定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 1,901(税込)
中古品¥1298 より
発売日:2000-06-21
売上ランキング:Musicで78169位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/佐藤準psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:222/総ページ数:23 最終更新日:2008/07/26 2000 BEST
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1298 より 発売日:2000-06-21 売上ランキング:Musicで78169位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
たのきんの後にデビューして映画ボーイズ&ガールズもまずまず、新人賞はそうなめで、アイドルなのにちょっとボケのあるモっくん、なぜそんなに恐い顔して歌うの?ヤっくん、いつも同じアイドルスマイルのフっくん、それよりなにより恐い親衛隊に私は入ってました(ピンクや黄色のはっぴを持ってました)。そんな輝いてた頃がびっしりつまってる、お涙ものの一枚ですね。出来ればキャッツ&ドックも入っててほしかったかなぁ。 悲しみは雪のようにカスタマーレビューピックアップ
個人的には名作「愛の世代の前に」のアルバムテイクの方が好きだが、シングルテイクの本作もリアレンジで新たな良さを醸し出した名作です 約束カスタマーレビューピックアップ
元ルックのボーカリストだっけ。声の質感は=ハスキー系。声量は=マックスでいっぱいいっぱい=かなりきつそうです。サウンドはかなりステレオタイプ系。新鮮さはほとんどないですかね。ボーカルのみで勝負しようというのは理解できるけれども。それならもっとアコーステックな環境セッティングでやったほうがよろしいのではないでしょうか。ありがちなポップメタルAORサウンドが痛い。バラードがこの人の力の出す場所みたいでありまして、声のよたさを『エコー処理で補正しないと』だめな部分は痛い。バラードが演歌になってしまっており=『パワーバラード』になりきれていない部分がさらに痛い。これは楽曲のアレンジと楽曲自体の質のせいであると思われる。 10点中4点 二十才前・・・+4(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥2150 より 発売日:2007-03-21 売上ランキング:Musicで20057位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 幻の二十才前が収録されています。 ボーナストラックにシングルイニシャルバージョンの二十才前が収録されています、ファンの方ならご存知かも知れませんが、当時宏美さんは鼻声が直らずレコーディングの時も鼻声でしたが仕方なく?レコーディングされ、シングルレコードで発売されました。 その後再レコーディングされたので、アルバムやベスト版に収録されているのはすべて再録音版でした。 今回この幻のシングルがボーナス版でカップリングされた事はホントスペシャルな事です。 買っても損は無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
収録内容は 01 二十才前(たちまえ) 02 クェッション・マーク 03 熱帯魚 04 夏のたまり場 05 ニッカ・ボッカ 06 ザ・マン 07 何かが起こりそうな朝 08 季節のかほり 09 つめたい抱擁 10 ヴェニスの花嫁 11 暁 12 今様つづり <ボーナストラック> 13 あざやかな場面 (シングルA面) 14 いちご讃歌(シングルB面) 15 ひとりぼっちの部屋(イントロ・ロング・バージョン) 16 二十才前(はたちまえ)(イニシャル・バージョン) となっています。本編は、聴いていても難しさが伝わってくる「二十才前」や、 大ヒット曲の「熱帯魚」のほか、アップテンポからバラードまで様々なテイストの 楽曲が楽しめますが、ボーナスではベストの『宏美』のみ収録の 「ひとりぼっちの部屋」のイントロの長いバージョンや、なんといっても 「二十才前」のお蔵入り音源がCDで聴けるというのが驚きです。CDで聴いてみると、 確かに鼻声ですが、まさに二十才前のけなげな歌が楽しめてよかったです。 さくら☆桜☆サクラ-QUARTET’S ARRANGEMENTS-
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1845 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで60149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
春爛漫、桜が満開です。紅枝垂れ桜の美しさに魅了された者ですので、「桜」と名のつくCDにはかなりの関心を持っており、このCDもそんな訳で聴いております。 これは「桜」をテーマにした曲のコンピレーション・アルバムです。オリジナルではなく、弦楽四重奏をベースに様々な楽器を用いて変化をつけたアレンジ作品です。 作・編曲、プロデュース、キーボーディストの佐藤 準氏のプロフィールは、ライナーノーツに書かれていますので、少し転載します。「Char、ASKA、今井美樹、ディズニー・オン・クラシック『まほうの夜の音楽会2005』編曲他、 映画、TV BGMなど、数多くの作品を手掛ける」とのこと。佐藤 準氏のアレンジは聴きやすく原曲の雰囲気を壊すことなくとても上品な仕上がりで、万人に愛される楽曲となっています。 収録曲(原曲)は、福山雅治「桜坂」、スピッツ「チェリー」、175R「SAKURA」、宇多田ヒカル「SAKURAドロップス」、森山直太朗「さくら(独唱)」、つじあやの「桜の木の下で」、河口恭吾「桜」、大塚 愛「さくらんぼ」、平川地一丁目「桜の隠す別れ道」、リュ・シウォン「桜」でした。有名な曲ばかりですし、オリジナルとは違うクラシック・テイスト溢れる楽曲ですので、卒業・入学・歓迎・送別の会のBGMに相応しいCDだと感じました。 リーフレットには、啓翁桜、染井吉野、河津桜、里桜の普賢象など、それぞれの花弁の写真が掲載されています。 満開の桜を眺めながら、このCDをBGMにして鑑賞するのもまた良いものだと思います。 skinnyカスタマーレビューピックアップ この「skinny」は、全体的に異国情緒あふれる曲(4.エトランゼ)、 せつないけど元気をもらえる曲(5.手のひらに愛がいっぱい6.さよならサマー・デイズ7.流星のハイウェイ)など、収録曲8曲と少ないですが、 購入をためらってる方に是非聴いてもらいたいです。 個人的には、4.エトランゼ が、とても可愛らしくて好きです。歌詞に、ヨーロッパの色々な主要都市名を歌っており、一緒に旅をしている気になれます。 彼女の歌は、とても素朴でナチュラルで 聴くといつも不思議な清涼感があり、 このAlbumも、繰り返しリピートしたくなる飽きのこない1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ルックス良好なので、『キャラクター商品的な割り合いはかなり高い』。ルックスによるファンのためのデリバティブ商品という印象。声の質感は『あまえんぼー』なベビーボイス。それを補うようにアレンジがやはり『おおげさに』結果的になってしまっている。自分では作曲していないし、プロの作家の作る楽曲を歌っているので『歌わされている』『楽曲のできでアルバムのできで決定』という弱点を持つ。 プロデュースとメインライターは『高橋 研』らしく。一時は全盛期だったこの人もいまはその勢いはない。というわけで、楽曲がいまひとつメモラブルではなく、どこかで聴いたことあり、なのがまずい。 10点中4点 ルックス優先なライトユーザー向け商品 カスタマーレビューピックアップ
いつ聴いてもあの甘えるような声が最高ですね。 彼女のイメージは非常に「ナチュラル」で、聴いていて嫌みが無く、とても落ち着くんです。 このアルバムにもそういった彼女の特長を全面に押し出す曲が揃えられています。 お薦めは1曲目の「ハッピーエンド・カフェ」「坂道」でしょうか。 勿論他のどの曲も聴き応えありますけどね。 1つ謎なのは、アルバムタイトルとなっている「skinny」という曲がこのアルバムに収録されてないこと。 12Kカスタマーレビューピックアップ とても作りこんだ感のある、恋のかたという、ひとつのテーマに沿った、 最高のアルバム。 悲しい恋のこころをどうしてこんなにわかるのだろう。 ツライ恋をしている人に、オススメ。 「大好きなのに、どうしてあなたにいえない、嫌われたくない、 そうやってこんども、きずつけられることから逃げるの」 日常的ななかの恋、不倫の恋、無償の愛、恋のなかにいる人に 共感を得られると思う。 カスタマーレビューピックアップ 名曲が多い辛島さんの作品としては、このアルバムに収録された曲たちには受け入れがたいところがあると思う。それはやはり楽曲の出来にあるような気がします。 詞の内容も「ひとりよがっている女の日記」みたいになっていて(そこを好む人もいるのだけれど)、このアルバムでは一層それが深まっていて、聴いていてつまらない感を否めない。また、メロディーも無理矢理っぽいものが多く、全くメロディアスでない。こう言ってはなんだけれど、「最後まで聴こう」とかたくなにステレオの前にしがみついてでもいなければ、飽きてしまう…。曲作りをおざなりにしているとは決して思わないけれど、大衆に受け入れられる楽曲ではないと思う。 ただ、ラストの「虹の地球」は別。メロディーが非常に美しく、ピアノの音の持つ魅力、そして彼女の高音の声が合わさって、いい仕上がりになっている。その点を考えて、星は二つつけました。 カスタマーレビューピックアップ
この時期のアルバムとしては、残念ながら「チェンジ」以外はお勧めできる曲の無い作品。ブックレットの写真もおばさん臭く、完成度としては最低です。アルバム名が少し変わっているので、購入意欲はそそられるものの、買って後悔することが目に見えていますので、興味のある方は「チェンジ」のシングルCDを購入されることをお勧めします。 iカスタマーレビューピックアップ 「ハイ、まずわたしから」に衝撃を受けてしまった。環境問題をテーマにした歌詞なんだけれど、後半からコーラス。コーラス。後ろでハイ、まずわたしからごみを捨てるのをやめましょう、と唄っています(いや、そういう曲ばかりじゃないですよ)。 どこまで、どこまで愚直なんだろう。舞城王太郎みたい。詩というのは、かんたんにいえば、短い言葉でどれほど思いを伝えられるか、ということなんだけれど、いま売れているアーティストは逆で、いかに言葉をつらねて本質をごまかすか、というところに走っているように思える。例外はBumpくらい、か。 ただ、ここまで愚直な歌詞を書いて、その声で歌われたら降参だと思います。というか、この人の歌詞は「ストレートな歌詞」とはまたちょっと違って、その愚直さが曲とあいまったとき波状効果を生むというか、なんというか。 とにかく、ドンキホーテみたいに歌で戦っているこの人の音楽は聴き続けます。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の声は、ある種の「真摯さ」を歌に乗せられる類まれなモノである。 彼女の2作目となる本作では、その「真摯さ」はあまりにもまっすぐすぎて、青臭さを強烈に感じる作品となっている。 それは、恋や愛をテーマにした曲より、 本作中の「エリート通り」や、「ハイ、まずわたしから」などの社会に疑問を投げかけるテーマを歌った場合、特に顕著だ。 エリート教育がどうとか、環境問題がどうとかをテーマにするのはかまわないのだが、あまりにストレートすぎて痛い。 カスタマーレビューピックアップ おそらく持っているCDの中で、一番聴いているアルバム。 全9曲38分。短い、でも思いが凝集されている。 1曲目『The Stone』は愛がだんだんと酸っぱくなり別れへと向かう心情を唄った歌。 いきなりその表現力、比喩の破天荒ぶりに驚かせられることになる。 続く『エリート通り』は、現代教育に波紋を投げかける問題作。 アルバム発売時に、まさにこの曲のような大事件が起きたため、*1995年に作られたれたものです。と注釈まである。 3曲目『あなたはやって来る』は一風変わったクリスマスソング。 1つの愛でなく、もっと壮大に全世界に舞い降りてくる優しさを歌い上げる。 私はこの季節がくると、Happy Christmas(War is over) と共に、この曲を必ず思い出す。 アルバムタイトルの『 I 』『別れの支度』『しみるわ』は別れの歌。 どの曲とも単純な詩なのに、流れるように唄う彼女の声がひたすら切ない。 気持ちが痛いほど、心に染みこんでいく。 『Gnu』は心打ち砕くキラーチューン。 壁に行き当たった時、起こす行動が不安になった時、自分が正しいことができるようにと 無性に聴きたくなってくる。 よくTVであるドキュメンタリー番組より ずんと胸に響く。 締めくくりは『ハイ、まずわたしから』…ぜひ自然を愛する人全てがこの思いであって欲しいと願う。 私は技術者としてこの精神だけは忘れてはいけないと心に誓っている。 心の奥に響くメッセージが、これでもかとぎゅうぎゅうに詰まっている名盤。 今、私が人に聴かれて1番に推すのがこのアルバムであるのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 彼女の透き通る声と、ピアノの音。 単純で聞きやすいラブソング、ヒーリング音楽といった内容の 歌詞ではなく彼女の風刺の利いた歌詞内容です。 このアルバムを聞いたとき、穏やかなピアノの楽曲と 声であるだけにかなり衝撃を受け、ちょっと色々と考え込んでしまいました。 トラック3は真の平和と平等を願う最高のクリスマスソングだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
小谷美紗子の声は素晴らしい。 初めて聴いた時、ある種のショックを受けた。もちろん良い意味で。 彼女の声は穏やかでかつ説得力がある。湿度を感じさせないがかといって乾いているわけではない。また、淡々とさらり歌っているようだがそこには情熱がしっかりと存在する。女性的すぎず男性的でもない、しかし中性的でもない。伸びやかで囚われるもののない自由を唄う声。 そして特筆に価するのが、歌詞の表現力。自作の歌詞 -これも注目すべき才能- に血肉を与える。 それらはすべて「小谷美紗子」なのである。 ぜひ一聴して欲しい。 Revolutionカスタマーレビューピックアップ 徳永さんのアカペラで始まるRevolutionのヴァージョン2がステキです。 カスタマーレビューピックアップ
徳永さんのアカペラで始まるRevolutionのヴァージョン2がステキです。 AQUAカスタマーレビューピックアップ この作品もいいですねー。大好きです。「太陽とヘミングウェイ」同様、自分の結婚式の際に数曲使わせていただきました。今剛さんのギターと布袋さんのギターが気持ちいいです。他にも山木秀夫さんや高水健治さん、村田陽一さんといったベテランミュージシャンが脇を固めており、贅沢な仕上がりではないでしょうか。「潮騒」「JOHNY CAN’T PLAY GUITAR」がお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ 贅沢な作りだ。 しかし、これなら、シングル『潮騒』1枚で充分。 ジャズマンの曲の解釈に優れていたから、 この作品が心地よく聞こえるにすぎない。 酷な言い方だが、今井+布袋の関係のないところで、うまくまとまっている。 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら、理由がうんぬんでなしに、魅力が感じられないアルバムである。今井美樹をずっと聞いている私のようなリスナーはなかば義務的に買っていて、またどこかで聞いたフレーズか、ていどの出来だ。まして今井美樹を聞いたことのないリスナーにとっては、この喧噪音楽業界のなかにすぐ消え去ってしまうようなBGM程度にしか聞こえないだろう。 カスタマーレビューピックアップ ワーナーでの作品は、本作とその前の『未来』がジャズ・コンボによる演奏で、本作で『未来』の“陰”から“陽”へとイメージアップをはかった。ただ間に『太陽とヘミングウェイ』という残念なアルバムがはさまったので、ファンは当惑した。ただ本作でも『Jonny can't play guitar』『FLASHBACK』『Two Hearts』などタイトルと曲想に布袋色は濃く、渡辺貞夫氏の困った顔が目に浮かぶようだ。 カスタマーレビューピックアップ
今井美樹、はたちの献血、から14年が過ぎた。私は最近グァムにも行ったし、おととしはハワイ・ジャマイカの浜辺にも行った。…シエスタ(昼寝)、夏空、幸せ、潮騒と彼女なりの固定されたイメージを守ろうとしているが、リゾートでも聞きたいとは決して思わない。メッセージはもはや不要なのだ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |