定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 2,893(税込)
中古品¥1599 より
発売日:2007-11-07
売上ランキング:Musicで110231位
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特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥1599 より 発売日:2007-11-07 売上ランキング:Musicで110231位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的にボーナストラックのポエジーは好きです。 nuケミカルレトリックから入った僕としては、今回のアルバムは落ち着いた印象を受けます。 お気に入りは ・歌声喫茶モダン ・ラストスノー ・Blind Romance ・ひらひらとんでる です カスタマーレビューピックアップ 出来は素晴らしいと思うが、もう一押しあると良かったかな。歌声喫茶モダンからBlind romanceへの移行は好き。 アルバム曲の中では、ひらひらとんでるが一番気に入った。メリーらしい曲で、曲構成も見事。 ボートラのポエジーは期待しすぎた為に、多少肩透かし食らった感あり。メリーは変わらないスタイルが一番の魅力。これからもレトロックを大事にしてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
一曲目に唄なしの曲いつも通り 気に入った曲は五曲目の「ルルルラララ」 何処かで聴いたような曲だがアルバムの中で一番気に入った 六曲目の「日ノ出町〜」はアルバムアレンジヴァージョンか こっちの方が良いや 十一曲目のラストスノーは荒野をイメージしてしまう この曲は2番目にすきだな 残念なのは「コールing」が収録されていなかった この曲が今回のアルバムに収録されてPVが収録されたDVDが 付くとおもっていたが・・・・・・ 十二曲目の 「木漏れ日が〜」が初動で高セールスを出したのはカップリング曲かな これを三パターンにしたから 俺は三パターン買った Automatic for the People
特価:¥ 2,196(税込) 中古品¥2995 より 発売日:2002-12-21 売上ランキング:Musicで77899位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 壮大というと何でもかんでもストリングスを使って安っぽいというイメージが僕にはある。 しかしこのアルバムは違う。表情豊かに少しの狂いも無く最もその場面に合ったアレンジをされている。 ストリングスが大嫌いな僕でもこれは絶賛せざるを得ない。 そしてとても地味。うん、壮大であって地味。だから何度も聞き込むことでまた味が出てくる。ラストのfind the riverに向かって少しずつ流れるような曲順も素晴らしい。 ロック好きもそうでない人も、このアルバムはずっと聞いていられる名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 讃えることしかできない。悲しみに満ち、怒りに満ち、愛に満ちたアルバム。 カレッジ・ロック時代とはまったく違う。垢抜けし、メロディーも非常にポップだ。けどこの暗さはポップスとは明らかに一線を画している。コンセプチュアルな配列で、まるで川が海へ向かって流れるように曲は続いていく。徐々に光が見えてくるかのような感じもいい。何をとっても高度な次元まで達している。この暗さが嫌にならないのはきっと聴き終わったあと癒されているからなんだろう。静かな感動。皆さんの生活に欠けてはいないだろうか。 僕もその一人だけど、実に多くの人が本作を「生涯の名盤」だと認識している(あのカート・コバーンだってそうだった)。一度聴いてみてほしい。心からそう思っている。 カスタマーレビューピックアップ このCDを初めて聞いた時、心にスーッと曲とボーカルが染み込んでいってとても癒された。 深い絶望の中にも希望があると歌っている。 こんな優しさを持ちながら生きたいものである。 カスタマーレビューピックアップ シンプルだが奥深く、聴き込む程に味わいを増す。 "人生とはどのようなものなのか?我々はその中でどのように生きていくべきなのか?" 何度も聴いているうちに、その答えがおぼろげに浮かんでくる。 本作はR.E.M.の音楽が持つそのような力が色濃く現れたアルバムである。 死をテーマに作られたといわれる本作だが、しかしその重苦しい空気の中に、生への希望と礼賛を逆説的ながらも確かに感じることができる。 カート・コバーンは人生の最後に本作を聴いていたという。個人的にはそのことに深く頷ける。 彼はおそらく"Find The River"を聴きながら、救いの内に死んでいきたかったのではないだろうか。 私自身もこれまでに何度このアルバムに救われたかわからない。 間違いなくクラシックとして歴史に残るだけの力を持つ名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
低空飛行を続ける鳥、を連想させるアルバム。そこには終始”死”という文字がちらつく。行き着いた先は‥、川。う〜ん、どうやら希望はまだすててないようですね。あなたは暗闇の中の一筋の光を見るでしょう。R.E.M.の最高傑作との声も高い一枚。 New Adventures in Hi-Fiカスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聴いたのはたしか高2の夏。J-POPに飽き飽きして洋楽を少しずつ試していた。お金もないのでレンタルで借りて、#6"leave"の超へヴィーなギターに打ちのめされた。さて、このアルバムといえばやっぱりパティ・スミスとの共演の#5"e-bow the letter"なのだろうか。僕はこの曲も好きだけど、"leave"とあと#12"so fast, so numb"も好きだ。"so fast, so numb"はあまり注目は浴びないけれど、R.E.M的な「強さ」が全面に出た素晴らしい曲だと思う。あの高2の夏もからもうかなり経つ。"automatic for the people"と一緒にモノクロのジャケットがお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ 発売時には、オートマチックとモンスターの良いとこ取りなんて言われていたのだけれども、そんなことはなくて、二作に比べると迷走気味な印象を受けます。ただ最後の Electrolite が、その後に彼らが行き着いたリヴィールの中のどの曲よりも素晴らしく思えてしまうのは、このアルバム全体に流れる、あてどない旅のような感傷的な雰囲気のせいではないかと訝ってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 1996年にリリースされた10枚目のアルバムです。前作でのダイナミックなロック・サウンドから一気にトーン・ダウン、ダウナーなアコースティック・チューンを中心とした作品で、やっぱり反動が来てしまったか、という感じかも。前作にちょっとカラ元気的なサウンドを感じた僕としては、危惧していた状況が来てしまったという感じでした。前作で久々に再開した過酷なツアーの中で作られたというMichaelの歌詞には「Moving」「Travel」といった言葉が多く、一種ロード・ムーヴィー的な作品と言えなくも無いですが、気になるのは、バンドがとこかへ行っててしまうのではないか、という焦燥感が感じられる事でした。ジャジーなピアノをフューチャーし、ダウン・テンポの曲を中心としたサウンドは、ツアーで疲れ!た彼ら自身への癒しのような意味あいもありそうな気がします。Patti Smithをゲストに招いたレイド・バックしたバラード、マイナー・キーを多用したダウナーなサウンドには、それに隠された光のようなものが僕には見えなくて、とにかくこの空気を共有することと、バンドが消え入る事の無いことを祈ることしか出来ませんでした。ただ、味わい深い作品だと言うことは確かで、間違いなくこの時の彼らのベストな選択であったことは疑いようもないですが。 カスタマーレビューピックアップ 1996年にリリースされた10枚目のアルバムです。前作でのダイナミックなロック・サウンドから一気にトーン・ダウン、ダウナーなアコースティック・チューンを中心とした作品で、やっぱり反動が来てしまったか、という感じかも。前作にちょっとカラ元気的なサウンドを感じた僕としては、危惧していた状況が来てしまったという感じでした。前作で久々に再開した過酷なツアーの中で作られたというMichaelの歌詞には「Moving」「Travel」といった言葉が多く、一種ロード・ムーヴィー的な作品と言えなくも無いですが、気になるのは、バンドがとこかへ行っててしまうのではないか、という焦燥感が感じられる事でした。ジャジーなピアノをフューチャーし、ダウン・テンポの曲を中心としたサウンドは、ツアーで疲れ!た彼ら自身への癒しのような意味あいもありそうな気がします。Patti Smithをゲストに招いたレイド・バックしたバラード、マイナー・キーを多用したダウナーなサウンドには、それに隠された光のようなものが僕には見えなくて、とにかくこの空気を共有することと、バンドが消え入る事の無いことを祈ることしか出来ませんでした。ただ、味わい深い作品だと言うことは確かで、間違いなくこの時の彼らのベストな選択であったことは疑いようもないですが。 カスタマーレビューピックアップ
1996年にリリースされた10枚目のアルバムです。前作でのダイナミックなロック・サウンドから一気にトーン・ダウン、ダウナーなアコースティック・チューンを中心とした作品で、やっぱり反動が来てしまったか、という感じかも。前作にちょっとカラ元気的なサウンドを感じた僕としては、危惧していた状況が来てしまったという感じでした。前作で久々に再開した過酷なツアーの中で作られたというMichaelの歌詞には「Moving」「Travel」といった言葉が多く、一種ロード・ムーヴィー的な作品と言えなくも無いですが、気になるのは、バンドがとこかへ行っててしまうのではないか、という焦燥感が感じられる事でした。ジャジーなピアノをフューチャーし、ダウン・テンポの曲を中心としたサウンドは、ツアーで疲れ!た彼ら自身への癒しのような意味あいもありそうな気がします。Patti Smithをゲストに招いたレイド・バックしたバラード、マイナー・キーを多用したダウナーなサウンドには、それに隠された光のようなものが僕には見えなくて、とにかくこの空気を共有することと、バンドが消え入る事の無いことを祈ることしか出来ませんでした。ただ、味わい深い作品だと言うことは確かで、間違いなくこの時の彼らのベストな選択であったことは疑いようもないですが。 ザ・グレート・ディプレッションカスタマーレビューピックアップ
やっぱ、DMXは存在感が違う。他のラッパーと一緒にやってる時でも相手の存在感がなくなってるぐらい。落ち着いた声が好きな人にはあんまり薦められへんけど、無骨さとか迫力を求める人にはお薦め。曲は、勢いあるのから落ち着いたのまで幅広いと思う。個人的には、勢いで押し切る2番、いかつくて暗めの曲調がかっこいい5番、ボーナスで入ってる20番がいいと思う。 Find the RiverM.E.R.R.Y.Batman & Robin: Music From And Inspired By The 'Batman & Robin' Motion Pictureメイク・サム・ノイズ:キャンペーン・トゥ・セイヴ・ダルフール
特価:¥ 3,480(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-06-27 売上ランキング:Musicで65955位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カバーはオリジナルを超えられません。 超豪華アーティスト目白押しのこれも例外ではなく。 一番期待していたU2の「インスタント・カーマ」もあまり印象に残らず、 (意外にも)むしろデュラン・デュランの「インスタント・カーマ」のほうが華やかでした。 「つまらないなぁ」と思いながら聴いていたら、ハッとさせられたのは グリーン・デイの「労働者階級の英雄」。 アコースティックギターのみのオリジナルよりも 『丘の上の人種になりたければ、他人を殺すときに笑う術を身につけろ』という歌詞が印象深く響きます。しかもエンディングでオリジナルのジョンの声につながっています。 『英雄になりたければ、僕について来るんだ』というジョンの声は英雄気取りのナルシズムとはかけ離れ、敢えてそう発言し大衆の反感をも覚悟する悲壮感すら漂います。 次によかったのはレジーナ・スペクター(一瞬「フィル・スペクターの娘?」などと思いましたが)の「リアル・ラブ」。ピアノも声も本当に綺麗でした。 懐かしのアーハの「♯9ドリーム」も、ゆるーく幻想的で嬉しくなりました。 聴くに耐えないほどひどかったのは、レニー・クラビッツの「コールド・ターキー」と ザ・キュアーの「ラブ」でした。 カバー・アルバムの宿命で、無難にオリジナルに忠実に仕上げれば 「意味がない」と言われ、思い切って変えると 「自己満足だ」と言われます。 大失敗しない代わりに成功もしないのが常なのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ スーダンのダルフール地区における深刻な国内紛争・難民問題を救うべく活動している人権団体AMNESTY INTERNATIONAL(http://www.amnesty.or.jp)とWARNER BROTHERS MUSICによるチャリティ・アルバム。 ジャケットのとおり、JOHN LENNONのカバー・アルバムです。 とにかく目を引くのが超豪華なメンツ(U2、GREEN DAY、R.E.M.、AEROSMITH、THE CURE、AVRIL LAVIGNE、JACK JOHNSON、MATISYAHU、THE FLAMING LIPS、Youssou N'Dourなどなど…)ですが、作品としても非常に秀逸で、聴き慣れたJOHN LENNONの曲たちに、それぞれのアーティストがそれぞれの彩りを添えながら、不変の愛を鳴らしています。 そのメッセージが今なおリアルに聴こえることが良いことなのか悪いことなのかはわかりませんが。 カスタマーレビューピックアップ 参加アーティストはU2、グリーン・デイからお懐かしのa-ha、デュラン・デュランまでなかなか豪華で、曲のクオリティも高いモノとなっています。かぶっている曲(INSTANT KARMA 3曲,IMAGINE / GIMME SOME TRUTH / #9 DREAM 2曲)ありますがそれぞれアレンジが違うので楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
アヴリル・ラヴィーンとAerosmithが聞きたくて購入しましたが・・・ これは素晴らしい作品でした。 チャリティー=ジョン・レノン&yoko ono という図式が強固になりつつある昨今が正直気に入らなかったのですが、 このアルバムはそういうレヴェルを超えた「トリヴュートを超えたトリヴュート」でした。 原曲の"らしさ"とカバーしているアーティストの"らしさ"が噛みあっていました。 日本で、胡散臭いチャリティーライブなどを開催している物とは一線を引いているそんな感じです。 ジョン・レノンを知らない人も、オリジナルが好きな人も絶対気に入る作品だと思います。 Greenカスタマーレビューピックアップ というとかっこいい感じもしますが。小中高まではアナログレコード世代なので・・・(本当はオフコースのベスト、しかもカセット)。でもとてもよいポップアルバムでよかったです。浪人生の当時、お年玉を手に、雑誌だけが頼りで、このアルバム前のキャリアも全く知らず買いました(この時点で自分のCDプレーヤーは持っていませんでした。今みたいに安いのなかったからね。)。ポップソング「Stand」の馬鹿馬鹿しさ、必殺のロックチューン「Orange Crush」など、アメリカン・インディーズの予備知識なくても楽しめます。この後少しずつ音楽に贅肉がついてきてしまうREMですが、この頃はひ弱でもなく、痩せた筋肉質といったタイトなバンドサウンドがかっこいいです。スコット・リットのプロデュースのなせる業でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ マイケル・スタイプの書く歌詞は、不思議だ。 殺伐としてるし、病的ともとれるし、ささくれてるし 皮肉でもあるし、偏屈でもあるが柔軟性にも富んでるし、直情的でもあるが どこか協調性に溢れメッセージ性もある。 そして何より明日を夢見て常に何かを追求している。 メジャーになれば変わるバンドは沢山いる。 だけどR.E.M.は変わらない。マイケル・スタイプは変わらない。 マイケル・スタイプのメッセージは世界を変える。 カスタマーレビューピックアップ ワーナー移籍後の第一弾アルバムが、本作です。REM流のライトなポップソング、枯れた美しさを感じさせるアコ―スティックな曲、前作の流れを受け継いだ政治色の強いハードな曲など、バラエティー豊かに聴かせてくれますが、個人的に後半の妙に暗めの数曲には、(悪い曲ではないのですが)あまりなじめませんでした。完成度の点でも(アルバムの他の曲と比べると)落ちるのではないかと感じてしまいました。(最初聴いたとき、正直あれ?と思いました。)しかしそれをふまえても、前作と比べ自分のより内面を見つめた歌詞(歌詞が知りたい人は日本盤を!)がすばらしい6(マイケルの悲痛な叫びのような声には鳥肌がたちます。)、ひねくれたポップソングといった趣の1、2、4、ライブの定番となった、題材が強烈な(でも彼ららしい)7など、聴き所はたくさんあるので、やはりよいアルバムであることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ メジャー移籍していきなり人を喰ったポップな"Pop Song89"からスタートするのがいかにもR.E.M.らしい。"The One I Love"に続くビックヒット"Stand"も禅問答のような捻くれた独特の作品ですが、政治色を帯びた作品もあることから全体的には前作の方向性を踏襲している感があります。 R.E.M.は平均的に佳作をずっとリリースしていますが、この作品を特別なものにしているのはタイトルのない11曲目の存在に違いありません。外に向かって歌い始めたスタイプが自分たちができることが本当は何なのかを見つめ高らかにうたったこの曲こそ、名作に共通して存在する、その場所にしかあり得ないし配置できない曲と言えます。この作品のプロモ来日公演を観た人の多くは、駆け上っていくバンドの勢いとスタイプのカリスマ性に打ち抜かれたのではないでしょうか。この当時のツアーを記録した"Tour Film"も入手可能なら星6つのお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
1988年11月発売、R.E.M.のメジャー・デビュー作。メジャーになってなお、ささくれ立った音は際立ったことを示すアルバムとなっている。 特にポップさをみせた1と2、そして最もその歌心が顕著な5など名曲満載で、やはりメジャー・デビューの心意気を感じずにはいられない。日常生活から沸いてくるような詞と曲、そしてシンプルこの上ない演奏はアメリカン・ポップの80年代そのもので心を打つ。 モンスター
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで108200位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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