定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,375(税込)
中古品¥1900 より
発売日:2007-05-23
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Amazon人気商品ランキング/CarpenterspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:496/総ページ数:50 最終更新日:2008/08/21 サレンダー
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで18747位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったジェーンのニューアルバムです、これまでと違ったアレンジメントに戸惑っている方も多いのではないでしょうか? 前作のベストは別として、2004年リリース『ティキング・ア・チャンス・オン・ラヴ』でゴージャスなジェーンの魅力をたっぷり聴かせてくれたのですが、このアルバムは、オーソドックスなスタンダードではなく、彼女のお得意のボサ・ノヴァを多く取り入れていますね。全体にパンチの効いたジェーンは消えて、よりバラード趣向となっている。 22歳で彗星のごとくデビューし、これまで順調にここまで歩んで来ているが、今回のアルバムを聴いている限りでは未だにジェーンの音楽の方向性が見えてこない。今年30歳となって新たな気持ちでリリースしたのはいいが、全10曲とは少しさびしすぎる内容です。特に、”ムーン・リバー”の一曲が他の曲とのバランスという面ではミス・アレンジメントに見えてしまってならない。 それでも、ジェーンの独自のアドリブっぽい歌い方が好きでこれからも応援していきたいことには変わりはない。さあ!7/02-06の五日間プルーノート東京公演を楽しみにして、それまでこのアルバムを思う存分堪能しましょう。 Love Songs
特価:¥ 1,691(税込) 中古品¥986 より 発売日:1998-03-24 売上ランキング:Musicで125855位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音楽は、時代の空気を感じさせてくれます。青春特有の感受性を持ちながら、世の中を見つめていた頃は、特に。 30年以上前の思い出です。ある日、ラジオから突然、温かい女性の声が聞こえてきました。それが、カレンの歌声でした。世の中のいざこざも、受験勉強のイライラもすべて忘れさせてくれるような「癒し」の声です。まさしく「ヒーリング・ヴォイス」でした。それからというもの、「カーペンターズ」のLPを買っては、毎日本当によく聴いたものです。 「青春の輝き」が、テレビのエンディングテーマに取り上げられたこともあり、若い方の世代では新鮮な捉え方をされたようですね。 カレンがこの世を去ってから早20年以上過ぎた頃に。 普遍的な音楽の持つ力が時代を超えて、伝わっているのでしょうか。 私のように、リアルタイムでカーペンターズを聴きつづけてきたものにとって、このCDは当時の思い出を蘇らせてくれるものでした。 昔、持っていた2枚組みのベストアルバムのLPに収録されていたほとんどの曲をこれで聴くことが出来ます。お買い得ですね。 21世紀に入っても、時代や世代を越えてカーペンターズの音楽が多くの人々に愛され続けていることに、大きな喜びと驚きを感じずにいられません。 カレンは、「ラヴ・ソング」を歌い続け、世界中の人に愛の尊さを伝えました。 「愛」を歌い続けた彼女が、満たされない「愛」を一番感じていたことでしょう。 ♪I was singing this song for you♪ カスタマーレビューピックアップ 音楽は、時代の空気を感じさせてくれます。青春特有の感受性を持ちながら、世の中を見つめていた頃は、特に。 30年以上前の思い出です。ある日、ラジオから突然、温かい女性の声が聞こえてきました。それが、カレンの歌声でした。その声は「癒し」をもたらしてくれました。まさしく「ヒーリング・ヴォイス」です。それからというもの、「カーペンターズ」のLPを買っては、毎日本当によく聴いたものです。 カーペンターズの「青春の輝き」が、テレビのエンディングテーマに取り上げられたこともあり、若い方の世代では新鮮な捉え方をされたようですね。 カレン・カーペンターがこの世を去ってから早20年以上過ぎた頃に。 普遍的な音楽の持つ力が時代を超えて、伝わっているのでしょうか。 私のように、リアルタイムでカーペンターズを聴きつづけてきたものにとって、このCDは当時の思い出を蘇らせてくれるものでした。 昔、持っていた2枚組みのベストアルバムのLPに収録されていたほとんどの曲がこれで聴くことが出来ます。お買い得ですね。 時代や世代を越えてカーペンターズの音楽が今もなお多くの人々に愛され続けていることに、大きな喜びと驚きを感じずにいられません。 カレンは、「ラヴ・ソング」を歌い続け、世界中の人に愛の尊さを伝えました。 「愛」を歌い続けた彼女が、満たされない「愛」を一番感じていたことでしょう。 ♪I was singing this song for you♪ カスタマーレビューピックアップ 私のお勧めはア・ソング・フォー・ユー、愛は夢の中に、愛にさよならをを聞いて頂きたいですね。もちろん、スーパースター、マスカレード等の名曲も入っていて、お得な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は、時代の空気を感じさせてくれます。青春特有の感受性を持ちながら、世の中を見つめていた頃は、特に。 30年以上前の思い出です。ある日、ラジオから突然、温かい女性の声が聞こえてきました。それが、カレンの歌声でした。世の中のいざこざも、受験勉強のイライラもすべて忘れさせてくれるような「癒し」の声です。まさしく「ヒーリング・ヴォイス」でした。それからというもの、「カーペンターズ」のLPを買っては、毎日本当によく聴いたものです。 カーペンターズの「青春の輝き」が、テレビのエンディングテーマに取り上げられたこともあり、若い方の世代では新鮮な捉え方をされたようですね。 私のように、リアルタイムでカーペンターズを聴きつづけてきたものにとって、このCDは当時の思い出を蘇らせてくれるものでした。 21世紀に入っても、時代や世代を越えてカーペンターズの音楽が多くの人々に愛され続けていることに、大きな喜びと驚きを感じずにいられません。 カスタマーレビューピックアップ
この値段で20曲入りなのでお買い得です。 カーペンターズを知らない方でも、一度は耳にした聞き覚えがある名曲揃いのベスト盤、カレンのヴォーカルに酔いしれる。 シングルズ1969-1973←このCDよりも全体的に青春の輝き ベスト2~ラヴ・ソングスの方が一段と上回る作品でしょう。 まとめて聴きたい方には『 Gold: 35th Anniversary Edition 』 イエスタデイ・ワンス・モアカスタマーレビューピックアップ 思い出で問題のCDです。 10年以上前にUSで、うちのカーステレオがAMとカセットテープしか入れられない初期モードだった時、店で安売りしていたこれのテープ2本組を買いました。私と旦那の趣味が唯一重なる音楽だったので、掛けまくり大変重宝しました。やがてオーディオだけ取り替えて、CDも掛けられるようになった時、旦那がCD版を買ってくれました。 ところが! 何ということか、車で聴いている限りでは、CDよりテープの方が、音がはっきりしていて聴き良いのです。なぜだ!? おまけに、当時アメリカではCDプレーヤーが車に入り始めたばかりだったので、ショック・アブソーバーが良くなくて、車がちょっと弾む度に、音が飛ぶ飛ぶはじけ飛ぶ。 そんなわけで、このアルバムのCDは、テープがおシャカになった時のバックアップ用に、文字通りお蔵入りとなりました。そしてテープは「いつでも逝ってくれ」と言わんばかりに、カーステに入れっ放しになっています。 でも、これが便利なんですよ。CDやラジオを聴き飽きた時も、いつだってカーペンターズはスタンバイ状態。まi-Pod接続にテープ挿入口を使っていないのでできる業ですが。 実は未だに2本のテープは現役活躍中です。つまりCDはまだ蔵の中です。何年保つか、挑戦したくなってきた今日この頃です。 いずれにしても、癒し系かつ、明るくて眠くならないカーペンターズは、運転の友に最適のデフォルトでしょう。 ちなみに個人的には、Calling Occupants of Interplanetary Craftが一番お気に入りです。何度聴いても生ラジオっぽくて「未知との遭遇」を思い出します。 カスタマーレビューピックアップ このCDはみんなの知ってる曲ばかり入っていて聴きやすいです。 特に2枚目のCDがおすすめです☆ カスタマーレビューピックアップ 小さい頃、両親が聴いていた。 それからいつの間にか好きになっていた。リアル・タイムでは、見ることが 出来なかったが、いつまでも色褪せない透明感のある歌声は今も変わらずに ここに存在している。 CDでしか聴くことが出来ないけど、何世代にもわたって聴かれ続けるだろう この素晴らしい歌声を。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズの曲を聴いたことが無い人を探す方が難しいと思う位の名曲ぞろいです。 カレンの声は人を和ませる力が有るのでしょうか。 Yestuday One MoreやRainy Days A Mandays , Close To You等名曲ぞろいです。 ほんとに心地良くなります。 カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズの曲を聴いたことが無い人を探す方が難しいと思う位の名曲ぞろいです。 カレンの声は人を和ませる力が有るのでしょうか。 Yestuday One MoreやRainy Days A Mandays , Close To You等名曲ぞろいです。 ほんとに心地良くなります。 ナウ&ゼンカスタマーレビューピックアップ いわずと知れたポップス界の金字塔を立てたアルバムだが、カーペンターズとしては一番忙しい時期に製作されたアルバム。ツアーに出かけすぎてなかなか新曲を作ることができなかったリチャードがオールディーズのアレンジを主体としたアルバムということにして、なんとか1973年のアルバム発売にいたったという苦心の作とされているが、計らずして(?)大ヒットアルバムとなった。あの傑作゛Yesterday Once More"が収録されていたり、JambalayaやSingもヒットしたことにある。カーペンターズの代表曲ともいえるYesterday Once More”が作られた時点でその曲がカーペンターズの中でどんな位置を占めていたのか知ることができる。オーディーズメドレーは選曲にはさほど苦労しなかったとされている。なにせアルバムジャケットにもなっている通り、クラシックカー好きのリチャードの趣味が選曲にも反映されているからだ。しかし何よりも特質すべきなのは、Jambalaya以外のすべての曲でカレンがドラムを担当しているとされていることだ。そう、カレンは偉大なシンガーというだけではなく、才能のあるドラマーでもあったのだ。カレン自らがドラムを演奏したといわれている“Yesterday Once More"はまさしくカレンの歌と同調した「歌うドラム」。カレンの歌とドラムの両方をこれほど堪能できるアルバムはカーペンターズのアルバムでは唯一無二である。なお、このアルバムのコンセプトは発売翌年の1974年のコンサートツアー(来日公演DVDも発売されている)のコンセプトとほぼ同じ。あわせて鑑賞すると改めて彼らの非凡さを知ることができる。 カスタマーレビューピックアップ 星の数ほどあるポップスの中で一番素晴らしいのは何だろう?難しそうで直ぐに結論が出るその答えが、このカーペンターズ。その最高のグループが残した曲、そしてアルバムは全てが素晴らしいのだけど、このアルバムに収められたイエスタデイ・ワンスモアは別格だろう。もはや音楽ファンでこの曲を知らない、聞いたことのない人はいないとは思うのだけど、散々聞きまくってもラジオのリクエストなどで偶然にこの曲を聞いてしまうと、必ず仕事や遊びを中断して聞き入ってしまうほど愛おしい曲。大袈裟に聞こえるかもしれないけど共感できる人の方が多いのでは?でもこの名曲も彼女らでなければこれほどの感動は得られない。何にしてもカレンのポップだけど陰りのあるヴォーカルとリチャードのピアノはそれらの曲を本当にうまく料理していると思う。ポップだけど陰りのあるこのジャケットもカーペンターズとしては異色なんだけど“らしい”よね。何にしても★100個。ジャケットとタイトルが同じのベスト盤もあるので注意。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズと言うと、例えばこのアルバムで言えば、冒頭の「SING」や「YESTERDAY ONCE MORE 」などのシングルと言うか曲単位で語られがちである。が、このアルバムだけは違う。もちろん、個々の曲も素晴らしいがアルバム単位で聴き込めるものなのである。 今あげた2曲を中心にあの古い良きアメリカを探し彷徨っているのである。それは、この2曲の歌詞にも認められるし、まるで、ラジオにかじり付いていた頃を懐かしむようなアルバム構成からもうかがえる。そして、真っ赤な明るいスポーツカーからは誰も顔を覗かせておらず、フロント席からフロントガラス越しに誰かがこちらを見ているという一種不気味な感さえあるアルバムジャケットからも分かる。 そして、その探し求めたのは見つかったのか、どうかは、カレンの壮絶なまでに冴え渡る歌唱が全てを明らかにしている。 あまりの出来上がりにこれをあの明るい誰にでも好かれる、カーペンターズのアルバムとしてどういう位置におけばよいのか戸惑われるところであるが、少なくとも代表作のひとつには入れざるをえないものにしている。 間違いのない名盤と私は思っている。 カスタマーレビューピックアップ NHK教育テレビでやっていたという記憶があるが、子供向け番組に、カーペンターズが曲を出すというのは、すごいことだと思った。6曲18分の作品であるが、これは一気にメドレーで聞くべき作品であろう。 今もって、色あせていないのは、題名だけではない。 ジャケットも当時の雰囲気を良く示していて、LPで買った時には、しばらく壁にかけていた思い出がある。 CDしか知らない世代には、このジャケットの鑑賞ができないのは残念だと思う。 カレンが泣いてる。 カスタマーレビューピックアップ
「イエスタディ・ワンス・モア」を聴きながら、『ナウ・アンド・ゼン』のアルバム発売から既に30年以上経ったという時の流れの残酷さにハッとする思いがしています。まるで、「イエスタディ・ワンス・モア」の歌詞さながらの感慨が脳裏に浮かんできます。日本でもベスト・セラーになったこのアルバムが、今も尚若い世代の方に支持されているのをみると嬉しく思います。カレンの声は「癒し」です。まさしく「ヒーリング・ヴォイス」でした。 「この世の果てまで」や「ジョニー・エンジェル」を聴きますと、30年前でもすでにオールディーズとして聴かれていた音楽が、さらに懐かしさを増して帰ってきました。 「シング」から「マスカレード」「ヘザー」に続く曲順まで、何回も聴きましたのでインプットされています。 音楽は時代の空気を感じさせてくれます。リアルタイムでカーペンターズを聴き続けてきた者にとって、このCDは1970年代当時の思い出を蘇らせてくれるものでした。青春特有の感受性を持ちながら、世の中を見つめていた頃ですから、尚更です。 テレビのエンディング・テーマやCMに取り上げられたこともあり、若い世代では新鮮な捉え方をされたようですね。カレンがこの世を去ってから早20年以上過ぎた頃に。普遍的な音楽の持つ力が時代を超えて伝わっているのでしょうか。 21世紀に入っても、時代や世代を越えてカーペンターズの音楽が多くの人々に愛され続けていることに、大きな喜びと驚きを感じずにはいられません。 Stones in the Roadカスタマーレビューピックアップ 最初に買ったMary Chapinのアルバムです。きっかけはグラミーですが、 あまり真剣に聞いてなかったので、カントリー歌手だと後で知りました。 自分的にはカントリーよりはポップスですね。 でも、このアルバムはどの曲も気に入ったため、これ以降彼女のアルバム はベストを除き、全て買いました。 カントリーが好きな方には?かも知れませんが普通のポップスとしてなら 歌もうまいし、パワーもあるしで、傑作ではないでしょうか? 日本では知名度は低くてもったいないのですが、このアルバムは強弱の バランスが取れた良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 捨て曲なし!全部好きです! カスタマーレビューピックアップ アリソン・クラウスが好きで、その周辺の音楽を探している途中で出会った一枚でした。いい声で、声量もまずまずありますが、サウンドはカントリー色を帯びたポップスという程度。アコースティックの度合いもどちらか言うと低いです。勿論こういう感じの方がずっと人気が高いんでしょうが、僕は数回しか聴けませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
しっとりと聴かせるカントリー、インパクトのある曲は無いが繰り返し聴いても飽きのこないCDです。さすがに歌は上手い、歌唱力のない歌手のCDは聴いていてもすぐに飽きてしまいます。 Ultimate CollectionChristmas Collection
特価:¥ 2,885(税込) 中古品¥2114 より 発売日:1998-09-22 売上ランキング:Musicで114980位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Christmas Portraitは持っていたのですがどうしてももっと聞きたい!と思って購入しました。それをはじめて聞いたときも序曲で一目惚れしましたが、christmas collection disc1の、誰も歌わない序曲もお気に入りです。 個人的に気になったのはmy favourite thingsとかクリスマスに関係ないんじゃないの?って思った。(カレンが歌ってくれれば文句ないけど!)くるみ割り人形もどうでもいいけどそれならまだ理解は出来るから許容範囲。 それらはともかくとして全体的にいいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 他の方の意見を参考に検討して、購入してみました。 正直に言うと、もっとカレンが歌っているアルバムだと、思って購入したのですが オーケストラの演奏曲が多くて、私の想像していた内容とは違っていたので 星ひとつマイナスしました。 アルバム内容はとても素晴らしくクリスマス気分が高まり、楽しい気持ちになれます。 カレンの声は寒いこの季節、温かな気持ちと安らぎを美しいクリスマス・ミュージックと 共に心をあたためてくれます。 素敵なアルバムなので、プレゼントに喜ばれそうですね。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムですが、この2枚組を1枚に編集した「クリスマス・ポートレイト」を持っている方は、それで充分と感じます。マニアでなければ、わざわざこの2枚組を改めて購入しなくてもいいでしょう。 ただ「クリスマス・ポートレイト」には「サンタが街にやってくる」のスロー・バージョンが入ってないんですね。それを持ってない人は購入しても良いかも。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズが発表した二つのクリスマス・アルバムをまとめた二枚組です。どちらもスペシャル・コンサートのような変化に富んだ構成で、おなじみの曲がストリングスやコーラスをぜいたくに用いたハイセンスな編曲で楽しめます。リード・ボーカルを勤めるカレンは、潤いのある、のびやかな歌声で、しかも清潔感を失わず、まさに適役と申せましょう。 ディスク1の“Christmas Portrait”は、リチャードによる賛美歌とインストルメンタルの‘Overture’で、ひとしきり盛り上がったあと、やがてカレンが登場し、‘Santa Claus is Coming to Town’や‘Jingle Bells’などを歌いまくります。ハープと女性コーラスに導かれて歌い始める‘Silent Night’は、文字通り清らかな美しさをたたえた名唄。最後はグノーの名曲‘Ave Maria’を高らかに歌い上げてアルバムを閉じています。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムに出会ってから、私のクリスマスはワムでもなくタツロウでもなく、カーペンターズです。 あまくてせつないメロディと透明感は聖なる夜にぴったり。 どんな境遇の人でもこれを聞けば思わずうっとり。 幸せな気持になれるはず・・・。 The House Carpenter's Daughter
特価:¥ 2,109(税込) 中古品¥1898 より 発売日:2003-09-16 売上ランキング:Musicで136588位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムで、ナタリー・マーチャントは古いトラッドや、リスペクトする歌い手達の曲を取り上げています。Judy Hyman(violin)やRichie Stearns(banjo)が参加する“THE HORSEFLIES”のオリジナル曲「Sally Ann」、へーゼル・デッケンズの歌で覚えたと言うFlorence Reeceの「Which Side Are You On?」、フェアポート・コンベンション時代のリチャード・トンプソンの曲「Crazy Man Michael」、そしてカーター・ファミリーの名曲「Bury Me Under The Weeping Willow」などのリスペクト作品。そしてトラッド曲はハリー・スミスが監修した『THE ANTHOLOGY OF AMERICAN FOLK MUSIC』から覚えた曲など、どの曲に対してもナタリー・マーチャントは、真摯な気持ちで向き合い、そして新しい息吹を注ぎ込んだように思えるのです。 Yesterday Once Moreシングルズ 1969-1973カスタマーレビューピックアップ
カーペンターズの初期のヒット曲を収録したコンピレーション。カーペンターズのコンピレーションはたくさんありますが、これは「1969-1981」と並ぶ逸品だと思います。21世紀になっても全然色褪せない懐かしい傑作を楽しめるアルバム。カーペンターズ入門としても優れもの。 |
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