定価:¥ 1,700(税込)
特価:¥ 1,485(税込)
中古品¥854 より
発売日:2007-05-02
売上ランキング:Musicで55494位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/岩里祐穂psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:280/総ページ数:28 最終更新日:2008/08/21 しょこたん☆かばー~アニソンに恋をして~カスタマーレビューピックアップ 「GyaOの『溜池Now』やなんかで香港行ったり、いろいろやってる娘(こ)」「李小龍の他にも“神”がいっぱいいる娘」「イラストが異常にうまい娘」………、いろんなイメージがあったけど。 いや、歌、うまいなー。しょこたん!!! アニソンのカヴァーということで、オリジナルに敬意を表している部分と、それに加えて「自分の色」をしっかりと出している部分もあって、いろんなタイプの楽曲を通して、いろんな表情をみせてくれております。 特に「残酷な天使のテーゼ」は、かなりこなせていて、この直後リリースされたシングル「空色デイズ」で実際に展開されることになる、ロック系の楽曲への可能性を感じさせてくれており、ちょっと衝撃的でした。 「青春」は、歌い出しがちょっと不安定だったけど、今後さらに積み重ねて行けば、こういった低い音域での歌いこなしもバッチリいけるようになるでしょう。 これからも、期待してます。 カスタマーレビューピックアップ セーラームーンど真ん中世代のぁたしの大好きな曲『乙女のポリシー』 セーラームーンRのエンディング曲です(・ω・。) どんなピンチの時も絶対諦めなぃ…ぴっと凛々しく☆ 今度カラォケ行ったら、必ず入れちゃうょぉ(*'▽`*) 女の子に元気をくれる一曲です。小学校低学年にタィムスリップして、久々に聞ぃてみてはぃかが?? カスタマーレビューピックアップ ギザカワユス・ギガント・キボンヌ・ブーン⊂(^ω^)⊃・( ・ω・)してやんよ等のしょこたん用語でおなじみのしょこたんアニソンカバーだお ギザおすすめだお カスタマーレビューピックアップ 正直、そんなに期待して買った訳じゃなかったのですが、かなり良かったです。しょこたんの歌声は素直で伸びやかで聴いていて、とても心地が良いです。残酷な天使のテーゼでの「力強さ」、青春での「泣き」等、原曲のイメージを損なう事なく表現していて、アニソンに対する愛情が凄く伝わってきます。次も絶対買うので今度は十曲入りでお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
ん〜こっちのジャケット写真もよろしいですな〜♪ こちらのタイプとDVD付きタイプ両方とも買って部屋に飾るのも良いですね。 このままクリィミーマミとしてデビューしちゃいそうなクオリティー♪ 「BIN・KANルージュ」が早く聴きたいな〜♪ 君を好きだったあの頃
特価:¥ 3,000(税込) 中古品¥1792 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで57245位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 河口恭吾さんの音楽はちょっとはかなげで、素朴な感じが好きで、CDが出るたびに購入していますが、これはカバーアルバムという事で見送っていました。 でも、私の疑問を裏切ってくれました。どの曲も名曲で、私も知っている曲なのですが、彼の音楽で見事によみがえっています。やっぱり、ちょっと儚く、シンプル。Love, Love, Loveを聴いて涙が出ました。 カスタマーレビューピックアップ 柔らかな耳触りの新鮮さは丁度ソット・ボッセ等、素朴声によるカバーの男声版といった風情に仕上がっています。女声曲や「SAYYES」等高出力な男声曲も河口氏のミニマムな世界に持ち込み、声の柔らかさを活かしてシンプルに作り直されています。編曲も懐かしさの感性に染まり易い優しさです。 女声曲では徳永氏と同様あえて声の力を抜き、音色の純度を最大限活かす歌い方です。一方歌に身を預け儚い効用が生れた彼と違うのは、河口氏がその音色の丸みで積極的に曲を引っ張ることで明るさが存在したこと。「渡良瀬橋」等木漏れ日のようにリラックスした音色で聴き心地がよいのです。この点が今作カバーの魅力でした。他方カバーで重要な楽曲掌握に関しても、氏が余裕を持った領域に持ち込んでいるので詞の歌われ方も自然です。 槇原敬之「LOVE LETTER」玉置浩二「メロディー」は原曲が既に温かい声なのでよく似合います。でも彼の息混じり声は槇原氏の透明度とは多少違いますね。一方後者は『on/off』で同曲をカバーした高木奏子のように口ずさむ歌方なので、原曲より素朴味があります。しかし「ラブ・ストーリー〜」は楽曲の命であるサビ途中でブレス位置を作ってしまいサビが分断されたのは、原曲の流れるような軽やかさやスムーズなスピードを消してしまいました。 バランス感のよい「First Love」は一番の名演奏。裏声と実声の切り替え連続が綺麗にきまり原曲の雰囲気を再現します。又それがミドルボイスになる「LALALA〜」も声の綺麗さが原曲の甘美さに繋がります。こうしたファンクが案外上手いと決定付けるのはFLYING KIDS「幸せであるように」の掌握度の高さ。リズムに気持ちが最も乗った一曲です。「歌うたいのバラッド」は素朴味が詞のシンプルさを表すので、今作趣旨にぴったり。斎藤氏の飄々とした表情と比べ、やはり温かみを添えた音色です。 カスタマーレビューピックアップ 河口さんは少し気だるい歌い方が特長だと思っていましたので、この選曲はどうかなぁ?と思ってましたが案外マッチしていました。中でも『ラブストーリーは突然に』は最高に面白かったです。この曲はカバーされてるようであまりカバーされていません。小田さんとは全く違く、オリジナリティが良く出ていました。僕は河口さんの高音が好きです。なので最高でしたよ。派手さは全くありませんでしたが上手くまとめられていました。収録曲の中で好きな楽曲がある方は必見だと思います。今まで河口さんはあまり聴かなかったのですがこのアルバムで興味を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ
素朴で哀切な感じのとても良いアルバムです。 ドラマの主題歌を集めているので、よく知っている曲がほとんどなのに、 河口恭吾色に染まっていて、新鮮な感覚があります。 なかでも、宇多田ヒカルの『First Love』がすばらしい! 特に、ファルセットで歌う英語の歌詞の部分は、切なくて美しく、 音楽の快楽のようなものを感じさせられ(ちょっとおおげさですが)、 思わずうっとりしてしまいました。 その他では、ドリカムの『LOVE LOVE LOVE』、森高千里の『渡良瀬橋』、小泉今日子の『優しい雨』が良かったです。 女性歌手の詞と河口恭吾の歌声は相性がいいのかもしれませんね。 ESCAPE (CCCD)カスタマーレビューピックアップ オーガニック・エレクトロニカ、 というコンセプトらしいが、 歌声をのぞけば、 曲作りの手法は布袋寅泰のデジタル・パンクとほとんど共通している。 『太陽とヘミングウェイ』で懲りたのかと思っていたが、 また繰り出してくる彼女の神経の図太さにはまいった。 カスタマーレビューピックアップ 2003年のこの作品は、世の中の不安とはまったく無縁、彼女のある種自信たっぷりの勢いと強さが感じられる。しかし、様々な聞き手にとっては、励まされることでかえってより落ち込むこともある。近年にない、ファン不在の傲慢ささえ感じられるオリジナルアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 今井美樹が2003年に発表したアルバム。かつて『太陽とヘミングウェイ』で感じたのと似て、布袋寅泰の影響が強く、どちらかというとマイナスに作用している。『DOBERMAN』にも“グレート・エスケイプ”という曲もあり、なんか安易に通じている。CCCDで聞くのも苦労したが、なにも残らなかった。 カスタマーレビューピックアップ アルバム、として1年に1枚以上発表する、無理をしてでも…有形無形の圧力、とくに布袋寅泰の強い影響を強く感じさせる一枚です。(安易な妥協を許さないミュージシャンなら、4〜8年に1枚、という寡作家も多いのです)。カリスマならかえって寡作の方がいいことも多いのです。無理せず休み休み良く構想を練ってからアルバムを発表しても、いいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットデザインも、新しい音楽コンセプトも、同時期発売の『DOBERMAN』によく似ている気がする。さらに本作はCCCDで幅広い聞き手を得るのにはやや疑問となる。あまり新しいことを強調せずにメメント・モリで活動していったほうがファンを裏切らずにすむのでは…?。 ホントのじぶん(限定盤)カスタマーレビューピックアップ アニメ「しゅごキャラ!」の主題歌ですが、アニメの雰囲気とよく合った曲調、歌い方でこの3人の魅力が生きています。3人のしゅごキャラのような明るい雰囲気がただよっていておすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 今年度いちばん魅力的なユニットの最高にポップな名曲です。 「じぶんの小さな殻を破って大きな夢に向かって突き進め!」 というメッセージがこめられたのりのよいはじけた歌詞を 美しい美少女3人の伸びの有る美声によって最高の域にまで高められた大傑作といえましょう 夏焼雅の完成された歌唱力は特に秀でています カスタマーレビューピックアップ ホントのじぶんダンスバージョンのビデオが入っているDVDはとてもよく出来ていて何度も観てしまいます。 曲はもちろんみなさんの評価通り、2曲ともアニメソングの佳作。3人の声がとても心地いいです。 ジャケット写真もケースの中の写真もかわいくて、CDとして買ってよかったと思える商品です。 カスタマーレビューピックアップ Berryz工房の桃子ちゃんと雅ちゃん、℃-uteの愛理ちゃんの3人でのユニット! 3人ともエース的存在のコばかりです。 歌もちゃんとアニメにリンクしてる内容ですごくいい歌です。 何だか励まされる歌詞です。 普通の歌を適当にアニメの主題歌として使うよりも、ちゃんと内容に繋がるこういう歌の方がいいと思います。 歌唱力も定評のあるコたちなので、安心して聴けますよ。 付属DVDも「ホントのじぶん」Dance Shot Ver.が収録されてるのでお買い得☆ 雅や愛理の方が好きだったのに、今回、桃子ちゃんのダンスが凄い可愛くて目を惹かれてしまいました…。 期間限定ユニットではないらしいので、次の曲を楽しみにさせてくれる3人だと思います! カスタマーレビューピックアップ
Berryz工房の夏焼雅と嗣永桃子。℃-uteの鈴木愛理というフロントアクトを集めた強力ユニット。アニメ主題歌とEDテーマ。 ジャケット衣装の赤タータンチェックやカウボーイシャツにエンジニアブーツというUKパンク風に「おぉ!?」と、思ったら歌詞も「バカヤロ」「コノヤロ」と90s日本のやさしさパンクブームを彷彿。しかしそこは女の子の可愛らしい応援ソングになっている。歌詞カードはセリフなどのパートが色分けされてたり工夫を感じる。c/w「こころのたまご」は、ふんわりやさしいエレクトロ・ロリ・ポップ。こちらがA面でも良かった。出だしの「ほっぷ すてっぷ〜」のあたりがキテマス。 特典DVDはPVのDance Shot Verと、イベント(雅誕生日のサプライズ)のリハから本番などの密着映像。決めポーズはイタリア人の「おいしい」のポーズ。気合い入れのかけごえは「いただきます!」。 アニメのイメージでc/wの曲の様な路線が個人的には好きです。 「魔法戦隊マジレンジャー」主題歌シングルカスタマーレビューピックアップ スーパー戦隊シリーズ第29作目「魔法戦隊マジレンジャー」の主題歌マキシシングルが登場です!!このCDにはOP「魔法戦隊マジレンジャー」(歌:岩崎貴文さん)ED「呪文降臨〜マジカル・フォース」(歌:SisterMAYOさん)の2曲とカラオケ版2曲の計4曲が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 特撮ヒーロー物主題歌としては最高峰の出来なんでは?と思ってしまうほど素晴らしい! 個人的にヒーローソングの基本条件は ・明るい曲調 ・アップテンポ ・内容と歌詞がある程度はリンクしている ・一度聴いたら忘れられない(これが一番大切!) だと思うんですが、この歌はその全てを高いレベルでクリアしています。 聴いてると気分が高揚(ちょっとオーバーかな?笑)して、なんかウキウキしてきます 運転中でも何回もリピートかけて聴いてしまう・・・(^^;) 目先の販売、興行的なことばかり優先して有名歌手を起用したものの作品の内容、テーマと何の関係もない主題歌で、作品の終了と共にすぐ忘れられてしまう・・・こんなパターンが多い昨今、この歌は希望の光です(オーバーだって 笑) 良い歌であることと子供向け番組の主題歌であることは両立出来るのです。 この歌がその証明です 世の特撮、アニメソングにはこういう方向を目指してもらいたいですね〜 カスタマーレビューピックアップ たまたま朝早く起きて聴いたこの曲にノックダウン…! これこそヒーローソング!超燃えますっ!カッコイイ! 「うひゃーっ!最高ー!」とかなりテンション高めに歌っています(笑) やっぱりアニメや戦隊モノの曲はこうでないと! これは小さいお子さんには堪らないかもしれませんね~。 皆で楽しく歌える名曲です。 カスタマーレビューピックアップ もう立派に交響楽曲ですね! ゴールデンタイムのつまんないドラマの主題歌が、J-POPに頼りすぎな昨今、戦隊シリーズの楽曲には常々ていねいさを感じていましたが、これはスゴい! どこかの交響楽団の定期演奏会がアンコールでやってくれたら、きっと歌いながら踊りながら笑いながら感涙間違いなし!です。 岩崎氏の音楽的センス、今回も光ってますし、パパママはもちろん、大人も買いです! カスタマーレビューピックアップ
テレビで聴けるナレーション入りも好きなんだけど、歌が主で伴奏があんまり聴こえなくってCD買ってみました。 ヘッドホンをして耳をすますと、うねりながらのびていく伴奏が気持ちいいのです。楽器もひとつじゃなくて、みんなが揃うからこんなにすがすがしいハーモニーを生み出す。まるで歌まで小津兄妹。これぞマジレンジャー!って感じなのです。 K‐ROCKカスタマーレビューピックアップ
ふだんは聴かないアーティストでも、参加ミュージシャンの内容によっては看過できない場合があります。日本が生んだ「歌謡ロック」の女王、アン・ルイスが休養期間をおいて(あとで独白していましたがパニック障害に罹ってしまったそうです)、1992年にLAで制作したこの作品は、彼女の原点とも言える「歌謡ロック」に立ち返ったものです。 以前から「ギタリスト好き」で有名な彼女ですが、ここでは何とJake E.Lee、Brett Garsed(元ネルソン)、Michael Thompsonという超が付く一流ギタリスト3人を従えて、ストレートなロックを聴かせてくれています。ドラムは超売れっ子のヴィニィー・カリウタと当時でこそ若手ですが、いまやそれぞれがメインを張る凄腕ミュージシャンばかりです。この素晴らしい面子をセレクトしたプロデューサーの卓越した目利きぶりに脱帽です。 文句なしに格好いいロックサウンドに、響き渡る3人のギタリストの超絶技巧。個人的にはネルソンで活躍し、ボビー・ロック(ドラム)などとの共演でも知られるBrett Garsedのプレイに注目です。 かないろ
特価:¥ 2,893(税込) 中古品¥2390 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで40375位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 声色をいくつか使い分けられているので「どの声が本当の植田佳奈さん?」と思ったり。 ある意味、声優さん的なアルバムの仕上がりになっているとも言えます。 あと、声質や歌い方、というか、全体的に國府田マリ子さんっぽいなあ…と感じました。 次回作にも期待します。 カスタマーレビューピックアップ 遅ればせながら植田佳奈さんのアルバム「かないろ」を聴きました。 最近は「ぺとぺとさん」や「学園アリス」のように訛りのある役を演じていたりして 印象にも残りやすいところですが、そんなこととは関わりなく非常に存在感のある声質の佳奈さん。 「真月譚月姫」などで私はそう感じました。 で、そんな彼女のファーストアルバムということで長らく興味を覚えていましたが、 実際聴いてみるとその歌声は期待に違わず魅力的、歌映えのするものでした。 どの歌もそれぞれによいと思うのですが、 とりわけ「涙日和」は、女の子から男の子を呼ぶ「きみ」という言葉が カスタマーレビューピックアップ 多くの声優がオリジナルCDを発売していますが、 その中でもクオリティが高いほうに入るものがこれだと思います。 植田佳奈さんご本人の作詞で参加。 ご本人の詞はハッピーエンドのはずが なぜかバッドエンドだと思われてしまうとのこと。 そんな裏話は置いておいて、バラード系中心で しっとりと聴くことができるCDになっています。 植田佳奈さんのファンの方はもちろん、 カスタマーレビューピックアップ 声優、植田佳奈のファーストアルバム。 デビューしたてとは思えない程の歌唱力が魅力。次世代声優 を思わせる出来ばえである。いわゆる個性的な歌声を売りに している声優とは一味違う作品だ。 曲の内容は、しっとりとしたバラードからアップテンポな曲、 少し大人っぽい質感の曲などバリエーション豊富。 彼女のファンでなくとも十分楽しめるのではないだろうか? 録音質感は至って普通。曲に合わせた質感となっているが、 カスタマーレビューピックアップ
ついに植田佳奈ファーストアルバム発売です。テレビアニメ「住めば都のコスモス荘」のEDテーマになっている「地球 Merry-Go-Round」や植田佳奈本人が作詞した曲も3曲収録されています。私のおすすめは「涙日和」と「ドライカレー」です。2曲とも失恋のいたみを歌ったとても綺麗なバラードです。その他の曲も良い曲ばかり、そして、彼女の歌唱力の高さにも注目。 Good Times Bad Timesカスタマーレビューピックアップ
いやーいいですね!自身もでてるCM曲ですね。サビの部分では手をぐるぐる回していてとてもノリがいいです! sparkleカスタマーレビューピックアップ なんどでも聞けるアルバムです。 胸に拡がるようなイントロで始まる1.ライブ. 切ない4.TREASUREBOX. 何かを思い出させる10.to be. いくつになっても忘れたくないこころの瞬間が吹き込まれている もっともっと注目されていい1枚です." カスタマーレビューピックアップ
1『ライブ』イントロが胸に広がると明け方バルコニーに出てひとり空を見上げているような気持ちになります. 10『to be』何か見失ったものを思い出させてくれる. もっともっと聞かれていい1枚です. マメシバカスタマーレビューピックアップ シングルコレクションに入ってないシングル。 これは、 日本のマーケティング事情に埋もれてしまったが、 J-POP史に残したかった名曲だ。 まず特徴的なのは、 Bメロとサビが、ふたつでひとつ・・という所か。 リスナーによっては、 サビが無い曲とも感じるかもしれない。 で、それほど起伏がある曲ってわけではない。 それでいて6分強という長さを感じさせない。 そのマジックによる不思議な心地よさは体感してもらうしかないが。 他でも書いたけど、この時代の彼女の魅力はノンビブラートで絶対的なピッチでまっすぐに訴えてくる所だと思う。 それが最大限に活きている、ロングトーンのサビ(Bメロの延長・・・)は確信犯的だ。 爽やかさだとか、疾走感だとか、 そういう要素を与えてるのは彼女のそんな歌声に外ならない。 実際、ドラムやたらと後ろにいるし。 ちなみに、プラチナもそうだったけど、 リズムセクションがいい仕事し過ぎ。 アウトロまで我慢してましたー! みたいな。 特にベース笑える。 ウタモノのドラムやベースをやる人も絶対聴いたほうがいい。 ラストの8ビートは、 Maaya、そして演奏陣と走り抜けよう。 もう一度スタートを切るのもありありだ。 1000円でMaayaを始めるならコレかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾にはいい曲はたくさんありますが、これはその中でも最高のものだと思います。 疾走感溢れる曲調と、女の子が男の子であろう『君』を助けに行く歌詞がとても良くマッチしていて何回聴いても飽きません。 もっとメジャーになってもいい歌手だと思うんですが、どうしてこう『声優』だとか『アニソン』といっただけで拒否反応をおこす人間が多いんでしょうか カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾の数多くの曲の中でも最高傑作との声が多い「マメシバ」。 自分もそんな人間の一人です。これを聞くと走りたくなる。こんな 素敵な曲には今まで出会ったことがありません。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのころのマーヤさんのサウンドは (ファウンテンズ+1/2アイヴィー)という感じです。つまり、激ポップでセンスよい(っていうかアダムつながりですね)ってこと。日本でここまでセンスいい事やってるのはここぐらいかも。声優ってだけでひいているヒトがいるのは、残念。 カスタマーレビューピックアップ
坂本真綾の中でも人気が高い曲のようですね。 正直初めはあまり気にならない曲だったのですが,何度となく聴くうちに その焦燥感あふれる歌詞と疾走感あふれるメロディーに引き込まれました。 またこの曲はPVもすばらしいものです。早朝の渋谷から代官山,そして 東京湾岸方面へ駆け抜けていく彼女と子犬の姿は,執拗に繰り返される 前へと駆け抜けるようなメロディに不思議なくらい合っています。 ささやかな日常を生きている我々でも,日々精一杯走っているのだ, がんばろーと少し思ったりできる名曲です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |