定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
中古品¥1966 より
発売日:2005-12-21
売上ランキング:Musicで126031位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ダリル・ホールpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:183/総ページ数:19 最終更新日:2008/10/13 セイクレッド・ソングス(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1966 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで126031位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのプロデューサーである、元キングクリムゾンのロバートフィリップの影響が非常に強く、ホール&オーツの作品も含め、彼のキャリアの中でも、最も異質な作品。 その事が影響し、77年に製作されたものの暫く発売が見送られていましたが、後にホール&オーツが大ブレークした事がきっかけで80年代に結局発売されました。 時期を逸した事もあり、リリース当時あまり話題にならなかった記憶がありますが、このアルバムがもしヒットしていたらダリルホールのアーティストとしての価値観は良くも悪くも大きく変わっていただろうと言われた作品だけあって、作品の持つエネルギー感は素晴らしいものがあります。ロバートフィリップもダリルホールの事を理想的なヴォーカリストと評価しています。 異質と言いましたが、7,10は赤い断層以前にダリルホールが得意としていたタイプのバラードです。 因みに、ロバートフィリップのソロアルバムのエクスポージャーとリンクしている部分もありますので、興味のある方はそちら(完全版)も聴いてみる事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ おそらく、知る人ぞ知る作品、なんでしょう。身近なポップス・ロックファンでこのアルバムを知る人間は皆無です。と・こ・ろ・が、私に言わせれば、いまだに色あせない名盤のひとつなんです。当時のロバート・フリップは、ダリルの他にデボラ・ハリーともコラボしていたように、ジャンルを超えた活動をしていました。この作品は当初、ロバート・フリップのプロデュースの噂もあった作品です。それではホール&オーツファンがそっぽを向くのでは・・・とお蔵になったらしいです。プログレも大好きな私にとっては、いまだに色あせない愛聴盤の一つ。ぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 1980年に発売され、HALL&OATESで云えば「Voices/モダン・ヴォイス」の頃で、余りにも楽曲がかけ離れていて、異質に聴こえ、スピード感は凄くあり、その頃このアレンジがBOOMだったのか? たまに聴くことはあるが、やはりこの作品を理解するにまだ値しない・・・私。 難しすぎる。 レコーディングがまたしても私の苦手な「Beauty On A Back Street/裏通りの魔女」の頃だから仕方ないかなぁ。 このアルバムは多分好きな人が聴くと凄くいい!と思うが、好き嫌いがはっきりしたソロ・アルバムではないでしょうか。 個人的には次作の「DREAM TIME / Three Hearts In The Happy Ending Machine(1986)」「SOUL ALONE(1993)」「 Can't Stop Deaming(1996)」の方が出来が良く感じます。こちらも 一度聴いてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
ダリル・ホール初のソロ・アルバム。アルバムの出来にレコード会社が難色を示し、しばらくお蔵入りとなったいわくつきの作品です。ロバート・フリップが参加しているので、彼の考案したフリッパートロニクスの音を聴くことが出来ます。これがなかなかいい感じを出しています。ポップなサウンドを期待すると、面食らうかも・・・・・。夜、しみじみと聴きたくなります。なお、ロバート・フリップのアルバム エクスポージャーにダリル・ホールが参加しており、その中の2曲で彼のヴォーカルを堪能できます。ご参考までに・・・。 クライマックスカスタマーレビューピックアップ ①「クライマックス」は1つの恋が終わっていく場面、②「アーケード」はひとつの恋が育っていく場面が歌われている。 しかしそのメロディから思い浮かぶ情景は、なぜか①明(軽快)②暗(重厚)なのである。このようなある意味真逆のイメージを持つ詩と曲とを結びつけるのはスガの得意とする表現方法のひとつであろう。 今作では①の曲と詩、②の曲と詩、そして①全体と②全体とが対になっているようにも思える、まさに秀逸な作品。 カスタマーレビューピックアップ ①「クライマックス」は1つの恋が終わっていく場面、②「アーケード」はひとつの恋が育っていく場面が歌われている。 しかしそのメロディから思い浮かぶ情景は、なぜか①明(軽快)②暗(重厚)なのである。このようなある意味真逆のイメージを持つ詩と曲とを結びつけるのはスガの得意とする表現方法のひとつであろう。 今作では①の曲と詩、②の曲と詩、そして①全体と②全体とが対になっているようにも思える、まさに秀逸な作品。 カスタマーレビューピックアップ
全曲聞きました。①クライマックスはスガさん流サマーソングで、一言でいって、ファンキー。キーボードベースとブラスが印象的で、そこにギターと力強いスガさんのボーカルがミックスされています。新たなスガさんでもありつつ、やはりスガさんにしか表せない音楽です。「最終電車にのって、家にたどりつく間」とサビでコーラスとボーカルのコラボがスガさん好きの人にはぞくっとくるはずです。 ②のアーケイドは、一転してゆったりした、ドラムとボーカルがメイン。夜のアーケイドがテーマになっている寂しい夜が浮かんできます。③はホール&オーツの名曲。かなり軽い語り口で歌っています。ポールヤングもカバーしてヒットした名曲ですが、かなりちがった印象です。これもスガさん流なのでしょう。これからもカバーを3曲目にいれるのをスガさんのCDシングルの定番にしてほしい。 モダン・ヴォイス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、彼らの前作モダンポップ(X-Static)や、さらにこの後に続く高水準の作品群の中にあって、なぜか、もっともアコースティックなイメージの作品です。音の電気的処理はいろいろ行われているのにそう思えてしまうのは、リラックスした曲調や雰囲気の曲が多いからでしょうか。この作品で曲とボーカルを大事にする原点に返ったことが、この後も高水準の作品を作り続けるしっかりとした体勢につながったのでは?と思います。 LPで聞き続けてきましたが、このCDでは、ボーナストラックでKiss On My ListとEvery Time You Go Awayのそれぞれ別バージョンも収めれているので買ってしまいました。ただし、このサイトの英語の解説で書かれているLP仕様(紙)のジャケットではなく、通常のケースでした。 CD後半では、時計の振り子がときを刻んでいくような印象のイントロで始まるEvery Time You Go Awayが、ひときわ印象的です。ポール・ヤングのソフトなアレンジでヒットしましたが、私は、ダリル・ホールの渋いオリジナルヴァージョンのほうが、切ない気持ちが伝わってくるように思います。 カスタマーレビューピックアップ Track1,5,7,8 と4曲のtop40ヒットを叩き出して中堅から大スターへのステップアップを果たしたアルバム。やっぱり、ジャケットはこのオリジナル国内盤LPに準じたものじゃなきゃ。 それまでブルーアイドソウルという特定の枠にカテゴライズされることに違和感を持っていたという彼らが、言わば開き直って、ここでは自らのルーツであるソウルミュージックと初期ロックンロールへの敬愛を表明してみせた作品という意味でも意義深い。サウンドもアナログ感覚が横溢しているせいで、逆に今なお新鮮さを保っている。 目玉曲は、#6のヴォーカルワークや#9のホーンアレンジも秀免です。 カスタマーレビューピックアップ 原題は「Voices」 二人の声というわけですね。 初めて「Kiss on my list」をFMで聞いたときの衝撃を忘れられません。ヤマで突然転調しながら音程が低くなっていくところで ガーン ときて以後やられっぱなしになりました。 聞いたときは何故かてっきりヒゲの黒人オヤジを想像したのですが、それがまたこんな美しい(ダリル・ホール ちなみに80年代1美しいと言われたのですよウフフ。。)男性だったので大衝撃! 彼らがシンガーとして初めて(アマだけど)ステージに立った高校生の頃の、ソウルミュージックに立ち戻った「歌声」は、どれもきき応えがあります。7.はやはりソウルの大御所ライチャスブラザーズ(ゴーストのテーマ「アンチェインド・メロディ」を歌った人たち)のカバー。 今ではこの軽さがなつかしいです カスタマーレビューピックアップ '80年代の異常とも思える快進撃の出発点になったアルバム。それまでのどちらかというとエフェクトが深めのサウンドから一転。個々の音が素のままで出てくるような作りに加えて、彼らの最大の魅力であるボーカルワークが最前面に出たことが、成功の要因かと思います。その中でも⑤と⑦でのダリル・ホールのボーカルにかかっているエコーの深さはそれ以後のアルバムにかなり近い出来になっています。ナンバーワンヒットになった⑤は前作のプロデュースをしたデビッド・フォスターの影響が色濃く出たサウンド作りで、ピアノの三連のバッキングが心地よい響になっています。後にポール・ヤングに取り上げられたバラード⑨も、バックは全体的にシンプルで、ボーカルをじっくり聞かせる作りになっていて、このバージョンの方が全然好ましいと思います。曲の出来にばらつきはありますが、彼らの作品の中では一番好きなアルバムで、今でもよく聞きます。 カスタマーレビューピックアップ
"Kiss On My List"、"You Make My Dreams"、"Everytime You Go Away"などの名曲が収録された、彼らのビッグヒットの第1弾となった作品。それまでのさまざまなアルバムでの試行錯誤が実を結び、このアルバムから彼ら自身の手で作品をプロデュースしていくことになるターニングポイント。 多くのアーティストがカヴァーしている"You've Lost That Lovin' Feeling"だけれど、オリジナルのThe Righteous Brothersを彷彿とさせる正統派男性ソウルデュオとして、彼らのモノは最高! ブリッジ部分の掛け合いなんかゾクゾク来ます。 ジャケットでLPを衝動買いした、個人的にも想い出の深い1枚。後に発売される日本版のカラージャケットはちゃらちゃらしてダメ、アイドル路線マーケティング見え見えで。こっちです、正統派なんだから。 MEGA HITS 80’S-ザ・ナンバー・ワン・ヒストリー
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥412 より 発売日:2004-04-07 売上ランキング:Musicで144231位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まあ、オムニバスは数千枚と発売されているわけで、他とどこが違うかと言われても仕方ない。最近80年代のコンピは多く発売されているけど、このCDのセレクションもなかなかだと思った。収録アーティストをみて、知らない曲などが多くあれば買いだと思う。「プライベート・アイズ」や「ゴースト・バスター」などの懐メロや、スターシップなども収録されている。80年代は個人的に名曲がたくさん生まれた年だと思っているので、あまりこの年代の音楽に詳しくない人には特にお勧め。 カスタマーレビューピックアップ
究極のコンピと言ってるけど、どこが究極なんですかねえ???今までリリースされてる80's系と中身は同じ。痒い所に手の届かないアルバムですね。売れないないでしょう。 80
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで138197位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エリック・クラプトンや、シェリル・クロウ、ZZTOPのビリー・ギボンズらとの競演盤。BBが仲間たちとおおらかなスクイーズプレイを楽しんでいる姿が目に浮かぶ。BBの代表曲揃いで、彼の入門としても聴きやすいと思われます。 サラ・スマイル
特価:¥ 1,835(税込) 発売日:1997-11-21 売上ランキング:Musicで178249位 Music / 在庫切れ ダリル・ホール&ジョン・オーツ 12インチ・コレクション
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2003-05-21 売上ランキング:Musicで95871位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ◆こんな方にオススメな1枚です。 ・ホール&オーツを心から敬愛する人 ・特に1980年から85年頃にDISCO通いをしていた人 ・80’sサウンドが3度のメシより好きな人、または好きになりたい人 ・昭和40年前後に生まれて、未だに若かりし頃の思い出から抜け出せない人 ・アーサー・ベイカーのセンスにほれ込んでいる人 ・リミックスや曲のアレンジ、リメイクを勉強中の人 ・たまに部屋で踊っちゃう人 ・くどいのが好きな人 ◆こんな方にはオススメできません。 ・「やっぱりオリジナルでしょ!」って人 ・あっさりめな人 ・頑固な人 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ カスタマーレビューピックアップ 当時の12インチをほとんど所有してます。 Out Of TouchのダブバージョンやMethod Of Modern Loveのremixとか最高に面白いのに収録されてないのが残念です。 少値段上がっても2枚組にしてなるべく多く収録したほうが魅力的ではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ 結構、辛口批評が多いようですが、私は推薦いたしますゾ。海外のコレクターもうらやむ高音質の12インチ集。ほかでは手に入らない80年代当時のダンスバージョンが目白押しのCDであります。H&Oファンや'80ディスコファンであれば、第1、2集ともども廃盤にならないうちにそろえたいところですゾ。 カスタマーレビューピックアップ 当時、神がかり的なリミックスを施すアーサーベイカーとタッグを組んでいたこともあり、ホール&オーツの12インチは別格の面白さがありました。ということで彼がらみのすごいリミックス集とそれ以外の所謂ロングバージョン集の組み合わせです。 はっきり言ってこのCDのスゴさ、良さが分かるのはリアルタイム世代だけかもしれませんね。 アーサーベイカーさんがらみは除き、それ以外での聴きどころはOne On Oneでしょうか。ちょっと手を加えただけなんですが、バックコーラスだけの間奏を入れるなど、オリジナルのもつ情感を良く引き出していて、あらためてこの曲の良さを実感させてくれます。 最後のI Can't Go For Thatのリミックスも結構がんばってますが、実はこの曲の最高のリミックスはデラソウルの"Say No Go"ではないかと思ってます。(サンプリングだけど)すごくファンキーな仕上がりで、この曲のファンは速攻チェックしてみてはどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ファンの間でも好き嫌いが分れるかもしれません。 Mixされている曲は彼らの代表的なものですが、強引なMixって感じでちょっと戸惑ってしまいました。 この手のものはかつてダンスホールでよくかかっていたみたいですが、それらをリアルタイムで知る方達にとっては非常に貴重なCDじゃないでしょうか?純粋なH&Oファン向けというよりは「H&Oの曲でよく踊ったなぁ~」と若かりし頃を懐かしみたい方にとってのベストアイテムじゃないかと思います。 初めてレビュー書きます、、素人レビューでお恥ずかしいですが少しでも参考になれば、、、。 ロックン・ソウルカスタマーレビューピックアップ 私にとっての青春歌謡。 このアルバムに詰め込まれた曲は、どれも状況が鮮明に思い出されるものばかり。いずれも楽曲にキラキラとした輝きがあるのです。 どれも好きだけど、最後の「Wait for Me 」の切ない感じがいい。 カスタマーレビューピックアップ
彼らの数々のベスト盤の中でも、シンプルで聞き飽きないこの1枚はまさに傑作。コンサートではこのアルバムに収録されている12曲全てを必ず演奏する。選曲と曲順も最高だが、ラストの『Wait For Me』ライブ・バージョンはスティービーワンダーをうならせた名曲であることを裏付けるような出来。アルバム・ジャケットは、二人ががっちり手を組むイラストタイプとマイクの前でハモっている写真タイプの2種類がある。 ライヴタイムカスタマーレビューピックアップ
1曲目の大ヒット曲Rich girlからテンションが高い!2曲目The emptinessへの流れもいい。4曲目I'm just a kidは渋いがいい曲だと思います。後から出たライブアルバムもヒット曲を網羅していていいですが、私は初期のこのアルバムの方がいいと思います。 グレイテスト・ヒッツ・ライヴ~プライベート・アイズ・ツアー1982
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2002-01-23 売上ランキング:Musicで33725位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ヒットアルバム「モダン・ヴォイス」「プライベート・アイズ」の曲に初期のヒット曲 「サラ・スマイル」「リッチガール」「シーズゴーン」などを加えた、ライブ盤です。 馴染みの曲が満載で、この頃の曲をライブの臨場感で聴きたい人にはお薦めです。 まぁ、いろいろビデオやDVDもでてるので。 優先度は、まぁ映像ソフトとかもでてるし。その辺の兼ね合いを考えて購入すればいいと思います。もうちょっと、観客とのやりとりやMCが入ってると完璧だったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 82年に行われた「Private Eyes Tour」の模様を納めたライブアルバム。なぜ今頃になって!?という驚きもあるけれど、元々2枚組ライブアルバムとして企画されていたものの、そのまま20年近くもお蔵入りになっていた音源がベースになってやっと日の目を見た、ということ。探し出して商品化してくれた人、ありがとう。 日付や会場などの詳細は不明だけれど、当時はまさに彼らにとって人気が一気に爆発した時期。そのステージの様子が克明に記録されたこのディスクは、「分かりやすいライブベスト盤」的な熱いヒットパレードかな。 カスタマーレビューピックアップ ⑤~⑫に関しては説明不要のヒットパレード。 先日発売のシングル、『マン・オン・ア・ミッション』に収録されている『シーズ・ゴーン』は、おそらくこのアルバムから(⑥)。 G.E.スミス、ジョンのギター、Tボーンのベース、チャーリーのサックスなんかライヴ感バッチリで、個人的に久々エキサイティングな感じが出てるライブ盤を聴いたなという感じ。作られたライヴアルバムという感じがしないんですよね。⑨~⑩に流れるところや(ダリルなんかコードチェンジ忘れてるし)、⑪の後の「watchin' you !!」の叫びなんかもう最高、ライヴ!という感じ。カーステなんかで聴くと最高ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
まさしく、彼らの黄金時代を象徴するアルバム。S&Gもいいが、個人的には世界最高のDUOということを改めて思い知らせてくれた。以前からのファンはもちろん、新しくファンになった人にもぜひ聴いてほしい。選曲も文句なし!81年のライブを収録した、ブートレグのほうが好きなので星4つにしておきました。それにしても・・・映像のほうDVDでリリースして欲しいものです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |