定価:¥ 2,072(税込)
特価:¥ 2,279(税込)
中古品¥1474 より
発売日:2003-04-22
売上ランキング:Musicで71479位
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Amazon人気商品ランキング/REBECCApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:536/総ページ数:54 最終更新日:2008/09/05 Rebecca Clarke: The Complete Choral Musicall of me(初回)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
石田燿子さん待望の2ndです! 1,OPEN YOUR MIND 〜小さな羽根広げて〜 ・アルバムリード曲はこの爽やかなミディアム曲です。まるでそよ風のようなコーラスが心地良いですね。 4,たからもの ・この曲も個人的には大好きです。彼女の書く詩は純粋で優しいですが、この曲の歌詞は特に好きです。 6,Platinum ・初めての彼女作曲です。(共作ですが)ゆったりしたメロディーで癒されます。 10,FOOLISH DREAM 私が彼女の曲で一番好きな曲です。壮大なバラードで初めて聴いた時は感動の余り涙しました。歌詞は大切な人を亡くした哀しみを切々と歌い上げています。タイトルは和訳すると「馬鹿げた夢」ですが歌詞の「サヨナラなんて言えないから 見ていたいFOOLISH DREAM」というフレーズが本当に切ないです。 Romeo & Julietteカスタマーレビューピックアップ どのナンバーも悪くありません。ノートルダムのヒットに続いて、全体に似た仕上がりになっています。とはいえ、この作品、ノートルダムと違って、テーマ性や葛藤がぼけてしまい、どうにも力が入らない、メリハリがない、いわゆる全編メロドラマ風。まあ、フランス人には、ややこしい話より好まれるのでしょうが。ステージDVDも出ていますので、どうぞ。そっちは、当然、全曲が入っています。 作曲は、ジェラール・プレギュルヴィック。このひと、この次に『風とともに去りぬ』をミュージカル化している。これも、CD、DVDともに出ています。 カスタマーレビューピックアップ このCDは、2005年シーズンのフィギュアスケート女子で、ロシアのエレナ・ソコロワさんが使っていた曲ということで購入しました。ソコロワさんが演じる少年のようなキュートなロミオを覚えている方も多いのではないでしょうか? 確かに4番と10番は使われていましたが、その他の曲もロマンチックでちょっと切ない感じで、すばらしいです。 フランス語ですが、ストーリーは解っているので想像しながら聞けます。秋にはぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ
同じフランス発のミュージカル「Notre-Dame de Paris」の歌がとても好きだったのでこちらの「Romeo & Juliette」も試しました。 ハイライト盤なので全曲入っているわけではありませんが、ほとんどの曲が聴けば聴くほどくせになる良い曲で、ほぼ満足です。 星が5つでなく4つの理由はもっと入れてほしい曲があったから。 「Notre-Dame de Paris」がお好きな方は聞いて損はないと思います。 ロミオ役の歌手はノートルダムではGringoireの代役をしていたそう。 フランスミュージカル定番のアンコール合唱の曲「AIMER」(劇中では結婚式のデュエット)も美しいメロディーが耳から離れません。 Ideale: Songs of Paolo Tostiレベッカ/MOONカスタマーレビューピックアップ
MOON、ヴァージニティという名曲2曲のカップリングです。特にヴァージニティはLIVEヴァージョンとなっており、他のアルバムでも聞くことができず、レベッカマニアには魅力です。 シングルであっても、目新しいことをしてくれたバンドとしてもレベッカは走りだったような記憶があります。 NOTHING TO LOSE(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで94658位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まあ、いい加減レベッカのレビューをみる人も少ないだろうけど、あえて。 レベッカの曲を聴いたのはこのアルバムの#1ヴァージニティーなんだけども、聞いた場所と媒体とシチュエーションがこれまたなんとも。 昔、午後4時頃に若手落語家(当時の、桂きんしさんとか)が集まってなにやらやってるTVのバラエティ番組に歌のゲストのコーナーがあった。(はず)そこでヴァージニティーが演奏されたのです。(たぶん) このときかどうか、全く記憶にないが、NOKKOは靴をとばしました(演奏中)それくらい熱唱してたものだから、妙に記憶に残ってしまって。 しかし、ヴァ?レベ?なんだっけ?という状態でレコード屋さんにいったものだから、 選ぶふりして邦楽の所を一枚一枚探した記憶があります。間違えて返品なんて出来ません。(こちらでよろしいですか?と聞かれるわけだから) もうほんとに20年以上も前のことでよく覚えてないのですが、シングルを見て確認してアルバムを探したような感じがします。 そういう出会い方ですから、大阪南部、和歌山にかけての田舎な友人(ごめん)も 知るはずもないアルバムでした。絶対売れると確信してカセットテープにコピーして配った(著作権の概念もございません)思い出深いアルバムです。オリジナル音源確保で購入です。 感想…本当に一般化するのは3枚目でるかでたあとです。(地方では) 当然足がかりとなったと思われるベストなアルバムです。しかし当時 の雑誌の批評は辛口で「何がやりたいのかわからないアルバム」と 評されていました。(私の勝ちですっ) カスタマーレビューピックアップ レベッカのセカンドとなるのが本盤だ。曲数は、6曲収録でミニアルバムの装いでもある。レベッカ初期は、なぜかミニアルバムが多いのが不思議だ。しかし、内容的にはそれと反してかなりの充実ぶりを見せている気がする。ビッグセールスを与え、スターダムにのし上がったレベッカⅣ以降を名盤とする人が多数派かもしれないが、敢えて自分はこの盤を名盤としたい。 それらは個人的趣向に左右され分かれる部分であろうが、レベッカに限らず多くのアーティストが初期アルバム3枚辺りに名盤が多い気が経験則でする。極端な話ベスト盤より充実している場合もある。それらを推す要因は一概には言えないが、サウンド面が実にパワフルでメロディアスなケースが多いからだ、多分売れ出すと色々な音楽性の壁やら商業的な足枷或いは音楽性の転換が影響するのかもしれない。本盤もそれらが影響しているかは別として、実に鋭いビートを伴ったノリの良い曲が多い。加えてロック黎明期ならではの、初々しいデジタルサウンドも体感できるのも利点だ。 本盤は、1曲目が中期以降の屋台骨となる土橋氏、以降の曲が後に脱退する小暮氏が作曲しているので、その相対性を交えて聴くのも良いだろう。しかし、両者とも甲乙付け難い作曲能力を発揮しているのは脱帽だ。特にライナーノーツを見ると、土橋氏は、シンセ・ピアノ・サックス・フルート等多彩な楽器を担当している非凡性に驚く、と同時にメインプロデューサーに80年代中期を席巻する後藤次利の名がクレジットされているのも興味深い。 並み居るシングル曲を抑え未だにファンの間でベスト3に選曲される♯1も本盤に選曲されている。確かに♯4-5の流れは素晴らしい、上記のサウンドセンスも勿論だが、加えてノッコの少女性を湛えた歌詞とボーカルにより更に曲に瑞々しさと幻想性を与えている。 ミニアルバムながら捨て曲無しと言った所か。 リリース:1984年 カスタマーレビューピックアップ LPを発売していた当時、ファーストアルバムと共にCD化されなかったアルバム。これは二つのLPを統合したCD、[アーリーレベッカ]の登場が原因と思われるが、今回のアルバムはきちんと分かれている。その代わりに[アーリーレベッカ]は消滅してしまった。私は両方のアルバムを気に入っているので、1枚のCDRにまとめて自己流の[アーリーレベッカ]を作ってしまった。馬鹿馬鹿しいCCCDでないことも本シリーズの魅力ではあるが、マスターテープの保存状態が良好だったようで、かなりの高音質であるのも嬉しい点だ。録音はカナレ4E6Sケーブルであるため、そのケーブルを入手すれば、よりいっそう生音に近い音質を得ることが出来る。このことも、当時のCBSソニーとしては珍事といえる。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にはこのアルバムの曲から曲への流れがとても気に入っている。まるでちょっとしたロックオペラのように、曲から曲にストーリーが想像できてしまうのは私だけではないだろう。特に、「結接蘭・破接蘭」から「ステファニー」に続くところには、初めて聞いたときに身震いがするようか感覚を覚えた。ヴァージニティに始まりナッシング・トゥ・ルーズと締めるところに、女性なら「ふふふ」と含み笑いをして思ってしまう節もあるかもしれない…その曲の並べ方に異様な才能まで、聴く私たちに感じさせるオススメの一作。 The RavenThe Four Marys
特価:¥ 2,406(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1998-05-05 売上ランキング:Musicで136967位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
声のきれいな人、歌のうまい人、曲作りの上手な人等いろいろありますが、このアルバム全体に言える事は当然それらの条件を全てクリアーし、又他のレベッカ・ピジョンのアルバムの中でもこの「The Four Marys」は特に素朴に無理の無い声域帯で、無理の無いリズムで曲の流れも含めすごく自然で素直に歌っていて、それを聞く側も自然で素直に聞いていられるという、とても気持ちの良いアルバムでした。 Why Fight the Feeling: Songs by Frank Loesser
特価:¥ 2,151(税込) 発売日:2008-08-12 売上ランキング:Musicで155380位 Music / 通常7~9日以内に発送 ベスト・オブ・ベスト/J-POPゴールデン・ヒッツVol.1 |
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