、 それで良いのだな。 つくづくアメリカという国は・・・・ ま、日本も似たようなものか。 カスタマーレビューピックアップ 「スティル・オブ・ザ・ナイト」のギター・ソロ。 最近見たライヴでは、ダグ・アルドリッジが勢いで弾き倒していたのも凄かったですが、やはりこのCDでのジョン・サイクスのソロを越えるプレイヤーはジョン以外にはいません。 何度聴いても高揚し、熱くなる素晴らしいギター・ソロだと思います!! 折角のジョンの仕事もアルバム限りで、このアルバムのツアーではエイドリアン・ヴァンデンヴァーグ&ヴィヴィアン・キャンベルのツイン・ギターを起用しましたっけ。 でもドラマーがエイズレー・ダンパーから、トミー・アルドリッジに代わったのは大正解!! 元々、デビ・カバさんはメンバーと長く付き合わない性分ですから、現在のギタリストが予想外のダグ&レブ・ビーチでもいいんでしょうね。 合間にスティーヴ・ヴァイとウォーレン・デ・マルティーニまで起用してるくらいですから。 つくずく「バンド」って難しいんだなぁ、と思わせてくれる白蛇です。 でもこのアルバム自体は本当に素晴らしいアルバムですよ! 絶対にリマスターして欲しい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ
がこのアルバムである。とにかくいい、二十世紀に残したいアルバムの一つである。たしかにZEPぽいかもしれないが、サイクスが良すぎるのだ。初めてHM.HR 聞く人にお薦め、受け入れやすいアルバムである。ベスト盤と語っても良い。 |
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