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発売日:2003-07-21
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Amazon人気商品ランキング/氷室京介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:102/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/26 Claudia (CCCD)カスタマーレビューピックアップ レコード会社東芝にカムバック!氷室の曲としては最高!甘い歌声と豪快なビートが炸裂してかっこいいです! あの伝説の東京ドームライブ『21st Century Boowy vs Himuro』にも収録されてますが、さらにバンドサウンドと氷室の熱気溢れる歌声で盛り上げてくれます! カスタマーレビューピックアップ 私は今中学3年生です!受験生ということで忙しい毎日ですがこの曲を聴くとやる気がでてきて+思考になります!!なので毎日聞きながら勉強しています。この曲を初めて聴いたのは8月22日に東京ドームで行われたライブでした。初めて聞いたのに感動してCDを買ってしましました。皆さんも+思考で楽しく過ごしましょう☆まだ聞いていないアナタ是非聞いてみてください★ミ カスタマーレビューピックアップ 私は今中学3年生です。この氷室さんのClaudiaを聞きながらいつも勉強しています。この曲は東京ドームに行ったときのライブで初めて聴いたのですが、すぐにメロディーを覚えてしまっていつの間にか歌っていた!というかんじでした。とても印象に残りやすく聞いていると+思考になりますよ!今落ち込んでいるアナタ!!是非聞いてみてください☆ミ カスタマーレビューピックアップ 私は中学3年生です。この氷室さんのClaudiaを聞いていつも勉強しています。私が氷室さんに出会ったのは中学2年の去年でした。それから大ファンになり8月22日の東京ドームのライブも全国ツアーの長良川国際会議場のライブにも行きました。Claudiaをはじめに聞いたときは東京ドームの時でした、一発でメロディーを覚えてしまうほど印象にのこりましたヨ!皆さんも是非聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
氷室京介さんの曲を聞いたのはこれが初めてだったのですが、かなりいいです。序盤から終盤まで欠ける事のないすばらしい疾走感,歌声のすばらしさ。 もう言うこと無しです。マイナス1はClaudiaばかり聴いてるのでカップリングの評価ができないからです・・・ Wild Romanceカスタマーレビューピックアップ 2000年代の氷室のビートチューンの中では文句なしのNo.1と思ってもらって差し支えないのではないでしょうか。 特に、1.イントロ・サビでの激しいドラミング 2.重厚ながらもキレのいいギターサウンド(弾いてるのはスティーヴ・スティーヴンスかな?) 3.壮大にして最高潮のサビ・クライマックス 付け入る隙を与えません。 まさにお世辞抜きで極上モノと言えますよ! もしこの曲が90年代に発売されていたら、ミリオンセラーも夢ではなかったような気がします!! ただ残念なのが、第一に、このシングルがコピーコントロール(以下「CC」)であること。MD以外でのコピーができないばかりか、音質もCCなしのCDに比べよろしくありません。 また第二に、このシングルの曲が二曲ともアルバム「IN THE MOOD」に収録されており、アルバムがCCではないこと。しかも、このシングルの二年後にアルバムが発売されているので、音質もアルバムの方がシングルよりもある程度良くなっています。 あと、私としては、#1が終わりかけのところで#2のイントロが割り込んでくる感じで、#1と#2が中途半端につながっている感じのがあまり好ましくなかったのですが、アルバムでは両曲とも別々になっており、その点についても改善されています。 この曲を聴きたい人には、シングルを買うよりは、アルバム「IN THE MOOD」を買って聴く方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 堪りません。のこ疾走感。何を文句がありますか!!かれこれ氷室京介のファンになって12年が経ちますが・・・。年々、魅了されてやまない。一生付いていきますって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 荒々しくシンプルなギターから始まる曲で、プリミティブな印象だが、メロディはしっかり氷室節!タイトル通りの曲だなと思いました。が、氷室が新しさの中に、氷室で居続けることに感心してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 僕は、1994年の東京ドームでBOOWYの曲をやったことに疑問を感じ 「Missing Piece」に「‾BLIND HORSE」が2バージョン入っていることに疑問を感じ 「I・DE・A」を最後に氷室京介の動向を追いかけるのを止めた人間ですが ふとした機会にこの曲を聴き、ものすごい衝撃を受けました。 自分のような者がこんな言い方するのもおこがましいですが、 「氷室京介健在!」を感じ、なんとも言えない嬉しさを感じました。 この曲には、1度氷室京介を聴かなくなった自分のような人間にも 聴かなくなってから発表された近年の作品を聴いてみようと思わせるに 十分な緊張感と説得力がありました。 何かのきっかけで氷室京介を聴くことを止めてしまった人達に 特に薦めたい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
ホント待ってました!! こんなヤツを!!! ボウイから約20年、ずっと音の付き合いをさせてもらってますが、今回のシングルは「ANGEL」以来の衝撃でした!! これがソロデビュー作でもいいぐらい!! この疾走感は氷室さんしか味わえないっ!! ライヴでこの曲が聴きたいっ!! 改めて「氷室京介」に惚れました。 カップリングは是非「カラオケ」で覚えて欲しい曲。 KISS MEカスタマーレビューピックアップ ものすごく売れた曲ですし、やっぱり氷室さんの代表曲です。でも、ボクはあんまり好きじゃなかったかなー。この頃から、一時期氷室さんを聴かなくなりました。でも、今聴いてみるといい曲かなって思いますけど。 カスタマーレビューピックアップ このシングルの写真、めっちゃかっこよかったよね。あまりにもかっこよかったんで、未だに袋に入れて保管しています。曲も大好き。プロモビデオもあちこちに出現するヒムロックが最高にかっこよかった。このシングルだけはヒムロックを知らない友達でも知っていて、すごいなーと思いました。作詞は松井五郎さん。ヒムロックとはちょっと合わないんじゃないかなあ?と思ってたけど、この歌では二人の呼吸がピッタリといった感じです。 カスタマーレビューピックアップ "Kiss Me"は氷室のミリオンを記録する最大のヒット曲でしかも、ヒムロックの集大成のような躍動感と氷室ならではの非常に情熱的な曲の1つです。まず、氷室自体の曲調は前半期は非常にアップテンポでメリハリの良いフレーズが多く、歌詞の冒頭に必ず”風”という言葉が使われ、1つのキャッチのように使われてるのが特徴です。また、音の高低が非常に激しいのも特徴で、カラオケで歌うにはかなり苦労するような曲が多いですが、逆を言うと氷室にしか歌えない魅力もあります。後半期には非常に孤独感と熱い情熱という矛盾をうまく感じさせる歌詞のバラードが多く、その代表作”ダイヤモンドダスト”といえるでしょう。氷室の歴史に1度触れてみれば、あなたも氷室に恋することでしょう。30歳過ぎくらいの年齢層に!は非常に受けてると思います。 カスタマーレビューピックアップ この楽曲は、ヒムロックのボーカルと作曲、松井五郎氏による作詞が一体となって生み出され、最もベストな形で、我々の元へ届けられたと思います。ヒムロック史上、最高のヒットを記録した曲でもあり、浸透度も一番高いのではないでしょうか。文句なしの名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
ヒムロックを代表する1曲で、ヒムロックの中で、1番好きな曲の1つです。 独特のノリ、歌詞、抜群のスピード感が重なって、無茶苦茶格好いい曲になっています。これがヒムロックです。未聴の方には是非お薦めします。 Follow the wind (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 本当の価値を持つ人やモノはブームや大衆化には決してなりえぬと・・・ カスタマーレビューピックアップ 正直言って、あまり聴いてないんです。ウチではPCかPCを介さないと聴くことができない。MDに録音してはあるものの、車中でしか聴くことができない。VIRUS、FOLLOW THE WIND、Claudiaがよかったなって印象はあるけど、CCCDはやっぱり不満(仕方ないけど)。4年前のLIVEも行ったけど、このアルバムの曲では乗れなかった。聞き込んでなかったから。ラップは意外だったけど、氷室さんは何やってもかっこいいですね。 カスタマーレビューピックアップ アルバムです。確かに賛否両論あるでしょうね。氷室京介がラップやってるし。しかし、彼はバンド時代からかなりミクスチャーな事をやってきたので俺は特に違和感はあまり感じませんでした。流行りに流されてるとは思わなかったし。日本音楽市場だと分かりづらい作品なのかも知れませんね。あまりのレベルに俺はビックリしました。売れる作品ではないのは確かです。ただ分かる人にはたまらないアルバムですね。昔の彼のキラキラしたポップナンバーを求めてる人にはもう聞けないような気もします。アメリカに行ってからの氷室京介は間違いなく日本のマーケットを飛び出してしまいました。しかし音楽は素晴らしい。今の氷室京介が俺は好きです。本物のロックを届けてくれます。ラップだろうが何だろうが彼が歌えば氷室京介になってしまうのです。 カスタマーレビューピックアップ 「変なラップ曲がある」とか、「違う路線に無理して入っている」とか賛否両論なアルバムだが、HIMUROのやりたい事がヒムロックとして完成された歌謡ロックであり、全曲完成度は高いと・・。RAPでさえ、ちゃんとヒムロックのブレイクダウンマイナーコード路線になっていてサビもしっかりHIMURO色になっている。 カスタマーレビューピックアップ
かっこよすぎ。本物が生み出す、本物のロック!彼のようなミュージシャンが存在するうちは、日本のロック・シーンも決して捨てたものではない!氷室京介というひとつのジャンルを確立しながらも更に新しいことにチャレンジしていくこのパワーは一体何なんだ・・・と思う。おそらく彼を越えようなんて考えているバンドやアーティストはいないと思うが、だいたい彼のやってることは彼にしか出来ないことだし、だからこそ音楽的な価値も大きいと言える。このアルバムはこれまで以上にさまざまな点で新しい試みが見られる傑作。ラップ(!)まで取り入れているのには驚いたが、しかしこれがまたかっこいいのだ。なにをやってもサマになるんだな・・・。次作の完成が待ちどうしい! 孤独のランナウェイカスタマーレビューピックアップ
デビュー前の大黒摩季がボーカルとして歌っているのがきっかけで購入しましたが、メインはギターでありとても良いものでした。 B'zの松本孝弘のプロデュース曲で稲葉浩志がコーラスをしているのから始まり、山下久美子のカバー曲を歌う大黒摩季、BOФWYのカバー曲を歌う元T-BOLANの森友嵐士、最後は安宅美春のオリジナル曲と選曲が良いです。 IN THE MOOD (通常盤)
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥195 より 発売日:2006-12-20 売上ランキング:Musicで106374位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直、氷室京介は終わったと思っていた。 彼独特のリズム感を失っていたし、 演歌???みたいに感じたこともあった。 詞が他人任せなのは相変わらずだけど…。 でも、これはVeryGood!! グレイとのコラボ? 悪くないよ! ラップが変? 確かに変だけど、気にすんな!(笑) KING of ROCK復活だ! カスタマーレビューピックアップ
曲はすべて最高なのに、GLAYとのコラボだけすご〜く音(演奏)が軽い。EASY LOVEのラップも変だし。(ヒムロック自身がラップをやれば別かもしれないが)なので、その2曲がなければ星5つ! WALTZカスタマーレビューピックアップ 私はこの期に及んで氷室京介という人の音楽について、ヒット曲こそ知っているもののほとんど知識は皆無に等しいようなものだ。でも、この曲は以前聴いたことがあり、「綺麗な曲だな」と感じたのが記憶にあり、購入した。 曲を聴いて…やっぱり、すごい人なんだなあ、と素直に思った。これだけのスローテンポな曲を最後まで飽きさせることなく、じっくりと聴かせる。何気なくかけたとしても、聴く者の耳を傾けさせる力のある声。ロックミュージックという枠にのみカテゴライズさせておくにはもったいないほど、美しすぎる声。数ある男性ボーカリストの中でも歌声の美しさは1、2を競うと思う。 私はなぜかワルツというと「踊る」イメージがある。今時そんなイメージは陳腐だと言われそうだけれど…。でも、この曲を聴いていて、やはり自然と、恋におちた二人がしっとりとした雨の中でダンスを交わしているような光景が浮かんだ。 美しいメロディー、美しい声。それらが合わさって、こんなにも素敵な曲が生まれるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム『MISSING PIECE』からシングルカットされたこの楽曲は、シンプルながらも素晴らしい出来栄えを誇る名バラード曲です。 カップリング曲である『IF YOU STILL SHAME ME』共々、氷室京介の新たな面を感じることが出来ます。 NATIVE STRANGERカスタマーレビューピックアップ
典型的ヒムロックの1曲で、独特のノリを持った格好いい曲です。私のカラオケ18番ですが、歌の巧拙に関わらず盛り上がります。 松本隆/風街図鑑カスタマーレビューピックアップ この人がドラムを叩くことをやめて、書くことを生業としたのは正しかったのだと思う。 今までに書いた膨大な数のうちのほんの一部しか収録されていないボックスなのに、 この人がいたことによって日本の歌謡曲の世界は支えられていたことがわかる。 筒美京平の「HISTORY」を聴いた時にもそう思ったが、 何と共通して収録されている楽曲の多いことか。 (それでもあまり曲がかぶらないように気をつけたというのだが) いい詩にはいい曲がつく、逆もまた然りということなのだろうか。 ベストテン入りした曲だけで固めた「風」篇、 思い入れのある曲を集めた「街」篇。 「風」篇の最後の曲が「くもり硝子の向こうは風の街」で始まる「ルビーの指環」なのが何とも憎い演出。 「一時期、ひらがながマイブームだった」と本人が解説で言っているように、ひらがな表記の曲が多い。 ざっと見ただけでも「てぃーんず・ぶるーす」「スニーカー・ぶる〜す」「東京ららばい」「はーばーらいと」「おいらぎゃんぐだぞ」 どれもこれも名曲揃いで選ぶのが難しいけれど、私のそれぞれのベスト3は 「風」篇では太田裕美「九月の雨」イモ欽トリオ「ハイスクールララバイ」少年隊「ABC」 「街」篇では竹内まりや「五線紙」桑名正博「哀愁トゥナイト」太田裕美「ピッツア・ハウス22時」 きっと聴く人それぞれによってお気に入りは異なると思うしそれは当たり前。 そして、何故あの曲が入っていないの?と思う曲も人の数だけあると思う。 私にとってはKinki Kidsの「硝子の少年」と鈴木茂の「微熱少年」。 この2曲はあえて確信犯で入れなかったのかなと思う。 解説にあるように、いつか「風街図鑑・別巻」を出して欲しい。 たった100曲では、この人の仕事のほんの一部にしか触れられない。 それでも、そのエッセンスを凝縮したようなこの商品を手に入れたことは幸せだ。 カスタマーレビューピックアップ
CDとCDケースが色別になっててとっても親切。 ブックレットの松本隆による各曲解説も面白い。 萩尾望都や斉藤由貴のエッセイも載ってる! 買い逃さなくてよかった~。 HEATカスタマーレビューピックアップ
何がイイって、歌詞がイイ。 『お前の腕に抱かれて愛の意味を取り戻すのさ。傷付いていた胸に』 こんなクールでキザな歌詞は、ヒムロックが歌うからこそ生きるもの。 ちなみにPVでは、モノクロのNYをフェラーリで疾走するヒムロックが素敵! この歌を聴いて、「男、氷室」を感じて欲しい。 |
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