定価:¥ 1,342(税込)
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発売日:1996-03-19
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Amazon人気商品ランキング/Original Motion Picture SoundtrackpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2117/総ページ数:212 最終更新日:2008/08/21 Heat (Music from the Motion Picture)カスタマーレビューピックアップ
全曲たまりません!聴いているうちにデ・ニーロのニール、パチーノのハナ役の顔がちらつき、キルマーの哀愁に満ちたラスト、デ・ニーロの『俺を見ろ!』と凄みたっぷりで裏切り者を撃つシーンなど曲が全て映像を運んでくれます。 Reservoir Dogs: Original Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 映画もさることながら、サントラに使われた音楽もいい! しぶしぎ!ジャンクでクールなでも少し古めのこのかっこよさを是非聞いてほしい。おすすめの曲は全部! カスタマーレビューピックアップ
タランティーノ関連のサントラは面白い。聞いたことのないかなり濃い選曲がモンド。映画だけでなく音楽オタクでもあることがよくわかります。 Flashdance: Original Soundtrack From The Motion Pictureカスタマーレビューピックアップ 80年代を代表する傑作青春映画「フラッシュ・ダンス」のサントラは、 ジョルジオ・モロダーのプロデュースによる傑作で、 当時を代表する80’sサウンドが満載で懐かしく楽しめます!! タイトル曲とともに、大ヒットしたのが、マイケル・センベロのマニアックでした。 この曲も80’sの大傑作だと思うのですが、意外と80’sコンピ集からは外されています。 ですから、マニアックのためにこのサントラを買うことになる訳です。 結果、その他のサウンドも楽しめていいわけですが、マニアックが最高ですね!! 確かこの曲が知られてから、何かこだわりのあること、マイナーな世界に詳しいことなど、 「マニアックだ!!」と使うようになった気がします… このサントラ、日本盤もありますので、作りのていねいな日本盤がいい人はそちらを購入しましょう!! カスタマーレビューピックアップ ぽんちゃんはリアルタイムでは過ごしてないのだけど 80年代のサントラは名盤が多いのだ。 映画をみてないのに持ってるサントラも多いのだ。 90年代になってこれらを聴いておいらは洋楽にのめり込んでいくのであった。 本作でも#1、3、4、7、8、10を聴いてみるのだ。 とってもいいでしょ。現代の若きリスナーの方でも結構満足できるのでは? #8のシンセサイザーなんかそのチープさが返って新鮮に映らないかい? カスタマーレビューピックアップ
アイリーン・キャラの「ホワット・ア・フィーリング」、マイケル・センベロの「マニアック」のNO1ヒットを生んだ名盤。ジョルジォ・モロダーの器用は「ミッドナイト・エクスプレス」を思い出しますが、この映画ではVarious Artistsに。当時旬だったドナ・サマー、ローラ・ブラニガンも参加。Various Artistsものサントラの走りになりました。今聞いても懐かしい反面、全く色あせてない音にびっくり。 The Holiday [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ このサントラはとにかくいい! 洋画のサントラの場合、一人の作曲家が全曲手掛ける事はまれで、たいてい複数の作曲家が書いた曲を寄せ集めたものになっています。そのため、サントラを聴いても統一感が無く、聴いていて疲れるし、そのアーティストの曲をじっくり聴くことも出来ません。 ですが、ハンス・ジマーは映画の全ての音楽を手掛けているので、サントラにも統一感があり、彼の音楽を楽しむことが出来ます。ちなみに、パイレーツ・オブ・カリビアンも彼の作品です。 サントラはなかなか日の目を見るものではないですが、この映画を観た人なら、劇中に使われている音楽がいかに素敵なものか知っているはず! 是非、ハンス・ジマーの世界にどっぷりハマって下さい!! カスタマーレビューピックアップ
恋愛映画の名作となったナンシー・メイヤーズの『ホリディ』。 ハンス・ジマー(『パイレーツ・オブ・カリビアン』など多数)によるサウンドトラック。 メイヤーズ作品としては前作『恋愛小説家』に続いてのサントラ担当。 映画の中には魅力的な歌(アマンダとグラハムのラブシーンに流れる「JUST for NOW」など)が数多く使われていますが、 サントラCDの中には1曲も収録されていません。でもその分、ハンス・ジマーを中心とする作曲者たちのインストナンバーがしっとりと流れ、映画が持っていたロマンチックな雰囲気がより強調されたCDになっています。これを支えているのが60人を超える本格的な弦楽オーケストラの演奏です。 1曲目、ジマーが単独で書き降ろしたテーマ曲「マエストロ」。登場人物たちの心のさざ波によりそっていた素敵なメロディー。7,15,19では「JUST for NOW」の作者であるImogen Heapも作曲+ボーカルとして参加しています。 後半には、テントの中での4人を包んだ音楽「三銃士」、アーサーを囲む夕べの時に流れた音楽、アマンダがグラハムの元を去って行く時の音楽などが収録されています。名場面の情景が浮かぶというより、彼らの心情が胸の中にわき上がってくるような楽曲群。ピアノ、ギター、弦楽曲のバランスもよく、落ち着いた気分の時に流すBGMとしても最適です。 Crash [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1407 より 発売日:2005-06-07 売上ランキング:Musicで2714位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 称賛されるに値する作品だと思う。作品のなかに内包され、呈示されるそれぞれの問題は、僕らの社会でも確実に存在を放っている。カタチに惑わされず、それら問題の中にある本質的な何かを、僕らは確実に自覚するべきではないだろうか。この作品の中で、眼前に置かれた不可避的な困難に、根源的な問題に、向き合い抵抗しようとする人間の姿をみることができる。何が問題であるかを映し出した上で、その先にある可能性(飽くまでもあらゆる方向に向かい得る可能性)を示唆したその表現方法においてまさに、僕はこの作品が素晴らしいものだと感じた。僕らは作品から汲み取る自由を与えられている。作品を通して何かを放射する映画があり、何をも発信しない映画もある。ただ僕は極めて個人的に、最初のシーンから最後のシーンまで、この作品が『映画』であることを疑わなかった。本当に素晴らしい映画だった。 カスタマーレビューピックアップ
映画自体素晴らしかったけれど、この音楽世界の役割も大きかったと思います。人間の傷や苦悩、浄化、幸福感などを音で表現した名作です。夜、心を安らげたい時聴いてほしいです。 Narnia: Prince Caspian [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,143(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで7648位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
Harry Gregson-Williamsによる第二章「Prince Caspian」のサントラ。 一言でレビューするならば、前作をダークなアクションスコアに作り直した、です。 このスコアは何を期待するかで評価が分かれると思います。 前作が大好きで、今作に新キャラクターが出てくる=新たなテーマ曲を期待している人。 この人たちは見事に裏切られるでしょう。 新しい部分もありますが、一度聴いてすぐ耳に残るものではありません。 逆に前作は好きだけども、大人し過ぎたと感じた人は大いに楽しめると思います。 音楽だけで判断すると、子供向きの映画にはもう合わない作りになっていると言うことです。 それだけダークになりました。 (各曲のレビュー) 1. Prince Caspian Flees 10/10 2. The Kings And Queens Of Old 7/10 3. Journey To The How 8/10 4. Arrival At Aslan's How 7/10 5. Raid On The Castle 10/10 6. Miraz Crowned 8/10 7. Sorcery And Sudden Vengeance 7/10 8. The Duel 9/10 9. The Armies Assemble 8/10 10. Battle At Aslan's How 10/10 11. Return Of The Lion 10/10 12. The Door In The Air 8/10 歌は省略。 (SwitchfootのThis Is Homeがおすすめ) 1曲目、前作のメロディをアレンジしたハイペースな曲がCaspianのテーマ曲のようです。 分かる人には分かると思いますが、同じくHGWによる「Kingdom of Heaven」からのコピーも所々現れます。 コーラスとか似てる箇所が...トラック3も... 7点が付いているところは前作との違いがほとんど分からなかった曲。 トラック10の最後も前作のThe Battleとほぼ同じですが... 要するに、前作と比べなければ、このスコアは間違いなく傑作です! 全体としてのまとまりは前作より断然いいと思うので、個人的にはこっちの方が好きですね。 (特に初めてNarniaシリーズのサントラ購入を考えている方へ) 静かで温かいNarniaの世界に浸りたい人には1作目を、 ダークなNarniaの世界に浸りたい、アクションスコアが聴きたい人には2作目をお勧めします。 3作目はHGWからDavid Arnoldへバトンタッチします(監督も変更)。 タイプは全然違いますが彼も素晴らしい作曲家です。 変化を起こすにはいい選択だったと思うので、次がどうなるのか非常に楽しみです。 2010年まで待てるかな... (国内盤の方にも載せてます) The Happening [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,259(税込) 発売日:2008-06-03 売上ランキング:Musicで4056位 Music / 通常7~10日以内に発送 Starship Troopers: Original Motion Picture Soundtrack
特価:¥ 2,116(税込) 中古品¥1512 より 発売日:1997-11-04 売上ランキング:Musicで67379位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画「スターシップ・トゥルーパーズ」のサントラ盤。物語を大いに盛り上げた勇壮なメイン・テーマをはじめとするBasil Poledouris の曲は、映像抜きでもなかなか聴きごたえがあるし、連邦軍への入隊を呼び掛ける映像クリップに用いられた Fed Net March(連邦放送マーチ)やThey Will Win(彼らは勝利する)などは、プロパガンダ映像のBGMを模したものとして完璧といっていい。まさかとは思うが、これらが当初のねらい以上の効果をあげたために、映画全体が単純な軍事礼讃、戦意高揚映画と一部に誤解される結果となってしまったのだとしたら……とさえ思わせるほどの「見事な出来ばえ」だ。 アルバムの最後に収録されている、Into It だけが浮いているが、卒業パーティー場面で用いられたボーカルつきの曲なのでやむを得ないところだろう。欲を言えば、カルメンがシャトルに乗り込んで、月面基地からリング状に展開する軌道ステーションへと向かう部分[DVDでいうとチャプター5冒頭]の明るく浮揚感のある音楽(ごく短いものだが)も収録しておいてほしかった。メロディが他の曲中にも登場するのでダブりを避けたということなのだろうが、収録曲の合計時間は36分18秒と十分空き容量があるだけに残念だ。 Ziggy Stardust: The Motion Picture
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2003-05-06 売上ランキング:Musicで67368位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックを愛し、ライブが好きだったころのボウイの名盤である。ボウイの体温を感じ取れる数少ないアルバム。 ファンならご存知だろうが、本来ボウイはツーアーが好きではない。どちらかといえばライブではなくメディアを通して(映画とか、ネットとか、アートとか)アピールしたいタイプ。そんな彼にもバンドマジックを追求し、グラムロッカーとして完全燃焼した時期がある。それを伝えているのがこのライブ。良いねコレは。 ボウイという人は己も周りのミュージシャンも素材として扱ってしまう悪い癖があるが、本作に関してはそれは無し。ここにあるのはチャーミングなバンドとボーカリスト、ただそれだけ。特筆すべきはミック・ロンソン。白人のロックンロール・ギターは、70年代にロンソンとキース・リチャーズが極めたと言っても過言ではない。ただあまりにも短期間に極めてしまったのでボウイが捨てるのも早かった。その後ロンソンはイアン・ハンターの右腕としてアメリカで復活するけどね。 ハイライトはCD1⑧のボウイとロンスンの激しい絡み。CD2⑥の王道ロック。ルー・リード崇拝まる出しのCD2⑦⑨。グラムボウイの影響を受けたバンドって多いよな。kiss、yellow monkey、NY dollsとか、彼らが好きな人なら確実に楽しめるね。 カスタマーレビューピックアップ
このCDと同じタイトルのDVDも発売されているが、DVDの方はボウイ、ミック・ロンソンなど70年代の「Ziggy Stardust」としてのボウイバンドが演奏する姿が見受けられるが、個人的にはスポットの光などでボウイなどメンバーが見にくくなり音質は良いモノのあまり気に入られなかった。しかし、CDは音質も大変良く、70年代のライブでのボウイが最高の状態で聞けるCDとなっているので、特にお薦めできます。中でも、「Changes]や「Ziggy Stadust」、ストーンズのカバー曲「夜を吹っ飛ばせ」がとてもよい演奏となっています。デビッド・ボウイのファンなら持って置きたいCDだと思います。 The Beach: Motion Picture Soundtrackカスタマーレビューピックアップ
映画「ザ・ビーチ」は,すこし憂鬱で痛々しい青春もの,という感じでしたが,サウンドトラックの方は青空と明るいきれいな海と日光を思わせる曲を集めて,休暇にぴったりな一枚です。 特に#3 Porcelain,#4 Voices, #5 8 ballの3曲はクール&エモーショナルな名曲ぞろいで,続けて聴いているとリゾート気分に浸れます。 クールなテクノを中心に,心地よい曲やちょっとダークな気分の曲も並んで,全体としてはとても爽やか。夏には必ず聴きたくなります。 |
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