定価:¥ 3,873(税込)
特価:¥ 3,873(税込)
中古品¥2859 より
発売日:1996-04-19
売上ランキング:Musicで98265位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/鈴木茂psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:159/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/26 LIFEカスタマーレビューピックアップ あなたは思い通りにならない日々を過ごしていませんか? 例えば、営業で訪問先に頭を下げても、軽くあしらわれた時。 例えば、再就職活動で一向に内定をもらえない日々。 人間として分かり合えない虚しさ。 そんな時こそ、拓郎の歌に無性にうなずける筈だ。 僕もわかってもらえない、やりきれない思いを歌の一節に託して、泣けてしまう時がある。 “たとえば僕がまちがっていても 正直だった悲しさがあるかな” “さりげない日々につまづいた僕は 星を数える男になったよ” “幸福だとは言わないが 不幸ぶるのはがらじゃない” →「流星」 “傷つく事に慣れてはいないけど ましてや他人(ひと)など傷つけられましょうか” “旅する人には 人生の文字似合うけど、人生だからこそひとりになるんだね” “泣きたい気持ちで 冬を越えてきた人”→「春を待つ手紙」 “笑われる程不器用だから 涙がながれる理由がわからない” →「あしたになれば」 “この国ときたら賭けるものなどないさ だからこうして漂うだけ”→「落陽」 自分を振り返る時、新聞を読むたび、頷かずにいられないフレーズが並ぶ。 またこのベストアルバムは、エレック時代と当時の新曲「君のスピードで」以外は新たにリミックスされている手の込みようが素晴らしい。 ジョージ・ベンソンの『ブリージン』やスティーりー・ダンの『彩〜Aja』、ニック・デカロの『イタリアン・グラフィティ』TOTO『TOTO IV〜聖なる剣』を手掛けたアル・シュミットと、オフコースの『We Are』以降の諸作品やボズ・スキャッグスの作品で有名なビル・シュネーといった大御所2名によるリミックスにより、格段の音の抜けの良さに驚くはずだ。 そして、「まだ見ぬ朝」を聴いてまた明日力強く歩いて行こう。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤がカタログであり聴いたような気になり、わかったような気になるというのは間違いなく正論である。中山康樹が力説するようにベスト盤は幕の内弁当なのだ。しかしカラオケで「唇をかみしめて」を歌いたくて聴く場合などは「一瞬の夏」を買うよりはヒット曲オンパレードのベスト盤の方がおいしいとは言えないだろうか。少しだけ擁護するとすればこのベスト盤にはアルバム・コンセプトがわずかだが感じられる。それは「LIFE」というアルバム・タイトルにも表れていないだろうか。スリーブやのデザインやブックレットの装丁もアーティスティックだ。いわゆるアホ丸出しの「〜ベスト」とは違うと思うのだが。 カスタマーレビューピックアップ 吉田拓郎のベスト盤は多いのですが、その中でも一味違う曲が入っている。 「イメージの詩」や「今日までそして明日から」などは、初期の定番としては必ず入っていますが、「ハイライト」は新鮮。 また「シンシア‘89」や「外は白い雪の夜」などの後期の曲に混じって、30年前猫がカバーした「地下鉄にのって」が入っているのは魅力。 拓郎は、アルバムなどで発表されていない曲が、まだまだ隠されている。いつ、これらの曲が出てくるのか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている「落陽」はニュー・バージョンになっている。これは1989年9月に発売されたシングル、「落陽(NEW TAKE)」であり、リミックス化されている。 他にもなじみの曲が何曲か収録されていているので、吉田拓郎のベストアルバムとしてはまあまあだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
賛否両論あると思うが、このアルバムでの「落陽」と「祭りのあと」は、ニュー・ヴァージョンになっている。 「祭りのあと」の歌中に何故か「まにあうかもしれない」の一節が挿入されている。 個人的にはオリジナル・ヴァージョンも、このアルバムのヴァージョンも両方好きだ。 なかなかツボを押さえたベスト盤で、「舞姫」「流星」「春を待つ手紙」「唇をかみしめて」等が個人的に嬉しい。 欲を言えば「人生を語らず」が入っていれば、もっと嬉しかった。 もっと欲を言えば「ペニーレインでバーボン」も…。 アルバム『今はまだ人生を語らず』の再発を強烈に望むっっ!! NON VINTAGE ~林立夫セレクションカスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲に、つい昔を思い出さずにはいられない曲ばかり。若かりしあの頃の思い出がフラッシュバックしてきて、興奮してしまいました。 こんなにも沢山、あの当時の曲を一度に聞けた事に心から感謝!しかし、懐かしいどころか、今聞いても、妙に新鮮で気持ちがいいのは何故だろうか?当時の曲には、そんな『音』があると思う。林立夫氏が関わった曲は、ざっと7000曲と聞いている。その中のまさしく、『林立夫コレクション』がこの『Non Vintage』につまっている。ありがたく聴かせてもらいました。こんなCD出してくれて、ありがとう!!! カスタマーレビューピックアップ
日本のシティポップスを黎明期から支えてきたドラマー、林立夫。(80年代後半~90年代前半は活動休止)その彼の参加作品から本人セレクションによる2枚組31曲。 70年代初期の鈴木茂、細野晴臣、松任谷正隆とのキャラメル・ママ~ティン・パン・アレーでの活動時期から2004年までの参加作品からの選曲となっているが、その膨大なセッション数を考えるとこの選曲作業がどれだけ困難だったかは想像するに難くない(笑)。 あり得ないことだがもし私が選べと言われたら、涙を飲んで削ってもCD3枚でも収まりきらないかも知れない。 が、苦しさを上回る楽しい作業であったことはいずれも際立った個性を放つ素晴らしいこの作品群を見ればうかがえる。 それでいて全体を通して感じる統一感はまさに彼の生み出すグルーブの賜物であろう。 ドラマーのコンピレーションでありながら、ドラム・テクニックを堪能するようなものには決してならず、普遍的なまさにポップスの王道とも言えるサウンドの集大成となっているそのことこそタイトルが意味するところなのではないだろうかとも思える。 disc 1: 1 ピンク・シャドウ / Bread&Butter 2 かたおもい / 吉田 美奈子 3 GOTANDA / Manna 4 帰れないふたり / 井上 陽水 5 流星都市 / 小坂 忠 6 海へ帰ろう / 桐ヶ谷 仁 7 THE LAST LETTER / Bread&Butter 8 雨のウェンズデイ / 大滝 詠一 9 SWEET MEMORIES / 松田 聖子 10 やさしさに包まれたなら / 荒井 由実 11 摩天楼のヒロイン / 南 佳孝 12 8分音符の詩 / 鈴木 茂 13 フェアウェルパーティー / Hi-Fi Set 14 赤いスイートピー / 松田 聖子 15 恋するふたり / 大滝 詠一 disc 2: 夏の終りに僕は君を失うカスタマーレビューピックアップ
夏の終わりに聞くための曲を集めたアルバムと言っても過言ではない、南佳孝ファンならずとも皆さんに聴いて欲しい素晴らしい作品ばかりです。秋の夜長のひと時、じっくりと聴くにはとてもいいですよ。在庫切れとは、残念!是非早く入庫する事を待ちます。音源はあるのですが、私は是非、オリジナルCDを手に入れたく初めて投稿します。 ハックルバック
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1996-05-22 売上ランキング:Musicで89466位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昔、ある音楽雑誌の人気投票「日本人ギタリスト」部門で必ずベスト5に入っていたほどの人気を得ていたのが鈴木茂だ。クリエイションの竹田和夫、四人囃子の森園勝敏に続き3位にランクされた時もあったように記憶している。ハックルバックは鈴木が1970年代の半ば頃の非常に短い期間組んでいたバンドであるが、このアルバムが70年代の日本に存在していた事自体がある意味では奇跡的と言えるかも知れない。当時はブリティッシュロックが全盛で、日本でも重量感溢れるロックに人気が集中していた。その中にあって、ニューヨークのスタジオ・ミュージシャンが製作したかのようなこの非常に洗練された軽快なサウンドには「あの時代にこんなのがあったのか!」という驚きを覚えさせられる。まるでN.Yのスタジオミュージシャングループ「Stuff」のアルバムを聴いているような錯覚に襲われる時もあるほどだ。歌詞を含めた全体の印象としては細野晴臣の「はっぴいえんど」の流れを汲む…と言えなくもないが、「はっぴいえんど」よりも音的な部分でもっと洗練されており、あのサディステック・ミカバンドに近い先進性を持っていると言って良い。とにかくメンバー全員が技術的にうまい。しかし鈴木自身が取るボーカルの弱さと「はっぴいえんど」的なバタくさい日本語による歌詞は、この洗練されすぎのサウンドにはミスマッチ。もし彼らがインストのバンドだったなら、ミカバンド解散後に高中らが結成した「サディスティックス」と双璧をなすフュージョン・グループになっていたことだろう。惜しいバンドだった。 カスタマーレビューピックアップ
明らかに現代のエレキとは異なるギターの音色。古き良き時代の宝石箱。とにかくカッコ良くてたまらない。 ディランにて
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2007-06-22 売上ランキング:Musicで107634位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フォークギターを使っているのと西岡恭蔵のキャリアからフォーク的な位置付けにあるアルバムみたいですが、(私はフォークは殆ど聞かないので詳しい知識がありません)ロックですよね、これ。ベースラインが70年代ロックのそれですし、ギターを歪んだエレキに置換えて、ギターソロの一つでも盛り込めば完全にロックになります。 あと印象に残ったのが西岡氏のノンヴィブラートの歌唱法です。「プカプカ」もノンビブラートで淡々と歌われるこのバージョンがいい。役者の人が歌っているやつは雰囲気勝負でちょっとナルシストを感じさせて気持ち悪いんですよ。西岡氏はこの歌い方から想像する限り緩いようでいてストイックな人だったんではないでしょうか。 歌謡曲寄りのフォークは全然興味が涌きませんが、この辺りの音なら良いと思えました。 カスタマーレビューピックアップ 「プカプカ」を静かに口ずさみながら夜の街を歩いていました。 恭三さんがつくる唄は、味濃くても、 それは時間の経過と共に共感へと自然に移行していく。 あなたは、一人で生きることよりも、嫁さんと生きる道を選ばれた。 それはそれでいいと思う。 人は、他人の人生にかかわることはできないし、何も言えないし、そして何もするべきではない。 今、ボクが感謝することは、 西岡恭三という人の詩と、そしてその音楽に巡り会えたことだ。 カスタマーレビューピックアップ
昔のフォークという括りではなく、優れた歌として聞きたいアルバムです。西岡恭蔵さんは悲しい最期を遂げましたが、いつの時代の誰でもが自分なりの「ディラン」という場所を持っており、また持たなければならないことをこのアルバムは教えてくれます。 喫茶ロック~霜の降りた朝~風の子でいたいねカスタマーレビューピックアップ バラードあり、ロックあり、ディスコあり、ゴスペルあり、スカあり。 何でもありありなCDだと思います。 音楽職人集団「キンモクセイ」。次はどの手で攻めてくるか、想像できないところが魅力の一つです。 どこかの雑誌で読みましたが、このCDはライブでの再現性を考えて作ったそうです。 どんなライブなのか想像がつかないかもしれませんが、そんな人は、是非CDを買ってライブに行ってみましょう。 個人的には「真っ白」のアコギの音がとても好きです。感動的。 突っ込みどころ満載の楽しいアルバムです(笑)。笑って聴けます。 カスタマーレビューピックアップ もし、自分がキンモクセイのメンバーだったら・・・楽しいバンド生活なんだろうなあ。 「えーと、僕も歌っていいかな?」って感じで、メンバーも歌う。失恋の歌詞を書いてきたら、「お前、こんな経験あるの?」なんてメンバーに聞かれて、照れながら「まあね」なんて言っていたりして。 メンバーそれぞれの歌が、ちゃんと彩りになっていて、でもやっぱりメインボーカルの伊藤俊吾は歌がうまいなあ、と思わせる形になっていたりする、音楽好きバンドの愉快なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージはシンプルで、いい感じなんですが、 それ以上に歌はとてもいいです! 静かな曲からワーッと盛り上がるような、歌ったら気持ちいいような そんな曲がたくさん盛り込まれています。 僕のおすすめは、風の子と日曜日の夜です。 Reflections+4
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1975 より 発売日:2007-05-16 売上ランキング:Musicで111997位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ○良い点 ・最新リマスターを謳うだけあって音は良い。 私の安いミニコンでも小さなボリュームでクッキリ再生してくれる。 ・帯がオリジナルアナログ盤のイメージで再現されている。 本作を初めて聞いたのがレコードだったのでこれには思わず惹かれてしまいました。 ○悪い点 ・他の方もおっしゃる通りボートラにソロ初期シングル音源4曲(「ゴールデン・ベスト」でCD化済み)が入っているのに「ルビーの指環」のカップリング曲の「CINEMA HOTEL」が入っていません。 これで「コンプリートな1枚」と帯に書くのはどうか… ・旧譜の再発で2,500円は高過ぎる。 紙ジャケでもないのに… リ・クール版を気に入ってくれた人に聞いて欲しいなら高くても2,000円にすべき。 ○?な点 ・ケースが不必要に厚いです。 ブックレットが分厚い訳でもないのに… 何故??? ○総じて ・音が良いので迷ってる人には勧めたいけど値段が… 現物見て帯に惹かれたら買っても良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 80年代最大のヒット作となった寺尾聰氏のアルバム「Reflections」がまたまたCD化! 今回は全曲デジタル・リマスターし、彼の「寺尾聰」としてのデビューシングルとなった「ほんとに久しぶりだね」とそのB面「何処かへ」と彼が東芝EMI移籍後の最初のシングルであり、俳優であり歌手である田辺靖雄氏とのデュエット曲「16の夏」とそのB面 「坂道を登ると」の4曲がプラスされた内容である。 しかし、今作はいったい誰に向けて売りたいのか? 現在、寺尾聰氏のベスト盤も「Reflections」のCDも飽和状態にあるし、今回プラスされた4曲も別に初CD化音源ではない。 せっかく去年歌手活動再開したのだから、去年の「Re-Cool」をかわきりに、新曲を久しぶりに聴きたいと思うのは僕だけだろうか? カスタマーレビューピックアップ
Reflectionsはオリジナルの10曲で完璧でしょう。 +4曲はこの世界観にあっていないと思う。 HABANAで始まって出航で終わり。 その意味ではRe-COOLのラストの、ルビーの指環1981も私にとっては余計だった。 どうせ入れるなら、シネマホテルを入れればいいのに。 買うなら、通常のにしたほうがいいように思う。 CARAMEL PAPA~PANAMソウル・イン・トーキョー
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥800 より 発売日:1996-06-26 売上ランキング:Musicで116626位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ティン・パン・アレー裏ベストとでも呼ぶべきコンピ盤。 ティン・パン・アレーとして発表された楽曲以外のメンバーのソロ曲やバックを努めた作品が多く収録されている。 北京ダックがシングルバージョンであったり、鈴木茂の代表曲がハックルバックバージョンであったりするところがなんとも「裏」っぽい。 他にも、いまやカラオケで唄うこともできる名曲「Hong Kong Night Sight」や前田憲男 with ティン・パン・アレーによる楽曲など聴き物も多いが、柄本明はご愛敬かも。 日本のロック・ポップス(あえてJ-POPとは言わない)の礎を築き上げ、今もシーンのトップでその卓越した才能を放ち続けるティンパンの面々の多彩な音楽性やバックボーンを堪能することが出来る。 ティンパン系入門編として、又、「ティン・パン・アレー&メンバーズBOX」にも収録されていないレア曲もあることからもコレクターズアイテムとしてもお勧めの一枚。 寺山修司ラジオ・ドラマCD「まんだら」
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで88836位 Music / 通常24時間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |