定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
中古品¥225 より
発売日:2005-05-25
売上ランキング:Musicで71877位
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Amazon人気商品ランキング/Eric ClaptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:636/総ページ数:64 最終更新日:2008/07/27 Beginningカスタマーレビューピックアップ
このアルバムはBEGINの、メジャー・デビューする以前にイカ天レーベルから発表されたミニ・アルバムの復刻盤。「恋しくて」以外は全て洋楽カバー。エリック・クラプトン、カーペンターズなどの名曲がここで聴けるのだが、思えば初期のBEGINの楽曲はこのような洋楽を意識したものがほとんどだった(メロディ、音作りなど)。「THE ROOTS」「MY HOME TOWN」「USED」あたりが最高傑作だと思ってる自分にはこのアルバムはかなり魅力的だった。初期の音楽性のルーツも感じられた。もちろん現在の彼らだって素晴らしいことに変わりはない。「ユガフ島」など傑作も生み出している。ただ、本音を言えば沖縄を強く打ち出している今よりあの頃のBEGINに洋楽好きな自分は魅力を感じてしまうのだ。「イエスタデイ・ワンス・モア」の軽快なアレンジにはびっくりさせられたが、それを見事に歌いきっている比嘉さんはこのころからすでに超がつく天才シンガー。「ミセス・ロビンソン」を日本語歌詞で歌うのにも驚きだが、これもまた素晴らしい。「悲しき街角」「メロディ・フェア」といった洋楽カバーも発表していたBEGINだが、いつか本格的な洋楽カバー・アルバムを発表・・・なんてことになれば面白いと思う。 スローハンド
特価:¥ 1,596(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで75421位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クラプトンのアルバムを初めて買いました。ずっとレンタルしていたのですが、買ってみました。かっこいい!1曲目の「コカイン」から始まり、聴き終わるまでずっと感動していました。僕は「ワンダフルトゥナイト」1番が好きです。曲のイントロの彼のギターにしびれました。これからアルバムを集めて行こうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 77年発表。極端な言い方をすれば、このアルバムは、「コカイン」と「ワンダフル・トゥナイト」の2曲に集約されるだろう。共にクラプトンのイメージを定着させたかのような曲であり、キャリアの中でも代表曲と言える作品だ。1.のオリジナルはJ.J.ケイルであり、この曲はカヴァーということになるが、本当にクラプトンらしい曲である。個人的にもこの曲はクラプトンの作品の中でもトップ・クラスに好きな曲であり、ギターのリフがクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」を彷佛とさせ素直にカッコいいと思う。2.は後のA.O.R.路線の先駆けとなるような曲であり、ダメ男ぶりを発揮している。後のA.O.R.路線はこの曲の焼き直し的な雰囲気を感じるほどに完成度の高い曲ではあるが、個人的には単体で聞くには甘過ぎてちょっとダメかも。ただしコカインの後に収録されているのが、秀逸な曲順となっており思わず「おっ!!」と何度も思ってしまう。ちなみに3.が全米3位のヒット。アルバム全体としても優れた内容だ。 カスタマーレビューピックアップ
77年発表、クラプトンのソロ代表作『スローハンド』。 タイトルの“スローハンド”とは60年代の、ギター弾きまくりの頃の愛称ですが、 本作はレイド・バックのスタイルを完成させたとも言える穏やかな雰囲気の漂う名盤です。 ベスト盤に収録されることの多い代表曲が多数収録されています。 ドラッグを乗り越えて復活を果たしたことを考えると、かなり意味深にも思えるタイトルの「コカイン」。 テレビのBGMでも耳にすることの多い、感動的なバラード「ワンダフル・トゥナイト」。 小気味良いリズムが楽しい、大ヒット曲「レイ・ダウン・サリー」。優しさに溢れた、隠れた名曲「ウィ・アー・オール・ザ・ウェイ」。 ギター・リフで押し捲る、8分半にも及ぶロック・ナンバー「ザ・コア」。 そして、個人的に特に気に入っているのが、ラストのインスト・ナンバー「ピーチェズ・アンド・ディーゼル」。 クラプトンの穏やかで美しいギター・フレーズと、キーボードの優しい響きが心に染みます。 さりげなく語りかけてくるようなギター・ソロも魅力的です。 クラプトンのソロ最高傑作と言うと、やはり『461オーシャン・ブールヴァード』ということになりそうですが、 個人的にはそれより本作の方が好きです。また、先にも書いたように、本作にはベスト盤に収録されている曲が多いですが、 ベスト盤で聴くのとアルバム通して聴くのとでは、また違った印象を受けるので、ベスト盤を持っている方にもお薦めです。 60年代の頃のような派手さはありませんが、リラックスした中にも巧みなギター・テクニックが冴え渡る名盤です。 Classic Dub Classics
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2057 より 発売日:2005-03-19 売上ランキング:Musicで26772位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんつうか、安売りのヒーリングミュージック集みたいですよ。 適当すぎませんかね?ダブってタイトルにありますけど、 どこがですか?とにかく、普通すぎる! カスタマーレビューピックアップ これは音楽家に対する冒涜ですか? あなたも音を通して自分を表現しているのでしょう? いったいこれで何を汲み取れというのか… カスタマーレビューピックアップ もともと藤原ヒロシが好きだったこともあり、渋谷のレコード店で見かけて衝動的に購入してみました。とても心地よい音楽で、仕事帰りの車の中で聴くと疲れが吹き飛びます。眠りそうになってしまうほど・・・さすが藤原ヒロシですね!! カスタマーレビューピックアップ セルフ・ポートレートを配置したジャケットに作者の自信のほどがうかがえたので買ってみたら騙された。ご本人は本気でこれをイイを思ってるのかなあ? Vol.1ってことは続編を出す予定があるのかな? もういいよ、って感じ。俺には気持ち悪くて聴くに堪えない。無理。 カスタマーレビューピックアップ
『藤原ヒロシのアルバム』だと、過度に意識して聴くと、肩透かしを喰らうでしょう(笑)。 William Orbitの『Pieces In A Modern Style』とは制作意図が違いますから、そこらへんを比較して同列に捕らえてしまうは、むしろ本作の面白みを半減させてしまいます。 明らかに≪アンビエント指向≫の楽曲ですが、様々なシチュエーションで≪使える音楽≫だと言えるでしょう。 クラシックの名曲群に圧倒される事無く、彼らしいバランス感覚で処理している事は、中々上手くいっています。 先鋭的では無いかもしれませんが、「音響処理」が上手く機能しているので、チープさはありません。 アルバムを通して聴き終わると、不思議と「もう一度聴きたくなる」感情に襲われます。 さすが、藤原ヒロシ。中々やってくれますなぁ(笑)。 パッチ・アダムスカスタマーレビューピックアップ いや、映画は見ましたよ。感動しました。だけどぼくはそれ以上にサントラには感動した。一曲目のフェイス・オブ・ザ・ハート、・・・最高ッ!!!いやほんとに。その曲聴いただけで映画に場面が蘇る一曲、泣けますよ。というふうに映画を見た人には感涙もののこの一品、是非買ってください。映画で感動した人は、絶対に買うべきです。 カスタマーレビューピックアップ
この映画の主題化であるフェイスオブザハートや、映画の中で使われてる曲、そしてスコアと一番いいサントラの形だと思います。映画が好きな人はこれは絶対に満足できるサントラだと思います。 461 Ocean Boulevard [Analog]
特価:¥ 2,106(税込) 発売日:2008-07-29 売上ランキング:Musicで55565位 Music / 近日発売 予約可 Bluesbreakers with Eric Clapton
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1397 より 発売日:2001-06-05 売上ランキング:Musicで62898位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかくソロは、クラプトンの演奏の中で抜群の出来ばかりだと思う。 一番乗っていたときではないでしょうか? このアルバムは、ブルースファンには、たまらない1枚でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ヤードバーズ時代にギターの音を歪ませるのは邪道だと考えていたクラプトンがどういった心境の変化か、今度は当時のロックミュージシャンが見向きもしなかったレスポールというギターをマーシャルのコンボアンプに突っ込んでフルボリュームにするという“暴挙”に出た。 アルバムで聴けるギターフレーズはどれもブルースのお手本どおり型どおりでほとんど遊びがない。やはりこのアルバムの価値は当時誰もが耳にしたことのないオーバードライブサウンドなのである。「エレキギターはこういう音も出せるのか」と誰もが思い、そしてある者は早速真似をした。 当時ブレイカーズのライブを観たファンがロンドンの駅の壁に"Clapton is God"と落書きしたほどのギターの腕前を持っていたクラプトンだが、歌には自信がなく、"Rambling on My Mind"のヴォーカルは他のメンバー全員が帰ったあとでひとりで録音したという。今では考えられないくらい歌の面ではシャイだったのだ。 当時20歳そこそこのクラプトンは、ときどきクラブでのギグをサボることがあり、ギタリストのいないバンドに飛び入りで入ってクラプトンそっくりに弾いたみせた客の少年が、後にブレイカーズのメンバーになるミック・テイラーだった。 カスタマーレビューピックアップ ブルースをやらせてもらえないヤードバーズを抜け、メイオール先生の膨大なブルースコレクションを聴きまくって研鑽を積み、メキメキ腕を上げたクラプトンの刃物のように鋭利なフレーズが聴けます。マーシャル+レスポールのロックギターサウンドを確立したのも多分このアルバムでしょう。個人的に、このアルバムで聴けるプレイが彼のベストだと思います。後のクリームでは他の2人に引きずられて?長尺のフリーな演奏に移行していきますが、こういう8小節に思いの丈をぶつける演奏のほうが彼には合ってると思います。 歌手クラプトンを期待してこのアルバムを買うと痛い目に遭います。1曲しか歌ってません。この頃は自分が歌うなんて思いもよらなかったようです。 ボーナストラックは、メイオールとクラプトンの2人だけの演奏を収めたシングル曲で、かなりマニアックなブルース。こんなのシングルで出して何枚売れたんでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 強引なブルースもどき。当時のクラプトンは 我だけの人だった。麻薬と酒三昧。 友人の嫁を横取りしたりして 狂っているとしか思えない。 ハンサムで長身な白人が震える声で 唄ってみた。みたいな感じ カスタマーレビューピックアップ
リ-ダ-はJ.MayallであるがE.Claptonの名前を世に知らしめた出世作。彼の才能を見抜いたJ.Mayallは自己のバンドに招き入れ思う存分弾かせたアルバムがこれである。フラストレ-ションが溜まっていたYardbirds時代のうっぷんを晴らすかのようにここでは攻撃的なブル-ズギタ-を披露している。B.Bキングよりもフレディキングの影響が大きい、そのスタイルは火花がでるような鋭いフレ-ジング、音色で聴く者を圧倒する。Otis Rushの(1)をこのアルバムで知ったファンは相当数日本にはいる。小生もその一人である。'60年代後半から'70年代初めにかけてブル-ズブ-ムが起こったが、その当時、たいへん影響力が大きかったアルバムの1枚がこれである。なお、今回のRemasteredにあたり2曲追加されているのがありがたい。これからブル-ズを聴こうという人には格好の作品であり、ソロになってからのClaptonしか知らない人にも、ぜひお薦めしたい作品である。 Just One Night
特価:¥ 2,439(税込) 中古品¥1777 より 発売日:1996-09-10 売上ランキング:Musicで79381位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数多いエリックのライヴ盤で、ストラト「ブラッキー」の音を堪能できるアルバムは実はこれだけかもしれません。 近年のシグネイチャーモデルとは違う枯れていて、しかもコシがある音。 選曲も「アーリーインザモーニング」「ウオリードライフブルーズ」「オールパストタイム」 「セッテイングミーアップ(アルバートリー)」「ダブルトラブル」などこの時期ならでは。 また、バックバンドも良い。派手さはありませんが、落ち着いていて、タイトな演奏は好感が 持てます。スローブルーズはもちろん、ハイテンポなロックンロールもばっちりのアンサンブルで、 エリックのギターソロを盛り上げます。 サイドメンの中でも、ギターのアルバートリーは、バックバンドの歴代のサイドギタリストの中でも、 ダントツのセンスとテクニック、エリックとの好対比を演出できる玄人好みのベテラン。 話題になることは少ないアルバムですが、一押しは必殺のマイナーブルーズ「ダブルトラブル」ハイテンポで弾きまくる「アフターミッドナイト」 流石エリックとうならせるブラッキーサウンド堪能できます! カスタマーレビューピックアップ あまり話題に上らないこのアルバムですが、私のフェイバリットです。 70年代のクラプトンの代表曲の数々が聴かれる上に、スタジオテイクとは勿論比べ物にならないギターソロが聴けます。 特にブルースナンバー「ダブル・トラブル」での、重たく、空気感を感じさせる、タメにタメたプレイはたまりません。 カスタマーレビューピックアップ
Backlessを聴いて少し物足りないと思ったら、これはお勧めです。 クラプトンはスタジオとライブでは、全く違う演奏をします。 特にライブは物凄くギタープレイを聴かせてくれます。 ヴォーカルも最高の出来で申し分なし。 アルバート・リーのギタープレイも見事につきます。 また、ベストライブ盤にも収録している「ブルース・パワー」のワウワウを踏むフレーズは格好いいにつきます。 アンコールの「Further On Up The Road」でクラプトンを紹介するシーンは会場も盛り上がっています。 Rambling On My Mindも最高です、彼のお気に入りの曲ブルースナンバーです。 フロム・ザ・クレイドルカスタマーレビューピックアップ とにかく弾きまくりです。クラプトン節が炸裂したアルバムです。 特に5.FIVE LONG YEARS と 16.GROANING THE BLUES はかなりきてます。たとえ机で本を読んでいても、この曲が流れ、ソロに入ると嫌でもスピーカーの方を見てしまいます。もしあなたがギターを弾けるかたなら、即愛用のギターを持ちそのセッションに参加せざる得なくなります。というより参加を要請されます(笑 さて他にも聞きどころはあります。 3.RECONSIDER BABY これ指で弾いてます。 このアルバムはクラプトンのようにギターを弾けるようになりたい、と思ってる人にはもってこいのアルバムです。ビデオ「ライブ・イン・ハイドパーク」をクラプトンと同じようにある程度弾けるようになったら、このアルバムも十分耳コピできると思います。 カスタマーレビューピックアップ とにかくこのアルバムは、演奏が完璧です。 ギターの神様と言われ続けたクラプトンのギターは勿論の事、他のメンバーの演奏もすごく良いです。 どこがすごいのか理解しがたい人にとっては、良くわからないと思いますがあの表現力の凄さはクラプトンにしか出来ないと思います。 本当にブルース一辺倒なのでブルースファンには、たまらないアルバムですが反面、ブルースが苦手な人が聴いていると眠くなってしまうかもしれません。 大抵音楽というのは何度も繰り返し聴いていると飽きてきてしまいますが、このアルバムは演奏が素晴らしいので、飽きるとか飽きないとかのレベルではありません。何度も何度も聴いて、各楽器のパートの演奏の素晴らしさを堪能して欲しいです。 このアルバムに限らず、演奏が素晴らしいものは何度聴いても飽きませんよね。一生懸命聴きたい人にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンはいわゆるギターの神様として有名ですが、本人はそうしたレッテルが嫌で自らの音楽志向とのギャップに苦しんでました。そのギターの神という肩書きから外れた作風(ヴォーカルパートを引き立てる)をソロで確立していきますがそれに対する不満(古いファンの)も当然ありました。本作はそうした見方を一掃するだけの迫力の作品です。 全曲ブルース曲のカヴァーでオリジナル志向の人には不満かもしれないですがそれをも補う圧倒的な力強さは聴きモノです。1曲目のヘヴィーなスライドギターと彼の凄い声には脱帽です。彼の壮絶な神業ギターが5などで堪能でき、ロックファンが彼に入門する作品としては本作は最適だと思います。ブルースの静と動が巧みに表現されてるのでブルース自体への入門に Backlessカスタマーレビューピックアップ 78年発表。ディック・シムズ(K)、マーシー・レヴィ(Vo)、ジョージ・テリー(G)、カール・レイドル(B)、ジェイミー・オール・テイカー(Dr)というメンツによる自身のバンドによる安定したサポートを受けた作品のためクラプトンの作品としては最も話題性の少ない作品かもしれない。おまけに前作が名曲を多数含んだ「スロー・ハンド」のためどっちを選ぶかと言えば・・・またプロデュースも前作と同じグリン・ジョーンズであり、二匹目のどじょうという話も出てきても仕方がないところ。しかしながら地味ということは否定しないものの、なかなか良い曲が詰まっている。多分1.だけでアルバムの雰囲気は伝わると思うが、カントリー/スワンプ、ゴスペル、R&Bといった南部系のサウンドでまとめられた作品であり、それらの音楽が好きな人なら手放しでお薦めできる傑作アルバムである。名盤と言われる「461」とも近い雰囲気もあり、あちらが好きな人ならまず気に入るでしょう。 1.と6.はボブ・ディランとヘレナ・スプリングスとの共作であり、3.はJ.J.ケイルの曲。このアルバムからの1stシングルであり、全米9位のヒット曲9.にはギャラガー&ライルが参加、モロにザ・バンドっぽい曲である。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に このアルバムは 大絶賛です。 渋くて めちゃめちゃかっこいい。 確かに 地味ですが 何回聞いても 飽きない。 私は 何十年聞いてますが(笑) 肩肘の張らない すごいアルバムでは ないでしょうか? プレゼンサ~ザ・ベスト・オブ・鈴木重子カスタマーレビューピックアップ 今までこの手のジャンルだと小野リサさんのをよく聴いてました。 彼女も好きですが、鈴木さんのこれ、いいですね。 ステキです! なんというか、ほんわり、ふぅんわりしていて、 お昼にかけていたら、知らぬうちに寝ていました! 体から力がふわっと抜けるような、そんな音楽です。 透明感があり、澄んでいて、とてもステキです。 どれも知っている曲ばかりなのに、 こういう表現方法があるんだ、 こんなに澄んだ、透明な、軽やかな音楽になるんだ!と 思いました。 お勧めです。 ほかの方もおっしゃっていますが、 寝る前にタイマーなどでかけても 自然と入眠できると思います。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子さんのフルートのような声が大好きです。 カバー曲は原曲が好きな場合、なかなか「いい」と素直に言えないものですが、重子さんは何をカバーしてもすばらしい。原曲とはまったく違った仕上がりでも、がっかりさせられるどころか、重子さんの歌を通してさらに原曲までも好きになってしまうほどの表現力があると思います。ただ歌が技術的に優れているだけではなく、感性がみずみずしくて、しかもそれはこわれそうなのではなく、暖かく大きな湖のようです。一番好きな女性シンガーです。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子の歌声大好きです。まさに奇跡です!わたしが入院していたころ、どれだけ、彼女の歌声に救われたでしょう。 音楽は内容や技術を云々するまえに、やはり直接心に飛び込んでくるものがすばらしい。 まさに彼女の場合は、やさしい、空気につつまれて、母に抱かれた子供に帰ったような気分です。 カスタマーレビューピックアップ 鈴木重子は歌のうまさはもちろん、声がいい。美声というだけでなく、透き通るような、人を幸せにする声。ハードリカーより、ワイン。コーヒーより紅茶が似合う。「ワン・ノート・サンバ」などのボサノヴァからジャズのスタンダード、スティングの「フラジャイル」まで、幅広い選曲だが、全て「鈴木重子ワールド」になっている。ベスト盤はいいもんですね。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
真夏の美術館。その涼しさのような11の「ザ・ローズ」に、彼女のミストのような声が力を発揮する作風をみた。だが同時に、その透き通った布のような声は温かみをも持つ。柔らかい羽を持ってそっと心に降りてくる。 ボサノバからジャズに至る緩やかな弧を描く今作は、鈴木さんのバラエティに富んだ、或いは曲を鈴木重子の世界に引き込む音楽の力を見ることができる。どれもグッジョブ!といいたい。身体も心もほぐしてくれる。それは音楽のシンプルな良心そのものだろう。 自分のようにJAZZスタンダードに詳しくない者でも、どの曲も普遍的にいい曲ばかりなので、効用が高い。POPSやROCKだけでない新しい引き出しをここで獲得するのもいい。 |
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