定価:¥ 1,700(税込)
特価:¥ 1,700(税込)
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで105248位
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Amazon人気商品ランキング/The ByrdspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1677/総ページ数:168 最終更新日:2008/08/21 マイ・ポイント・オブ・ヴュー+1
特価:¥ 1,700(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで105248位 Music / 通常4~5日以内に発送 ザ・ビリーヴァー
特価:¥ 1,100(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで103483位 Music / 在庫切れ Shakespeare Songsカスタマーレビューピックアップ 朝の「バロック音楽の楽しみ」を聞いて起床していたころ、半分うとうとしている耳に聞こえてきたさわやかな歌声。それがカウンター・テナーだということを初めて知りました。歌っていたのはアルフレッド・デラー。まだエア・チェックという技を持っていなかった自分は、かろうじて曲名のメモを残していた程度。でも、別の人が歌ったこの歌を日本語曲名を知っていたので後日エアチェックして聞くことができました。今回、amazonの試聴でこの曲に出会い、「あ、これだ。」と大感激。しかも、初めて聞いた時のデラーの歌声で聞けるなんて。早速注文。今、幸せいっぱいな気持ちで聞いています。心が一気に30年若返りました。 カスタマーレビューピックアップ 輸入盤にあったか! デラーの『柳の歌』が欲しくて探し続けていた。ああ、悲しくも美しい歌だ。余談なれど、その昔、漫画『エースをねらえ!』の山本鈴美香さんによる『七つの黄金郷(エルドラド)』の中で、作中人物ロレンツォ・デ・クレメンテがリュートを爪弾きながら歌った歌…。山本さんは、デラーを聞きながら仕事をしているとうっとりしてペンがポロリと落ちてしまう、と書いていた。私は――『柳の歌』を聞きながら「手は胸に、頭(こうべ)は膝に垂れつつ」まぶたがゆっくり下りてくる。個人的嗜好を押し通して言うが、カウンター・テナーは何人も聞いたがデラーに並ぶ歌い手はいなかった。切々たる哀愁、力強さ、底深い芸術性…。『グリーン・スリーヴズ』も秀逸。聞けば聞くほどに心に染みてくる名盤だ。この一枚はデラーなればこその一枚。かの時代の心を、それに最も適した演奏法で再現した人だと思う。しかもなんという安価! 今までこの盤の存在を見つけ出せないでいたのが悔しい。 カスタマーレビューピックアップ
今でこそ同趣向のアルバムがいくつか見られるものの、30年ほど前にはデラー盤以外に選択肢はなかった。そもそもカウンター・テナーじたいが珍しく、クラシック・ファンに聴かせても「気持ち悪い」などと言われたものだ。現在カウンター・テナーがアイドルのりで売れていることを思うと、まさに隔世の感がある。 内容はすべてがシェイクスピアの劇中で歌われたものではなく、同時代の人気曲もいくつか収録されている。デスモンド・デュプレによるリュートソロもある。 デスデモーナが歌う「柳の歌」がとても美しい。『テンペスト』の「五尋の深さ」も愉快で楽しい。「ああ、あの場面の歌か」と思い出しながら聴くもよし、本を開きながら確かめるもよし、いろいろな楽しみ方ができる。もちろんシェイクスピア作品に興味がなくても、ルネサンス期英国の雰囲気は楽しめるだろう。 古楽全盛の今、デラーがベストだとは言えなくなってしまったが、先駆者に敬意を表して満点をつけた。かれのうまさ、説得力、古楽界に遺した業績は不滅だと思う。 Jazz SambaAll Night Longミスター・タンブリン・マンカスタマーレビューピックアップ 12弦リッケンバッカーのキラキラとした音色、3声のコーラスに乗せて歌われる美しいメロディ、流れるようなゆったりしたグルーヴ感。ビートルズとボブ・ディランからの影響を上手く消化して「フォークロック」という概念を生み出した彼らの1stアルバムはまぶしい新緑のような、まさにエバーグリーンな名作です。スミスやR.E.M.といった80年代英米に登場したインディーズ系ギターバンドはみんな彼らの影響下にあるといっていいでしょうね。フリッパーズギターやスピッツのファンにも是非聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 高校生の時、大好きなボブディランと同じタイトルのアルバムを発見し、「カバーかな?」と思って聴いたのがバーズとの出会いだった。この曲がリリースされてから25年後に生まれている私だが、印象的なイントロ、泣きそうなくらいきれいなハーモニーは、10代の私の胸を打った。ビートルズと同じくらいよく聴いた。こんな素晴らしいアルバムをリアルタイムで聴いた人がうらやましい。最近CMでも流れていました。次のアルバム5Dもおすすめです☆ カスタマーレビューピックアップ
1965年の夏のある日、ラジオから流れ出てきた新しいサウンドに強烈なインパクトを覚えました。BEACH BOYSの「ドントウォーリーベイビー」からインスパイアーされたと言われた12弦ギターが奏でる斬新なイントロには度肝をぬかれたことでした。オリジナルのボヴ ディランの荒々しい歌い方からソフトに歌われたロジャー マッギン(当時はジム マッギン)のボーカルがそのサウント゛にとてもマッチしていて新しい音楽フォークロックの幕開けと呼ばれたものでした。 The Byrds - Greatest Hits
特価:¥ 1,504(税込) 中古品¥700 より 発売日:1999-04-01 売上ランキング:Musicで113642位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バーズの初期ベスト盤で、後期の曲は、Vol.2で聴けるのだが、4枚組ボックスセットでステレオミックスされていた「Mr.Tambourin Man」、「Turn!Turn!Turn!」がモノラルのままなのが残念!そのため、星1つ減点!ステレオミックスの方が当然ながら、情報量は多い! 初期アルバムの録音で楽器演奏させてもらえたのは、ロジャー・マッギンだけだった!という話しもある。当時のアメリカンポップスは、ビーチ・ボーイズもそうであったように、西海岸のグループは、モンキーズのように、セッションマンの演奏にボーカルを入れるのが常だった。プロデューサーのテリー・メルヒャーは、女優シャーリー・マクレーンの息子である(関係ないか?)。ロジャーがリッケンバッカーを使うようになったのは、ビートルズのジョン・レノンが使っていた(6弦だが)ので、自分もリッケンバッカーを使えば、良い曲が作れると考えたからだそうである。また、「Eight Miles High」の頃、聴いていたのはジョン・コルトレーンのテープだった。確かに、ギターソロはコルトレーンのシーツ・オブ・サウンズに似ているように思える。この後、メンバー交代を繰り返し、色々な音楽変遷を辿るのだが、その直前までのベスト盤である。 カスタマーレビューピックアップ ある意味で「ザ・バーズ」ほどサウンドに特徴があるバンドも珍しい。 十二弦のエレキギター(リッケンバッカー)を使っているが、エレキギターとアコースティックのバーズ独特のからみ方は多くのバンド特にフォークロックと呼ばれる分野では模範となるものであった。日本でもチューリップの「サボテンの花」のアレンジは「ミスタータンブリングマン」のそれに似ている。 それとこれでもかというハーモニーアレンジはその後のCSN&Yのこれでもかというハモリ具合の伏線のようにも思える。 このベスト盤はこんなバースの魅力を十分に理解できる入門のうってつけの一枚である。 カスタマーレビューピックアップ 1960年代中期に出現したイギリス発の不世出の モンスターバンド、ビートルズがアメリカ進出した時の 迎え撃つ立場となった、「ザ・バーズ」と言うバンド。 まぁ、あまりピンとこないバンド名だろうが このバンドこそ、後の「フォーク・ロック」の基礎を作った と言われている、伝説のバンドなのである。 主に、’70年くらいまでの、5年くらいの短い期間の 活動ではあったが、数々の名曲をこの世に残していった。 その一つでもある、「ターン・ターン・ターン」と言う曲は、 最近でもCMで流れていたほどの超名曲で、 一度聴けば、必ずお分かり頂けるであろう& 気に入ってもらえるだろう。 正直、私はこの「ターン・ターン・ターン」がとても好きで、 これだけ聴いても飽きないくらいですから。 まぁ、このバーズともう一つの双頭をその当時担っていた、 「モンキーズ」と言うバンドもあるがそのバンドも 「デイ・ドリーム・ビリーバー」など超名曲があるので、 そちらもお薦めしたい。 でも、私的にはこちらの方が、聴き心地がさっぱりしていて、 何とも爽やかな気分になる。 ビートルズ時代のその周辺のスタンダードな曲を求めているので あれば、是非とも。 カスタマーレビューピックアップ
ディランの曲を12弦ギターの音色とコーラス・ハーモニーでアレンジし、全く異なる魅力を引きだしてデビュー、全米NO1ヒットになって、フォーク・ロック時代の嚆矢となったのが、バーズの「ミスター・タンブリン・マン」であった。 このベストは、デビューから「昨日より若く」までの、バーズのフォーク・ロック時代、そして、シングル・ヒットを生み出していた時代のもので、トラディショナル・ソングを改作した全米NO1ヒット「ターン!ターン!ターン!」、サイケディックな「霧の8マイル」等々、ロックの歴史に輝く名曲が一杯の作品。 特に、ディランのカバー「マイ・バック・ペイジズ」は私のフェイヴァリット・ソングの一つ。(ディランの30周年コンサートでは、ディラン、ニール・ヤング、ジョージ・ハリソン、クラプトンとロジャー・マッギンがこの曲をバーズ・アレンジで演奏していたけど必見) この後、バーズは、実験的な作品を出したり、カントリー・ロックを始めたり、本当のプログレッシヴ・バンドとして、活動を続けていくが、こちらの時代の作品も是非聞いて欲しい。 ベスト・ブルーノート100 Vol.3
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2005-11-09 売上ランキング:Musicで100327位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 消費者・アーチストを小馬鹿にしたこの商品についてのごく真っ当な評価は、「Vol.1」のレビューを見てもらえると良いでしょう。 まああれが、JAZZファン、音楽ファンの正直な感想だと思います。 それなのに、東芝EMI... 臆面もなく「Vol.3」までもリリースするとは! 愚挙としか言いようがないでしょう。 音楽ファンにケンカを売るのもいい加減にしてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
たしか「買ってはいけない」という本が数年前にヒットしたが、買ってはいけないCDの代表格。サンプラーと称しているが、サンプラーはその名の通り、タダで配るもの。名曲のサワリ部分だけ100曲集めている、という人を食った企画。曲の一部を切り取られたのでは、ミュージシャンはたまらない。同じ会社から全曲をちゃんと納めた「ジャズベスト100」が発売されているので、そちらを買うべき。 ワン・フライト・アップ+1(紙ジャケット仕様)パリの目抜き通りで~バード・イン・パリ2 |
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