定価:¥ 2,187(税込)
特価:¥ 2,409(税込)
中古品¥1638 より
発売日:2005-05-03
売上ランキング:Musicで85079位
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Amazon人気商品ランキング/OLIVIApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:384/総ページ数:39 最終更新日:2008/09/05 Disney Wishes!
特価:¥ 2,409(税込) 中古品¥1638 より 発売日:2005-05-03 売上ランキング:Musicで85079位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルの歌うA Whole New World 、 エルトン・ジョンのCan You Feel the Love Tonight 、 フィル・コリンズのYou'll Be In My Heart など 何度聴いても素敵ですし、どの曲も素敵ではありますが、 私の場合、つい曲を選んでしまい 聴く曲、聴かない曲はっきり分かれてしまいました。 これらの曲で、映画公開当時のプロモーションビデオの映像の入った DVDが発売されたら良いなと思います。 カスタマーレビューピックアップ もともとWDWのファイアーワークス『wishes』が大好きで、そのまんまのタイトル『wishes』というCDをWDWで買いました。 毎回ドライブの時にそれを友達と聴くのですが、「今回は私が女のパート、友達が男のパート」みたいに分けて歌いあっこしています。それくらい大好きなんです!だから、その続編のニューバージョンのwishesが入っているとなれば聴くしかないでしょ!で、買って実際聴いてみました!いいです〜〜〜〜☆最高☆☆ あと、tigger movieからのyour heart will lead you homeもいいです☆ 全体的にロマンティックな曲が多いので気持ちがホントにウットリしちゃいました!ぜひ聴き入ってみてください! カスタマーレビューピックアップ
メイク・ア・ウィッシュというアメリカに本部があるボランティア団体と Disneyのコラボレーションにより作られたCDです。 Disneyの名画の主題歌や馴染み深い曲が集められています。 メイク・ア・ウィッシュとは英語で「ねがいごとをする」と言う意味のボランティア団体で、難病とたたかっている子どもたちの夢をかなえる活動をしている様です。日本にも支部があり、アメリカ同様の活動を行っている様です。 このCDを購入すると$5がメイク・ア・ウィッシュに寄付され活動資金として寄付される旨が書かれていました。 素敵な音楽を聴いてボランティア活動にも貢献できるなんて一石二鳥ですね。 Burt Bacharach & Friends - Goldザ・マッサカー~殺戮の日。(初回)カスタマーレビューピックアップ またやった、Piggy Bank。豚はお前だろ? この豚男はJaのNew YorkのPVを観てみんな敵だと一人で納得し、この曲でJaのみならず、New Yorkにゲスト参加したF.JoeやJ.KISS、そしてNASさえも攻撃。どうも90年代の東西抗争をNYで繰り返してみたいらしい。たぶん2PACやBIGに憧れてるんだな。実際FAT JOEは豚男vsJaの抗争に参加するらしく、G-UNIT vs B BLOCK の抗争に発展したみたいである。過ちを平気で繰り返す豚男は別にどうなっても構わないが、Jaなど他のラッパーはどうか無事でいて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 何がいいかわからん。そして何故売れているかも… カスタマーレビューピックアップ
50CENT自身も語っているように、前作の仕上がりが完璧・存在感抜群なため、多少インパクトに欠けたように思えたが、この作品でも50CENTらしいたるーいフロウと独特な韻踏みが堪能できる。 NYの正統派ギャングスタラッパーは激しいだけじゃなくウィットもある。 リリックを鑑賞するのも日々の楽しみの一つ。 50CENTの微妙なカッコよさを多くの人に知ってもらいたい。 Tuesday Songカスタマーレビューピックアップ これ、学生時代にめちゃくちゃ聞きました! 懐かしくなって久しぶりに聞いてみてもやっぱりよかった。 表題にもなってる「Tuesday Song」 これ、イントロでかなり引き込まれます。 歌声も独特で、まるでその音楽の一部と言うような。 そして「Welcoming Morning」「チェリー」…と続いていく訳ですが、 このアルバム、何が素晴らしいってこのメロディーの引継ぎというかそれぞれを殺しあわない所。 一つ一つが色を持った曲でありながら、まるで一つの絵を彩るような。 オムニバスアルバムでありながらここまで統一感がもててるのってめずらしいと思う。 それ故にどこか綺麗に収まり過ぎてる部分もあるけれど、それすら心地いいと思える一枚。 何より捨て曲なしで名曲揃い。 「チェリー」や「手紙を書くよ」など有名なものはもちろん、 「僕はここにいる」「New song」「長い秘密」「歌うたいのバラッド」「64」は聴いていて涙が出そうになるほどいい曲です。 もしかしたら今までそれほど気に留めなかったアーティスト劇的な出会いになるかも。 一度聞いてみて損はないアルバムだと思う。 新しいもの、それでいて懐かしいものに触れる気持ちでぜひ。 カスタマーレビューピックアップ
最高です!!妹に借りて聞いたんですが、聞いたらみんなメチャよくって、自分でも買おうと思いました。オススメは2曲目の「Welcoming Morning」と3曲目の「チェリー」です。「~Morning」は声が超キレイ!歌詞もサイコーです。「チェリー」は、聞いていると、ついつい歌いたくなってきます。「いつかまた この場所で 君とめぐり合いたい」という歌詞が特に好きです。 Have You Never Been Mellow
特価:¥ 1,782(税込) 中古品¥1353 より 発売日:1998-12-15 売上ランキング:Musicで33436位 ユーザー評価: Music / 通常7~9日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは、このオーストラリアオリジナル版と日本版(「そよ風の誘惑」)とでは最後の一曲だけ異なり、日本版ではじっくり聴かせる「愛の告白」(I honestly love you)ですが、こちらオーストラリア版ではカントリータッチの元気な"If you love me(Let me know)"です。このそもそもの原因は、LPの時代に(一部私の推測ですが)オーストラリアでは既に"Long Live Love"のアルバムに収められていたI honestly love youが、シングルとして突如全米でNo.1になったため、日本でも「そよ風の誘惑」LP発売のタイミングにあたってこの曲を最後に入れたものを出した、ということだと思います。日本版の方のアルバムによってオリビア・ニュートンジョンのファンになった私などは、日本版の曲目構成の方がしっくりくるし、柔らかな雰囲気のジャケット写真にも合っているとも思うのです。でも、こちらが本家なんですよね。私はデジタルリマスターに魅かれてこちらも買ったのですが、日本版CDと比べてカッティングレベルが高く、楽器の音を中心に音質が向上していることが素人耳にもわかる部分もあります。もともと、アルバム全体の印象を決定づけているのはタイトルにもなっている最初の曲ですし、他の曲も春の朝の空気のような穏やかで気!持ちの良い曲が多いのです。「そよ風の誘惑」とはうまい邦題でした。どちらの国の版にも利ありです。 そよ風の誘惑
特価:¥ 1,742(税込) 中古品¥1350 より 発売日:1998-08-26 売上ランキング:Musicで16844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ オリビア・ニュートン=ジョンは英国生まれの豪州育ち。 1980年代の国際的なアイドルです。そんな彼女の作品集てきなCDです。聴いていると70's〜80'sの温もりのある楽曲に恵まれていたことがわかります。 ささやく感じの歌唱方法で、なかなか“うまい"とは言いがたい気もしますが、雰囲気が良いのでいいのではないでしょうか。僕らの世代(1977年生まれ)でいえばカイリー・ミノーグっぽい存在なのかもしれませんね。 Have you never been mellow は、本当に心にやさしい楽曲で、こちらの性根まで正しくなりそうです。他の曲もささやくような雰囲気のものが多く、ポップなもだとABBAとカーペンターズの要素を感じたりしました。カレン・カーペンターズとは親交があったようなので、相互に影響しあったのかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 約30年前初めて買ったのがこの1枚。当時高校生の僕は容姿と実力を兼ね備えたオリビアに熱中してしまいました。特にジャケットはこれが最高だと思うし、歌の内容もこの頃が一番良かったんじゃないかと思ってます。この1枚は、オリビアを知らない人はまず文句無しで買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 日本での実質デビュー作。清楚な美人でいて、しかも声も美しいというスターになるために産まれて来たような人だが、この時既に20代後半で、アメリカのショー・ビジネスの厳しさも感じた。 タイトル作「Have You Never Been Mellow」は軽快なメロディだが、歌詞は落ち込んだ男を励ます深刻な曲。これを「そよ風の誘惑」と邦訳して売り出したレコード会社は偉い。「It's So Easy」はR.ロンシュタットのカバーだが、オリビアが唄うと可憐な感じが出る。「I Honestly Love You」は本作中一番の出来で、愛を真摯に唄い上げ感動を与える曲。この曲のシングル盤のジャケットのオリビアは殊更美しく映っており、それを聴いて(見て?)私はオリビアのファンになった。 この他の曲も心が洗われる清廉な曲ばかりで、邦題の通り「そよ風」に吹かれたような清々しい気分に浸れる爽快なアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったオリビアのLPでした。 タイトル曲は未だにオリビアの代表とされているもので、 日本でも周期的にTVコマーシャルで使われたりしています。 前奏・後奏でのオリビアのため息のような声が本当に美しくて、 それだけで聞いている方まで夢見心地になってしまいます。 個人的には「安らぎの世界へ」がとっても気に入っています。 これこそ英語のアルバムタイトルにあるmellowを表しているかのようです。 中でもため息混じりの抑制された声で歌われるah-ah-ah-ah-ahのパッセージは オリビアの全ての曲の中で一番美しいのではないかと思うほどです。 歌謡曲調の「朝もやに包まれて」も大好きな曲です。 マイナーコードが揺れる気持ちを表しているようで、 リフレイン部も、2番になると気持ちの押さえが効かず Please never leave me.と叫んでしまう心の動きが伝わり、 さすがオリビアという感じです。 「貴方の腕の中で」はとてもチャーミングな曲で、 このアルバムのmellow路線を強める一役を買う、とっても女性的な楽曲ですし、 「哀しみの架け橋」や「イッツ・ソー・イージー」は mellowなアルバムを単調に陥らせないよう流れを作る元気な曲です。 オリビアの代表的アルバムとして恥じることのない名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
have you never been mellowを「そよ風の誘惑」と訳したのは正解でしょう。本当に素晴らし声が響き渡ります。30年前の作品とは思えないみずみずしさが、今でも聞き返す一番の理由でしょう。 A Celebration in Song
特価:¥ 3,275(税込) 発売日:2008-08-18 売上ランキング:Musicで54343位 Music / 通常3~5週間以内に発送 GOODTIME!~from music&commercial hitsカスタマーレビューピックアップ
私は、ジョー・サウス目当てで購入したのですが、他の曲も聴いたことのあるものばかり。 どこかで口ずさんだような懐かしい曲も満載。 この値段ですし、迷わず購入してOK! Le Femme ChocolatAlive At The Assembly Line
特価:¥ 2,281(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2006-09-13 売上ランキング:Musicで85208位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ LightheadedのMCオセロの2ndソロアルバム。前作と比較してこの成長ぶりには驚く。 本当は星5つあげたいが、まだ成長の余地があると思うので期待を込めて辛めの星4つ。 ジャズバンド、Hipknoticsの合作で注目を浴びた『Classic』での"生演奏"というアプローチは今回も健在だ。 加えて"サンプリング"によるトラックも充実しており、聴き手を飽きさせない作りになっている。ゲストMC陣も、 Propaganda、Vursatyl、Surreal、Dminor、Pigeon John、Ohmega Watts、Brailleと申し分ない。 今回新たにThe Black Notes(フェンダーローズ、ドラム、ベース、トランペット)という4ピースのジャズバンド を携えている。一方で、サンプリングトラックにはプロデューサーとしてThe ProcussionsのStro、Mr.Jをはじめ、 Wax ReformクルーからIllmind、M-Phazes…など、アンダーグラウンドで名の通ったメンツを揃えている。 "生演奏"の持つスリリングなグルーブはThe RootsやArrested Development、Guruを彷彿させる一方で、 "サンプリング"によるファンキーかつメローなヴァイヴスも随所でカラーを放っている。そこに乗っかるOthelloを 中心としたMC陣のラッピンやコーラスが実に多彩。アルバムのトータルバランスという点においては極めて ハイレベルな出来である。ヒップホップ初心者にも安心してお勧めできる洗練された1枚。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルの通りの印象です。 初期ルーツのアフロやブルースのエッセンスを薄めた感じで、バンドの音は90年代のUKアシッドジャズに近くテクニカルでアーバンでメロー、そこにオセロの超技巧ラップが乗る洗練されたジャズホップと言った感じ。ライブに行った時も観客にカップルが非常に多かったのも頷けるオシャレサウンドです。 名作の呼び声高い前作Classicsは未聴なのですが、個人的にはかなり好きです。 星4つの理由は佳作が多いものの、飛びぬけたクラシック級の曲がなかったと感じたから。 |
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