定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 1,995(税込)
発売日:2004-06-30
売上ランキング:Musicで79914位
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Amazon人気商品ランキング/さだまさしpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:383/総ページ数:39 最終更新日:2008/08/21 風待通りの人々 プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 1,995(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで79914位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
さだまさしを以前ほど聴く機会が減ってきたが、なぜかこのアルバムに収録されている「勇気を出して」だけは、ふと思い出すときがある。コンサートで歌われる機会も少ないようであるが、意外な名曲(名歌詞)でないだろうか。「時折 自分だけ不幸に思えてきたり」から始まり「この道を信じよう、この愛を」でつづられるこの歌詞、まさに今の時代に必要な言葉たち、と思う。このほか、「Bye Bye Guitar」「ONLY」も秀逸。心に残るアルバムのひとつである。 四つ葉のクローバー
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで89633位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作「Sanctuary」の出来が非常に良かったので、本作も楽しみにしておりました。 しかし、自分の期待が大き過ぎたのでしょうか。楽曲の多くが以前リリースしたアルバムと同じようなものに戻ってしまった気がいたします。 それを良い言い方にすれば原点回帰というのでしょうが、マンネリとも言い換えることも出来ます。 自分にはそれが辛く、購入後は殆ど聞くことが出来ませんでした。 06年12月にあるコンサートに向けて、このアルバムを聞きなおしてみました。 「四つ葉のクローバー」、「夢見る瞳」、「以心伝心」などはまさに以前の岡村ワールドであるが、 「晩春」、「暁の空」は彼女の今を感じさせてくれるものがありこれからの彼女の音楽が広がりをみせてくれる予感を感じました。 特に「晩春」は親子の絆を思わせる内容で、前なら書けない楽曲ですね。これには泣かされました。 このアルバム作成時のインタビューを改めて読み直してみると、彼女はこれからの自分の音楽の方向性を探しているようです。さだまさしとのコラボもその一端であるとのこと。 彼女には、これからも大人の歌を、等身大の歌を続けて欲しい。 ☆は、ちょっときびしめで3つ。といいたいところですが、「晩春」、「暁の空」がとてもよい楽曲なのでプラス☆1つ 次回作は「あみん」でリリースされるようですので、楽しみにしています。 なお、通常版と初回生産限定盤はジャケットが違います。どちらも良いショットです。 迷うところですが、初回生産限定盤はDVD(DVDの出来は良くないが、露出度の低い彼女を見る資料として) がついておりますので値段はちと高いですが購入の際はそちらもご検討下さい。 CDツイン 日本アニメーション 世界名作劇場主題歌集
特価:¥ 2,494(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2005-08-24 売上ランキング:Musicで75290位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世界名作劇場の全てのOPとED曲だけ聞きたい只それだけという人はこのCDではなく、名作アニメ主題歌大全集で検索しましょう カスタマーレビューピックアップ まあ私も、「トム・ソーヤの冒険(1−11、昭和55年)」の後、「愛少女ポリアンナ物語(1−12〜15、昭和61年)」が次にきて、2枚目が「私のあしながおじさん(2-1・2、平成2年)」からというのは、ちょっとビックリでしたけどね。これと、ポニーキャニオンの「ピーターパンの冒険〜トムソーヤの冒険」と一対にして、やっと全作品で曲が揃う、というわけです(正確に言うと「1−11、12、14」はこの2つ両方にあります)。 でも、「Ci Ci Chao ロマナの丘で(2-11と一対、歌:笠原弘子)」「少年の丘(2-12と一対、歌:森岡純)」「しあわせの予感(2-13と一対、歌:Youca)」が収録されてないというのはなんともはや…。あったら「星5個」でしたけど。 カスタマーレビューピックアップ
私にとって名作劇場の音楽で一番馴染みがあるのは、それぞれのオープニングとエンディング曲です。挿入歌はどうでもいいので、それだけをまとめて聞きたいと思って予約購入しました。届いて聞いたらがっかり。フローネ、ルーシー、カトリ、セーラ…と8作品は歌が入ってませんでした。それも聞きたかったものばかり。よーく見ると確かにジャケットにそれらの作品のキャラがいません。ポリアンナを4曲も入れるなら、他の作品も入れて欲しかったです。ロミオ、ラッシー、レミはエンディング曲が入っていません。商品紹介欄に曲タイトルが無かったので、確認できなかったのは仕方ないのかもしれませんが…。 古くさい恋の唄ばかり プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 2,470(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで85381位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初にこのアルバムを聴いたとき、最も耳に馴染んだのは「帰郷」でした。今でもこの歌は大好きですが、時をおいてアルバムを耳にし、「絵画館」に不覚にも涙してしまいました。 おそらくは高校生の一組の男女の佇む明治神宮外苑の情景を色彩豊かに切り取り、そぎ落とされた言葉で青春の輝きや不安を見事に謳い上げています。 中年になって顧みることで初めて見えてくる景色。勿論、ある程度豊かな時代に青春を謳歌した世代に限られることですが、私自身も中年にさしかかってこの曲を心から味わうことが出来ました。これぞ大人のラブソング。さださんのファンでない方にこそお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ
あんまりいいとはおもわなかった さだまさし ベスト&ベスト
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2008-06-02 売上ランキング:Musicで72927位 Music / 在庫切れ すろうらいふすとーりー
特価:¥ 3,135(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2003-10-22 売上ランキング:Musicで71736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中の一曲、年を重ねた今若い時代に戻りたいとは思わないー本当にその通り。自分を飾り付けるものはいらなくなってきています。やはり人との絆が何より有り難いと感じつつこの曲に聞き入っています。今更あわてずに、ゆっくりと歩む事、それでもいいじゃないかと自分に言い聞かせるように。 カスタマーレビューピックアップ さだまさし31年目のスタートを飾る軽快で新鮮な一枚。初の英語⇒日本語タイトルのアルバム名が新たな展開を感じさせます。以下に過去の名曲を踏まえて解説致します。1.2000年代の『微熱』。2.名曲『デイジー』の精神。3.『祈り』人間性への希望。4.『天然色の化石』『チャンス』まだ間に合う・・・。5.『夢一匁』老境の到達点。6.『木根川橋』かつての青春達。7.『虹の木』心の震えが切なさが込み上げる名曲。 8.『October』それぞれの季節の心象風景。9.『惜春』あきらめない。情念の詩。10.『道化師のソネット』哀しみのほとり〜を歩いている。 そうそう蛇足ですが、さだトークに、ウエストサイズ・フトーリーと言うのがありましたっけ。 カスタマーレビューピックアップ さだまさしの原点に近いフォークアルバムに仕上がっています。 全体としてゆっくりとした、リラックスできるアルバムです。 初めてさだまさしを聴く方にも、またグレープや初期の頃の さだまさしファンだった方にもおすすめできるアルバムです。 最近、何となく忙しいと感じている方、このアルバムを聴いて ゆっくりと生きてみませんか? カスタマーレビューピックアップ 31年目のスタートを飾るさださんの原点に戻ったすばらしいアルバムです。 ギターのキュッ キュッという音がたまりません。8月のガーデニア(最高のバラード)たいせつなひと、風を見た人、人生の贈り物・・どの曲も これからも回数を重ねていくであろうコンサートの常連曲になりそうです。初期のアルバム曲に負けないくらいに・・ カスタマーレビューピックアップ
70年代、さだまさしのファンだった人,「夢供養」までは聞いたんだけどという人、是非このCDを聞いてみて下さい。驚きとともに後悔することと思います。驚きは30年たってもあのころ以上のCDを発表しているということ、後悔は20数年間さだまさしを聞こうとしなかったことにです。私自信も99年にそのことに気付いた70年代のファンの一人です。 特にこのCDは彼の今まで発表してきたCDの中でも最高のものの一つです。是非聞いてみて下さい。 夢百合草(プライス・ダウン・リイシュー盤)
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2003-07-23 売上ランキング:Musicで27234位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 作家としての充実感がわき上がっているのが感じられるアルバムです。 まっさん本来のスタンスをとった、「風見鶏」や「夢供養」の流れにあるアルバムとも言えるかもしれません。 9.11テロを歌った「September moon」はとても悲しみにあふれていて、間奏ではあの高層ビルが崩落する様が脳髄に再現され涙が止まりませんでした。 つまりただの反戦歌で終わらせないのがさだまさし。音楽的にも実に美しいメロディラインで、モーツアルトのレクイエムを聴いているかのような錯覚を起こさせます。 そうそう、これは反戦歌ではなくさりげなく反米歌でした。是非アメリカで発売してほしい曲の一つです。 カスタマーレビューピックアップ
この時期から久しぶりにさだまさしらしいアルバムが復活しました。 タイトル曲の「夢百合草」は一途な思いを詠い、「非因果的連結」 では精神世界の描写を思わせる歌詞とサウンドです。 また、「関白宣言」アンサーソング的な「勇気凛凛」も非常に よくできています。 ラストの「小さな手」はいつもコンサートの最後のトークをモチーフ にしたもので、またがんばろうという気にさせてくれます。 ほのぼの プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 2,600(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで46645位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 発売当時はいまいちピンとこなかった記憶が。 (森川ゆかりに捧げた「本当は泣きたいのに」しか印象に 残らなかったです。) あれから15年経って聞いてみるとびっくりしました。 「未来」の清々しさ。後の「冬物語」の原型とも言える 「残照」は男心をぐいっと掴みます。 そしてとりわけ「邂逅」の深さ。 頑固な親父を父親に持った女性が聞いたら泣けてくるのでは。 短編小説の世界を見事に歌にしています。 カスタマーレビューピックアップ
すっかりさだまさしのコンサートでもおなじみになったギタリスト石川鷹彦とのギターセッションアルバムとも言うべきアルバム。 全曲がギター中心のアレンジとなっており、「打ち込み」全盛の近年の音楽シーンの中で「生音」の良さが際立っている。 悦楽の園カスタマーレビューピックアップ 阿久悠さんの最後の作品の一つというこの曲、 妖艶で影も湿度もある奥深い詞と、さだまさしさんの 極めておさえた感じの曲、そして洋子ちゃんが大人の 歌い手としてしっとりと歌い上げている。 歌が三分間のドラマと言われるのは、こういう作品 あればこそ。三人の天才…秀才の、努力が結実すると これだけ深い世界が紡ぎだされるのだろう。 平成の名曲として、聴き継いでいきたい曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ベテラン歌手が艶やかに謡いあげる必聴の一曲! 妖艶なタイトルにもドキリとさせられる作品です。 歌姫ベスト~25th Anniversary Selection~カスタマーレビューピックアップ 期待はしていたけど、わざわざ買うほどでも無かったかなと思いました。 悪くはないけれど、どれもオリジナルに比べると少し見劣りします。 どうも中途半端なものが多いように感じました。 カバーと言うよりは普通に本人がカラオケで歌っているような感じがします。 「窓」と「傘が無い」は割りと好きです。 カスタマーレビューピックアップ メリハリが全然無いんだよ。何でもかんでも最初から最後までしっとり歌えばいいってもんじゃないだろうよ。 メリハリつけられる実力はあるはず。 というわけで、下駄履かせて星2つ。 全くの期待外れ。残念ながら駄作。 原曲はどれも凄くいいのに。 カスタマーレビューピックアップ このベストを含め、本当に素晴らしいシリーズでした。明菜だから出来たカバーだったと思います。注目を集めた02年からがいいかな〜って思ったけど、94年の「ダンスは〜」「魔法〜」もいいですね。ちゃんと最初のやつも聴かなくちゃいけません。やっぱり「瑠璃色の地球」です。聖子のオリジナルはかなり良いのですが、これは負けてません!さすがですね。どの曲もオリジナルに失礼無いように作ったんだな…ってわかります。ただもうちょっと声の張り上げる曲もほしいなってところですね。明菜ビブラートも明菜の魅力の1つなので、力強い歌がもっとたくさんあってもいいかな?と思います。完結にはまだ早いけど、「艶歌」で新しいものに挑戦してます。これがまた最高なんです。 カスタマーレビューピックアップ 「歌姫」シリーズを聞いたことが無かったので、一度聞いてみようとこちらを購入しましたが、大変不満が残りました。これらの名曲をカバーするには、彼女の歌唱力不足を感じてしまいます。他の「歌姫」シリーズも買う気がしなくなりました。好きな曲が多いのに残念。明菜に限らず、カバー曲が好きで他にもよく聞く自分には、「カバーアルバム」としてみるといまひとつ満足できません。でも、明菜ファンにとってはすごくいいのかもしれないし、他の人のカバーアルバムをあまり聞かない人には、こんなもんか、ってかんじでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
中森明菜もデビュー25周年を迎えたのですね。素晴らしいことです。彼女の声と歌唱法は唯一無比のもので一声聴くだけで他のアーティストとは、はっきりと識別できる歌声そのものが、中森明菜たる所以でもありましょう。 このCDでは時代を超えて歌い継がれてきた名曲をカバーしています。ユーミン、陽水、永ちゃん、松山千春、高橋真梨子等、どの曲もオリジナルとは違う魅力を引き出してくれました。 歌心があり、雰囲気のある歌唱力は昔のままです。声量はあまりないのですが、ハスキーヴォイスが逆に味わいとなって伝わってきます。切々とした歌唱の一言一言に歌心が一杯詰められています。 ちあきなおみの「黄昏のビギン」、山口百恵の「秋桜」「いい日旅立ち」、テレサ・テンの「別れの予感」、久保田早紀の「異邦人」等、どれもなんとなく幸せの薄いイメージがつきまとう歌手の曲ばかりです。明菜のキャラクターそのものに薄倖のイメージを持ってしまうのは私だけでしょうか。それがまた彼女の捨てがたい魅力でもあるのですが。 デビュー以来のライバルである松田聖子の代表的バラード「瑠璃色の地球」をカバーしているのが一番のお気に入りです。明菜が聖子のカバー曲を収録するのはこの企画が初めてで、以前auのCMソングに使われていました。明菜の「瑠璃色の地球」は、良い曲を集めている歌姫ベストの中でも特に印象に残る歌唱でした。 |
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