定価:¥ 2,699(税込)
特価:¥ 2,699(税込)
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発売日:2000-04-17
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Amazon人気商品ランキング/DokkenpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:103/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/11 Live from the SunErase the Slate / LifeLong Way Home
特価:¥ 1,949(税込) 中古品¥1009 より 発売日:2002-04-22 売上ランキング:Musicで716656位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かつての勢いとクオリティを取り戻せず苦戦する中、ジョン・ノーラムを加入させ満を持して発表した作品。ジョンだったら、不振を打開できるかも知れない。そう期待したファンは、僕だけではないはずです。 しかし、残念ながら凡作の域を脱することはできていません。 曲が面白くないばかりか、ジョンのギターも全く冴えが見られず、彼がプレイしているとは全くわからないほどです。 鬼才ドン・ドッケンのアイデアの泉は、枯れ果ててしまったのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
ドンがソロ用に書き貯めたマテリアルを、結局バンド名義に流用したアルバム。 元?ヨーロッパのジョン・ノーラムがギターを担当。 ジョンは、とことんジョージ・リンチを意識して、レコーディングしており、 所々で80年代が、フラッシュバックします。 ドンのメロディも、ここ何作の中では最上のものでファンなら涙物。 結論:Don Dokken名義にすれば、もっと素直に喜べた。 ドッケンカスタマーレビューピックアップ
DOKKENの復活第1弾アルバム。結論から言うと「ディスファンクショナル」があれば別に聴く必要はないだろう。だからといってこの作品は決して悪い作品ではない。ただ「ディス~」よりも曲が少ないうえ、サウンド面でかなり劣っていることは否定できない。メリットはアレンジが多少異なる曲、ギターソロが異なる曲が数曲ある、という程度だろう。 ムービー~ザ・ベスト~カスタマーレビューピックアップ 1曲目のティモシー・B・シュミットの「ソー・マッチ・イン・ラブ」は数あるカヴァーの中でも最高のヴァージョンじゃないだろうか。1人多重録音によるコーラスが素晴らしく、クセの無い透明なヴォーカルが曲にピッタリだ。これ1曲でも買う価値があると思うが、他の選曲も素晴らしく、一生手放せないCDとなるのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
古今の名曲を1枚にまとめているのですが,いずれも映画中の 印象的な場面で使われている曲が多いのが特徴です.『ローズ』 の哀切さに涙を流したことや,『君に想いを』の哀愁を誘うよ うな旋律と歌など,もう一度その映画を見たいという気持ちに なります.収録されている映画のほとんどを,ちょうど多感な 時期に見たためでしょうか,CDを聞くことで同時に映像さえも Back in the StreetsLong Way Homeアンダー・ロック・アンド・キーカスタマーレビューピックアップ 前作TOOTH AND NAILで粗めの音作り(RANDALLでこういう鳴らし方をするには限界あり?)で、ちょっと違ったニュアンスのLAメタルを提示、曲のカッコよさは合格点かなと思っていましたが、本作は聴けば聴くほど深さを堪能できる録音技術、ミキシング、曲ともに一皮剥けた印象を発売当時受けました。キラビヤかな派手な音がもてはやされたあの頃、これは強いポリシー、信念がないと完成し得なかったと思います。 哀愁を帯びたVoもよく良さを引き出しているとともに、ドラムがやや心もとない分、J.ピルソンのツボを押えたベース(マッカートニーはよく研究しているはず!)、トドメはやはりG.リンチ先生の強烈なギターワーク!!恐らく彼のキャリアで最も歪んだ音なのに極めて美しく、センスある、上品なフレーズが炸裂!!これほどのディストーション成分満載ながら、他の方のレヴューのとおり、ハンバッカーストラトとしてのEddieとは違った意味で最高の音になっているのではないでしょうか。マーシャルなのかは分かりませんが、アンプも相当頑張ってます!ムチムチ感さえ与えてくれるながら、3曲目イントロではこれ以上ないようなオーヴァーダブによる、まさにハンバッカーストラトを使ったギ素晴らしいターオーケストレーションが堪能できます。 このギターサウンドそのものがすでに常人の域を超える! 途中ややダレ感もないことはないですが、様式美も意識した単なるアメリカンではないムードを意識した、独自の路線を追求したというスタンスが何とも痛快だし気持ちよいです。 1曲目から4曲目までは一気に聴けます。ややトーンを抑えた曲もよし。次のBACK FOR THE ATTACKも相当キまくっていますが、その前にこうしたじっくり聴かせるスルメ系の作品も出していることが貴重だし、これがなくては次作の完成もなかったと思います。 とにかくDOKKENでは最も回した作品、LAメタルの流れに一石を投じた作風でもあり、これは大きく評価したいです。 カスタマーレビューピックアップ
L.A.メタルを代表するバンド:ドッケンの3rdアルバム。ドン・ドッケン(V)のメロディとジョージ・リンチ(G)の攻撃性が見事に融合した文句なしの名盤だ!このアルバムをL.A.メタルの一言に片付けることはできませんね!バラードでのドンの綺麗な歌声にジョージの泣きまくりのソロ、ハードな曲でのドンの鋭いシャウトにジョージの緊張感溢れるフレーズ…本当最高です!ジェフ・ピルソン(B)とミック・ブラウン(D)のリズム隊もいい感じです。…ドッケンはこれを聞かずして語れない! ロッキン・ライク・ドッケン~祝!来日記念ライヴEP盤~バック・フォー・ジ・アタックカスタマーレビューピックアップ
DOKKENの4thアルバム。ドンとジョージの確執が決定的となり、そのことが曲にもかなり反映されている。①~⑥(通称:ジョージ・リンチ・サイド)はへヴィな楽曲が多く、ドンのヴォーカルも強力である。⑥はギターがんがんのインスト曲。⑦~⑬(通称:ドン・ドッケン・サイド)はメロディ重視の楽曲が多い。ジョージのギターはそれでもかなり弾きまくっている(が、楽曲は壊していない)。「アンダー~」から聴き始めた自分はあまりの変貌ぶりに最初は全く気に入らなかったが、何回か聴くうちにのめりこんでいき、今ではお気に入りの1枚である。①のジョージのソロ、ドンのシャウトはいつ聴いても鳥肌もの!⑦は「アンダー~」時にも通じるものがあり個人的にはかなり気に入っている。⑧、⑫は㡊??ジャスト・ガット・ラッキー」(2nd:トゥース・アンド・ネイルの収録曲)系のポップな曲。こういうのもいい! |
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