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発売日:2003-12-17
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Amazon人気商品ランキング/Led ZeppelinpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:278/総ページ数:28 最終更新日:2008/08/21 BBCライヴ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,570(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで80585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! カスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンがラジオやTV番組で演奏したのは、初期の数年だけです。それだけにこのアルバムに収録されている都合24曲は極めて貴重と言えるでしょう。個人的にはDISC 1 の方が興味深く聴くことができました。69年の、放送用音源とはいえここまで綺麗な音で聴くことができるのです。文句などあろうはずがありません。関係者一同に感謝! DISC 2 のほうは、ZEPマニアには耳タコ音源ですが、やはりここまでのクオリティのものはありませんでした。この時代のジミーペイジってかっこいいよね。髭もじゃで通称ルンペンルック、この格好で、虎もくのレスポールをダランと垂らして金属的なフレーズを連発するんだぜ!ドラゴンスーツよりこっちのほうが私は好きです。ところで私にとってこのアルバムとは、ZEPファンで良かったなぁーって心から思えるアルバム、そういう存在です。皆さんも、何度も何度も繰り返し聴いてみてください。きっとZEPファンで良かったなぁーって思えるはずですよ! カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ
BBC音源モノは概して音が細くなってしまう欠点がありますが 本作もやはり音が細く他のライブ盤『ハウ・ザ・ウェスト・ワズ・ウォン』『永遠の詩』に比べると その点辛いところがあります。 オリジナル・バージョンを超えるものもあまり無いと思います。 ディスク1はYou Shook MeとI Can't Quit Youが2テイク収められていますが ディスク2は観客を入れた一つのコンサートですが、最初のImmigrant SongとHeartbereakerが破天荒な勢いが感じられて好きです。 全体的に音の細さに負けてしまっている演奏が多いのが辛いところで フィジカル・グラフィティLed Zeppelin: The Ultimate Tribute
特価:¥ 2,684(税込) 発売日:2008-02-26 売上ランキング:Musicで140014位 Music / 通常24時間以内に発送 Immigrant Songカスタマーレビューピックアップ
LED ZEPPELINの3rdアルバム「Ⅲ」のオープニングナンバー。 ロバート・プラント(Vo)の絶叫(?)から始まる超有名曲。 一回聞けばなかなか頭から離れません。 レッド・ツェッペリンIIカスタマーレビューピックアップ コレコレ。この曲なんですよ、僕がzeppにハマるきっかけになった曲『Whole Lotta Love』。 アルバム出だしのあのリフはとにかく強烈!!いつ聴いてもぶっ飛んでって病み付きになってしまう。移民も天国も素晴らしいですが、個人的には一番zeppらしく感じられて大好きな曲(とはいえ最初は抵抗があった)。 ライブではフィナーレを飾ることが多いのも頷けます。もうあのリフとプラントの絶叫でお腹一杯。僕が彼らのアルバムの中で最初に聞いたのは、この2でしたが、今をもって正解だったと思います。 zepp聴きたいけどどれから手を出せば良いのかわからない人、迷ってるなら2で突っ走って下さい!1でも4でもなくやっぱり2!!絶対後悔なしです! カスタマーレビューピックアップ 冒頭のWhole lotta love のペイジによるギター・リフが、L・ZEP時代の幕開けを高らかに宣言する。リフに被さる様にして出て来るプラントのシャウト。ジョーンズの重低音ベースと、ボンゾのツーバスによるあくまでヘヴィなドラムが、フロントの二人を煽情し続ける。 ビートルズ以降のROCKの進むべき道を明確に示唆したL・ZEPのセカンド・アルバム。しかしこれ以降、ROCKと云うジャンルに於いてこの作品を越えるアルバムは出現していない。いや、彼ら自身でさえ、「IV」や「Presence 」をもってしても、このアルバムのトータルとしてのクォリティを乗り越える事は出来なかった。 各曲目が独立した魅力を備えつつも、アルバム単位の中に違和感なく有機的に連結させ、トータル・アルバムとして纏め上げる手腕は、一介のROCK BANDのそれではない。数多あるL・ZEPの名盤群の中でも、さながら一頭地抜けている傑作だ。 ROCKの到達点と限界点とを同時に指し示してしまった戦慄的な作品。 カスタマーレビューピックアップ 80年代中頃、洋楽を聴き始めた私は、ビートルズからストーンズへと嗜好が変わり始め、「Satisfaction」を始めとする、エレキギターの「リフ」というものに中毒になっていました。 近所に住んでいたおじさんが「俺が聴いていた時代のロックが好きなら、これ聴いてみろよ」と差し出しされたレコードが、The Whoの「 Live at Leeds 」と、このレッドツェッペリンのセカンドでした。 「1曲目のハートブレーカーを聴いてみろよ」と言われました。 おじさんは、決して音楽性を追求していた人ではなく、当時は、市販のセメダインをビニール袋に入れて吸いながら聴いて、とてもハイになっていたそうです。早弾きのパートになると、頭が馬鹿になるくらい気持ちよかったと言ってました。 おじさんは、何故かどの曲も「ハートブレーカー」と呼んでいました。 私は、60年代のロックばかり聴いていたので、もしかしたらリアルタイムで聴いた人たちと同じような感動を得られたのかもしれません。 ロバートプラントの不気味な笑い声から始まる「Whole lotta love」の衝撃は未だそれを超えるものがありません。 「Moby dick」は、自分の概念にあった「曲」というものの枠をぶち破っていました。 このレコードをプレゼントしてくれた時、おじさんは「馬鹿が聴くレコードだから、ほどほどにしなよ」とご親切に忠告してくれたのですが、その後、私はフォーエバーヤングシリーズでの初CD化、そしてリマスターCDの発売も重なり、20年以上愛聴し続けています。 因みに、当時のセメダインは現在の物と成分が全く違います。今やっても頭が痛くなるだけなので絶対真似しないでください。 セメダインを使わなくても、このリマスターCDは十分感動できます。このアルバムがリリースされなかったら、ロックはそれ以上進化しなかったかもしれません。おじさんみたいな人がいたのも事実ですが、決して「馬鹿が聴く音楽」ではありません。 カスタマーレビューピックアップ 「Whole Lotta Love」「Lemon song」「Heartbreaker」等の代表曲が収録されたZepの代表作。 「リフの帝王」ペイジが一番活躍しているのもこのアルバムでしょう。「Heartbreaker」から「Livin' lovin' maid」になだれ込む展開やすでに次作以降の展望すら見せている「Thank You」など、彼らの懐の深さを相変わらず見せ付けてくれています。有名なIVよりもこちらを好きというファンも多いように、非常に人気の高い一枚です。 ギターをやっている人は勿論のこと、洋楽に興味を持ち、Zepのアルバムでまず一枚といったらこのアルバムがお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
エルビスが50年代の音楽を変えた、BEATLESが60年代の音楽を変えた、そしてZEPPELINが70年代の音楽を変えた!! BLUES ROCK転じてHARD ROCK、リフを重んじた曲作りでぐいぐいと曲を引っ張りビート・リズムの強弱のみならず緩急や静と動、柔と剛をプラスし曲をドラマチックに展開していき、フェイド・インを演出とし、フェイド・アウトを余韻としギターソロ・ギターリフ・ボーカルのシャウト・ブレイクの全ての効果を説いた不朽の名曲WHOLE LOTTA LOVEに集約されています、本来はマディー・ウォーターズのBLUES曲を下地にFLEET WOOD MACとSMALL FACESのカバーを参考にしてBLUES臭さの一切を排除したところに新しいROCKのあり方、即ちBLUES ROCKからHARD ROCKへの移り変わりを見ることが出来ます、更に恐るべきことは、このアルバムのレコーディングを前作のアルバム発売から9ヶ月間、超多忙なアメリカツアーの合間を縫って曲作りを行い、レコーディングしたことにあると思います、曲をじっくり練りこまず、思いついたフレーズを強引に曲にしたような勢いがこのアルバムには詰まっています。 レッド・ツェッペリンカスタマーレビューピックアップ 伝説的なロックバンド『LED・ZEPPELIN』の記念すべきデビューアルバム。思えばハードロックの歴史もここから始まった訳だ。彼らは前身バンド(といってももはや形式上でしかないが)のヤードバーズの影もあり母国イギリスではどうしても新生ヤードバーズという目で見られてしまう為に、アメリカはアトランティック・レコードより本格的な活動を開始した。彼らの音楽はクリームやジミ・ヘンドリックス同様、ブルースにルーツを発しているものだがそれを大音量でなおかつ独自の視点によるバンドサウンドを鳴らすことにより『ハードロック』というジャンルを確立させたものである。それも、当時からまだ見ぬツェッペリンのビジョンをすでに描いていたというG.ジミー・ペイジ、その華奢な体からは想像もつかない程のパワフルかつラウドな歌声を聴かせるVo.ロバート・プラント、既にセッションミュージシャンとしてその名を馳せていた、節々でオールラウンドな才能を見せるB.ジョン・ポール・ジョーンズ、ライブハウスから出入り禁止を喰らう程の激しいドラミングを聴かせていたDr.ジョン・ボーナムの奇跡の4人が揃ったことで初めて可能になるものだ。内容の方に軽く触れると、1.“グッド・タイムズ・バッド・タイムズ”は新時代の幕開けを告げるに相応しいナンバー。ペイジからこの曲のデモテープでのドラムサウンドを聴かされたジェフ・ベックは泣いて悔しがったという。2.“ゴナ・リーヴ・ユー”は一転してアコースティックな音色を聴かせるが突如として畳みかけるようにして押し寄せてくるサウンドには彼らが志向していたグルーヴ感をヒシヒシと感じる。3.“ユー・シュック・ミー”はジェフ・ベックのVer.と比べてもらえば解るが、ペイジのブルースに対する一味違った解釈が楽しめる。 ロックとは何か、との問いに対する最も明快な答えがこのアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 世界最高のバンドはZEPPだと信じているが、このデヴューアルバムにはまた格別の想いがある。ブルースに多大な影響を受けながら、ブリティッシュ・トラッドの香り高いアコースティック・ギターや、インド音楽にも理解を示しているところなど、後年のZEPPの守備範囲の幅広さの萌芽がある。 そして、「やっぱりロックとはドラムなんだ」との感慨が、聴き直して一層強まった。まだ若いボンゾのドラミング…力強くエモーショナル。いくらデジタルでサンプリングしたドラムが主流になってもデジ・ロックでは表現できないものがここにある(DVDを観るとまた感動する)。リズムマシーンの無い時代だから、勢いが増すとリズムが走ったりするのがまた最高。人間だもの、興奮するとスピードが上がるのが当然でしょう。 当時一部の評論家からは、フロントよりバックの二人が上手いと云われていた。確かにドラムとベースの二人はソウルミュージックも取り入れ、他の単純なハードロックにはないリズムを作り出していた。しかし、やはりZEPPは四人の一体感が凄い。だから、ボンゾが亡くなったときZEPPは解散するしか無かったのだと思う。 最高傑作といわれるセカンドアルバムや、ボンゾが爆発している「プレゼンス」も大好きだが、このファーストアルバムは「ロックの始祖鳥」みたいで大好きである。凡百の新人よりこっちを聴け若者よ。 カスタマーレビューピックアップ 随分昔のことだが、Led Zeppelinのことを 「もっともロックらしいロック」 と評していたラジオ番組を聞いたことがある。 それがいつ頃のことで、どんな番組かも忘れてしまったが、 この言葉は、あまりにも的確にこのバンドを表していると思う。 「ロックらしい」とは、ロックの魅力を全て併せ持っていることを言っている。 ヘヴィで、ワイルドで、セクシーで、プログレッシブな魅力に溢れているのだ。 もちろんそれは、同時代の他の代表的なバンドに比べて 個々の観点で特に際立っていたとは言えない。 Black Sabbathにはさすがにヘヴィさではかなわないだろうし、 The Whoほどに徹底してワイルドとは言えないかもしれないし、 Doorsよりはセクシーさでは負けるかもしれないし、 King Crimsonのようにプログレッシブさを前面に押し出したわけではない。 しかし、それらの魅力を全て併せ持ったのはZeppelinをおいて他にない。 このデビュー作が初めて発表された時のロックファンの衝撃は相当なものだっただろう。 飛行船Zeppling号の炎上がジャケットの写真だが、 その後のロックに与えた衝撃は、飛行船炎上のショックをも上回るのではないか。 「デビュー作が与えた衝撃」と言う観点では、 このLed Zeppelin、同じ年(1969年)にデビューしたKing Crimson、 1978年のVan Halenの3つのバンドが他を引き離してダントツだろう。 あらためて現代の観点から冷静にZeppelinを聴くと、 唯一彼らの音楽になかった「演奏の緻密さ」の無さが耳につくかもしれない。 TOTOなど80年代以降のいわゆる産業ロックと比べるとその差は顕著だ。 しかし、「ロックらしい魅力があるのはどちらだ?」と問われれば、 もちろんワイルドな魅力溢れるZeppelinなのである。 カスタマーレビューピックアップ 1stから素晴らしい完成度で世俗を超越し 凡人の域を抜き出ている。 オーセンティクなブルース・センスをまといながら 独創性あふれるベース・ラインを奏でるジョーンズ 多岐多様な音楽性をブルースと融合させたペイジの才能 曲の隅から隅まで自由自在に飛び跳ねるボーナムのドラミング 窓もふるえる迫力のプラントの広い音域・声量 すべてが絶妙に溶け合って、比類ないスリリングでグルーヴィーな空間になっている。 A面、B面それぞれに起承転結があり飽きない。 「You Shook Me」や「I Can't Quit You Baby」のように シンプルなブルース曲も、ボーナムが叩くことにより 他に類をみない独創性が生まれて陶酔させてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
ツェッペリンは後追いで、 時系列どおりでなく聴いてきましたが、 この1stは、今までもそしてこれからもそうでしょうが 聴き手に衝撃を与え続けるのでしょう。まさにTimelessな一枚。 名盤の条件とはその時代性を吹き飛ばして どの時代の聴き手にも新鮮な驚き(その創造性)を与えるものだと思います。 今の時代にも、そしてこれからも 世界中で「こんなアルバム聞いたことない!」と 驚きを与え続けてくれる1枚であることは間違いないでしょう。 それにしてもこのアルバムの持つパワーは、すごい。 Un-Led-Ed
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥176 より 発売日:1990-08-24 売上ランキング:Musicで141663位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ZEPPのレゲエ風コピー・アルバム。コピー・バンドをやるんだったら、フツー、メンバーの数ぐらい合わせるだろ!?なんでカヴァーするのにヴォーカルはプレスリーなんだよ!って、突っ込みどころ満載の珍盤です。なかでもシングル・カットされたZEPPの"Heartbreaker"とプレスリーの"Heartbreak Hotel"のミックスされた曲に爆笑。発表当時、曲の途中の爆発音でかなりにウケましたが、PVでは交通事故の音になってて二度びっくりでした。当時結構話題になったアルバムで、ジミー・ペイジ御大がわざわざ「俺達だってレゲエ風にアレンジしてライブでやったりしてたんだし、別にすごい思い付きじゃ無いだろ」みたいなコメントを出していたのも笑えました。もちろん、通して聴くとかなりに疲れますので、暇な人向けです。レコードはイエロー・カラーの綺麗なVINYLですが、プレミアは付いてないでしょうね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
簡単に言ってしまうと、ZEPの曲のレゲエバージョン。 元の曲のキレの良さを否定するかのように、 どこまでもけだるいリズム。 ロバート・プラントのハイトーンをあざ笑うかのように、 低音をさまようボーカル。 1度聴いたら大笑いだが、何回か聴いているとここちよくなってくる。 ここ数年、夏の疲れがたまった頃に、無性に聴きたくなる1枚である。 Led Zeppelin IV [12 inch Analog]カスタマーレビューピックアップ 古今東西、これまで数多くの"名盤"と呼ばれる作品を聴いてきましたが、Zepの4thだけは別格的存在です。 4曲目の「Stairway to Heaven」は言うまでもなくロック・・・いや音楽史上最高のバラード。終盤のJimmy Pageによるギターソロからは何度聴いても鳥肌たちますよwこんな不朽の名盤を作れるのは彼等しかいません! 星が足りん!!★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ カスタマーレビューピックアップ ブルーズを基本とした1st,ハードロック色全開の2nd フォークや民族音楽など新しいことにチャレンジした3rdと ツェッペリンはアルバムごとに見事にカラーを変えていった。批判されもしたが それらはすべてとてつもないセールスを遂げた。 そしてこの4thだがアルバム色としては3rdの延長線上であろう。 しかし3rdと違って余裕が感じられる。ボンゾソロ『Four Sticks』なんかもあるし。 『The Battle of Evermore』『Stairway To Heaven』などは前作と雰囲気が似通っている。 もちろん『Rock And Roll』『Black Dog』などツェッペリン印ともいえるハードロックも収録されてる。 ベスト盤からこのアルバムに入った場合、新しい曲が少ないのが残念だが 絶対に聴いて欲しい一枚である。 カスタマーレビューピックアップ Zeppelinを好きになったのは、このアルバムに出会った為☆ もしかすると一番好きなバンドかも? トラッド、ブルース、そしてZeppelin自身が作り出したと言っても過言ではないハードロックという要素全てを詰め込んである究極レベルの一枚♪ 「天国への階段」はもちろんだが、「BLACK DOG」、「ROCK AND ROLL」その他もろもろ、全てがパーフェクト!!! ジミー・ペイジの天才、奇才っぷり、ロバート・プラントの絶頂期の神の声、最高、最強の一枚です。 おまけで「天国への階段」を逆再生してみて下さい...... 悪魔の歌が聞けます...... サタニックなZeppelinが狙って作ったのか、黒魔術的な.......恐怖の歌になります。(ちゃんと最初から最後まで悪魔の詩になって聞こえます) カスタマーレビューピックアップ ZEPははっきりいってロック史上ビートルズに次ぐ最高のバンド。 もう凄すぎるよ、アイデアが。 一音一音に意味があるんだよ、本当に。無駄な音は一音たりともありません。 歌とかインストとかそういう次元じゃない。そこには最高のアイデアによって創造された、あまりに魅力的な空間があるだけ。 初めてこのアルバムを聴いたとき、これこそ「鑑賞」にふさわしい音楽だと感じ、驚きました。 しかし新しいから良いとか、オルタナティブな次元に踏み込んでいるから良いといっても 時間が過ぎれば驚きは消え、そういう意味での価値は消えるのは事実だと思います。 ただZEPの場合の「アイデア」というのは先鋭性という意味ではないんですよ。 いうなればメロディーであり、アレンジであって、その音楽の世界観すべてを想像する要素のことです。 メロディーが託されたのは何も歌だけではありません。ギターが、ベースが、ストリングスが、そしてドラムさえも、メロディーを宿しています。 そしてメロディーがあるということは、それを媒体として伝えたいイメージや感情があるからです。 ZEPの場合はすべてのパートが本当に考え込まれたメロディーを奏で、リズムを生み出し、ドラマを展開しています。 その壮大さといったら、本当に1つの叙事詩を体現しているかのようですよ。 なんというかZEPに限っていえば、邦楽だろうが洋楽だろうがロックだろうがクラシックだろうが、どうでもいいんですよ。 人の声、ギター、ベース、ドラム、+α という楽器を使って表現したもの、ただそれだけの形容でいいんです。 つまり音楽をしてるなぁって思います。音で空間を作り、耳から頭に届いたとき、そこでは最高のドラマが展開されています。 すべての楽器が歌っているのです。 カスタマーレビューピックアップ
Stairway to Heavenを始め、Black dog、Rock 'n' rollといったツェッペリンの代表的な曲が多く収められているアルバム。聴いたことのない人にも、初期4枚の中では一番お勧め。4人のメンバー各人を意味する謎のマークがアルバムに記載されているので、後のツェッペリン伝説を理解する上でも、まず押さえておきたい。 高校生の頃、まずBlack dogを聴いてぶっ飛んだ。ユニゾンのようにフレーズが動き、うねるリフ。ギターのリズムは合ってるの?みたいなズレのあるノリ。そこから、典型的なロックンロールをツェッペリン的に解釈したRock 'n' rollへ。あのイントロ、どんなリズム?みたいなボンゾのドラムが曲の印象を終始強く形作る。Stairway to Heavenなど各曲の完成度が高く、どの曲も個性的。一般の知名度はやや低いが、B面の曲もらしさがあっていい。アメリカ好み?なMisty mountain hopや変則リズムのFour sticksなど内容豊か。 Encomium: A Tribute to Led Zeppelinカスタマーレビューピックアップ とほほな盤です。中古屋でタダ同然やった理由が聴いたら分かりますわな。名前も知らんような方々がツェッペリンのカバーを演っとるんですが、独自の個性でツェッペリンの名曲を再構築する、ゆうような力量の方は当然居られませんから、原曲のアレンジのまま演奏するも、結構変則的なところがあって、慣らしてしまっているような演奏が延々と続きます。ボーカル、バック共に全く評価できる点なし。これを聴くと、ツェッペリンのオリジナルで耳を直したい気分に駆られる点が唯一の長所か。 ジャンルはちゃいますけど、昔マイルス・デイヴィスのトリビュートを吹き込んだトランペットの方が居って、なかなか楽しめたんを思い出しますがな。トリビュートやるんやったら、キース・ジャレットトリオがマイルスを追悼したバイバイブラックバードのように、自分らの個性で巨匠を偲んでやらんと、どなたにもなっとくしていただけませんですわな カスタマーレビューピックアップ
現在の若手実力派によるゼッペリン・トリビュートCD、 Sheryl Crow,Stone Temple Pilots, Blind Melon, Rollins Band,Hootie and the Blowfish等が参加、 どの曲もオリジナルのアレンジを踏襲しており、プロデュース方針というよりは、再アレンジが難しいのでオリジナルに忠実にやってみました、という印象を受けます。改めてゼップの曲の練達度の高さのようなものを感じて、あー、やはりゼップってすごかったのね、と納得します。 どの曲もいい感じなのですが、オリジナルのほうがリズムが複雑だったりして、ボンゾがすごかったんだな、やっぱり、と思わざるを得ません、 "Down by the seaside"はRobert PlantとTori Amosの共演。 BBC Sessions(Tシャツ)(ブラック)(Sサイズ)(HWZCA-00441)
特価:¥ 2,573(税込) 発売日:2006-12-01 売上ランキング:Musicで159508位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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