定価:¥ 1,470(税込)
特価:¥ 1,470(税込)
中古品¥1679 より
発売日:2005-09-21
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Amazon人気商品ランキング/Diana KrallpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:111/総ページ数:12 最終更新日:2008/10/12 ザ・ルック・オブ・ラヴカスタマーレビューピックアップ 彼女の歌声は何故こんなにセクシーなんでしょう? トーンが低く女性とも、男性とも言えない声なのに、 甘く、すこしかすれた声で歌われるともう・・・。 大好きなJASSヴォーカリストの一人です。 ベスト版「ザヴェリーベスト・オブ・ダイアナクラール」も 購入しましたが、これが彼女の初購入CDだったためか、 こちらのほうが好きです。。。 カスタマーレビューピックアップ ロンドン・シンフォニー・オーケストラをバックに7曲歌っているせいでしょうか、バラード系の選曲が多く、それがとても良い印象を残したアルバムとなりました。全世界で300万枚以上売れたそうですが、これだけ懐かしいスタンダード・ナンバーを並べ、過去の素晴らしい歌唱をしのぐ堂々とした歌いまわしですからそれも当然だと感じました。 ガーシュインの「ス・ワンダフル」、ジュリー・ロンドンの名唱を越える「クライ・ミー・ア・リヴァー」、トリオ・ロス・パンチョスで有名な「ベサメ・ムーチョ」を聴きますと、この歌姫は時代を数十年遡ってきたかのような錯覚を覚えるほど、幅広い選曲をものともせず自分の歌にしています。それにまず感心してしまいます。 全曲ともピアノは彼女の演奏です。特に「ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ」の中間部に流れるピアノ・ソロは本当に上手ですね。歌うかのように弾いていました。情感たっぷりで、ピアニストとしても一枚のアルバムを作って欲しい気がします。 アルバム・タイトルのバート・バカラック作曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」が一番好きです。1960年代ダスティ・スプリングフィールドによって大ヒットした名曲を堂々とハスキーヴォイスで歌いまわすダイアナ・クラールの実力が如何なく発揮された歌唱だと思います。 日本だけのボーナス・トラック「アイ・シュッド・ケア」もいいですね。甘くそして優雅な彼女の声は聴く者を夢の世界へといざなってくれました。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目”Cry Me a River"〜5曲目の”Besame Mucho"は特にお気に入りだ。ダイアナ・クラールのハスキーvoiceにはバラードがぴったりだ♪7曲目の”Dancing in the Dark"を聴きながら今宵もワイングラスを傾ける・・。 カスタマーレビューピックアップ 5年ぶりにじっくりと聞いてみたが、確かに初期の頃より遥かに歌唱力は向上していますね。ただ、これだけのアーティストを揃えて、あまりにも単調な選曲には失望です。でだしのS'Wonderfulが耳に残ったまま最後に至る。どうしても、5.Cry Me a ReverはJulie Londonと比較してしまうが、本家にはおよばない。スタンダードを歌うには忘れてはいけないのは、多くの先人がいるということですが、現代のボーカリストはスタンダードの中のスタンダードしか歌わず、とてもではないが先人を超えるような歌い方ではない。ガンバレ、ダイアナ! カスタマーレビューピックアップ
2001年9月5日発表。 ますます活躍の幅が広がって、エルビス・コステロを旦那さんにもらい、 最近では貫禄さえ漂います。 このアルバムは彼女の入門として最適。 見た目のゴージャス感と低めのセクシーボイスでこんなふうに スタンダードを歌われたら堪りませんね。 「クライ・ミー・ア・リヴァー」なんかを聞いていると、 涙の河を流せばいいわ、泣けコラっァ、と責められているようで、 何だかちょっと、かなわないなァという感じになってしまいます。 バックミュージシャンでは、ギターのラッセル・マローンが聞き物です。 さすがに今をときめくギタリストだけあって、「ラブ・レター」「クライ・ミー・ア・リヴァー」 などのスタンダードも新鮮に聞かせてくれます。 クリスチャン・マクブライドのベースもいいですね。 A Night in Paris
特価:¥ 2,335(税込) 中古品¥1843 より 発売日:2003-05-20 売上ランキング:Musicで180482位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 演奏はかなり高度なことをやっているのに、とても聴きやすいです。 やはり歌が入っているからでしょうか。 主役が歌と楽器両方こなしてくれるので、ボーカルオンリーやインストオンリーでありがちな一本調子的流れが起きず、バランスのとれたスリリングな展開をアルバム通して聞くことができます。 楽器もいけるボーカリストは歌のリズムアプローチが多彩ですね。 カスタマーレビューピックアップ とても良いアルバムでダイアナのピアノとボーカルの魅力がライブで堪能できます。 ピアノを弾きながらのボーカルが上手すぎます! チョッとハスキーで低めの、アンニュイな声と 柔らかなタッチのピアノのコンビネーションが絶品だと感じました。 全体にソフトなメロディーでまとまっていて、一部はオーケストラもバック付いた豪華なセッションは聴き応え満点です。 録音はライブとしてはまあまあで、音もすっきりで良いですが奥行き感は余り無いようです。ボーカルは明瞭で中心に収まりオケやバンドが平面的に配置された感じです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通りパリでのライブを収録したアルバム。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。きっとDiana Krall自身もリラックスしながら歌っているんでしょう(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 カスタマーレビューピックアップ カナダ出身のナット・キング・コールを尊敬する女性歌手。声はほんの少しかすれた黒人ぽい感じもほんの少しする。弾き語りのピアノもうまい。歌もいい。おまけに美人。こんな人っているんですね。さて、ライヴですが、他のアルバムのスタジオ録音にはないノリのよさ、スイング感がある。スタンダードナンバーは「アイヴ・ゴット・ユー・・・・」など、どれもいいけど「ス・ワンダフル」に独自の解釈を見せる。ダイアン・クラールはまちがいなく現代の白人女性ジャズ・ヴォーカルのトップである。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
2002年10月発表。1~11がパリ・オランピア劇場でのライブ。最後の1曲だけがスタジオ録音。 彼女の魅力は何といっても、嗄れた声だけれど、本作ではピアノも素晴らしい。ギター入りのジャズをこんな素敵なピアノと声で聴けたのはホント久しぶりな気がする(●^o^●)。すごーく癒されるアルバムだ。 個人的には11と12が一番好き。ボーナス・トラックのようになっている12はかのビリー・ジョエルの名曲だけど、マイケル・ブレッカーまで入っていてもう最高!必聴盤です。 エルビス・コステロが羨ましい!! The Girl in the Other RoomThe Girl in the Other Room [12 inch Analog]フロム・ディス・モーメント・オン
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥860 より 発売日:2006-08-31 売上ランキング:Musicで137884位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とにかく歌唱力はあるし、美声だし、ダイアナ・クラールの欠点を見つけるのは難しい。このアルバムもしかり。ダイアナの歌にうっとりする。しかしコンセプトは明瞭でないというか、情熱が今ひとつというか、「ソツななさすぎる」ようだ。パリでのライヴ盤、ナット・キング・コールへのトリビュート盤に比べてしまうと、星5つ付けるわけにはいかない。もちろん佳盤の「水準」ははるかに越えているので、安心してクラールの「スタンダード曲」を楽しめる。愛情溢れる中川ヨウさんの解説もいいですね。(松本敏之) ラヴ・シーンズカスタマーレビューピックアップ
ジャズ・スタンダード曲をダイアナ・クラール.彼女にはオリジナルの曲もけっこうありますがこのCDではスタンダード一本槍という趣.スモーキーボイスでしっとり,ときに優雅に歌うスタンダードを楽しめる. ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ダイアナ・クラールTwo for the Road [DVD Audio]ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマスステッピング・アウトカスタマーレビューピックアップ ダイアナ・クラールのデビュー作.スタンダード曲もよりモダンな曲も散りばめられたいかにも自然体なデビュー作.パーカッシブなものもバラードも,ヴォーカルあり,なしも程よく混ざっていて全く飽きない.今の演奏スタイルとは違うところもあって,そういう部分を聞き比べてみるのも楽しみ方のひとつ.1曲目の「This Can't Be Love」と最後の「As long as I live」が特に印象的. カスタマーレビューピックアップ
1992年発表。ダイアナ・クラールのデビュー作。ノース・ハリウッドのキングサウンド・スタジオで1992年10月18・19日に録音。 11曲中6曲のアレンジまで彼女が手掛け、歌に特にピアノに才能が滲み出たアルバムで、ダイアナ・クラールのファンは『The Early Recording』として、宿命的に手に入れねばならないアイテムになっている(●^o^●)。 何となく彼女の考えるジャズの原形とかが感じられてその点でも興味が尽きない。古いジャズの持っている『癒し』が彼女のハスキーな声に乗って、めちゃくちゃ素敵な空間を作りだす。その上美人なのだから始末に負えない(●^o^●)。このアルバムの頃の彼女は今より若干ぽっちゃりしているが、十二分に輝いている。 今年のオスカーを総なめにしたクイント・イーストウッドが次回作で彼女の音楽を使うようだが、それも当然と思わせる輝きが既にある。 |
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