定価:¥ 1,127(税込)
特価:¥ 1,127(税込)
中古品¥500 より
発売日:1995-05-16
売上ランキング:Musicで242795位
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Amazon人気商品ランキング/DokkenpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:103/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/12 Dysfunctionalカスタマーレビューピックアップ 一般的に評価が低いようですが、先入観なしに聞けば間違いなく名盤だと思います。BACK FOR THE ATTACKを期待して聞くと肩透かしをくらいますが、メンバーも歳を取ったので、大人のDOKKENということで、変化もやむなしかな。この頃の彼らが再結成でまとまって人間関係も良好だったことを感じさせます。前作の頃のギリギリの緊張感はなくなっていますが、代わりにダークさと哀愁感が倍加しました。メロディーには以前のようなシンプルさやキャッチーさはありませんが、聞けば聞くほど味が出る深みのある曲が多いです。1回聞いただけで判断しないで何度も聞き込んでみてください。たぶん評価が変わってきます。ジョージ・リンチファンの方にはくだくだ言う事はないですね。迷わず買われていると思いますので。身体を鍛えまくって別人のようにマッチョになった巨匠の円熟味の増したプレーを堪能できます。 3.THE MAZE, 5.NOTHING LEFT TO SAY, 6.SHADOWS OF LIFE, 7.LONG WAY HOME, 11.FROM THE BEGINNING が個人的には特に好きですが、日によってお気に入りが代わるくらい深みのある曲が多いです。5.はコーラスの綺麗な泣きのバラードで間違いなく名曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
DOKKENの再結成第1弾。楽曲が従来のDOKKENサウンドから大きく変化していたため、解散前の音を期待していたファンには不評でしたが、先入観無しに聞くと、佳曲揃いの良いアルバムだと思います。リミックス版ではアレンジ、サウンドエフェクツ共に洗礼され、完成度が高まりました。ただTHE MAZEのギターソロはリミックス前の方が良かったかな。 ロング・ウェイ・ホームカスタマーレビューピックアップ 前作のが良かった。 どうも曲がぱっとしませんね。 カスタマーレビューピックアップ かつての勢いとクオリティを取り戻せず苦戦する中、ジョン・ノーラムを加入させ満を持して発表した作品。ジョンだったら、不振を打開できるかも知れない。そう期待したファンは、僕だけではないはずです。 しかし、残念ながら凡作の域を脱することはできていません。 曲が面白くないばかりか、ジョンのギターも全く冴えが見られず、彼がプレイしているとは全くわからないほどです。 鬼才ドン・ドッケンのアイデアの泉は、枯れ果ててしまったのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ドッケンとは繋がりも深いジョン・ノーラムがギタリストとして参加したドッケンの最新アルバムです。聞き込むほどに曲の良さが心に染みてきます。やっぱり・・ドッケンはこの路線で進むしかないですね、無理にジョージ・リンチとアルバムを作る必要は無いと思うアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
合格点をあげられる良質なアルバムです。前作より曲がつぶぞろいになったし、ジョン・ノーラムのギターもレブビーチ程りきみがなく全体的にソフトになったと思います。ただし、tooth and nails~bakc for the attack のころ程の魅力がないともはっきり言えます。(強烈かつ緊張感溢れるギターがないぶん) ⑥⑨あたりではノーラムがジョージを彷彿とさせるものをひいています。(特に⑥に登場するフレーズはジョージ独特のもの…ソロは普通 だけどね。) ドンの作る曲は哀感を忘れず、良質なもので僕も好きです(それは今回も変わりません)が、どうせやるなら過去のドッケンにこだわらず、⑫のような産業ロック風のストレートに良いメロディの曲を多くしても良かったと思います.下手に昔のドッケンを彷彿とさせるものをやるとギターが再現できないぶん中途半端に感じてしまうからです。ボーナス3曲は良いので買うならこの国内盤をお勧めします。 トゥース・アンド・ネイルカスタマーレビューピックアップ 作風としては前作と次のUNDER LOCK AND KEYのまさに中間の存在。ファーストのある意味詰めの甘さが解消、曲への思い入れ、拘りは感じられると思います。 1曲目から疾走!G.リンチのギターも前面に出るようになり、ガンガンです! 結構売れた渋めのバラードもあり、全体的は緩急をつけた仕上がりにファーストからの大きな成長が感じられます。 残念なのは、G.リンチのアンプ選択ミスが明らかで音が悪いこと!プレイの繊細さとは裏腹にかなり荒々しいサウンドとなっており、ギタープレイでも魅力が半減、そんな感じです。 自分がギタリスト目線ではあるのでこういったところが気になるのですが、全体的にはベテランながらLAメタルシーンに一躍大きな存在感を示した作品、充実度は高いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「LAメタル最後の大物」と鳴り物入りで登場したバンド。 しかし、その言葉通り、ややメロディアスな曲に 攻撃的なジョージリンチのギターが絡みつき、 強烈な印象を残すとともに、各メンバーの演奏能力も凄い! LAメタル全盛期当時、下手なバンドが次から次へと出てきていましたが、 彼らの演奏能力は本物でした。 さすが、下積み時代が長かったこともあります。 そして、この2ndアルバムは、もちろん捨て曲無し。 正統派LAメタルの醍醐味を味わって下さい! カスタマーレビューピックアップ LAメタル全盛期に発掘された数多くのバンドの中のひとつ。エッジの利いたギターは、まるでカミソリのような切れ味。ジョージ・リンチは新たなギターヒーローが登場したことをこのアルバムで示した。ハイトーンで伸びやかなヴォーカルを聴かせるドン・ドッケン。ミック・ブラウンとジェフ・ピルソンのリズム隊もめちゃ巧い。演奏技術、作曲能力、アルバム完成度、どこをとっても他のLAメタルバンドと比べようが無い位にハイレベル。おまけにルックスも良い。LAメタルといっても幅広く、メタリカのようなスラッシュ系もあれば、ラットのようなポップ系もある。しかし、ドッケンはジューダス・プリーストから流れてきた正統派ハードロック、ヘヴィーメタルを継承者している。このアルバムのほとんどの曲がジョージ1人のクレジットになっており、そのせいか、ドッケンの中でも最も攻撃的でヘヴィーな内容だ。のちに、ドンやジェフも作曲に参加するようになり、次第にメロディー志向とジョージのハード志向とで衝突していき、最後には分裂してしまうのだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ DOKKENの85年当時の日本最初のアルバム、このアルバムはやはり最初の1,2曲のジョージのギターセンスが非常に話題になりました。このアルバム全体に張り詰めた緊張感、スピード感は他のメタルにはありませんでした。これぞへビ-メタル最高でした。今聞いてもぞくぞくします。 カスタマーレビューピックアップ
華やかできらびやかなLAメタルブームから登場したドッケンだが、彼らは基本的に大衆的な音楽性を持ちながらも、ヘヴィメタルがヘヴィメタルであるが故の「攻撃性」を常に意識してきたバンドである。そんな彼らのセカンドアルバムである本作は、ヘヴィメタルバンドとしての攻撃性、一曲目から二曲目に至る流れに見られるような様式美など、ドッケンという硬派なバンドが持つもっとも硬派な部分を象徴する作品だろう。全編を覆うジョージ・リンチのギターの凄味はドッケンの作品中随一であり、ジェフピルソンのベース、ミックブラウンのドラムもスリリングな迫力に満ちている。ドン・ドッケンの歌い上げるメロディはメロディアスで、破壊的サウンドと好対照をなしている。ポップでメロディアスな魅力を持ちアメリカのメタルバンドは幾らもいるが、ドッケンのようにそれをアグレッシヴな攻撃性と高いレベルで両立させたバンドはそうはいないのではないだろうか。明るい「Just Got Lucky」やスピーディーでへヴィな「Don't Close Your Eyes」シングルになった「Into The Fire」などへヴィな音像のギターリフを存分に活かした良い曲が満載で、Alone Againのような叙情的でもの悲しいメロディを持つバラードもあり、アルバム全編にわたって聴き応えがある。しかしやはり、「Without Warning」から「Tooth And Nail」への流れ、イントロダクションとなる一曲目の静かなインストから、二曲目の激しくスピーディーなリフが切り込んでくるあの瞬間こそが、攻撃的バンドの攻撃的アルバムである本作のもっとも攻撃的な瞬間であり、本作のハイライトだと思う。 One Live Night
特価:¥ 1,265(税込) 中古品¥444 より 発売日:1996-11-12 売上ランキング:Musicで236359位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDは、ライブ盤である。なぜ、筆者が、ドッケンのCDを持っているかは、このCDを手に入れたのは、とうの昔であるから、今となっては全くわからない。オジーのベスト盤を手にした後かどうかさえ、わからないから、本当に見当がつかない。でも、ドッケンのファンになる最初の一枚目としては、最高の一枚目といえるかもしれない。 聴いてもらえれば筆者の言っている意味をご理解いただけると思う。 カスタマーレビューピックアップ 基本的にドッケンのファンではないのですが、このアルバムは好きですね、最近アメリカンロックをまた聞きだしてアルバムを見た時アコースティックと書いてあったので聞いてみたのですがなかなかですよ、 昔REOスピードワゴンのファンだったせいかアコースティックに影響をうけています(個人的に) このアルバムのいいところはやっぱりアコースティックギターとコーラスとのバランスの良さですね、演奏力も可なり良いです カスタマーレビューピックアップ ドッケンの一夜限りのアコースティック・ライヴを収録しています。 ボーナスでビデオ・クリップも収録。5.1chサラウンドでの収録など 値段の割にはDVD自体の出来は良いと思います。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1. Into The Fire 2. Unchain The Night 3. The Maze 4. Interview With Entire Band 5. Nothing Left To Say 6. Mick Brown Segment Into Tooth And Nail 7. Jeff Pilson Segment Into Just Got Lucky 8. George Lynch Segment Into I Will Remember 9. Don Dokken Segment Into Alone Again 10. In My Dreams 11. Nowhere Man 12. It's Not Love 13. From The Beginning Bonus Video 14. The Road Crew and Band Segment カスタマーレビューピックアップ 80年代のL.A.メタルを代表するバンド:ドッケンの復活アコースティックライヴ作品(と言ってもジョージはしっかりエレキギターを弾いているが)。全曲アコースティックヴァージョンにアレンジされており、ドッケンの曲の素晴らしさ、そして何よりもコーラスの素晴らしさが十分にわかる作品である。ジョージのエレキサウンドも上手くマッチしている(おそらくこのトーンの良さに驚くジョージフリークは多いだろう。本当に綺麗なトーンなのでギターファンは要チェック!)。⑥ではミックがリードヴォーカルをとり図太くワイルドな歌声を披露している。⑦ではジェフがリードヴォーカルをとり(この時ドンがベースを弾いている)、原曲を超えると思われるほど素晴らしい仕上がりになっている。再結成後のドッケンは80年代のドッケンとは全然違うと敬遠されがちだが、このアルバムはそのように考えている方にも納得してもらえる素晴らしい作品だと思う。*⑤はEL&P、⑪はビートルズのカヴァー。 カスタマーレビューピックアップ
ジョージ リンチを画像で見ることのできる数少ないビデオ。好きなら買って損しないっす!アンプラグド形式ですが、座って黙々と弾きまくってるジョージは必見!パパっぷりもみれちゃいます。DVDでないのが残念。 Alone Again & Other Hitsカスタマーレビューピックアップ
スマッシュヒットした1を中心にどなたが選曲したか分かりませんが、とても中途半端な選曲となっているアルバムです。こちらもベスト的ではありますが、ザベストオブドッケンを最初にお奨め致します。 Change the World: An Introduction to Dokken
特価:¥ 3,104(税込) 中古品¥3609 より 発売日:2005-01-04 売上ランキング:Musicで230915位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
再結成後のアルバムをメインに選曲されたベストアルバム。終始ダークなメタリカ・メガデス系のリフがなっていますが、その中にアンプラグドの名曲が現れる様は何故か郷愁をさそいます。1枚でジョージリンチ、レブビーチ、ジョンノーラムのプレイが楽しめますが、3人共こんなプレイで良いの?という位のプレイです。ドンドッケンのバンドだから仕方がないのかも知れませんが、3人の素晴らしいスーパーギタリストを生かしきっていないように思います。残念! From Conception: Live 1981
特価:¥ 2,406(税込) 中古品¥1580 より 発売日:2007-03-13 売上ランキング:Musicで136231位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョージのギターはまだ未熟でスタイルが固まっていない過渡期。ドンとのツインギターがずいぶんあちこちで出てくる、その後のドッケンの楽曲群と比べると違和感の有る曲調の曲もある。しかし、オリジナルメンバーが揃い、彼らが若い頃の勢いやハングリーさと、ライブ感が抜群なので、ドッケンファンならばぜひ持っていたいアルバム。未発表曲も多く、ジョージが最近出した未発表曲やセッション曲を寄せ集めた2枚組CDよりもずっと満足できる内容。最近ジョージは米国の音楽誌のインタビューで、ドンがその気があるなら再結成もやるとか、言っていた。ジョージは、一時ボディビルディングにはまって、よけいな筋肉がついて腕が落ちていた、と90年代後半の停滞期を認める発言もしていた。そういう反省にたって、大人になったジョージが(どうせ真でもなおらないほどわがままな)ドンに少し歩み寄って、オリジナルメンバーで再結成とかあると、いいのだけど。。。 カスタマーレビューピックアップ
音はかなりいい感じ。DON DOKKEN のvocal も元気。左CHにHeavey なside guitar が入っている曲があるんだけど、このside guitar は誰が弾いているのでしょう?Don Dokken というよりは、最近George Lynch かLevin が入れたみたいに聞こえるのですが。 ライヴ・フロム・ザ・サンカスタマーレビューピックアップ
レブ・ビーチ参加後初のDOKKENのライヴ作品。「イレイズ・ザ・スレイト」のツアーだが80年代の名曲を中心に演奏されている。常に変化を求めるジョージ・リンチと80年代への回帰を求めるDOKKENは結局相容れず、ジョージは脱退してしまったが、レブを迎えたことでDOKKENは80年代に戻ったと同時に新たな要素が加わったため、結果的に相容れなかった二つの意見がうまく溶け合っているということがこの作品を聴けばわかってもらえると思います。ドンの声も(黄金期ほどではないが)結構でているし、ジェフとミックのコーラスは相変わらずかっこいい!レブもジョージが残した名演を活かし、自分のアピールも忘れないという姿勢がいい!そしてメンバーの気合が今までとは違う(このことは実際に聴いて実感してください!)!特に⑧のレブはかっこよすぎ!ジョージファンは否定的かもしれないけど、ジョージ、DOKKEN、そしてレブファンの自分は大大大満足の作品です!*ギターパートの手直しは⑤のソロの頭(同じフレーズが繰り返しているのはそのため)以外は一切していないとか…レブ凄すぎ… Yesterday and Todayヴェリー・ベスト・オブ・ドッケンカスタマーレビューピックアップ
ミスター神風ジョージリンチが在籍した80年代メタルを代表するバンド、ドッケンのベスト盤。 …って、ちょいまち。 うーん、選曲が少し甘いなあ。 まず、ミスタースケアリーよりもキッス オブ デスを入れるべきだろう。 2ndもアンチェイン ザ ナイトやライトニング ストライクス アゲインを入れて欲しかった。 でもまぁ、ドッケンを初めて聴く人には初期の歴史がおおまかに判るのでまずは本作で御試しというのもアリかも。 |
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