定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,375(税込)
中古品¥2000 より
発売日:2007-09-19
売上ランキング:Musicで69500位
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Amazon人気商品ランキング/松任谷由実psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:290/総ページ数:29 最終更新日:2008/08/21 チャット・ウィズ・モーツァルトVIVA!6×7カスタマーレビューピックアップ もう何から何までが完璧です。私はユーミンのオリジナルアルバムは全て持っていますが、名盤が数多い中でこれは出色の出来といってよいと思います。 切なさとやさしさでいっぱいのアルバムです。 まぶたの中に次から次に場面が浮かんできて、懐かしい気持ちにさせてくれるだけでなくて、その「場面」が実生活に結びつかないものであっても、聞き手の思い出になっていくような錯覚さえ覚えます。 渇いた心に潤いをあたえてくれるようなアルバムで、何回も聴きたくなります。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンの大ファンです。彼女と同い年なので、荒井由実時代の4部作を初め、松任谷由実時代のアルバムは、青春時代に本当に繰り返し聴いてきました。 このCDは、初期のユーミンの持っているスタイルを彷彿とさせる曲が多かったですね。覚えやすいメロディーとポップなアレンジ。歌詞も彼女特有の絵画的な分かりやすさが復活しました。彼女も50歳を過ぎ、レトロな部分の良さを思い出して昔に回帰したのでしょうか。 最初の「太陽の逃亡者」は、ノリの良い曲ですね。デュエットの田島貴男さんの魅力的な声が、ユーミンの声と溶け合い、とても雰囲気の良いポップな曲に仕上がっていました。アレンジも凝っていて冒頭からこのCDに期待を持ちました。「ユーミンの復活」だと。 6曲目の「灯りをさがして」は、とても切ない歌詞が印象的なスローバラードでした。昔、このような曲を聴いては、人恋しくなったことを思い出させるような曲ですね。 9曲目の「ひまわりがある風景」の冒頭のアコースティックギターを聴いていると懐かしい気分が蘇ってきます。歌詞もジーンとくる気持ちをよく表現していますね。素直な気持ちになれそうな曲でした。 ラストの「霧の中の影」は、スローバラードの佳曲でした。宇宙の神秘を表現しているようなアレンジもオシャレで、ユーミンの独特の声と曲の雰囲気がマッチし、分かりやすいメロディーも持っており、好きな曲の一つです。 2年ぶりのオリジナルアルバムだそうですが、懐かしの「ユーミンワールド」が戻ってきたようです。 カスタマーレビューピックアップ
形にならないこの気持ちは何なんだろう。1曲目から作品の世界に滑り込んでゆき最後まで一気に聞いてしまう。そして残った残像がとても品良く何ともいえない充実した感じでまた聞きたくなる。テーマとサウンドと詩が嫌味なくマッチしていて一曲も手抜き感がない。まさにcompleteないいアルバムだと思う。こんなに普段の日常を輝いて感じさせてくれ時にはしんみりときにはぱっと明るく理屈じゃなく五感で体感できるのは本人の表現力とチームの感性のせいなのか。制作側はポップスというわくを借りてもっと形にならない感動を表現しようとしている様な気がしてしょうがない。まさに「言い表せないこの気持ち」なのである。 天国のドアカスタマーレビューピックアップ バブル絶頂期に出たこのアルバム。 当時のテレビやラジオでは「満月のフォーチューン」や「天国のドア」が主にフィーチャされていましたが、ここ2006-2007年の彼女のライブに出かけてみると、このアルバムの中に収められている「残暑」や「Save our ship」がとても大事なシーンで歌い上げられており、とても印象深い。 17年前の自分はなんとなく聞いていた曲であったが、昔からユーミンを聞いてきたファンがいま改めて歳を重ねて大人の視点で聞いてみると、ずっしりしんみりくる。 もう一度買いたいのですが、店頭ではなかなか見つけられません。 カスタマーレビューピックアップ 200万枚のセールスを遂げたモンスターアルバム。内容も今聞いてもいろいろ発見があります。どうしても『MissBROADCAST』『ManIntheMoon』などはバブリーな時代が感じられて古さを感じるのは事実ですが、『残暑』の情緒豊かさや『時はかげろう』の詩のセンスの良さ『満月のフォーチュン』のスケールの大きさなど今聞いても素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 特に熱心な松任谷由実のファンではありませんが、このアルバムは売上がどうの、シングルカットがない画期的作品などの評価よりも、個人的にはメリハリの効いた、からっとしたサウンドが心地よくて、気分転換したいときに必ず効いてみたくなるアルバムです。 このアルバム曲を中心に演っているコンサートのDVD「WINGS OF LIGHT」も最高だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「満月のフォーチュン」「天国のドア」ばかり聴いていました。その当時はほとんどアルバムリリースが多く、 シングルが発売された時はめずらしく思ったのを覚えています。「時はかげろう」はユーミンが オメガトライブに提供した曲で、今回はそれをカバーしたものが収録されています。 個人的には、本商品と「ドーンパープル」がオススメです。 ※デビュー当時からファンの方の中には、 1最近「卒業写真」や「やさしさに包まれたなら」のような純粋なバラード曲を歌わなくなった。 2似たような曲ばかりしか作らなくなった。 という方もいると思います。 実際、新聞の記事で当時そのような事が書かれていましたが、そこはお好みで! カスタマーレビューピックアップ
これは思い出の品。その当時、TBSの社員かなんかが日本人で はじめて宇宙へ行くということで、その特番のテーマソングになって いました>>セイヴ・アワ・シップ ここではじめてユーミンを知りました。 だからこの作品を聞くと、今でも宇宙を連想してしまう。しかし大人に なった今聞くと、サラリーマンやキャリア・ウーマンの哀愁も感じてしまう という、夢と現実が混合したアルバムなのです。 U‐mizカスタマーレビューピックアップ もちろん全曲通して好きですが「二人のパイレーツ」がラストにあるだけでもこのアルバムの価値は文句なしに保存版級です。二人のパイレーツ大好きです。それを作ったユーミンも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムで良いのは「真夏の夜の夢」だけでしょう。 他の曲は色々な趣向はこらしているものの、基本であるメロディーや 歌詞が中途半端に聞こえます。 「真夏の夜の夢」が良く出来た曲だから、よけいにそれが目立ちます。 カスタマーレビューピックアップ
80年代のとがった感じの音色ではなく、ベースやスネアのアタックは柔らか緩め。色恋いから離れた2曲目「HOZHO GOH」のような歌詞をどんどん書いてもらいたいところ。たぶん有名曲「真夏の夜の夢」。以外にアコースティックな作り。フェアライト風リバース音が懐かしい。「二人のパイレーツ」、ピアノのイントロに期待は膨らむのだが、甘めの歌唱にがっかり。民族音楽、ロック、弾き語りと味付けはあるものの中途半端な印象。 完全収録ライヴCD 元ちとせ 「冬のハイヌミカゼ」
特価:¥ 3,491(税込) 中古品¥3303 より 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで66534位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Disk1の6曲目の表題作が、LIVEでどのように歌われているのかが自分には最大の焦点だった今作。 悲壮感あるメロディを圧倒的な歌唱力で歌い上げるのを期待したのですが、明るい調子のバッキングで台無しになっているのがあまりにも残念、というか無念です。 (誰だこんなアレンジしたやつは!) 会場の雰囲気に合わせ、開放的で明るく気楽に楽しんでもらおう、と考えての事だったのかも知れませんが、この楽曲にとってはこれは完全な裏目と感じました。 だからといって、一音一音を思いを込めて大切に歌う元ちとせさんの歌唱が揺らぐことはなく、胸に迫る歌声に改めて惚れ直した次第であります。 ザ・ダンシング・サン/松任谷由実カスタマーレビューピックアップ ユーミンが夢中になっていた民族音楽が MIXされたようなエキゾチックな音楽に生まれ変わり 見事なまでに進化した傑作アルバムだと思う。 しかし、歌唱力は良くも悪くもユーミンですね。 そして、このアルバムは私にとって、 もう1つの楽しみが存在していました。 CDジャケットアートは、 横尾忠則氏が手がけられたもので、 エキゾチックな音楽とピッタリ合っており、 音楽を楽しみながらアートも楽しめる 1冊の画集冊子となっている。 これは、素晴らしいオマケとなりました。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンのアルバムの中で一番多く売り上げた作品です。200万枚というのは今からみてもやはり驚異的なセールスですね。 「Hello、my friend」の歌詞の切なさはユーミンの真骨頂と言えましょう。誰にでも経験のある遠い夏の日の思い出を詩に綴っています。一節ずつ噛み締めるように歌うユーミンの特徴ある声ならばこそ、詩に書かれている言葉の粒立ちを感じることができます。コンポーザーとしての力量が如何無く発揮された名曲だと言えましょう。 この「Hello、my friend」と3曲目の「Good-by friend」は対になっています。「Good-by friend」ではテンポを落として、「Hello、my friend」とは曲調に変化をつけています。ここではすでに亡くなったしまった「友達」のことを追悼しながら歌っています。♪淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ♪ と繰り返し歌われるサビのフレーズは、デビュー以来J−POPの女王として君臨しているユーミンを象徴するような巧さを感じます。 ラストには名曲「春よ、来い」が収められています。和の世界を意識して創った作品です。東洋的とも言えるメロディーとハーモニー、文語表現を散りばめて言葉に光を与えているのが素晴らしいと感じます。何百曲もの作品を創ってきたユーミンですが、こんなに美しくて繊細なフレーズを創れるのですよ、というメッセージが込められているような曲です。他のアーティストには絶対マネが出来ない孤高の境地に達した作品と言えましょう。終始流れているピアノによる美しいアルペジオも印象的で、この「春よ、来い」はユーミンファンだけでなく、世代を超えて魅了するような楽曲の良さをリスナーに伝えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ ユーミンがこの頃没頭していた民族音楽が、見事なまでに、彼女の今までのポップ性と融合された傑作。決してシングル曲だけがいいという感じは受けない。また、おそらくこの時期がもっとも歌唱力のあった時期だと思う。音程も以前に比べ安定してきて、彼女の声の特質がしっかりと前に出され、歌詞の深みを表現できている。 彼女の曲の中には、他の人が歌う方がはまると言われる曲も少なくないが、「春よ、来い」は違うと感じた。他のどの歌手に、この曲の繊細さが表現できるだろうか。もっとも彼女の曲と詞と歌が一致した曲であると思う。 (しかし残念なことに、近年の、彼女の歌唱力の再低下は否めない。彼女の特色である声の丸みは次第に失われ、音程も不安定になってきている) カスタマーレビューピックアップ このCD・・・結構、好きです。 だって【サイン・オブ・ザ・タイム】【バイ・バイボーイ】 【ゲット アウェイ】【リヴァー】とか最高ですもん! 私は、特に【バイ・バイボーイ】が好きです・・・! 何か切なくて好きです。 【ゲット アウェイ】も元気が出てくる曲で、かなりGOODです。 【ハロー,マイ・フレンド】【グッドバイ・フレンド】は、あまり好きでは ありませんが、気になります、非常に・・・。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムでよい曲は「hello my frend」と「春よ来い」の2つでしょう。 あとの曲はそれら2曲が際立っているため、何回聞いても印象にのこりません。 毎年1つずつアルバムを出すには、相当の能力が必要だと思いますが、 さすがのユーミンも種切れかと思わせます。 埠頭を渡る風カスタマーレビューピックアップ
ユーミンの恒例の夏の逗子マリーナでのライブで本編の最後に必ず歌われる曲です。とにかくいい!今となっても色あせない名曲。さすが女王ユーミンです。 Beauty J-POP-EMI EDITION-
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで70387位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
コロムビア、BMG、ビクター、東芝の4社合同でリリースされる「女性」というユルーイくくりで集めた企画CD。 他社のは、玉石混淆とも言えない作りですが、この東芝版は、有名曲とコンピだから聞いて欲しい、という曲をうまくバランスよく織り交ぜているような気がします。特に、後半の具島直子さんは実力派として今でも好きな人が多いし、フリーボも女性ボーカルのロックバンドとして貴重な存在でした。前半のパティ、麻生小百合さんもセレクトに努力がみられます。どうせならそういう曲ばかりでもいいかな、と思いました。 「探偵物語」「愛情物語」なんてこれで聞きたい、という人おそらくほとんどいませんから。 Hello,my friendカスタマーレビューピックアップ 御案内させていただきます。たとえばアレンジがイレクトリックライトオーケストラだと言ってもわからないでしょう。分かりやすく言えばビートルズフレイバーをちょいと加味させているということです。そのへんが細かいしかけだ、だが楽曲自体に魅力があるわけではない。ボーカルもカラフルではなく、やや単調で声域が狭く、アーティキュレーションの能力も低い。総じてアレンジで上げ底にしているポップスの典型。スターダムというシステムを狡猾に利用している人物だ。 (3点) カスタマーレビューピックアップ じわじわ、と切ないでもユーミンの歌声はいい!!笑。 一番これがすき・・。 カスタマーレビューピックアップ
さすがユーミンだなと思わせる、しっとりとしてて、ちょっぴり別れの気分を味あうような曲です。 メインの曲(Hello, my friend)とカップリングの曲(Good Biy friend) ALARM a la mode(アラーム・アラ・モード)/松任谷由実
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:1999-02-24 売上ランキング:Musicで67746位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 中学2年のとき。初めて聞いたユーミンのアルバム。とてつもない衝撃を受けた。一聴してファンに。そして、いまだ彼女のアルバムでこれ以上の衝撃を受けたことはない。その衝撃を伝えたくて、クラスの周りのみんなにテープを貸したことを思い出す。17年たった今でも空で歌える曲は多い。 特に後半5曲のクオリティーは空前絶後。スタイリッシュな作風の確立にこだわったと感じられる「3-D」や「20ミニッツ」などはある種芸術品の雰囲気があり、ひとつの到達点と思う。 でも、確かにユーミンの作品の中では異色である感は否めない。今ひとつファンの支持を得ない理由もなんとなく理解できる。ただ、僕などはこれを聞いてしまうと、逆に他の作品が物足りなく感じたりするのだが。。。 とにかく僕には思い出の一枚。ユーミンという天才に心底惹かれた衝撃の一枚。 カスタマーレビューピックアップ 最初の「ホリデイはアカプルコ」が好きです。 アップテンポな曲でありながら、失恋の悲しみを込めている。 ユーミンの本質は悲しみを奥に秘めたアップテンポな曲にあると思います。 ユーミンの実生活での体験が曲に生きていると感じます。 他の曲もいいものぞろい。 酷評した方もいらっしゃいますが、全盛期のユーミンのよさを感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「そ、そんな」さんが酷評しているのを見て、擁護したくなりました。僕は大好きなアルバムだからです。①のゆったりとしたノスタルジックな曲から始まり、良い曲揃いだと思うのですが。むしろ「そ、そんな」さんとは逆意見で、「土曜日は大キライ」が浮いている気がします。「白い服、白い靴」「20minutes」などが、とりわけお気に入りです。まあ、個人の主観ですから、しょうがないところですが、他のみなさんのご意見も聞きたい。いずれにせよ悪いアルバムではないと、確信しています。まあ、僕もその後ユーミンのクオリティーに、限界を感じ、離れ気味になってしまいましたが、この頃のユーミンに失敗作はない、と思っています。 カスタマーレビューピックアップ 失敗作で2つ星があったので、思わず擁護してしまいます。僕はクオリティーの高いよいアルバムだと思っており、むしろ「土曜日は大キライ」が浮いている気がします。全体的に、ゆったりとした、この頃のユーミンらしい好アルバムだと思っており、「白い靴白い服」「20minutes」などが特にお気に入りです。まあ、好き嫌いがあるのはしょうがないと思いますが、他の方の意見も聞いてみたいところです。でも、失敗作と断言する理由をもう少し書いてもらわないと、読む方の参考にならないと思うのですが・・・。なお、僕はユーミンファンの意地で評価している訳ではなく、単にいい曲が詰まっていると思うので。実際僕自身、「ダイアモンドダスト~」以降は、曲のク!オリティーが不満になってきて、ユーミン買うのやめちゃったし。今でも時々コンサートには行きますが。他の方のご意見が楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
星二つを見たため、擁護のため、他のアルバムより先に書きます。僕はこのアルバムが大好きです。①ののんびりとしたムードから始まり、名曲揃っていると思います。「そ、そんな」さんとは逆で、⑤の「土曜日は大キライ」がちょっと浮いた感じがして?です。とりわけ、④の「白い靴白い服」⑧の「20minutes」の二曲が好きです。⑩もラストにふさわしい名曲だと思います。まあ、こればかりは好みの問題なので、他の人のレビューも見てみたい。もっとも、僕もユーミンは「ダイアモンドダストが消えぬ間に」までがピークと感じ、それ以降は何時の間にか、買わなくなってしまいましたが。でも、コンサートには時々行きます。あのヴァイタリティーは凄いです。僕より年上なのに。 |
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