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発売日:2007-03-07
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Amazon人気商品ランキング/KOTOKOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/21 きれいな旋律カスタマーレビューピックアップ 最初の印象は他のI'veサウンドと異なりトランスっぽさがなく、 印象が薄くあまりいい曲とは思えませんでした。 ですが、何回も聞いているうちにマーティ・フリードマン氏の作曲による ピアノの流れるような伴奏とエレキギターの甲高い音くも余韻を残す響き、 そして「マリア様がみてる」の作者である今野氏の詩が合わさって きれいな旋律を奏でていることに気づきすっかりハマってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 今年になっては初めて?のシングルはとても善い感じに仕上がってます。 きれいな旋律は是非プロモのDVDと合わせて聴いて、観てみるべきです。そちらの方がより感じやすいかと思います。 特筆すべきはカップリングとして書き下ろされたrushです。歌詞の内容から、KOTOKOさんが思い描いている独特の世界感が伺えます。今までもそうでしたが、マキシも含め、全くと言ってよいほど即席で書いたような曲や所謂捨て曲のような曲は見受けられません。(KOTOKOさんには失礼ですが)むしろメインと対になっているカップリングこそ、大きな魅力と関心を覚えます。個人的にはジャケットやレーベルが気に入ってます。シングルの醍醐味ですね、これは。 この曲を聴いて、ますますKOTOKOさんの曲に興味が沸きました!次のリリース曲に超期待です! カスタマーレビューピックアップ 作曲は、元メガデス(アメリカのヘビメタバンド)のマーティ・フリードマン、 作詞は、「マリア様がみてる」原作者である今野緒雪、 編曲は、われらがI'veが誇るアレンジャー中沢伴行&井内舞子、と、 一見メンバーだけ見るとなんだかものすごい曲のイメージが湧くのですが、 実際聴いてみると、じつにくせのない爽やかなライトポップで驚きました。 春らしいやわらかな感じで、聴く人を選ばない仕上がりといえますが、 最新アルバム「UZU-MAKI」に次ぐ作品としては、ちょっと軽いかな?という印象も。 B面「rush」は、作詞作曲:KOTOKO、編曲C.G兄さん、ということで、 いつもの爽快なKOTOKO節が聴けます。 サビで一気に持ち上げそのまま高音域で歌い上げているところが、らしい。 A面がくせなさすぎるのでこちらのほうがらしくて好きです。 カスタマーレビューピックアップ 今現在充実した活躍を見せる女性ボーカリストの中で個人的ベストを挙げるとしたら、確かな個性と豊饒な世界 観を有している点で柴田純とKOTOKOを挙げたい。二人は立ち位置も持ち味もかけ離れている。柴田純の作 家性は素晴らしく裏声はとりわけ切ない。テクニカルな要素は多分にあるが圧倒的に内面に支えられたアーティ スティックなボーカル。愛にまつわる情念と人生への問いかけが特徴的な稀代のソングライターでもある。KO TOKOは温もりに満ちた固有の作家性を有し、作詞家としての感性がボーカリストとしての特性を加速させて いる。今回の表題曲のように他人の詩を歌うのは珍しい。その特性とは歌への愛と人への温情。彼女の歌が多く の若者の心を掴む理由は、彼女自身のメンタリティ(=内にともる灯)と世界のへのスタンスが無縁ではない。 時代の中で敢えて一つの方向性を論うなら、KOTOKOは希望・憧れ・幸福のボーカリストであり、柴田純は 鎮魂と共感・哀愁のそれとでも呼ぶべきか。私がKOTOKOを特に素晴らしいと感じるのはひけらかすものが ないこと。気負い無く歌への愛情の迸りと温もりを乗せて歌わんとする願いが如実に滲む「純粋歌唱」とでも呼 びたい、職業歌手の宿命すら超越しそうな閃きがある。ただしKOTOKOの場合そのすべての歌唱においてと はいかない。彼女には圧倒的に向いている曲とそうでない曲とが歴然とある。本質はテクニックや演じることを 本分としない歌手なのだと私は思う。相応しいパフォーマンスにおいてはその美声をほとんど言語脳で聴くこと が出来ない私にとって、歌声はまさにきれいな旋律であって「この耳でずっと聞きつづけたい」「ひとつひとつ にいとおしい」音であり、この上なく心地よい楽器である。アニメとのタイアップで原作者今野緒雪の作詞にな る今作が、まるでKOTOKOのためだけに書かれた歌詞のように思える不思議が幸福な出会いを物語る。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOさんの新曲です。1曲目のきれいな旋律は、ピアノとギターの音色とKOTOKOさんの歌声が調和してすごく聴きやすいです。 全体的に柔らかい感じの曲で、聴いてると春が待ち遠しくなります。リピートして聴いてもいいですね。 カップリングのrushも重厚な感じがしてよかったですが、個人的には"きれいな旋律"のほうが好きです。 KOTOKOさんの春の代表曲になると思います。秋はもちろん"秋爽"でしょう。 ひかりなでしこ(初回限定盤)【DVD付】カスタマーレビューピックアップ 『奈落の花』『all alone』は同名マキシより、これはいいとして『愛のうた』『十四の月』はリミックスもなくそのままの形で過去アルバム『OZONE』よりの再録になります。 全て所持している身からは「新曲」がとても削られていたのが残念でした。 一方、その「新曲」たちは相変わらずの島みや節といえる「悲恋」「幻想」「爛熟を過ぎた退廃感」「都会の裏側」「宇宙的なスケール」といった性格は存分に出ています。 盛り上がる曲は『奈落の花』のみで、あとはゆったり系ですが、BGM的に流すのに向いている気がします。 前述の「再録」を初めて聞かれる方は、★を上乗せしてやってください。 カスタマーレビューピックアップ 奈落の花と十四の月を目当てで買いました 素敵です 全体的に落ち着いた曲ばかりで癒し系といった感じ 逆に川田まみさんやKOTOKOさんがよく歌うアップテンポな歌が好きな方には物足りないかと 個人的にこれは良い!って曲があまり無かったので星四つで カスタマーレビューピックアップ
オリジナルアルバムとしては4作目、フルアルバムとしては2作目にあたる今作。 「ひぐらし」関係ですっかりその手合いでは有名になりましたが、 もともと自然の風景と感情とを描写したヒーリングサウンドがベースの彼女。 あくまで悲しく、でも無理やり明るく、どこかほんのりと暖かいこのアルバムを聴くと、 「ひぐらし」関係のサウンドが、如何にタイアップ用に作られたサウンドであるか気づくはずです。 だから逆に「奈落の花」系のサウンドはほかではあまり期待できないわけですけど(笑)、 でも「ULYSSES」から、オリジナルアルバムを聴いているファンからすると、今作も、 違和感などあるわけなく、むしろ、個人的な感想から言えば、 一番の完成度の高さなのでは、と思えるほどのオリジナルの世界が展開されています。 いちおうI'veプロデュースとなってますけど、KOTOKOとか、川田まみとか そういった子らが得意とするバンドサウンドを期待しては、これまただめなわけで。 そもそもI'veのサウンドって、音(サウンド)が先行して、詞があとから追っかけるきらいがあると思うんですが、 この人の音楽を聴くときだけは、これが真逆になるから不思議。 ボーカルをピックアップするため余分なバックサウンドを落としても、 流れるようなコーラスワークがどんな音響にも勝るかのような雰囲気を醸す。 ゆっくり詞内容を聴き、そこに付随されたサウンドシーンに身を任せる。 まるで、見飽きたはずの青春映画の泣き所である美しい1シーンをそこに見るかのように。 どうか皆さんには、「I'veの―」「ひぐらしの―」ではなく、いちシンガーソングライター、 「島みやえい子」の作品として、真正面から聴いてほしいと思います。 Further and Closer
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:Musicで92996位 Music / 通常24時間以内に発送 アニム ヴォーカルコレクションカスタマーレビューピックアップ KOTOKOさんで検索したら出てきたこのアルバム。 収録曲の目録をみたらもろにエロゲのタイトルが並んでいますが、 曲は全然エロくないです。すごくマトモです。 KOTOKOさんの曲も良いですが、MELLさんの明るい歌声が聞けるのもいいです。 Red Fractionとはまた違った一面が楽しめます。 MOMOさんの曲もなかなかでした。 正直他のかたのは自分にとってはいまいちでしたが。 KOTOKOファンMELLファンなら買いの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニムの曲、初めて聴きました。 個人的に“おススメ”は「笑顔の通り道」と「Destiny」かな。 この2曲は、詩も気に入りました。 全般的に暗い歌が多いので、この評価にしました。 もうちょっと良い歌があれば… カスタマーレビューピックアップ MELLさんの歌う「our youthful days」これに尽きます。 アップテンポでノリのいい、青春時代に戻りたくなる曲です。 あとは、「oblivion」もいいかな。 カスタマーレビューピックアップ アニムの曲は大人の雰囲気を持ちながらも、I'veの プロデュースでポップチューンやダンスチューンも あってとてもオシャレな曲調になっています。 それゆえファンの間でも根強い人気があります。 それらが一枚に収録された今アルバムは非常にオススメです。 KOTOKOの「I pray to stop my cry」はとってもオススメ これぞI'veといえるポップチューンです。 KOTOKOにハマること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ
『ANIM』から発売されたゲームの主題歌を収録したCDです。 収録曲は「I've」中心の曲が収録された内容になっています。 【収録曲】 1.I pray to stop my cry 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:高瀬 一矢(I've) 歌:KOTOKO 2.DROWNING 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:高瀬 一矢(I've) 歌:MOMO 3.D-THREAD 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:C.G.mix(I've) 歌:MOMO 4.oblivion 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:C.G.mix(I've) 歌:KOTOKO 5.our youthful days 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:C.G.mix(I've) 歌:MELL 6.闇夢 作詞・作曲・編曲:月兎 歌:東風たまこ 7.Fall 作詞:中山マミ 作曲・編曲:Tonic Holic 歌:中山マミ 8.笑顔の通り道 作詞:Rita 作曲:Blueberry&Yogurt 歌:Rita 9.Destiny 作詞:Rita 作曲:Blueberry&Yogurt 歌:Rita 10.I pray to stop my cry−little sea style− 作詞:KOTOKO 作曲・編曲:高瀬 一矢(I've) 歌:川田 まみ 11.DROWNING−Ghetto blaster style− 作詞:KOTOKO 作曲:高瀬 一矢(I've) 編曲:中沢 伴行(I've) 歌:MOMO 12.D-THREAD−Remix− 作詞:KOTOKO 作曲:C.G.mix(I've) 編曲:? 歌:MOMO 以上、全12曲収録。 I'veの楽曲でオススメなのは『I pray to stop my cry』と『DROWNING』。 すでに曲を所持している人はどうかと思ったので『☆4つ』にしました。 楽曲の評価は『☆5つ』です。 I'veやKOTOKOさんのファンで、曲を所持していないという人は、買って損はしないはずです。 羽-hane-(初回)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 こちらは、DVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.Introduction 2.Asura 3.冬の雫 4.疾風雲 5.Gratitude〜大きな栗の木の下で〜 6.幻影 7.痛いよ 8.ひとりごと 9.声が届くなら 10.Lament 11.足あと 12.羽 13.カナリヤ-SORMA No.3 Re-mix- オススメは「Gratitude〜大きな栗の木の下で〜」と「ひとりごと」です。 備考ですが、1番はプレリュードですので歌はありません。 カスタマーレビューピックアップ いつも、私を驚かせるような曲を提供しているIVEですが、 KOTOKOさんの1stアルバム羽は、少し物足りなさを感じます。 あの勢いはどこへ行ったんだと思いましたが、 次回作に期待したいと思います。 個人的にはAsura、疾風雲、足あと、Lamentがお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに歌姫です。KOTOKOです。 しかし、いまいちインパクトにかけます。 インディーズアルバムに入ってる曲がかぶっているというのもあるし、 ここで初めてKOTOKOを知る方にはお勧めかもしれませんが、 カスタマーレビューピックアップ ジェネオンからとうとうと言うべきかメジャーデビュー決定!! I’veサウンドでは主にゲームの主題歌を歌っている方で、その途中でインディーズと呼べる『空を飛べたら…』を発売し、それを何曲かリメイクした曲が 歌声は最初は声が高めで慣れないとは思うが聴けば聴くほど この歌詞がいいなとか良いフレーズだなと段々違う見方になって カスタマーレビューピックアップ
一通り聴いてみて「アレ?」って思った。 そして耳をこらして聴けば聴くほど、何というか全部おんなじようにきこえてしまう。 一度聴いて、「あ、これもう1回聴こう」っていう曲が無かった。 KOTOKOのアルバムということで楽しみにしていた分、ショックもでかかった。 買ったその日に売ってしまったよ… スターシップオペレーターズ オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ アニメ『スターシップ・オペレーターズ』のサウンドトラック。オープニング、エンディング曲もテレビサイズながら収録ということで、非常に楽しめる一枚でした^^個人的には”カウントダウン”、”敵襲”、”絶体絶命”を初めとする戦闘シーンの曲に緊迫感があって、すごく好きです。アニメ『スタオペ』の緊張感とかは、この音楽あってのものじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
宇宙戦艦と美少女が活躍するアニメのサウンドトラック。 音楽は今年も大活躍の川井憲次。 美しい声が魅力のオープニング、エンディングはTVサイズで収録。 勇壮なアマテラスのテーマから、 曲のトーンとしては全体的にはややクールな感じで、 個人的には「銀河ネットワーク」のテーマがお勧めです。 Chercher ~シャルシェ~ (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ひたむきな想いを大きなスケールの歌詞に綴り、 軽やかに歌い上げた名曲だと思います。 聴いていると前向きな気持ちに、季節で例えるなら冬から春へと 進んでいける感じをうけ、とても好感がもてました。 カップリング曲の「月夜の舞踏会」もタイトル通り おとぎ話のような雰囲気で、リズミカルに進むよい曲です。 PVも素敵で満足な出来上がりでした。 カスタマーレビューピックアップ でも私はそんなKOTOKOも嫌いではない。 アーティストがメジャーデビューしてからそうなってしまうのはよくあること。 でもそんな変化も悪くない。 ここで好きになるきっかけをより多くの人に与えられたなら、 その後で過去のはっちゃけたのを聞いていただければ、私はそれで良いと思う。 1の曲はKOTOKOの3rdアルバムに入っていないのもポイント。 カスタマーレビューピックアップ ん〜、聴いてみて・・・C.G mixさんの曲ですwwはいw思いっきり。C.G mixさん好きは速攻買いです。最近はKOTOKOさんへ作る曲は殆どPOP系になってしまいましたね。ん〜、メジャーデビューというのもあるのでしょうが、やはりはちゃけたKOTOKOさんのいつもの曲もドンドン聴きたいというところもありますねぇ〜。 I'veらしさですか。良く言われますね。確かにI'veというのは高瀬さんが今まで培ってきた和製ユーロ(悪い意味では無いです)のノリノリ!?路線、I've参入以前の18禁ゲーム業界では考えられないクオリティというのも一つの売りだったのでしょうが(本人さんはなんでも作れると仰ってますがw)、まぁ、本人達はI'veとは別に今でも活動してますし、私もそちら系が大好きなのでいつもチェックを入れさせております。 でも、まぁ、確かにメジャーデビュによりKOTOKOさんのはちゃける機会が減った様には思いますね。 カスタマーレビューピックアップ 3rdアルバムの発売待ちだったのですが、 表題曲が収録されないということを聞き購入しました。 「Chercher」はイントロからのメロの入りとBメロが気に入ってます。 歌詞がうまくメロにあってないかなと思ったのですが聴いているうちに違和感なくなりました。 「月夜の舞踏会」はカップリングとは思えない良い曲でした。 歌詞とメロディーのバランスはシャルシェよりも良いと感じました。 ただ、ギターの音が歪もイマイチな上ソロも篭る。そういう音作りだと言ったらそれまでなのですが、曲がこんなにクリアなのにもったいなく感じてしまいました。 次のアルバムに期待してしまう一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
KOTOKOの曲というと、最近はカッコイイとか、歌詞が良いとか、何かインパクトのある曲が多いように感じたが、この「Chercher」は、春のそよ風を感じさせるというか、前向きささえ感じさせる曲だと思う。 派手さこそ無いものの、(このレビューを書いているのが11月半ばなので)これから雪が降って寒い冬になるというよりも、春に向かってゆくようなほんのり暖かい、しかしKOTOKOらしく、決してファンを裏切らない出来だろう。どちらかというと万人向けだ。 硝子の靡風 (初回)カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 こちらは、初回のDVD(プロモーションビデオ)付きの方になります。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚です。 もちろんですが作詩はほとんどKOTOKOが手掛けています。 収録曲は以下の通り 1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子のかぜ(字が出なくてすいません) 10.4 2 1-a will- 11.Free Angels 12.β-粘土の惑星 13.赤い玉、青い玉 オススメは3・4・6・8・10・12です。 カスタマーレビューピックアップ マイページにも書いてありますが文句の無い出来かと。 「Wing my Way」 「421-a will-」 「覚えてていいよ」 等本当に名曲揃い。 耳に残る曲が多くついつい聴いてしまう1枚です。 アニソンが好きな方にも 普通のJ-POPが好きな方にも 是非聞いて貰いたい1枚('・ω・`)b カスタマーレビューピックアップ すごいです。特に詩が。曲と詩がぴったりですぐに覚えて口ずさんでしまえます。それが自分のなかの思い出と重なったりしました(>_<)例えば「いつか君が好きだと話した町で 一人きり想い出を探して 今やっと気付いた 大切すぎると時は悪戯に過ぎてゆく 僕はふっと頷いた 君はもういないのに...」 あ、悲しい〜(;_;) KOTOKOさんは詩にあまり英語を使わないところもよいです。美しい日本語をたくさん知ってるかただと思います! カスタマーレビューピックアップ
友人に「btとか好きなら聴いてみれば?」と言われたのがきっかけでI'VEを知りました。 聴いてみると、完成度が高い。似ているかはさておき… (I'VE初期音源は確かに「ESCM」の頃のBTに似ている…かも?それはいいとして) I'VEシンガーKOTOKOのソロ作品二作目です。 シングルの#3 覚えてていいよ と #8 Re-sublimity ,#10 4 2 1 -a will- は言うまでもなし、 他にも再録である#2 wing my way ,ファンに人気の高い#4 ため息クローバー ,#12 β-粘土の惑星 等 佳曲が目白押しであり、ファンならば期待はずれということはないでしょう。 ソロ作品ということもあってか、コンピレーションシリーズと比べ歌唱を前面に出した 音作りになっているようです。再録である#3 wing my wayに見られるように、 「disintegration」時くらいまで顕著だったドンシャリ感が控えめで全体的にマイルドな聴感です。 トランシーな曲を求めるのならば川田まみのアルバムを選んだ方がよいかもしれません。 個人的には長く聴ける分こちらの方が好きですが。 歌詞にも成熟が見られるので「泣きメロは好きだけどアニソンっぽすぎるのはちょっと…」という方にも おすすめできます。もちろんI'VEファン・KOTOKOファンは必聴ですね。 421 -a will- (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 昨年の秋のことですが、AIR'G(FM北海道)を聴いていたら、KOTOKOさんがゲストで出演していて秋爽が流れました。 最初はただ聴いていただけでしたが、 聴き終わった後にものすごく気になってAIR'Gホームページで調べたら秋爽ということがわかりました。 私はそれ以来KOTOKOさんのファンですが、秋爽が一番好きです。 サビの部分を聴いてたら鳥肌立ちました。 最初から伴奏の部分がすごくて、とても秋らしい曲になっています。 このCDは2nd Album「硝子の屏風」に収録されていた421-a willのシングルカットですが、間違いなく秋爽1曲だけでも買う価値があります。 秋爽は3rd Album「UZU-MAKI」にも収録されています。 ファンの方にはPVが収録されている初回限定盤がおすすめですね。 機会があれば是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 夏の食べまくりツアーに参加する前は硝子の靡風からのただのシングルカット された、曲調もいたってシンプルなPOP系で、ただのアルバムの中の一曲でした。 しかし、ライブでKOTOKOさんのこの曲に対する思い入れの大きさを知りました。 みんなへの感謝の気持ちがいっぱい詰めたというこの曲は聞いている私たち も幸せになれるような曲です。 ぜひ、ご拝聴を カスタマーレビューピックアップ 自身の2ndアルバム硝子の靡風の1曲がシングルカットされてカップリングに新曲を収録と言うちょっと微妙な一枚ですが 新曲『秋爽』はカップリングと言うには惜しいほどの完成度です。 秋に聞く1曲として、非常に雰囲気と曲の流れも良いと思います。 切ない歌詞がその雰囲気を一層盛り立ててくれるような気がします。 更に初回限定版は、DVD付きでPVが収録されています。 加えてメイキングの映像が大ボリュームで、より一層KOTOKOを知ることができると言う点でお勧めです。 ファンなら是非買いの一枚ですが、そうでなければ通常盤をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 曲は良いとは思いますが、本来(ゲームの曲)の「I've SOUND」と比較するとやはり物足りない感じがしたので『☆4つ』にしました。 【収録曲】 最近のI'veの楽曲は、なんとなく雰囲気の似た曲が多いような気がするので、昔(2000~2003年ごろ)のようなインパクトのある曲をもっと作って欲しい。 ただ、KOTOKOさんを知らない方にはこの機会に知っていただき、KOTOKOさんの歌声や曲を聴いて「良かったなぁ。」と思われた方は『I've』のCDを聴くコトをオススメします(オススメは3rd Album『disintegration』・4th Album『LAMENT』)。 カスタマーレビューピックアップ
確かに421 -a will-はいい曲だと思います。 しかし、わざわざシングルカットをする必要があるでしょうか? KOTOKOファンなら、大半の人が2ndアルバム「硝子の靡風」を買っていると思います。 そしてこの曲はそのアルバムに収録されているものです。 アルバムを買った身としては、カップリング曲とPVしか魅力を感じません。 その書き下ろしたカップリング曲をA面にした方がよかったのではないでしょうか? 421 -a will-の方はちょこっとアレンジしてB面にするとか。 せめてそういう工夫をして欲しかった。それだったら、アルバムを購入した人でも買うと思います。 BALDR FORCE EXE RESOLUTION O.S.T |
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