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Amazon人気商品ランキング/Laura NyropsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:80/総ページ数:8 最終更新日:2008/10/11 Stoned Soul Picnic: The Best of Laura NyroThe First Songsカスタマーレビューピックアップ 送られてきたのを見てがっかりしました。旧品番の非リマスター商品でした。 皆さんもご注意下さい。 カスタマーレビューピックアップ ローラ・ニーロの『THE FIRST SONGS』 薔薇の花が僕を呼んでいた。 魅入られるように手に取りレジに急いだ。 『イーライと13番目の懺悔』『ニューヨーク・テンダーベリー』も一緒に。 ローラ・ニーロは10代の終わり頃2枚の名盤を手に入れたが、特に愛聴盤というわけでもなかった。 その2枚よりR&BやSOULのカバー集のほうが肌に合った。 だから、このアルバムは全く初めて聴く事になる。 他の2枚も購入したのは『全くどうかしてる』としかいいようがない。 『ファースト・ソングス』を手に入れてからというもの、他の音楽を全く聴く気がしなくなった。 この3日間、昼に夜に聴きっぱなしだが、全く飽きる事がない。 こんなアルバムそうはない。 薔薇の花の魔力は凄い。 いや、それはローラの魔力といったほうが正しい。 1966年という時代に、わずか19歳の少女が成し遂げた奇跡。 14歳の頃から、ニューヨークの地下鉄のプラットホームや街角でプエルトリコ人の男の子と組んだグループで『ティーンエイジ・ハートビート・ソングス』を歌いこんでいた少女は、数年後R&BやBLUES、ゴスペル、そしてジャズを自らのものにし、限りなくエモーショナルなヴォーカル・スタイルと、類稀なソングライターとしての才能を世に問うた。 ジョニ・ミッチェルのデヴューアルバムの1年半前、キャロル・キングの3年前のことである。 このアルバムは彼女の代表作といわれる2枚の影に隠れているが、まぎれもなく大傑作である。 1『Wedding Bell Blues』から12『And When I Die』までの珠玉の名曲の数々。 なかでも10『He's a Runner』のこの世のものとは思えない美しさには、運転中に思わず鳥肌が立ったのを覚えた。 このアルバムは聴く場所や時間を選ばない。 得るものは、心身の沈静と癒し、そして感動の余韻である。 彼女は天才である。 カスタマーレビューピックアップ 67年発表のデビュー作。最初Verveから出た時はあまり注目されず、有名になってから、1973年CBSから再発されたとのこと。 後の2作があまりにも有名だったため、私も、このアルバムにはあまり期待していなくて、今回初めて購入することになったのですが…聴いてみてびっくり。全然、後の2作に引けを取らないじゃないですか! 当時このアルムバに見向きもしなかったアメリカのリスナーもしょうもないですが、日本の音楽紹介屋さんたちも、もっと、海外の評価に惑わされず、本作のような真の名盤をもっとプッシュするべきです。 YOU DON`T LOVE ME WHEN I CRYやLUCKIEのような頭一つ抜きん出た名曲こそ無いものの、楽曲全体の粒の揃い具合は、注目に値します。 後2作との色合いの違いは、数曲で参加しているトゥーツ・シールマンスのクロマティック・ハーモニカによるものが大です。 また、ジェイ・バーリナー、バッキー・ピザレリといったギターの名手も参加しています。マイルス・デイビスとローラの接点はよく語られますが、ピザレリはこのアルバムのセッションの1年ちょっとあと、ギターを加え始めたマイルスのセッション(68/1)に参加しています。 今回再発された4枚のうち、このアルバムのみ2007年DSDマスタリング。マスターに起因するのか音が割れるところがありますが、鮮烈な音になっています。 ボーナスはありませんが、2004年に出版された歌詞集の付録CDに、この頃のデモが2曲収録されていたそうなので、そちらをボーナスにしたら良かったのに、と思います。それから、ジャケットもVerve盤の方がいいです。 …しかし、1966年という年代に、しかもわずか19歳でこのような音楽を残したということは、やはりローラは偉大です。 カスタマーレビューピックアップ 紙ジャケにはさほど積極的ではないのですが、2007年リマスターの文字に引かれてとりあえずファーストだけ購入しました。ライナーが刷新され新しい写真なども掲載されているのでそれなりには満足しているのですが、いかんせん2曲目の「ビリーズ・ブルース」の高音でローラの声が割れて聞こえるのはマスターに起因する等ののっぴきならない理由があっていかんともし難いのでしょうか。「ゴナ・テイク・ア・ミラクル」の表題作における同様の割れはリマスターで解消されていたので、「もしや」と思って発売日にタワーレコードに走ったのですが、実に残念なことです。ボーナス・トラックが加えられていなかったことと、4枚すべて購入した人への特典が「ニューヨーク・テンダベリー」の別ジャケというのも個人的にはファーストのヴァーヴ盤のジャケットのほうがよかったのではないか(ソニーにはソニーの意地もあるでしょうが)という提言も最後に申し添えておきます。 カスタマーレビューピックアップ
セカンドEli and the Thirteenth ConfessionとサードNew York Tendaberryがあまりにも巨大で有名なため陰に隠れがちですが、いい曲たくさんはいった傑作だと思います。イーライほどではないにしろ分裂症気味のテンションの高さはすでに現れているし、なにより19歳だったローラの初々しい感性がいかんなく発揮されているという点で重要なんじゃないだろうか。しかしファーストアルバムで生死のことや魂の輪廻のことまで歌っちゃうなんて…やっぱ本物は違いますね。宇多田も見習え。 Eli and the Thirteenth Confessionカスタマーレビューピックアップ ローラ・ニーロ、初めて聴きました。 キャロル・キング、ジョニ・ミッチェルと言った同世代を代表する女性シンガーにに比べると やや知名度は落ちるのでしょうが、スゴイですねえ。 神秘的な雰囲気はジョニに近いのかも知れませんが、"Stoned(=ラリった)Soul Picnic" の名の通り、芸術的というよりはアシッド体験に基づくような幻覚的でエロティックな歌詞、 そして1曲の中で目まぐるしく繰り返されるテンポ・チェンジは独特です。 5th Demension やロイ・エアーズ等にカバーされたことからも分かる強いソウル・フィーリ ングはキャロル・キングにも通じますが、あくまでポップなキャロルに対し、時にエキセント リックに、孤独なソウルを震わせる様は、ジャニス・ジョップリン? いずれ強烈な個性を持ったシンガーですが、この当時20歳! フィフス・アベニュー・バンドのピーター・ゴールウェイらとの親交も深かったようで、かの 山下達郎も熱狂的なファンとのこと。 やはり、この当時の女性シンガーはみんなとんでもないですね。 カスタマーレビューピックアップ 持ってても買いです。ローラ・二ーロはデビュー作から五枚目まではどれも甲乙つけ難く、特に「ニューヨーク・テンダベリー」とこの「イーライ」は静と動の対称を為しているようにも聞け、全キャリアを通しての代表作だと思います。このリマスター盤はボーナス・トラックの追加、ローラへの愛着を感じさせるライナーに加え、なによりリマスターによる柔らかな音の仕上がりと、僕のように中古レコード、輸入CDアメリカ盤、国内盤といった過程を経てきたであろう、あまたのファンももう一度買い直すだけの価値のある一枚になっています。ところで、このアルバムのたたみかけるような最初の三曲はいわゆるアルバムにおけるモータウン方式の影響なんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 昔は死ぬほど聞いてました。 最近はあまり聞かなくなりましたが、時々思い出したように聞くと 彼女の声に背筋に寒気が走ります。 曲の素晴らしさもありますが、やはり何と言っても彼女の声。 秋の雨の日などに家でじっくり聞くと最高です。 カスタマーレビューピックアップ 起承転結から離れて自ら書いた歌詞に忠実に従って歌う、すなわちポピュラー音楽の大衆性を無視した音づくりが為された作品と言える。テーマ部が歌われたとたん、遅くなったり速くなったり囁いたかとおもえば激しく歌ったりと、極めて分裂気味ながらも聴き手を捕らえて離さない。キャロルキングの端正な「つづれ織り」と比べると驚くほど異形の作品だが印象は極めて強烈な名作である。 tr.6,7,8と続く息を飲むような名曲での若いソウルフルな歌と声のオーケストレーションが白眉だ。4の吐息まで聞こえそうなセクシーなボーカルにも圧倒される。ジャニスジョプリンが嫉妬したと何かで読んだ記憶があるが、ここでのパワーは聴き手のハートを貫く威力があるし、本作からはもちろん、デビュー作からの他アーティストによるカバー二曲のビックヒットでコンポーザーとしての才能も証明されることになった。本人は、特に編曲においてじれったいくらい不器用なままで、いつ聴いても先がみえず落ち着かないがそこが魅力と言えなくもない。万人向けではないが、ルネッサンス風の美しいジャケット写真諸共はまったら最後、あとはたぶん彼女に夢中間違いなしだ。 カスタマーレビューピックアップ
ポップな曲調の力強い歌声は私の気持ちをHAPPYにするし、バラードで聞かせる切ない歌声は心を揺さぶります。すべての曲にメリハリがあり、古き良き70年代を思わせるディスコライクなものや、今世に出ても全く聞き劣りのしないバラードは、まさに名曲揃い。なぜ当時の日本であまり売れなかったのか不思議です。 Time and Love: The Music of Laura NyroNew York Tendaberryカスタマーレビューピックアップ 69年発表のサード。 こちらも1曲目が強烈だ。かつて、これほど悲しく絶望的なラヴ・ソングが書かれ、歌われたことがあったろうか? 歌詞もグッとくる。 若い頃、女性とうまくいかなくって暗い気持ちに落ち込んだ時、何度、深夜、ヘッドフォンでこの曲を聴いたことだろう。この曲の底知れぬ深海のような暗さが、自分自身のパーソナルな暗さをすべて吸い取ってくれるような気がして、安心して、絶望の淵へ身を沈めることができた。 90年代に発売されたプラケース盤をずっと愛聴していたが、紙ジャケ/リマスターを機に、買い直した。音は格段に良くなっている。ジャケットのローラも、前作に引き続き素敵だ。ボーナスは2曲。 なお、前作のブックレットにマイルス・デイビスとのツーショットが掲載されているが、本作のライナーを読むと、本作録音時に同じスタジオでレコーディングしていたマイルスが遊びに来た折に撮影されたようだ。 また、このアルバムで1曲吹いてくれないか、とローラに頼まれたマイルスは一言、「ここに俺が付け加えるべきものは無い」と答えたそうだ。なんとカッチョいい台詞だろう。そして、マイルスがいかにローラを評価していたかが判るエピソードである。 ニューヨークに憧れたことは一度も無いが、ローラが居た時代のNYには行ってみたい気もする... 今回同時発売の4枚を総て買って応募すると、「ニューヨーク・テンダベリー」の別紙ジャケが全員に送られてくるとのこと。3月末日までだそうだから、ファンは迷わず全部そろえた方がいいだろう。 カスタマーレビューピックアップ この年代の女性シンガーソングライターはキャロルキング、ジョニミッチェル、ローラニーロの三人が突出していてよく三人セットで語られます。僕の中でははっきり好みがわかれていてジョニは神様的存在。好きすぎる。キャロルはどこがいいのかわからない。つまんない。んでローラはEli & The 13th ConfessionとNew York Tendaberryの二枚が突出して大好きという感じです。前作イーライとは双子のような作品でイーライが陽ならこれは影。明るさなんてどこにもありません。このアルバム聞いてるとローラの魂の叫びがビンビン伝わってきて胸が痛くなります。こんなに自分の内面をさらけ出して叫ぶように歌う人、いない。静寂、沈黙すらも音楽の一部にして、ストリングスやブラスに一歩もひけをとらず歌うローラ。ニューヨークの孤独をそのまんま人間にしたらこうなるのかな。マイルスデイビスが完璧と絶賛するのも分かる。これ聞いて何も感じない人ってこの世に存在しないと思う。それほどのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 70年代と言えば才能のある、特にシンガーソングライターと言われる人々が多くシーンに現れた時期である。このLaura Nyroもそのうちの一人で他のCarole KingだとかJoni Mitchellらと比べるとマイナーな扱いにいつもなってしまいがちなのだが、この人の楽曲はとにかく真っ直ぐに聴き手を向かい合わせてしまう誠実さがある。この代表作"NewYork Tendaberry"は当時のニューヨークという大都市の中にある孤独を、空気を見事に結晶化した大傑作だ。#1のYou Don't love my when I cryでの落ち着いた歌い口と突如、不協和音のように咆哮する彼女のヴォーカルなどは彼女のヴォーカルスタイルを象徴している。全体がピアノの弾き語りでシンプルな構成、初めの頃は楽譜が読めなかったという彼女は確かに他の同年代の女性ミュージシャンのように多作家でもなく、技術として器用な人ではなかった。サウンド形態からヴォーカルスタイルまで彼女のキャリアを通じて、晩年落ち着いた時期はあるものの一貫していた。キャリアスタートからピアノのみで走った彼女の音楽は器用さを感じさせるものではないが鋭くまた危うく、聴く者の心を時には凍らせる魔力を持っている。本当に血が通った音楽をお試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ もう、繊細で暗くて綺麗です。 さいこー!これは、もう、めっちゃイイです。 繊細なアナタにしか薦められません。 カスタマーレビューピックアップ
「イーライと13番目の懺悔」にはまった後、それに比べるとどちらかと言えば地味な曲が多い本作は長らく棚に納まったままの日々が続いた。しかし、この作品の真価を知る日が訪れた。雨の深夜、ヘッドホンをして"You don't love me when I cry"の深い嘆きを聴いた瞬間、ローラの存在を感じた、しかもすぐ傍に。後は静かに歌われる"New York Tendaberry"まで音に浸ったままだった。時に高く時に低く、嘆き、叫び、喜び、囁くフリーフォームの極致というべきボーカルと彼女の弾くピアノが全面に渡って決定的な効果を上げている。「イーライ」での混乱ぶりがまるで嘘かのように。 この作品はいつも集中を要求する。深呼吸して真っ暗な夜にこのCDを聴く、その瞬間音響機器の前でローラと二人きりの小さなコンサートが始まる。史上稀な作品だ。 Laura: Laura Nyro Live at the Bottom Line [Analog]カスタマーレビューピックアップ
88年ニューヨーク、ボトム・ラインでのライヴです。未発表曲などを散りばめながらの選曲は無難で、地元ゆえホーム・ディシションなんかが手助けしているのかもしれない雰囲気の良さも伝わってきます。しかし、ローラ自身が過渡的な時期にあったのかもしれませんが、晩年に湛えていたたおやかさのようなものがまだ十分に醸成されきっていないような印象を受けました。ただ、繰り返しになりますが、そこはニューヨークのローラ・ニーロなので、飽くまで自身の他の作品と比較しての相対的な意味においてですが。ちなみに最近(08年9月)76年同地でのラジオ音源のライヴがブートで発売されたようで、そちらも早く聞きたいものです。 Collectionsイーライと13番目の懺悔Live at the Fillmore East May 30, 1971カスタマーレビューピックアップ 71年フィルモアでのライヴです。「ゴナ・テイク・ア・ミラクル」の再発盤にボーナスとして数曲お目見えしたのと同じ音源で、前編ピアノの弾き語りなので悪かろうはずがありません。地元ニュー・ヨークでのライヴだからか、実にリラックスしており、観客とのやりとりも楽しめます。曲間も含めてそこで流れていた時間すべてにいとしさとやるせなさを感じさせてくれる秀逸な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ このライヴが30年間も未発表だった理由は、音楽的なものではないと思います。一般的には、このライヴのような、未発表ものとか、発掘ものって、どこか半端な作品も多いですけど、これは全く違います。 もし貴方がローラ・ニーロを一生に3枚までしか聴いてはいけないという呪いに掛かっているなら、これは絶対に聴くべき3枚のうちの1枚です。それぐらいに、本当に素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ このステージ音源を発掘し、劣悪な音を修正して発売にこぎつけたスタッフに、限りないリスペクトを送ります。ローラ・ニーロ、71年フィルモア・イーストでのライブです。このライブの場にいた人達に嫉妬を憶えてしまうほど、素晴らしい瞬間が記録されています。ローラのステージを観る事は、もう永遠にかなわないけど、これがあればいいかな、って寂しいけど思ったりもします。本物の「ソウル」を感じてください。 カスタマーレビューピックアップ 71年フィルモアでのライヴです。「ゴナ・テイク・ア・ミラクル」の再発盤にボーナスとして数曲お目見えしたのと同じ音源で、前編ピアノの弾き語りなので悪かろうはずがありません。地元ニュー・ヨークでのライヴだからか、実にリラックスしており、観客とのやりとりも楽しめます。曲間も含めてそこで流れていた時間すべてにいとしさとやるせなさを感じさせてくれる秀逸な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
まずは、「ゴナ・テイク・ミラクル」のボーナストラックで期待を抱かせてくれた、フィルモアイーストでのライヴのほぼ全貌を伝えるこの1枚が、世に出たことを素直に喜びたい。モコモコしていたブートレグの音に比べれば、極上といっていい仕上がりだし。 「光の季節」や「ボトムライン」に、「ライヴ・イン・ジャパン」や「マウンテン・ステージ」などとともに聴いてみると、晩年は先祖がえりしていたんだってことが、はっきりわかる。ローラのライヴでは、十八番といえる⑥の「エイミー」。なんて瑞々しいんだろう。晩年の熟成されたローラ節も良いけれど、ここでの若々しい熱唱も捨てがたい。 Live from Mountain Stageカスタマーレビューピックアップ 晩年のショウケースといったら悲し過ぎますが、ラジオ用音源が元になったスタジオ・ライヴです。音質はソースがソースだけに欲を言えばキリがないというところでしょうか。かつて日本盤が出ていた二回目の来日のライヴ盤(輸入盤と倍近く曲数が違います)と比べると、ヴォリューム的な見劣りは明らかですが、このこじんまりとした、親密な静謐感はこのライヴならではの魅力です。ただ、親密さでは『フィルモア』に軍配が上がりますが、逆にこちらには『フィルモア』にはない、「マザーズ・スピリチュアル」以降のたおやかさがあります。しかし、いくら考えても詮無いこととは十分承知していますが、それでもやはりその早すぎる死がつくづく惜しまれることです。 カスタマーレビューピックアップ
初来日と2回目の公演のいいとこどりかな。 この時期の色、黒のイメージから赤のイメージに変化したときのliveで あると思う。 東京公演1994liveと比較すると面白いかも。 |
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