定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,030(税込)
中古品¥1196 より
発売日:2006-11-29
売上ランキング:Musicで1172位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/CMソングpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5919/総ページ数:592 最終更新日:2008/07/26 BESTYOカスタマーレビューピックアップ 一青窈 さんの歌は歌詞が心に残る。 またメロディーもポップな感じなのに切なさを感じたりもする。 とにかく不思議な歌が多い。 よく分からないが魅了されてしまう。 このアルバムはベスト版であるが、 ファンでない人にもお勧めである。 カスタマーレビューピックアップ ひととっちのベスト。 「曲は知ってるけど、それほど興味ない」そんな人向けなベスト盤。 ファンなら、買わずとも持ってるだろう曲ばかりなので、 あえてお薦めはしません。 でもファンだからこそ買ってしまう… そんなこともあるのさ。 カスタマーレビューピックアップ 色んなアーティストがベストを出してますが、このベストは本当にベスト。 聴きたい、いい曲が詰まってました。 彼女の歌はつい聴き入ってしまう魅力がある、才能があると思う。 怪しい魅力があるのかもしれない。 嫌いにはなれないけど、不倫は絶対反対!ということで☆4つ。 人の旦那さんを奪って出来た詩だと思うと切なすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 彼女は、たとえば普通「わたし」と書くところを「あたし」と書く。他の人なら「○○○の、」と表現すべきところを「○○○、の」と表現する。本人がごく軽い気持ちで歌っていても、聴く者には心の叫びに感じる。でも、それが一青窈の詩であり、彼女の描く世界なのだ。 そして、ここに彼女の普段の生活があり、愛があり、彼女の語る真実があるのだろう。 しかし従来、J―POPのシンガーたちがほとんど選ぶことのなかった、古風とも受け取れる、こうした表現方法こそが現代の社会に新鮮な感覚で受け入れられたのだろうと思う。もちろんピュアなサウンドにも大きな魅力を感じることは言うまでもない。 このアルバムには彼女の思い描く世界が凝縮されている。「ハナミズキ」「もらい泣き」「月点心」・・・。どのナンバーにおいても、彼女でしか描けないであろう詩、一瞬の隙間もない素晴らしい曲が並んでいる。 ぜひ一度一青窈の世界を感じてほしい。きっと私たちが忘れてしまったやさしさが蘇ると思う、そして今まで失っていた素直な心も・・・。 「うれしいこと。」♪たくさん愛されてるとね、何もかもが当たり前、でも好きなあなたがすごくしあわせ、がうれしいよ〜。 ・・・好きなフレーズの一節として紹介します。 カスタマーレビューピックアップ
堂々のBestですよね 純粋な歌詞の世界に涙し、そして、人の心の隅にある暗いとこ突かれて、ちょっと痛かったり・・・。 自己犠牲の様な愛が、とっても切ない「かざぐるま」が私のBestです。 ジェイ・チョウ(台湾)を聴くので、中国語で歌われてるところも好きです。 テルーの唄 (ゲド戦記 劇中挿入歌)カスタマーレビューピックアップ いい歌詞、そして素朴な歌い方。なにかノスタルジックな感じがして 頬にじんわりと涙がたれてくるそんな唄です。 ヒーリング効果も私はあると思います。何かこころが洗われた想いがする そんな唄です。低価格ですのでぜひ!! カスタマーレビューピックアップ 声のトーンがとても綺麗で、音で泣ける気がします!! 「コレで泣けなきゃ人間じゃない!!」 と帯を作ってくださってけっこうです!!! 劇場で、この歌が流れただけで涙しました!! カスタマーレビューピックアップ 手嶌さんの声は一言では言い切れない程の"パワー"を秘めていると感じます。 聴くたびに安らぎが感じられる・・・・そんな声だと。 それを最大限に引き出しているのが、美しい音楽。 この曲は聴く人に安らぎを与えてくれる曲といってもいいのではないでしょうか。 今後の活躍がとても楽しみなアーティストです! カスタマーレビューピックアップ 新人:手嶌葵を起用したジブリ・アニメ「ゲド戦記」の挿入歌。映画の予告CFで使われていたのがこの曲である。テレビも漫画も殆ど見ないという手嶌葵。都会の不純物を吸わずに育った、彼女ならではの、素朴で透明な歌声が印象的だ。 歌詞は宮崎吾朗作詞となっているが、萩原朔太郎の詩「こころ」を現代語訳したに近い。この事自体は制作当初から言及されていたが、歌詞カードにはその記述がないため、一部で問題視された。しかし、歌自体は良い。特に、谷山浩子が手掛けた素晴らしいメロディーにより、詩の持つ世界観が完璧に音になっている。繰り返しOAされ、主題歌「時の歌」以上に有名になってしまった。 「テルーの唄」は3タイプのアレンジが存在する。(1)つ目がこの“シングル・ヴァージョン”。シンセサイザーによる高揚感のあるバッキングで、約4分50秒。 (2)つ目が手嶌葵「ゲド戦記歌集」に収録の“歌集ヴァージョン”。アカペラの比率がやや多く、ピアノのみの簡素なバッキングで、約4分20秒。 (3)つ目が「ゲド戦記サウンドトラック」に収録の“アカペラ・ヴァージョン”。演奏がなく、歌詞も1番と3番しかないのでその分短く、約2分30秒。 リーダー・トラックにしただけあって、当シングルの(1)が一番聴き応えがあると思う。無垢で初々しい歌声に、演奏がゴージャス過ぎるという声もあるが、(2)や(3)は、音が止んでいる時間帯が多く、少々物足りない。時間的にもたっぷり聴けるシングル(1)が一番気に入った。もしかすると、僕自身が、演出過多な現代POPに毒されているのかもしれないが。尚、手嶌葵は身長174cmもある長身少女だそう。顔だけ見て「可愛いな〜」と思っていたのだが、ちょっと引いたかも(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ
映画の宣伝で使われていたので耳にしました。 映画とは正反対にこの曲はかなりよかったです。 聞いていると安心させ、落ち着かせてくれる曲だなと感じました。 新人なりの、あまり洗練されていないありのまま、という感じがそうさせているのかもしれません。 ただ歌詞は一部もう少し考えてもよさそうなところがありました。 今後、今回の映画がらみの注目に負けないで成長していただきたいです。 BURN -フメツノフェイス-カスタマーレビューピックアップ 単純に、良い(笑)痺れた。 「せめてあなたの中では いつまでも輝いていたい(不滅の人になっていたい)」という歌詞、わかります。聴きながら勝手にめちゃくちゃ共感してました(笑)ってか私、稲葉さんが書く詞にはいつも共感してしまうんです(例えばアルバム「ACTION」の「黒い青春」とか)。ロックに生きる教師たる所以でしょうか?(笑) あと、できたらイヤホンで聴くことをお薦めします。 ギターの音にも痺れてくれ!!つい弾きたくなっちゃうけど(笑) カスタマーレビューピックアップ どうしてB'zって同じような曲しか作れないわけ(>_<)? カスタマーレビューピックアップ 「フメツノフェイス」インパクトのあるタイトルですね 「太陽のKomachi Angel」や「愛のバクダン」等もそうですが サビが印象的です あのサビが(勿論良い意味で)耳に焼きついて離れません カスタマーレビューピックアップ やはり、このアップテンポの良いサウンドがノれます!! サビの部分のフ〜メ〜ツ〜ノ〜フェイス!! がたまりません。 カスタマーレビューピックアップ
CMで使われているサビの部分、ここはやはり物凄いインパクトがあります。 じゃあそれ以外はどうかと言うと、正直印象に残るだけの強さが感じられません。 悪くは無いのです。 なんか、弱い。 正直、今ひとつだと思います。 あまり気分の乗らないときに出来た曲なのかな…。 EXILE CATCHY BESTカスタマーレビューピックアップ 「ベストアルバムを出す」となると第1章の曲も当然収録されるだろうし という事は歌い直しされて…というカタチになる事はしょうがない?し 分かっているけどいくらアレンジを変えてもやっぱり無意識に…でも 比べてしまいますね、曲自体もヴォーカルも。 決してTAKAHIROが嫌いなわけではないけど(こういう言い方すると嫌がる方も いらっしゃると思いますがヴィジュアル的には正直結構好きです。 それに第2章の曲なら別に違和感なく聴けてると思います) 個人的にSHUNの声がすごく好きだったし未だにATSUSHIxSHUNの ヴォーカルのイメージの方が強いし、しっくりくると思っている派なので (最近昔のEXILEのアルバムを引っ張り出して聴く事が多いので特に…かな) 第1印象は何か違うな〜と。 SHUNの声のインパクトが強かったので余計かなぁとは思いますが、 言うならばトリビュートとかカバーを聴いてるような感覚。 このアルバムを聴いて第1章の楽曲自体もATSUSHIxSHUNの為に作られたモノ、 彼らの声でのあっての作品(声に合ってると言うか)という印象が自分の中で ますます強く、深くなってしまいました。 第1章と第2章は別モノだと割り切っているつもりで聴いていても どうアレンジを変えても同じ曲が別ヴォーカルで歌われていれば どうしても比較してしまうし違和感が拭い去れません。 なのでこの作品、正直馴染めません。耳に馴染まないと言うか。 何だかなぁ〜という感じです。 ★2にしたのは、まぁ…CMで流れていて聴きたかった 999が収録されてたから。甘めですね… 7月にも1枚発売されるとの事ですがこの調子じゃあ… ちょっと期待度、聴きたい度は低めです… …とはいえ結局1度はレンタルとかしてしまいそうでは ありますが。 カスタマーレビューピックアップ 一章からの大ファンはこのアルバムにがっかりするんですよ。 だってSHUNとATSUSHIのものすごいハーモニーは一章だけの物で、SHUNが居なくなった二章からは二章のオリジナルの曲でTAKAHIRO、AKIRAを加えて、更にすごいパフォーマンスを作り上げていって欲しいのに、『一章と二章は違う物』とか言いつつ一章の曲を歌い直すでしょ?一章は一章で終わったなら二章の曲で売れて行かないと。一章の曲はライブだけでやってくださいって感じです。 「文句あるならファンやめろ」とか言ってるけど大好きだから文句が出るんです! EXILEには期待していたんです!嫌いになるファンもいるかも知れないですが「やめろ」って言われる筋合いはないと思いますよ。 でも次回作はアニメなど訳の分からない事や相変わらず歌い直しが収録されるのでもう何いっても無理でしょうね…f^_^; カスタマーレビューピックアップ 私はとくにEXILEのファンというわけではないです。でも昔からEXILEの曲が好きでよく聴いていました。 今回のベストももうベスト出すんだ?と疑問を感じながらも楽しみにしていたので聴いてみると、何か違う…そしたら再録って… 知らなかった私も私ですが、昔の曲はSHUNの声のままだと思っていたのでショックとともに腹が立ちました。わざわざ全部CDにして録り直す必要はあるのかと。 ファンの方が怒るのもわかります。すごく不愉快です。 私はこれを機に昔の声が聴きたくなり思わずパーフェクトベストを買いました。こっちのほうが断然聴き応えありますよ。 カスタマーレビューピックアップ まったく言いたい放題のコメントばかりで怒りを通り越して呆れて言葉をうしなうよ!EXILEのファンだったとか過去形でも言って欲しくないです。嫌なら買わなきゃいいし、ガッカリするのもファン辞めるのも勝手にすればいい。ただっ!いちいちコメントを書き込むな!!第1章から大好きで応援している私を含めEXILEファンやEXILEメンバー、俊ちゃん、スタッフの人たちにメチャメチャ失礼です。 カスタマーレビューピックアップ
私はEXILE好きですが、そこまで入れ込んでいませんので、特に腹立たしくはないですが、ボーカルは以前の俊の声の方が好きでした。テレビやラジオで聴いていただけで今まで一枚もEXILEのCDは買ったことがありませんでした。 今回は999が聴きたいので… ユライ花カスタマーレビューピックアップ “地上で最も優しい歌声“のキャッチコピーで購入しました。 最初は少し期待し過ぎたとこもあってパッとしなくて、、 でもなかなかの良作でいまではヘビロテで聴いてます。 「恋の栞」のR&Bなメロディや各曲のファルセットなどが素敵、 「思い出のすぐそばで」から「星空の下で」にかけて聴くのがいい感じ。 カスタマーレビューピックアップ いいですよ、本当に すっごく素敵です 癒しの一枚になります カスタマーレビューピックアップ 中孝介の名前はずいぶん前から知っていたが、じっくり聴いたのは最近である。最初に評価されたのは台湾や香港らしいが、その独特の歌唱法や節回しは好みが分かれそうだ。しかし、この人の凄さはその声にある。高音の響きを生かしたり、ファルセットを多用したシンガーは数多いが、この歌声の深遠さはどうだろう。技術を超えて、魂に直に触れるような歌声。現在でも充分素晴らしいが、時代と楽曲とが一致した時、さらに大きな飛躍を遂げる気がする。 カスタマーレビューピックアップ 歌い手として大切な要素は、ワンフレーズを聞いて誰が歌っているかをリスナーが分かることだと思います。美空ひばりしかり、松田聖子しかり、そして中孝介しかり。 中孝介の声に含まれる倍音の多さが心地よさにつながり、素晴らしい個性を持った歌い方がその魅力を増しているように感じます。 言葉には歌詞を伝えるという役割がありますが、日本語の意味が分からない中国、台湾、香港でいち早く中孝介の存在を認めたのは、その歌唱の温かさがアジア全体の共有文化を表現しているからだと思います。 多くの文化が、海を越えて大陸と日本とを結び伝承したように、奄美大島をルーツとするシマ唄の中にはアジア圏全体を包みこむ心地よさのエッセンスが詰まっているのでしょう。 勿論ヒットした「花」も名曲だと思いますが、江崎とし子作詞・作曲の「それぞれに」がいいですね。人生につきものの別れは新しい旅立ちの始まりだ、ということをステキな歌詞とメロディに乗せて歌いあげています。メッセージを伝える歌唱というのは実に難しい作業です。歌心があって、それを見事に伝える巧さとが相俟って始めて心の琴線に触れる訳ですから。「なつかしゃ」の本質はそこにあるのでしょうね。 ラストに歌われる「家路(piano ver.)」は絶品でした。ステージで200回ほどコンビを組んできた黒木千波留のピアノとの相性は抜群です。ライヴと同様、一発録りの凄みがその歌とピアノからストレートに伝わってきます。人の心の奥底にダイレクトに伝わる歌の持つ力の凄まじさに圧倒された思いです。この曲を聴くだけでもこのアルバムの値打ちはあると感じました。 カスタマーレビューピックアップ
清冽な湧き水のように心にしみわたる声。 忘れていた何かを思い出しているみたいな 懐かしさに似たなにか。 「森山直太郎?」、あんな営利主義歌謡界の申し子 みたいなのと一緒にしないでくれー! (好きな歌手の一人だけど、どこが似ているのか分からなひ…) それとお願いだから、「元ちとせ」みたいに勘違いして オーバー・ザ・レインボウとか、いくらCM用でも 資本主義に汚れた英語歌は歌わないであらまほしけれw。 やさしい花の咲く場所カスタマーレビューピックアップ 昨日このアルバムとTIME NOTEを聞きました。 このアルバムの声は 透明感があり 細い声というイメージです。 私は最近華子ちゃんを知ったので ライブも最近のしか行っていないのですが ライブでの華子ちゃんは もっと強い声なので ちょっと今の声のイメージとは違います。 その違いを最新のアルバムと聞き比べてみると面白いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 彼女は透き通る良い声をしていて、誰が聴いても魅了されること間違いなしです。 断言してもいいくらいです。 曲はいうことなしです!とってもいいです!とにかくいいです! 聴いてみないと、この良さはわかりませんが、ぜひオススメします!! ただ、もう少しアルバムにいれる曲数を多くして欲しいのが 私の本音でした。 カスタマーレビューピックアップ 聞いたことがない人は買ってみてください 聞いたことがある人は、かいますよね? カスタマーレビューピックアップ これほどの歌い手さんに出会ったのは久しぶりです。 奥華子さんの歌を初めて聞いたときはとても感動しました。 その後、すぐにアルバムを買いましたが良い買い物をしたと思っています。 他の方がおっしゃっているようにアレンジの手法に若干疑問がありますが、それ以上に奥華子さんの歌がよいのでそれほど気にはなりませんでした。 とにかく、奥華子さんの歌はとてもお勧めです! カスタマーレビューピックアップ
私は、奥華子さんは、友人に勧められて知りました。「やさしい花」がかなり良かったので、このアルバムを買いました。 試しに他の曲も聴いたらかなり良かったです!! 是非聴いてみてください!! 踊れカスタマーレビューピックアップ Microは珍しいくらいまともでまじめな人ってところがイチバンかっこいいですね。 そのMicroが4ヶ月かけて作ったという渾身のシングル。 DefTechのときやコラボしたときと違って完全にMicroの新しい一面です。 「踊れ!」のタイトル通り、まさに血が騒ぐリズム、テンポ、声のトーン。 マッキーみたいな包み込むような優しい歌声がサビでは一気に力強くなって引き込まれます。 Micro自身の静かな強さになんだかとても癒されるので何回も聴いてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ Micro と 出会って 三日目。毎日、聴いてる。 まぢで いい。 けど本人に歌ってもらうのが絶対、入る。 ずっと聴いていたい。泣ける。揺り動かされる。踊ろう♪ カスタマーレビューピックアップ とりあえず2曲とも素晴らしい!踊れは多彩な展開とサビにやられます! yukiyanagiはメロディと歌詞が素晴らしいですね。このCDが気に入った方はぜひともライブや映像などで彼の歌っている姿を見てほしいです、その表情からは彼の本気さ、誠実さ、真剣さが溢れ出ています。他のアーティストとは志が違うんだろうなって思います。 とにかく一人でも多くの人の心に届いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 二枚目のシングル。収録されている曲はおせんの主題歌で、yukiyanagiはキッズセーバーの 曲。聴きやすく、なじみやすい。ボーカルにも力がついてきていい出来となっています。た だ、アレンジが少し物足りなかったりしたので、星が減ってしまいましたが、この人の凄さは 歌詞。「成長するための苦しみなら僕にも分けてください」ってフレーズ。こんな成長に対し ての貪欲さと、雪柳に見られるよな「無理しなくていいんだよ、ありのままでいいんだよ」っ て言う二つの発想。この人の素晴らしさは人想い、向上への熱き想いが溢れていること。普通 の応援歌には見られない発想の歌詞が素晴らしい。常に勇気をくれる素晴らしい音楽。 カスタマーレビューピックアップ
Def Techの冠を外して「Micro」としての初シングル。 4ヶ月かけて作った楽曲だそうです。 「この曲誰の!?」と思われる曲にしたかったみたいですね。 おせんのOPで流れてて「誰!?」と思ってました笑 力強いサウンドと特徴的な声がとても魅力的です。 カップリングのYukiyanagiも歌詞メロディ共によかったです。 感動しました。 Microのメッセージが心に伝わってくる。 今後も注目しておくべきアーティストですね! 桜の木の下カスタマーレビューピックアップ aikoというアーティストがいることは知っていたし「カブトムシ」や「ボーイフレンド」も知ってました。 でもしばらく習慣として音楽から遠ざかっていた私にとってはずっと凡百なJ-POPシンガーの一 人でしかありませんでした。 この人ちょっと他と違うかもと初めて思ったのはテレビで聴いた「花風」だったのですが、さら にだいぶ経ってから最初に聴いたアルバムが「夢の中のまっすぐな道」。で、ただのシンガー ではなく、シングル以外の曲で聴かせることができる本格派であり紛れもないアーティスト であることを知り、以後遡って不覚にも最近到達したのがこのアルバム。 aiko自身か、はたまたアレンジャーの嗜好なのか、ビートルズやレニー・クラヴィッツ、ジェ リーフィッシュ、カーディガンズ、ジャクソン5といった良質なアーティスト群を彷彿させる 楽曲が並びますが、上滑りしている感じがしないのは、それらをも凌駕してしまいそうなaiko の恐ろしいまでにキャッチーな旋律と展開力。反面そんなaiko節を決して損なうことなく実に洗練さ れた洒脱な音に仕上げているプロデュースワークの進化を嬉しく思います。邦楽もここまで来たか (一昔前は派手にしさえすればいいと思ってる制作者・編曲者がやたら多かった)。 個人的には、意図的に少し滑稽にずらしたイーノみたいなピアノ&ギターアレンジと、 ポール・マッカートニーばりの旋律・展開・ストリングスアレンジとが見事に有機結合した 4「お薬」が圧巻、もう奇跡的に素晴らしい出来となっていて、凡人はただ唸るしかない… カスタマーレビューピックアップ 自身最高の売り上げ記録を持つこのアルバム。 それだけ世間が彼女の魅力や才能に注目していたんだろう。 その期待に押し潰される事なく、あくまでも純粋に曲作りをしてアルバムを作り上げた感が好感触。 わざとらしくないのに、どれもこれも心に残る曲ばかり。 なんといっても彼女にしか作り出せないあの世界観が、このアルバムにはとめどなく散りばめられている。 彼女の持つセンスそのものが、惜しむことなく詰め込まれている。 独特の歌いまわしとメロディライン。 あくまでもaikoのヴォーカルが主体となったバンドサウンド。 ガールズ・ロックの新境地ともいえるし、ポップスとしての完成度も高い。 そして何より、歌詞の世界。女の子が感じる恋の切なさ、もどかしさ、楽しさ、すべてが盛り込まれてる。 彼女の歌声には、王道じゃない魅力がある。 世間一般的には歌が上手い部類には入らないのかもしれないけど、ビブラートを使わないあの伸びのあるヴォーカルが、他の人にマネできるだろうか。 絶妙な半音の世界で、寸分の狂いもないリズム感。 この絶対の歌唱力も、彼女の魅力やセンスのひとつだと思う。 これまでに数多くのアルバムを発表しているけれど、一番“aikoらしいaiko”を感じられるアルバムなんじゃないかな。 このアルバムだけはリアルタイムで買って聴いてたって人も多いだろうし、初めてaikoを聴く人にもオススメ。 まさに、「これがaikoだ!」って胸を張って言える一枚。 ポップス史上に残る最高傑作だと思います。名盤。 カスタマーレビューピックアップ 日本人らしいPOPが堪能できるアルバムだと思います。高校の時にテープが擦り切れる程聴きました。 本当に優しい気持ちになれるいいアルバムだと思います。 どの曲も本当に可愛い。愛の病、カブトムシが最高に良い。 カスタマーレビューピックアップ aikoの代名詞とも言える名曲カブトムシが収録されたアルバム。このアルバムは、1曲目の「愛の病」から、シングル曲「花火」「桜の時」と続くんですが、もうこの3曲にやられます。aikoさんの詩、メロディ、そして完成した楽曲の表現力、その存在が奇跡としか言いようがないほど全てが揃った歌手だと思えるaikoさんに吸い込まれます。愛の病は1曲目にピッタリなテンポ良い楽曲です。ギターメロディや独特の歌い回しが攻撃的に感じられる中に女の子の不安定さをぽろっと出すかのような曲構成、それらが見事にマッチした歌詞、aikoさんのアルバム1曲目はどれも名曲ですが、この「愛の病」はその中でも1,2を争う名曲だと思います。そしてその勢いに負けない「花火」と「桜の時」に繋がっていきます。その後も手抜き曲一切なしの抜群の完成度を見せ付けてくれます。そしてPower of Loveで恋愛パワーをこれでもかと放って最後にカブトムシ…。aikoさんの魅力を余すところなく味わうことが出来ます。 aikoさんの詩について少し。 2曲目のシングル曲「花火」の「夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして」というサビの詞は、常人には思いつけないaikoさんの才能がよく表れている詞だと思います。花火を見下ろすという日常生活であり得ない場面と、恋愛の中でもありふれた場面の一瞬を織り交ぜて作詞することができるのはaikoさんぐらいしかいないと思います。 恋愛ジャンキー愛子はとどまるところを知らない! カスタマーレビューピックアップ
aikoの代名詞とも言える名曲カブトムシが収録されたアルバム。このアルバムは、1曲目の「愛の病」から、シングル曲「花火」「桜の時」と続くんですが、もうこの3曲にやられます。aikoさんの詩、メロディ、そして完成した楽曲の表現力、その存在が奇跡としか言いようがないほど全てが揃った歌手だと思えるaikoさんに吸い込まれます。愛の病は1曲目にピッタリなテンポ良い楽曲です。ギターメロディや独特の歌い回しが攻撃的に感じられる中に女の子の不安定さをぽろっと出すかのような曲構成、それらが見事にマッチした歌詞、aikoさんのアルバム1曲目はどれも名曲ですが、この「愛の病」はその中でも1,2を争う名曲だと思います。そしてその勢いに負けない「花火」と「桜の時」に繋がっていきます。その後も手抜き曲一切なしの抜群の完成度を見せ付けてくれます。そしてPower of Loveで恋愛パワーをこれでもかと放って最後にカブトムシ…。aikoさんの魅力を余すところなく味わうことが出来ます。 aikoさんの詩について少し。 2曲目のシングル曲「花火」の「夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして」というサビの詞は、常人には思いつけないaikoさんの才能がよく表れている詞だと思います。花火を見下ろすという日常生活であり得ない場面と、恋愛の中でもありふれた場面の一瞬を織り交ぜて作詞することができるのはaikoさんぐらいしかいないと思います。 恋愛ジャンキー愛子はとどまるところを知らない! ラブリィ! Cute & Sweet J-Balladsカスタマーレビューピックアップ マイラバやあゆ、SPEED、グローブと90年代後半以降にミリオンヒットした曲ばかりです☆(個人的に安室ちゃんを収録してもらったら完璧でしたが…)ある意味90年代J-POP女性歌手の縮図なんで、必ず損はしないとおもいます♪車でこのCDをかければ「あ、この曲知ってる!」と盛り上がること間違いなし(^^) カスタマーレビューピックアップ 多くはかたるまい。 バブルの崩壊とともに立ち上がった女性達、天使か悪魔か、、、 いや、わたしにはエンジェルだった。 あの曲達にこころがなんども挫けそうになっていたとき 助けられた。ラブリィ! それに尽きる。今また世相が悪い。もう一度立ち上がらなくてはならない。 推薦いたします。お買い求めになって、聴いてください。元気になるかも!! カスタマーレビューピックアップ 90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。 明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 カスタマーレビューピックアップ '90 年代と言えば、バブル崩壊後の「失われた十年」のまっただ中。そんな '90 年代のすさんだ心をちょっとだけ幸せにしてくれた女性アーティストたちの歌声。う〜ん hiro って幼かったよねとか、トモちゃんって輝いてたよねとか、小柳ゆきの圧倒的な歌唱力ってすごいよねとか、当時の話題に花を咲かせるのもいいんじゃないでしょうか。そういえば、インターネットがぼちぼち流行り出したのもこの時期でしたっけ。ノストラダムスの世紀末の予言なんてもう誰も気にしなくなってたこの頃、そんなちょっとした幸せはオトーサンはじめファミリーにもおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
R35がヒットして何でR25は出ないんだろうって思ってたらまさにこのCDがピッタリ!現在29歳の私は15歳から23歳までのヒット曲が収録されてて青春ど真ん中にカラオケで歌った曲がほとんど。Hello againなどはイントロを聞いただけで胸が熱くなりました☆14曲中6曲は小室さんプロデュース曲であれっ、何か物足りないって思ってたら安室ちゃんの曲が入ってない!!彼女こそ90年代を代表する歌姫なのに…。安室ちゃんの曲が収録されてたら大満足でした。20代後輩から30代前半の方なら楽しめるCDだと思います。このCDを聞きながら当時の思い出に浸るのもいいですよ♪ Five in the Black (DVD付)カスタマーレビューピックアップ たまたま「step by step」で彼らを知り、 気になってこのアルバムを買ったのですが・・ そうとうハマります!! 「sky」「begin」「"O"-正反合」など 名曲ばかり!!^^ とくに「Hello again」は 日韓の架け橋になりたい、という 思いがある感動の曲です! 東方神起が気になったなら、 ぜひ試しに買ってみてください!!♪ 3RDアルバムや韓国の曲もいいですよ(^0^)ノ カスタマーレビューピックアップ CSで放映されていた表題のコンサートを見てすぐに購入。凄く努力したんだろうなと思う日本語はとても上手。韓国の歌い手に上手く発音出来ない人が多い,「つ」の発音もお見事!楽曲にも恵まれ,バラードは最高だし,アップテンポの曲も良し。全員歌が上手く,初めてさらりと聴く人は一人で唄っていて後の4人はダンサーかと思ったそうです。それくらい5人の間に声質の大きな違いがなく,聞き易いです。あまり知られていない様ですが,私の回りでは次々僕(しもべ)になりつつあります。その位馴染み易く,聴く人の心を捉えて離さない魅力があるのだと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いい!すごくいい! 激しいダンス。 優しいバラード。 甘い歌声! 最高ダァーッ!! カスタマーレビューピックアップ 歌もダンスもハイレベルで、かっこいい彼らなんですが、人を惹きつけるパワーを持っていると思います。 PVなどを見ていてもそのレベルの高さは見て分かると思います。 DVDもついているこれは本当にお得!! ただ、レビューの中に他のタレントの名前を引き合いに出して 他事務所のタレントたちを馬鹿にするような人がいるのが残念です。 せっかく素晴らしい音楽を作っている彼らなのに、 そんな人たちがファンなんてファンの底が知れる行為だと思います。 自分のブログやミクシィで書く分にはどうぞとは思いますが、 こういった場所でそういう書き込みをするのは、ファン全体の品格、 そして東方神起の株を下げる行為になるということを知った方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作に収録されているHeart Mind And Soulが素晴らしかったので、今回も聴いてみました。 相変わらず声が良い。 聴いていて気持ちが良くなります。 同時に韓国ミュージックシーンは此から更に飛躍し、日本などあっという間に越えてしまうのではないかという危機感も出てきました。 はぁ…今の日本に彼等の様に歌えるアイドルは居るのでしょうか? 全く思い浮かびません… KAT-TUN等のジャニタレがチープに見えて仕様がありません。 誰かどうにかしてという感じです(笑) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |