定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,548(税込)
中古品¥1780 より
発売日:2006-03-16
売上ランキング:Musicで103510位
Music / 在庫切れ
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Amazon人気商品ランキング/ザ・ローリング・ストーンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:315/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/25 アウト・オブ・アワ・ヘッズ(UKヴァージョン)(紙ジャケット仕様)A Bigger Bang [Bonus DVD]
特価:¥ 2,919(税込) 中古品¥2060 より 発売日:2005-11-22 売上ランキング:Musicで53992位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どうせ出すなら、「グリコのおまけ」みたいなものでなく、ビデオクリップ集として出してほしかった。 ただ、CDで十分という人には、まさに「おまけ」になったかも。 僕としては、↓の人が言ってる様に中途半端だと思うけど。 カスタマーレビューピックアップ 正直に書くと、ストーンズは1970年代の前半以降、レコードにしても、CDにしても、世界的なビッグヒットは放っていない。 にもかかわらず、彼らが今でも僕らの心を揺さぶるのは、60過ぎたおじさん達が、ステージで走り回っているということではなかろうか? 私は、初期の頃のLPは多数所有してるが、CDで買いなおしたのはごくわずかで、後は、ともかくライブ映像のVTR、LD、DVDを集めてきた。彼らの真髄は、LPやCDではなく「映像」と確信する。 そんな中で、CDにボーナスDVDがついてますというこの企画は、私からすれば邪道の極みと思う。もちろん、生まれて初めてストーンズを聴くという人には入門編としていいかもしれないけど。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズ・ファン必携の一枚(DVD付で2枚?) 音楽CDの音質差は国内版CCCDとは雲泥の差です。 国内版のノッペリした退屈なサウンドにガッカリした方は 是非とも本当の”A BIGGER BANG”で「別ミックス?」「耳からウロコ」を体験してください!! 欲を言えばジャケットの銀ベロを、見る角度によって変化する3D(レンチキュラ)印刷にするとかの遊びが欲しかったかな? カスタマーレビューピックアップ セキュアの国内盤に一年近く付き合った挙げ句、こちらも買いました。セキュアの批判は多くの方が述べておられますが、具体的に比較しておられる方は少ないようなので2枚分の身銭を切った者としてお教えします。セキュアはまず全体にベチャッと潰れた感じがあり平面的です。ドライでありノイジーでもある。大変つまらなく聴こえます。対してUS盤はボーカルが浮き出て、ドラムの力強さが違います。従ってダイナミックであり、かつベースもギターも個々の楽器が鋭い。直接音と間接音の分離も良好。大差のある別物、かつこちらがまっとうです。東芝がセキュアで出す物は外盤で買うしかありませんね。私は数タイトル買ってしまったセキュア盤は順次買い換えることにしました。従来盤とリマスター盤、くらいの差は優にあります。内容は勿論充実した傑作です。DVDもご機嫌です。 カスタマーレビューピックアップ
CDが充実してるのは通常盤聴いた人ならもう解ってるはず。 1「Rough Justice」のドライヴ感。4「Rain Fall Down」、11「Dangerous Beauty」のカッコよさ。 一瞬トラディショナル・ブルースかと思ってしまう6「Back of My Hand」やキースの唄う9「This Place is Empty」なんかは、年輪が奏でさせるシブさだろうし、 その一方で10「Oh No, Not You Again」や15「Driving Too Fast」なんて、絶対60過ぎの爺さんたちの出す音じゃねぇ! そこへ持ってきてこの特典DVDだ。これ以上何を望むのか。 特盛りCDからこぼれたおツユともいうべきボーナス2曲「Under the Rather」と「Down Wanna Go Home」は共に最高グルーヴのストーンズサウンドだ。 サウンドオンリーということで撮りおろしのスチールがスライドショーで映し出されるが、これがまた不良老年の面目躍如のかっこよさ。 ああしたファッションでも内田裕也氏のように不気味にならないところがさすがだ。 アルバム屈指のバラードの名曲「Sutreets of Love」のPVもあって、これがなかなか泣けるつくりになっている。 US盤ではインタヴユーのところに日本語字幕も出るようになってるが、こいつのコマンドボタンがちょっとわかりにくかった。 フラワーズザ・ローリング・ストーンズ・ナウ!カスタマーレビューピックアップ
本作のオープニング・ナンバー 『エヴリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ』は 今回のリックツアーのアリーナ・アクトでセット・リストによく登場する。 幻の武道館公演! 奇蹟の横浜アリーナ公演! どちらかの公演でこのナンバーをやってくれると密かに確信しています。 古いナンバーでも有り、聞いたことのない人は予習をお勧めします。 特に横アリのロックンロールパーティに参加される貴方 フラワーズカスタマーレビューピックアップ
ローリング・ストーンズの偉大さは、ロックの創世記から幾多の音楽的な流行の中、今に至るまで時代の音を取り入れながら成長を続けていることだと思う。 事実、そんなグループは、ローリング・ストーンズをおいて他にいない。 この「フラワーズ」という作品は、1960年代後半、モンタレーポップフェスティバルが開かれた頃のいわゆる「フラワームーブメント」の中でアメリカのみで発売された。フラワームーブメントは、ロックやフォークなどにメッセージが強く込められ、ロックが巻き起こしたカルチャー・ムーブメントで、ヒッピー、ベトナム反戦、社会や権力へのレジスタンスを象徴する音楽となり、ロックが全世界の若者に強い影響をもつにいたった時代である。 今でもコンサートで演奏すると大合唱になる「ルビー・チューズデイ」や「マザー・イン・ザ・シャドウ」など優れた曲が満載。テンプテーションズの「マイ・ガール」をカバーしているのも嬉しい。 イングランズ・ニューエスト・ヒット・メイカーズ
特価:¥ 2,130(税込) 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで45477位 Music / 通常24時間以内に発送 スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツVol.2)アウト・オブ・アワ・ヘッズ(アカスタマーレビューピックアップ
私は今までストーンズは'70(ミック・テイラー時代)が一番好きでした。でも最近になって新譜や来日等でストーンズ熱が復活し、改めて'60(ブライアン・ジョーンズ時代)を聞き直して見るとこれがまたいいんだなぁ〜!何で今まで気が付かなかったんだろう?40手前にしてやっと良さが分かった!自分も歳を取ったということでしょうか?'60の中でもこれが特に良い!歪んだギターの音、ミックの野太い声、この時代にしかありません。Mercy Mercyのラフなノリが最高です!! ホット・ロックス 2/ザ・ベストDirty Workカスタマーレビューピックアップ レビューでの評価が高くて意外ですが、ドラッグ漬けから立ち直ったキースがストーンズでギターを弾きたくてたまらないのにも関わらずミックがソロワークへと走ってしまった頃のいわばキースのストレス発散的な要素の強いアルバムです。レコーデイングに集中できなかったのかミックの投げやりな歌い方は正直耳障りですし、まとまりという点ではかなり厳しい点数を付けざるを得ません。が、ギターを聴くだけならこのアルバムはうってつけです。ワンヒットでのロニーーのアコギは最高のかっこいいし、2曲目のファイトではキースの切れ味の凄まじいカッティングワークを堪能できます。他にもいい曲が多いだけにもう少し丁寧な仕上がりにしていたら・・・と思わずにいられない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 86年発表。全く従来通りの作風ながら、ジャケットの衣装にも現れているような典型的な80年代サウンドになっているのが特徴。比較的軽めでポップな音はドラムに顕著に現れている。おそらくヘヴィーなストーンズのファンはこういった80年代の音が嫌いな人が多いため、このアルバムが取り上げられる事は少ないと思うが、以降の作品と比べてみても、まだこのアルバムには現役の力強さが曲そのものにも感じられ、ボブ&アールのカヴァーでヒット曲の3.にも“らしさ”を強く感じる。決して駄作ではないので注意。(レゲエの5.も新鮮な響き) むしろ現代では新鮮に聞こえるサウンドだと思う。キースが歌う10.は無くなった準メンバーのイアン・スチュワートに捧げられた曲で、イアン自身のピアノ・ソロへ繋がっていく。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のMTVブームでストーンズを知った世代には、必ずや思い入れのあるアルバムである筈です。 活動を控えていたストーンズが、このアルバムの宣伝も兼ねて、MTVミュージックアワードの特別功労賞を受賞した時の映像は、ビデオに録画して何度も繰り返し観たものです。内容はストーンズの簡単な歴史を振り返った後、「Harlem Shuffle 」のプロモビデオ、そしてエリック・クラプトンがプレゼンテイターになって全員が嫌々トロフィーを受け取るというものでした。当時フィル・コリンズやa〜ha、フューイ・ルイスなどを好んでいた中学生の私にとって、全身黒尽くめのスーツとレザーに身を纏った5人の姿は衝撃的でした。カリスマ的存在というものを初めて体感しました。雑誌に載っていたキースリチャーズの紹介に、4年に1度全身の血を入れ替えている、2日おきに寝たり起きたりの生活をしているなんて事を真剣に受け止めていました。 このアルバムから私のロックンロール人生が始まりました。私に限らず、ロックとは何か?という事を飾り気なく教えてくれる入門書にもなるかと思います。 「イザコザが絶えなかった時期だから、このアルバム嫌い・・・」なんてコメントをよく耳にしますが、音を聴いただけでアンタにそれが分かるんですか?と問いたい! キース主導の楽曲に、ミックは2週間で全曲の歌詞を書いたと言われています。 製作された2曲のプロモーションビデオもメチャクチャかっこいいです! 因みに11曲目のピアノインサートは、当時亡くなったイアン・スチュアートの追悼の意を兼ねた小曲です。 全曲オールドスタイルで貫かれた楽曲のスピリットは「A Bigger Bang 」をはるかに超えていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーンズファンでも無かった頃、たまたま輸入盤(アナログ)を見つけ購入したっけ。まだ日本盤の発売前でした。評判はいまいちだけど自分の中ではNo1アルバムです。特にフォーティリックスしか持っていない人にはお勧め。だっていい曲ばかりなのに1曲も入ってないんだもん。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、ストーンズのアルバムよりもソロ活動に専念しようとするミックにブチ切れたキースが中心になって作られたそうです。キースの怒りは思いっきり曲にも表れていて、ギターを中心としたかっこよくて荒々しい曲が多いです。こんな怒りに満ちたキースの演奏は初めてでは?!ワンヒットのPVではミックとキース(特にキース)が本気でぶつかり合い、睨み合いでファンとしてはこの頃の不仲は悲しいものがありますが、逆に二人の不仲が本作のような荒々しいアルバムを生み出したのも事実です。不仲からこんな傑作が生まれることもあるんですね・・。元々キースはこのアルバムを引っ提げてツアーをする予定だったそうで、だからこそアルバムをシンプルなロックンロールに仕上げたんだそうな。結局ツアーはなくなったけれど、やってたらとんでもないことになってたかも・・。とにかく最後までキースがギターを弾きまくるロックンロールアルバムです!ジミーペイジのギターソロにも要注目! |
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