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Amazon人気商品ランキング/徳永英明psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:183/総ページ数:19 最終更新日:2008/09/05 シングルコレクション(1992~1997)カスタマーレビューピックアップ オリジナルは1998年11月発売。バンダイミュージック・エンタテインメントが解散し、徳永氏のアルバムが軒並み廃盤とされ、移籍した音楽会社のレーベルが復刻したものである。 「Rainy Blue〜1997Track〜」を発表した後、徳永氏がスペインに滞在していた期間(いわゆる充電期間)中にバンダイミュージック側の独自企画として発表されたシングルベストアルバムなのだが、徳永氏本人はそれを知らなかったと言われています。 「REALIZE」や「JUSTICE」,「honest」,「remind」などのように、アルバムのコンセプトを大切にする徳永氏にとって、「INTRO」のようにベストアルバムでさえもそれを重んじる彼が、当時ただのシングルA面の羅列であるベストアルバムの企画が仮にもたらされたとしたら、困難な答えが返ってきただろうと推察できるエピソードである。 特に「SMILE」については特別な思い入れがある曲だと言われ、アルバム「bless」にさえも収録が危ぶまれたと言われている分、このアルバムの意義はまた違う。 アーティスト・徳永英明の軌跡を辿る分には手っ取り早いアルバムだとは思うのだが、彼自身がどういう心境や変遷を経て現在の徳永英明でいるのかを知るにはやはり他のアルバムを聴く方が良いし、個人的にはB面の曲にも名曲と呼べるタイトルがある。 全曲がシングルのオリジナルヴァージョンでリマスタリングされているため、音質は極めて良くなっているのは嬉しい。ボーナストラックの「今はさよならだけを言うけど」はシングル「最後の言い訳」のC/W。奇しくも当時外国に旅立つ徳永英明が、ファンに伝えるために収録したとも受け止められるにくい選曲だ。 カスタマーレビューピックアップ 大昔、カセットテープで聴いていましたが、いつの間にかそれは失くしました。 そして、あれから10年以上経ったと思います。 それでも、ふと頭の中をよぎる彼の曲。 どうしてもまた聴きたい!あの曲!あの声! そして、やはり期待を裏切らなかったのが嬉しい! カスタマーレビューピックアップ こんなに良いトコ取りでいいのだろうか!と思ってしまう程、贅沢に徳永英明の今までで一番良い時期がギュっと詰まった一枚。 1992年~1997年。これが今まででは黄金期と呼べる時期ではないだろうか。ファンにとっては納得の一枚であることは言うまでもなく、徳永英明をこれから知ろうという人には是非ここから入って頂きたい。この時期の作品を集めた=『ベスト版』とも言えるであろう。 作品の完成度の高さもそうだが、声の質もこの時期を超える時期に出会ったことが無い。私の感覚では、このアルバムの時期こそが、徳永英明の頂点だ。 アルバムで言うと丁度、「ノスタルジア」「イントロ2」「太陽の少年」「ブレス」の時期。こうして見ると、長い歌手生活の中、かなり『時期』によって作品の出来に偏りがあることに気付く。気付いたなら尚更、このアルバムを逃す手はない。 13曲目のボーナストラック「今はさよならだけを言うけど」は「最後の言い訳」のカップリング曲だったもの。なぜこの曲をここに?と思う選曲ではあるが、おまけっぽい要素で考えるとちょっと可愛い選択。あまりにマイナーな曲だし。 一曲一曲取り上げてここに書くまでもない。全ての曲が星5つの出来なのだから。そしてこのアルバムも、迷うことなく星5つ! カスタマーレビューピックアップ 非常に優秀な曲が詰まっています。徳永英明の歴史の中でこの時代が最も充実した名作を生み出しています。「もう一度あの日のように」「僕のそばに」「永遠の果てに」「SMILE」「誓い」あたりは徳永らしいキャッチなバラードですね。また今作では数あるレイニーブルーのバージョンの中で最も愛される「Rainy Blue(1997track)」が収録されています。手軽に彼のおいしいところを楽しめるかと思います。一方この時期を代表する名曲といえば「未来飛行」。プロペラが回りだし、ミディアムテンポが刻まれ始めるとバラードだけでない徳永の心地よさを体験されるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの中に入っている「僕のそばに」という曲この曲は素晴らしくいい。ぜひ一度聞いてみよう。 INTROII~BEST SELカスタマーレビューピックアップ
徳永さんの音楽史上、後にも先にもここまで素晴らしいアルバムに出会った事はありません。このアルバムが私のベストアルバムです。 過去の曲を再録している作品も多く、涙もの。この時期の徳永さんの声はとても状態が良く、優しく、シンプルでどこまでも青く広がってゆきます。海のような、空のような…時には雨のように、涙のように、風のように。 シングルの時よりパワーアップして収録されている「最後の言い訳」で始まり、希望に溢れた名作「夢を信じて」。再録されて、より男性のせつなさを長く静かな夜、電話の中での恋人とのやりとりの場面で表現している「Dear…」(ある夜、恋人との電話の会話の中で、ふと途切れる会話。その時の空気、夜の音までも、なんともいえない声のタッチで表現しきっていますよ)。言う事ナシ、手放しで褒められる「LOVE IS ALL」。『今夢ならさめないで…、5月の青い空に心の色が溶けてゆくよ』という詩で、やさしく優しく恋の色を歌った「君の青」。3パターンあるなかで、このアルバムのが一番!と言える、デビュー曲を再録した「レイニーブルー」。…その他の歌たちも、最高の声と表現力で歌われています。 私は、生まれて初めて買ったCDがこの「イントロ2」だったことに感謝しています。一番初め、何気なく買ったものが最高に素晴らしいもので、それからの私の人生の宝物となったのですから。 このアルバムだけは、ファンの方も、これからの方も、徳永さんを知らない方にも是非聴いて貰いたい!と強く思っています。 DEARカスタマーレビューピックアップ 当時の、作りあげられた徳永英明のイメージが、色濃く出ている1枚です。現代風にすると韓流といったところかもしれませんが。女性は、こんな世界が好きな人が多いと思いますが、男性には、あまり受けないアルバムかも。しかし「あなたのために」は、今だに時々ライブで唄う事もあります。私のお薦めは、徳永さんがこのアルバムでたった1曲、作詞をしているDearと、今の徳永さんに唄ってほしいMelody‐永遠の鍵‐です。 カスタマーレビューピックアップ
まず一言、「夜を感じさせるアルバム」これが私の感想です。最初はヒット曲「風のエオリア」目的に購入しましたが、聴く程に他の曲達に魅かれていきました。「夜」と言っても歌としては明るく、あっけらかんと歌い上げた曲が何曲も入っています。徳永さんの作風としてはこれは珍しい傾向なので、まずファンにとっては絶対買いの一枚ですね。 何とも不思議な魅力を持ったアルバム! もちろん夜に聴くのをお勧めします。 Revolutionカスタマーレビューピックアップ 80年代後半から90年代初期の徳永さんの活動の中で、非常に重いテーマを背負ったとされるオリジナルアルバム「JUSTICE」の次作。そしてこの「REVOLUTION」の次が「Nostalgia」である。つまりネガティブ思考時代3部作の中央に位置。 このアルバムが発表された頃は、湾岸戦争。日本ではバブル景気がまさに弾けようとする時であり、収録曲自体も恋愛と言うよりも、もがき苦しむかのような、悲痛・諦念にも似たような自己メッセージ性に満ちている。 「Wednesday Moon」,「負けるな」などは曲調自体が歌詞自体にもあるように好景気に浮かれる都会の夜の印象。 「LOVE IS ALL」は、ニュースで見た湾岸戦争に向かう米軍兵士の姿にインスパイアされて書いたと言われ、一時期多国籍軍とイラク軍の間に立ち、歌ってやろうかなと、本気で考えたことがあると、徳永さんは述懐したと言われ、その一方で、やっと「ラブソングらしいラブソングが書けた」と自賛。この曲の本質は究極の愛(色恋という意味だけではなく)じゃないかなとも言う。後発されるベストアルバムの多くに収録されるなど、今もなお愛され続けられる名曲。自分としては、「夢を信じて」,「追憶」に並ぶ名曲中の名曲だ。 このアルバム自体では当時の徳永さんの苦悩・考え方が昇華できた訳ではなく、次作「Nostalgia」への前章的なものだろう。 ただある意味、JUSTICEで一気に獲得した男性支持層の心を確実に捉えたと言っても過言ではない名盤。ロックミュージシャン徳永英明のイメージを確固たるものにした。 アレンジャーに名を連ねる佐藤準氏はライブコンサート向けを意識した編曲と言うことで、確かに全体的にライブをイメージさせる。 カスタマーレビューピックアップ 「Live1994」の「どうしょうもないくらい」もすばらしかったが、やはり原曲も劣らずに素晴らしい。結局、リスナーの思春期の葛藤、彼自身の内なる闇、徳永にまつわるキーワードは全てこの曲に集約されるものがある。 己の心の闇に対してさえ、一種引いてみている視線の詞では、主人公は更なる自己嫌悪の螺旋へと陥ってしまう。そこから抜け出すには、堅く塞がった殻を破る相当の力が要るが、その力こぶを表したのがこの曲である。 「Revolution」との絡みを曲順でもっと表してほしかった。「どうしようもないくらい」で終わるのは、このアルバムでもっともテーマを持ち、求心性をもっていたから。そうでないと、個々がばらばらの、しまりのない単なるオムニバスアルバムに成り下がっていた可能性あり。 カスタマーレビューピックアップ 数ある作品集の中で最も異質な作品集だと感じました。 アーティストとしてよりもミュージシャン徳永英明として技術を最大限に表現したようにも思えました。 一曲一曲細部まで作り込まれており、広く深くそのクオリティに思わず呑み込まれてしまいそうw カスタマーレビューピックアップ
シングルになっている1,3,4や、ライブの定番となった7などアップテンポな曲が多く収録されている。一方10のようなバラードや6といったミディアムテンポの曲もあり、バラエティに富む内容。特に8は珍しいストーリー仕立てながら彼らしいメッセージ性のある曲で興味深い。 happinessカスタマーレビューピックアップ 淡々とする曲調の中にこそ、この曲の主題をみました。彼はここであえてサビ的なサビを必要とせず、AメロBメロ後、間奏もないに等しく直ぐに二番の歌詞へ繋ぐ構成で作曲しています。しかしそれこそがこの曲の下地である、連続した日常の何気無さや、人がそれを知らぬ間に過ごしている儚さを表すようでした。更に、繰り返されるメロがことばをつむぐ度に大きくなってゆく温かみに気付くと、主題の輪郭を知り、素朴なものにこそある幸せ、そんなイメージを掴める様になるのでした。 だから、こんなシンプルな歌なのに不思議と満たされてゆく感覚があり、また下地と主題の二層で描く幸せは、水彩絵の具で薄く色を重ねてゆくような透明な色彩があるのです。 二番を歌い終わるとき、もはや曲はことばによる説明を必要としなくなっています。その感情こそが(トゥ)ルルル…でした(例えば作曲家・高田三郎「心の四季」で“秋”だけあえて詩を歌わずピアノソロだけにしたような表現)。このルルルの表情にこそ、ことばで単純に言い得ない、いや言わなくても伝わる幸せの温度が託されているようで、その情景はとにかく穏やかです。ただ牧歌的な安らぎで揺られているススキや、水面の揺らぎ、或いは遠い星の瞬きのように自然の摂理のまま、ただただその透き通った曲想に身体を預け知ってゆくシーンです。音の要素として開けてゆくイメージを持つa母音を使うラララ…ではなく、内に慎み深いルルル…という控えめな音で表したところに、この曲が立っている奥ゆかしさを感じました。 カスタマーレビューピックアップ 最近デビューからの曲も毎日聞いています昔の歌声とあの八重歯の顔が浮かびますが声が少し低くなったなーと思いますがまぁもう20周年にもなるんだその分年もとってしかたないかと思いますがちょと静すぎる曲かなーと思っていましたがB面を聞いてこれが徳永さんらしい曲でなんだかホッとしました今彼のほとんどの曲が気に入っています気持ちが沈んでるときは元気になれる仕事をしながら口ずさんでいるとイライラから解放され心が和みます新しいアルバムがまちどうしいですライブにも行きたいけどいけそうにもないので大人のバラードもDVDで見たい私より一つ年上ただったなんても最近知った私はびっくりしました、映画も見ようと思いますあと今年の紅白は録画しますあまりテレビに出ないので カスタマーレビューピックアップ 今回のシングルは、丁度デビュー20周年の節目にもあたる曲になる。曲調はオーソドックスバラードだが、やはり20周年だからこそバラードがぴったりだろう。 バラードといっても、ほとんどバック演奏も抑え気味なので、アカペラに近いものを感じる。それだけに、最大の武器である歌唱力を前面に感じる事ができる。歌唱力は全く以って、20年経過しても衰えを感じないのが、素晴らしい。ワンフレーズずつ囁きかけるような、目を閉じながら歌う表情が浮かんでくるような彼独特の歌唱を感じる。 詩もまた素晴らしい。幸福というシンプルな主題だけど、病で一度倒れ復帰した彼だからこそ、説得力がアル歌詞になっていると思う。しかし具体的な意味での「これだ」という幸福ではなく、生きているそれだけで感謝するべきだ。というニュアンスの幸福がこの曲には流れている。それは、病から復帰し生きている事、五感を感じる事ができる事、声を出す事。罹患して初めてそれら当たり前の感覚が、一番重要であり幸せだという事を彼自身が一番感じているのだろう。それだけに、この曲は壁や挫折を超えた人こそ実感できる曲なのかもしれないが、もちろん普通である事が幸福だという意義を感じるべきという意味では、皆にもぴったりな曲だとも思う。 それにしても、デビュー曲「レイニ−ブルー」から一貫して、バラードを中心とした彼の歌唱スタイルがこの曲まで貫かれているというのは、本当に凄いと思う。多くの歌手がキャリアを重ねるとスタイルを変えていくが、それだけ流行に惑わされない堅固で自信あるボーカリストとしての技量があるから、今も徳永スタイルが維持されているのだと思う。現在活躍している多くの歌手は、やはりバック演奏が無くなったら魅力も半減するだろうけど、徳永は例えステージに彼独りだけだとしても、舞台映えは十分するし、彼の声だけで充分魅せてくれる。それはバイオリンのように感情を表現できる楽器のようだ。 カスタマーレビューピックアップ この曲は今年の3月から7月にかけて行われた20周年記念コンサート“Beautiful Ballade”で歌われており、「このコンサートはこの曲を中心に構成しました」と言うほど、本人も力の入れていました。 曲調は“これぞ徳永英明!”と言える、シンプルながら深みのあるバラードに仕上がっています。 そして一番の感動はその詞です。 日常にある“しあわせ”や“感謝の気持ち”といった“目には見えない贈り物”や“宝物”に気づかせてくれる詞になっており、忘れていた気持ちに気づかせてくれる素敵な1曲です。 カスタマーレビューピックアップ
これは祈りの曲ですね。何度かの挫折を経た徳永さんであればこそ、表現できる境地だと思います。心の奥底にある存在に語りかけるが如き、彼の姿勢そのものを感じさせます。 代々木LIVEカスタマーレビューピックアップ
若い頃の徳永さんはCDアルバムとライブの歌い方の差があって、このライブ版はまさにうってつけです。私はもっぱらライブ派です。カッコつけた歌い方(○ミストリーやエグザイ○とか)ではけっして伝わらない、にんげんとして生きることのつらさ、悲しさ、嬉しさが伝わってきます。でも曲はいまの徳永さんよりはるかにポップというか歌謡曲です。レイニーブルーは失恋に浸り、夢を信じて、セレブレイションはとても元気付けられ、君の青で大合唱。聞く価値はあると思います。ぜひ徳永ワールドを味わってください! WINTER LOVE SONGINTRO.IIWBSソングスカスタマーレビューピックアップ
2002年から放送されている番組のエンディングテーマ曲を収録しています。 収録内容は、以下の通りです。( )内は放送期間を示しています。 1. FREEDOM/ 福山雅治 (2007年4月2日〜2007年10月4日) 2. home/ 徳永英明 (2006年4月〜2007年3月) 3. クリスタルドリーム/ 小野リサ (2005年4月〜2006年3月) 4. ふれあう時を信じて/ 五輪真弓 (2004年4月〜2005年3月) 5. 明日/ 小田和正 (2003年4月〜2004年3月) 6. やさしい人よ風に舞え/ 加藤登紀子 (2002年10月〜2003年3月) 7. 遠い夜景に/ 小椋佳 (2002年4月〜9月) 8. みどりのささやき/ 水牧あさ実×三村奈々恵 (2007年4月〜2008年3月29日)-土曜版 9. 誰よりも/ ケイコ・リー (2006年4月〜2007年3月)-土曜版 10. 光と風のミューズ/ 川井郁子 (2003年10月〜2004年9月)-土曜版 11. ダフネの夢/ coba (2002年10月〜2003年9月)-土曜版 現在のエンディングテーマ「群青〜ultramarine〜 / 福山雅治」や、土曜版の一部のエンディングテーマは収録されていませんが、各々を買うより得だと思います。 名曲ばかりなので、是非一度聞いてみてください! REALIZEカスタマーレビューピックアップ
君の青、恋人、最後の言い訳、など名曲が入っていて、ゆっくりしたい時に聴くとよさそうな曲が多い。2曲目の眠れない夜は聴いていると切ない気持ちになってくる。 |
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