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発売日:2006-02-22
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Amazon人気商品ランキング/徳永英明psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:187/総ページ数:19 最終更新日:2008/07/09 BEAUTIFUL BALLADE~20th Anniversary Super Ballad Single Best~ (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 他の方も言われてますが、 昔からのファンは不満。 前回の「カガヤキナガラ」は、まだ「セルフカバー」の再録音だからよかったけど、 「心のボール」以外は何て事のない選曲。 「LOVE IS ALL」だけでもライブ時のリミックスで出してほしかった。 「VOCALIST」で久しぶりに徳永さんを聴いた人達に向けて出したんだろうけど・・・ それならせっかく記念アルバムなんだし ●1枚目は王道 ●2枚目はアルバムからの名曲 ※「愛をください」とか「太陽がいっぱい」とか「justice」とか・・・ にすれば 新しい働きかけができたのに・・・ あと、〔昔からのファンへのサービスでアルバム未収録曲を何曲か〕 ※ライブで盛り上がる徳永版「DAYS」や「真夏のLADY」など が入ってれば、ベストでも気分良く買えるのに、と思う。 2枚組みの2枚目なら 多少冒険ができそうだから 〔以前他のアーティストに提供した曲の徳永バージョン〕もいい! 結構あるんだよね・・・上記「DAYS」「ルナ」(沢田研二)以外にも 松田聖子 酒井法子 中村雅俊・・・ もうなかなか聴く事のできない曲もあるし、 こういう遊び心のあるものも せっかくなんで記念CDで作ってほしかったなぁ。(何ならファンクラブ限定とかで) カスタマーレビューピックアップ 徳永さんのアルバムを持っていない人にはお勧めできますが、徳永さん のアルバムを持っているひとにはあまりお勧めできません。 私もINTRO II のレイニーブルーのように再レコーディングしてほしか ったです。 密かに「誓い」も入れてほしかったかな・・・・・ あと、「心のボール」はアルバムには収録されていない曲でなかなか 手に入らなかったので今回収録されてたのはうれしかったッス 心のボールは元々 CHAGE & ASKA の曲ですが、個人的には徳永さんの 方が好きですね。 カスタマーレビューピックアップ 徳永英明のバラード曲はもっとあるのに14曲収録は少なすぎる… 最新シングル「SAYONARAの理由」や「青い契り」の収録も嬉しくて古い曲もそうですが、どうせなら2枚組にして「オリオンの炎」や「call」「僕のバラード」「種」モヤモヤ病から復活シングル「君をつれて」といったごく最近のシングル曲も入れてほしかったです。しかし、オリコン初登場8位は凄いです。 カスタマーレビューピックアップ 徳永さんは私が小学校のときからずっと 応援しています。曲そのものは非常に素晴らしい のですが、正直、またベストを出すのかぁ、と思います。 なぜかと言いますと過去に、 ・Intro ・Intro 2 ・Intro 3 ・Single Collection 1986-1991 ・Single Collection 1992-1997 ・Ballade of Ballade ・一期一会 ・presence 1986-1998 Complete box と、6つのベストアルバムと2つのボックスセット が発売されているのにも関わらず、再度バラードベスト が発売されたからです。徳永さんや曲自体は大好きですが このリリースには少し納得がいきませんね… ただ、音質は今までのCDと比べ物にならないくらい 良くなっています。 カスタマーレビューピックアップ
正直、またか・・と思った。 有名なシングル曲(売れた曲)ばかりをただ並べたような選曲。 徳永さんの場合、本当に良い曲を目立たない所へ隠してしまう傾向がある為、(シングル曲はもちろん良い曲だが) こういう機会に紹介して欲しいと思うのだが、結局シングルコレクションと変わらない内容になってしまうのが悲しい。 雪の華カスタマーレビューピックアップ この曲のリリースを知って、まずは嬉しかった。そう、カバー曲にはこういう曲を持って来て欲しかったのだ。やはり1人のアーティストから生み出される曲や歌詞や世界観には限界があるから、こうして時々あたらしい風を取り入れて欲しい。 『雪の華』の世界は女性ボーカルが歌っているけどどちらかというと中性的であり、徳永氏が歌う事に無理がない。すんなりと歌えているのが解る。やはり今の声では高音はキツイなという思いは拭えないが、全体的にはゆったりと光景が浮かぶように歌っている。こうして徳永氏が無理なく入っていけている歌は、女性が歌っている原曲よりも優しさと温もりが増す。 原曲のまま歌詞では「キミ」となっているが、見事に徳永氏の発する「君」になっているのも聴きどころ!意味合いが全く違ってくるのが面白い。 あたらしい『雪の華』の世界を見たい人に勧めたい。 カスタマーレビューピックアップ 確か、中島美嘉も徳永の曲をカバーしてたっけ? 「LOVE」の中の曲だったかな。 でも、「雪の華」はいいね。 徳永の声に合ってるな〜って思う。 前のVOCALISTの時に感じたけど、 彼って自分の声が良くわかってて(普通自分の声って聴くとギャップ大きいけど) その上で、カバーできるクオリティがあるものをピックアップしたんだと思う。 今回の「雪の華」で、たぶん、徳永がもやもや病から復活してたんだって気づく人も多いと思う。 もう過去の人になりつつあったのは事実だったから。 あと・・・ 瞳はダイアモンドもびっくりだけど 中島ファンの僕としては「雪の華」がイチオシです☆ カスタマーレビューピックアップ 松田聖子の「瞳はダイヤモンド」をカバーするところなんか相当センスの良さを感じます。聖子のCDとか持ってるわけじゃなかったけどいい曲だな、このままこの曲が歴史に埋もれていくのはもったいないなあと漠然と思っていました。やっぱり素敵なメロディです。それを淡々と歌い上げる徳永氏もさすがです。 出来映えはやはり「雪の華」がいいようです。彼の声に合ってる気がします。 カスタマーレビューピックアップ
中島美嘉の「雪の華」や松田聖子の「瞳はダイヤモンド」荒井由実の「あの日に帰りたい」をカヴァーした徳永英明の「VOCALIST2」からの先行シングルです。各世代の女性ボーカリストの曲を歌い上げる徳永英明はかっこいい。ちょっと声量に限界がありですが、クリスタルボイスはまだまだ健在です。 「VOCALIST2」では、どんな女性ボーカリストを歌うのかを期待して☆5つです。 僕のそばにカスタマーレビューピックアップ 「僕のそばに」が名曲なのはもちろん、カップリングもサビが切なく響く名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
セールス的には過去の他のシングルには及ばないが、代表的なバラードの一つ。派手さこそないが、その分歌詞がきわだつ名曲。カップリングは他のアーティストに提供したセルフカバーだが、アルバム未集録のこちらも隠れた名曲。 恋におちて-Fall in Love-カスタマーレビューピックアップ 「恋におちて」初めて聴いた時に徳永さんの声では、ないような気がしました。はまりすぎていて恐いくらいです。「わかれうた」は、徳永さんの低音とアレンジが凄くいいと思います。「ENDLESS STORY」圧巻です。高音の張りが素晴らしい部分とハスキーな部分があり、心を掴まれました。VOCALIST3の発売が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず歌がうますぎる。やはり声がいいからなのか、何を歌ってもちゃんと自分の歌にしてしまうところ『さすが徳永英明』とプロのすごさを感じました。 「恋におちて」はいつかカバーしてほしいなあと思っていたので、CDになって最高に幸せ! 徳ちゃん!最高の歌手になったね…14歳の時に神の声を聞いて歌手になって…天職になったね!21年ファンでいた私にとって、貴方のファンでいてよかったと心から思います。VOCALIST3も楽しみ! カスタマーレビューピックアップ 視聴の段階から、「恋に落ちて」は徳永さんのはまり曲だと思いました。 実際に聴いてみて、♪I just a woman〜の歌い方がとても彼らしく、これをライブで聴いたら鳥肌が立つだろうな、と思う様でした。 最近の曲であるENDRESS STORYも彼らしく歌い上げています。 カバー曲が続いていますが、そこのなかにもしっかりと徳永英明の歌としての存在感があり、正にボーカリストとしての成長を感じました。 カスタマーレビューピックアップ
8月に発売予定の「ヴォーカリスト3」からの先行シングルとして発売します。今回も女性アーティストの曲なのか?徳永氏の艶と深みのあるハスキーボイスに虜になります。 新しいオリジナルアルバムの方も待ち遠しいです。 INTROII~BEST SELカスタマーレビューピックアップ
徳永さんの音楽史上、後にも先にもここまで素晴らしいアルバムに出会った事はありません。このアルバムが私のベストアルバムです。 過去の曲を再録している作品も多く、涙もの。この時期の徳永さんの声はとても状態が良く、優しく、シンプルでどこまでも青く広がってゆきます。海のような、空のような…時には雨のように、涙のように、風のように。 シングルの時よりパワーアップして収録されている「最後の言い訳」で始まり、希望に溢れた名作「夢を信じて」。再録されて、より男性のせつなさを長く静かな夜、電話の中での恋人とのやりとりの場面で表現している「Dear…」(ある夜、恋人との電話の会話の中で、ふと途切れる会話。その時の空気、夜の音までも、なんともいえない声のタッチで表現しきっていますよ)。言う事ナシ、手放しで褒められる「LOVE IS ALL」。『今夢ならさめないで…、5月の青い空に心の色が溶けてゆくよ』という詩で、やさしく優しく恋の色を歌った「君の青」。3パターンあるなかで、このアルバムのが一番!と言える、デビュー曲を再録した「レイニーブルー」。…その他の歌たちも、最高の声と表現力で歌われています。 私は、生まれて初めて買ったCDがこの「イントロ2」だったことに感謝しています。一番初め、何気なく買ったものが最高に素晴らしいもので、それからの私の人生の宝物となったのですから。 このアルバムだけは、ファンの方も、これからの方も、徳永さんを知らない方にも是非聴いて貰いたい!と強く思っています。 太陽の少年カスタマーレビューピックアップ 前回の「Nostalgia」と対をなす作品。子供が生まれ、光に満ちたこのアルバムは徳永のベストアルバムに挙げられる。「ロザリー」のヒロインが何故黒の服ばかりを選び、まとっていたのか。黒い衣装をきたロザリーとは当に「Nostalgia」のことであり、主人公がロザリーへの話し言葉で続けられる詞は、今そこから抜け出た作者が、過去の自分へ話し掛けているような仕上がり。すべての答えはこの作品の中にある。隠れた名曲「月と海の贈り物」も珠玉。 カスタマーレビューピックアップ
前作までの暗いイメージを一新したポップな楽曲が収められた1枚。 『裸足の太陽』『月と海の贈り物』などの明るい曲が多い中にも、独特の歌声と語りかけるような歌い方で、とても優しい気持ちにしてくれるアルバムになっています。 この他にも、シングル『未来飛行』『永遠の果てに』が収められています。 シングルコレクション(1986-1991)僕のバラード徳永英明LIVEカスタマーレビューピックアップ
1990年の「REALIZE」ツアー、国立代々木競技場コンサートを収録したCD。オープニングが「レイニープルー」2曲目に「輝きながら…」、そして流れるように「感じるままに」「あなたのために」「未完成」という運びにしているあたり、かなりの臨場感があり、コンサートの空気をそのまま閉じ込めたような一枚です。しっとりと聴かせるナンバーから、全く徳永さんの歌を知らない人でも楽しめる様な曲まで揃っていて、これは年齢層、性別問わず楽しめるのではないかと思います。 最後に収録されているデビュー前の「レイニーブルー」は歌詞が違うのでファンなら必聴ですよ! これは私個人の感覚ですが、「ライブの様子を収録したもの」はファンでないとちょっと聴いてて恥ずかしい…という感じがあります。MCとか、アレンジとかがどうも気恥ずかしいのです。 Nostalgiaカスタマーレビューピックアップ 時々聴きたくなる一枚。どちらかというと王道バラード路線ではなくロック色が濃い・単純なラブソングは少なく内省的な詞が多いなどの理由から古来の徳永ファンにはあまり受け入れられていないようだが、ロック色の濃い楽曲あり、タイトル通り童謡を想起させるような懐かしい和風のメロディラインの楽曲あり、サウンド面が非常に充実している。 #1.過ちの夏 聴く人をそれぞれの苦い過去にタイムスリップさせるはず。歌詞は痛切。 #2.Navigation 青山純のドラムが耳に心地良い。 #3.Money このCDは発売はバブル崩壊3年後。みんな目が覚め始めた頃。バブルに踊らされ、失意の大人に「子供が見ているよ」といっている。今聴くと、もうそんな時代は来ないだろうなと思える。後半のメロディが童謡風・和風になっている。 #4.僕のそばに 他アーティストにオマージュされることもあった。最後のサビに入る直前の「できないけど〜」という歌い方が良い。 #5.魂の願い 泥臭い歌詞だが、「頑張れ」と連呼されることで勇気をもらえる。ドラムは青山純。 #8.恋の花 童謡のような和風なメロディ。発売当初は好きではなかったが、最近良いと思えるようになった。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが発売された当時、私は20代でしたのであまりピンと来なかったのですが、年をとってから新たに聴いてみると、それぞれの詩の重さに気が付かされました。「魂の願い」の 生まれてきた時代を間違えたなんて言わないで あなたにはあなたの良さがあり 華やぐ人の幸せだけを見てうつ向かないで 人には言えない事もあり と言った部分が、とても心に染みました。そして最後には、がんばれ、がんばれと何度も力強く励ましてくれます。 「恋の花」とても懐かしさがこみあげてくるメロディラインです。全体的には、徳永さんにしか描けない、心の闇のようなものが、現われている曲が多いと思います。優しいバラードだけではなく、徳永さんの熱さや激しさも感じてみたい方には、お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 徳永の中で最もコンセプトが強く表れ、また最もシーンに強く彼の精神性を叩きつけた傑作。今の徳永はここから始まった。 「JUSTICE」で表れ始めた彼の内面性が、はじめてまとまりあるかたちで実を結んだ一枚。 想像つくと思うが、歌手が自分の暗さだけで勝負した場合、「名盤」よりも「問題作」というカラーがつくもの。 しかし「Nostalgia」はそうはならなかった。暗さを特徴としながらも、彼は自分の殻に閉じこもりきっていない。何故かここから伝わる彼の姿勢は、「魂の願い」「また明日はくる」等、聴き手と共に前に歩もうとしている姿勢がある。それが核心なのだと思えた。 またラストの「もう一度あの日のように」は決して過去を礼賛するうたではない。シングルなどで手に入れて欲しい「Nostalgia」がいうように、いちばんたいせつなものを失ってはいないかい、と提起する彼の“膝をあげて、もう一度歩み直そう”がアルバムの味なのだ。 序曲冒頭のウッドベースとピアノによるJAZZアレンジは物語の幕開けとして、映画の中にフェードインしてゆくようだし、実際歌詞の世界は、美しい日本映画の映像をみているようだった。はかなく、美しい。 そして二曲目の「Navigation」で闇を切り裂く疾走感が生まれ、アルバム全体を包む、若者の心の葛藤が展開されてゆく。 この1、2曲でアルバムのフィーリングは完成する。 カスタマーレビューピックアップ 年齢のせいでしょうか、最近このアルバムの良さを再認識してます。 「過ちの夏」「僕のそばに」「恋の花」「もう一度あの日のように」が特に好きです。 シングル「永遠の果てに」のC/Wだった「Nostalgia」も良い曲なのでお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
メロディもさることながら、詞の内容が実に味わい深い。 誰もが持つであろう心の闇の部分と光になろうとする部分とその葛藤を見事に表現出来ていると思います。 非常にメッセージが強く、思わず共感したり考えさせられたりしてしまいます。 大人の仕上がりとでもいうのでしょうかw |
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