定価:¥ 4,725(税込)
特価:¥ 4,489(税込)
中古品¥3670 より
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで83261位
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Amazon人気商品ランキング/石川鷹彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:136/総ページ数:14 最終更新日:2008/07/26 Singles
特価:¥ 4,489(税込) 中古品¥3670 より 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで83261位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 86年に発売した時に購入したのだが、 現在はその時と比べて、半額近い価格で購入できるのは、 もう時代だと思ってあきらめることにしている。 しかし、そんなことが吹っ飛ぶくらい内容は良い。 収録されている曲は、75~86年なので完全に昭和の曲である。 昭和の年号に直すとS50~S61年まで。 この頃には、このCDを聴くユーザーは、 青春時代だったり、社会人だったり、 あるいは生まれていなかったり。 しかし、この頃描かれた、中島みゆきの詩や曲は、 どの年代が噛み分けても、味わいの深いものだと思う。 今の中島みゆきの歌と違って、内に崩れる一人称みたいな感じの 典型的な曲調が、非常に心の芯に迫るものがある。 もちろん、ヒット曲も結構満載で、 「悪女」「ひとり上手」「時代」もオリジナルで入っている。 ひとつでも知っている曲が入っていたら、 違う面を探しに、ぜひ聴いてみて欲しいCDである。 カスタマーレビューピックアップ 中島みゆきの初期の曲が好きなので、購入しました。 アルバムとは違うバージョンのものや未収録なものもあるようです。 こうして11年分のシングルを並べて聞いてみると、個性的でありながらも常に一線で活躍されていたんだなとつくづく感じます。 偶然来日していたスティービーワンダーが飛び入りで参加した「あたいの夏休み」や世情を皮肉った「ショウタイム」など、色合いの違う曲も収録されていて、中島みゆきの時代を感じるには最適な作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
デビューした1975年の「アザミ嬢のララバイ」から1986年の「やまねこ」までの全20枚のシングルのA/B面を完全網羅したシングルスです。 ですので、当然「時代」(1975年発表時)、「わかれうた」「ひとり上手」「悪女」「誘惑」「あの娘」などのヒット・シングルや、スティービー・ワンダーが参加して話題となった「つめたい別れ」も収録されています。シングル・コレクションは他のアーティストでも、多数ありますが、中島みゆきの場合、B面もスキップすると勿体ないくらいの名作が多いのが特徴です。個人的には、「波の上」「どこにいても」「ホームにて」「傷ついた翼」「杏村から」あたりが大好きです。アルバム未収録も多く、3枚組でこの価格は超お買い得です。 LIFEカスタマーレビューピックアップ あなたは思い通りにならない日々を過ごしていませんか? 例えば、営業で訪問先に頭を下げても、軽くあしらわれた時。 例えば、再就職活動で一向に内定をもらえない日々。 人間として分かり合えない虚しさ。 そんな時こそ、拓郎の歌に無性にうなずける筈だ。 僕もわかってもらえない、やりきれない思いを歌の一節に託して、泣けてしまう時がある。 “たとえば僕がまちがっていても 正直だった悲しさがあるかな” “さりげない日々につまづいた僕は 星を数える男になったよ” “幸福だとは言わないが 不幸ぶるのはがらじゃない” →「流星」 “傷つく事に慣れてはいないけど ましてや他人(ひと)など傷つけられましょうか” “旅する人には 人生の文字似合うけど、人生だからこそひとりになるんだね” “泣きたい気持ちで 冬を越えてきた人”→「春を待つ手紙」 “笑われる程不器用だから 涙がながれる理由がわからない” →「あしたになれば」 “この国ときたら賭けるものなどないさ だからこうして漂うだけ”→「落陽」 自分を振り返る時、新聞を読むたび、頷かずにいられないフレーズが並ぶ。 またこのベストアルバムは、エレック時代と当時の新曲「君のスピードで」以外は新たにリミックスされている手の込みようが素晴らしい。 ジョージ・ベンソンの『ブリージン』やスティーりー・ダンの『彩〜Aja』、ニック・デカロの『イタリアン・グラフィティ』TOTO『TOTO IV〜聖なる剣』を手掛けたアル・シュミットと、オフコースの『We Are』以降の諸作品やボズ・スキャッグスの作品で有名なビル・シュネーといった大御所2名によるリミックスにより、格段の音の抜けの良さに驚くはずだ。 そして、「まだ見ぬ朝」を聴いてまた明日力強く歩いて行こう。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤がカタログであり聴いたような気になり、わかったような気になるというのは間違いなく正論である。中山康樹が力説するようにベスト盤は幕の内弁当なのだ。しかしカラオケで「唇をかみしめて」を歌いたくて聴く場合などは「一瞬の夏」を買うよりはヒット曲オンパレードのベスト盤の方がおいしいとは言えないだろうか。少しだけ擁護するとすればこのベスト盤にはアルバム・コンセプトがわずかだが感じられる。それは「LIFE」というアルバム・タイトルにも表れていないだろうか。スリーブやのデザインやブックレットの装丁もアーティスティックだ。いわゆるアホ丸出しの「〜ベスト」とは違うと思うのだが。 カスタマーレビューピックアップ 吉田拓郎のベスト盤は多いのですが、その中でも一味違う曲が入っている。 「イメージの詩」や「今日までそして明日から」などは、初期の定番としては必ず入っていますが、「ハイライト」は新鮮。 また「シンシア‘89」や「外は白い雪の夜」などの後期の曲に混じって、30年前猫がカバーした「地下鉄にのって」が入っているのは魅力。 拓郎は、アルバムなどで発表されていない曲が、まだまだ隠されている。いつ、これらの曲が出てくるのか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている「落陽」はニュー・バージョンになっている。これは1989年9月に発売されたシングル、「落陽(NEW TAKE)」であり、リミックス化されている。 他にもなじみの曲が何曲か収録されていているので、吉田拓郎のベストアルバムとしてはまあまあだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
賛否両論あると思うが、このアルバムでの「落陽」と「祭りのあと」は、ニュー・ヴァージョンになっている。 「祭りのあと」の歌中に何故か「まにあうかもしれない」の一節が挿入されている。 個人的にはオリジナル・ヴァージョンも、このアルバムのヴァージョンも両方好きだ。 なかなかツボを押さえたベスト盤で、「舞姫」「流星」「春を待つ手紙」「唇をかみしめて」等が個人的に嬉しい。 欲を言えば「人生を語らず」が入っていれば、もっと嬉しかった。 もっと欲を言えば「ペニーレインでバーボン」も…。 アルバム『今はまだ人生を語らず』の再発を強烈に望むっっ!! the best 竹とんぼカスタマーレビューピックアップ 私が子供の頃放映された年末時代劇スペシャル『白虎隊』『田原坂』の主題歌となった『愛しき日々』『遥かな轍』が入っているということで購入に至りました。全曲聴いてみて感想は『愛しき日々』や『遥かな轍』は何回聴いてもいいですが、最後をしめる『遠き日の少年』と『青春を追えば』も隠れた名曲だなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
「遠くで汽笛を聞きながら」などのアリス時代のナンバーをセルフ・カヴァーしてますが、この二曲のためだけでも買いです。今の堀内の表現力で聴いてください! 季節の栖~Twenty Five Reasons(プライス・ダウン・リイシュー盤)
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2003-09-26 売上ランキング:Musicで94335位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1999年にリリースされたさだまさしデビュー25周年記念盤で、豪華アーティストから提供された楽曲、或いは詞曲を分担して作られた楽曲の全14曲を収録した中華料理の満漢全席のような一枚です。本アルバムに関わったアーティストを並べると、加山雄三,財津和夫,ポール・サイモン,南こうせつ,三波春夫,永六輔,小椋佳,山本直純,来生たかお,服部克久,来生えつこ,藤田恵美(ル・クプル),小田和正,谷村新司と溜息が出るような豪華絢爛たるラインナップです。まず、このような企画を成功させた事に敬服致します。私の心配としてはソング・ライターとして、他のアーティストの影響を受け過ぎて以後の曲作りに差し障りが出るのではないかなという点でしたが、本アルバムでも自作1曲を含めて作詞で7曲・作曲で6曲に関わっていますので、懸念は幸い杞憂に終わったようです。アルバムの成立は毎年開かれていたイベント「夏、長崎から」のお蔭もあったと思われますが、昔に比べて人間的に角が取れて丸くなった歌を愛するさだの人柄による所が大きいでしょう。サウンド的には全体的にいつもよりポップス調に傾いていますが、普段出さない声域にも挑んでヴァラエティー豊かに仕上がっています。私のお気に入りは、『歌紡ぎの小夜曲(セレナーデ)』『星座(ほし)の名前』『遠い海』『佐世保』『夢の夢』です。さだにとって先輩の方との仕事、特に鬼籍に入ってしまわれた方とのご縁は貴重な思い出になった事と思います。いつもの楽しいライナーノーツが無いのが寂しいですが、それは致し方ありません。このような試みはこれが最初で最後だろうなと思いつつも、さだ一流の遊び心を発揮してまた何時か新たな顔触れ(次は若手達と)による第2弾を出してくれないかなと夢見て密かに実現を祈っております。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆるさだの臭さがフィルターとなって、それぞれの曲で組んだ相手の個性が出てきているアルバム。さだまさしのひとつの新境地とも言えます。 永六輔さん作詞の「ふ」、小田和正が突然出てくる「佐世保」、谷村新二との濃い「桜月夜」ではヨーヨーマの某ウィスキーのCMを彷彿とするアレンジが聴けます。きっとさだはこれがやりたかったんだろうな^^ さだまさしソロコンサート通算3333回記念コンサートin日本武道館LIVE CD BOX
特価:¥ 11,970(税込) 発売日:2005-12-07 売上ランキング:Musicで87019位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
さだまさしさんのコンサートに行ったことのない方には、さださんのコンサートの雰囲気を感じることのできるとてもよい一枚です。さださん大好きな方にも最適の一枚だと思います。 トークと曲がうまく取り入れられたコンサートを楽しんでください。 ぼくたちの失敗 (CCCD)カスタマーレビューピックアップ ブームの中に普遍性を感じるのが, 彼女の歌声だった。 ぜひとも, 一過性ではない彼女の声や, 楽曲のよさを 味わう人がより多くなることを願ってやまない。 1年に一度は口ずさみたい名曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 古臭い、でも新鮮。 森田童子って良いよね。 どうして(現時点で)他のCDが廃盤なのかよくわからない。 もったいないよ。 早く再発してくださ~い。 カスタマーレビューピックアップ
野島伸司脚本「高校教師」1・2の主題歌. 70-80年代の曲らしいけれど全く古さを感じない,それどころか思わず誰もが若かりしころの自分を思い出し重ね合わせてしまうのではないか,と思える-普遍の切ない青春を描いている. また,冷静に考えればちっともかっこよくなんかない死や堕落が青春の空気を帯びるととたんにほのかな憧れにかわるように,森田童子の歌詞も同種の危うさにも満ち満ち,危ういものの多くが魅力的であると同じく,危うい魅力を伴う. そんな甘くて退廃的な空気を,同じような空気をもつ森田童子が歌うこの曲は,本当に青く,そしてすさまじくいい! 逢ひみての プライス・ダウン・リイシュー盤
特価:¥ 2,470(税込) 発売日:2004-06-30 売上ランキング:Musicで94373位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さだまさしの紡いできたレコードの中で、最もヴォーカリストとして 艶のあるアルバムといったら間違いなくこれでしょう。 秋晴れの空に凛と響くような歌声、さださんに何があったのかというぐらい 美しい歌声です。 もちろん楽曲の素晴らしさは言うまでもありません。 紅白でも歌われた「広島の空」。 服部隆之さんのメロディが胸にしみる「東京物語」。 「修二会」はライブベストでも迫力ある演奏が聴けます。 個人的には夏・長崎からでもたびたび歌われた「落日」が心に染み入ります。 シンプルなギターの弾き語りをバックに 哀しくも温かい人の生きる意味を教えてくれるようです。 ラストの「理想郷」ではさださんらしい仕掛けがあります。 後奏で、そうきたかってニンマリしてしまう。 ほんとにこの人は悪戯好きな市井アーティストですね。 カスタマーレビューピックアップ
「ほのぼの」や「あの頃について」でギター中心のサウンドに回帰していたさだが再び歩き出したという観のあるアルバム。 かつて「印象派」「うつろい」をともに手がけた服部克久の息子である服部隆之とコンビを組みギターを中心としたフォークサウンドでありながら幅広い楽器を加えた曲作りに挑んでいる作品。 「吾亦紅」や「山ざくらのうた」などが郷愁を誘うフォークサウンドである一方その後のライブでも重要な曲となる「修ニ会」ではストローク中心のギターサウンドと和楽器とが緊張感のある「音」を作っている 少年の蒼さだまさしデビュー30周年記念コンサートCD BOX 第1夜~第4夜カスタマーレビューピックアップ
これで半分ですからねえ・・・。値段もそうですが聞くのも大変でした。 僕の一押しは第2夜の吉田政美とのグレープ再結成。最初から最後までステージに上るのは26年ぶりという吉田との掛け合いは、グレープサウンドを知っている世代には懐かしさを、知らない世代にはあたらしいさだまさしを知らしめたでしょう。 吉田政美の歌が上手くなったのに驚愕しました! この一連の企画が東京・大阪・名古屋で各1回ずつの公演(つまり全てが初日・中日・楽日)というヘビーな内容でかつ、同じ曲は2度歌わない。ステージとしての完成度は高いと思いますが、それなりにアラも目立つのが少し残念です。でもまっさん以外には出来ない企画です。恐れ入ります。 さだまさしデビュー30周年記念コンサートCD BOX 第5夜~第8夜カスタマーレビューピックアップ
亀山社中とのステージでは昔懐かしいさだサウンドが楽しめます。 昔から定評のあったステージトークもさらに洗練さえれて、すっかり話芸の域に達してますね。なんだか寄席の高座を一人でやりながらさらに合間に歌を入れている感じ。その中で喜怒哀楽を組み入れて、ステージとしてまとめていく手腕は脱帽です。いにしえの琵琶法師すら彷彿とさせる(髪がじゃないですよ^^)あたりは新スタイルの講談師と言ったところか?このアルバムは息の長いエンターテイナーさだまさしの真骨頂を堪能出来ます。 第7夜の「時代はずれ」~「とうさんとポチ(トーク)」~「So It's a 大丈夫 day」への流れなどそういった意味で秀逸です。 |
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